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GentooとUbuntuに関するraimon49のブックマーク (3)

  • 「PCをWin7のままにしておきたいのに強制的にWin10にするMSが嫌だ!Linuxに行く!」という方へLinuxユーザーとして言っておきたいこと

    PCをWin7のままにしておきたいのに強制的にWin10にするMSが嫌だ!Macに行く!」という方へMacユーザーとして言っておきたいこと という記事を見かけたので、Linuxデスクトップユーザーからも一言だけ言っておく。 結論から。 「悪いことは言わないからやめておけ!」 以前、いますぐWindowsを捨ててデスクトップでGNU/Linuxを使う10+の理由というエントリを書いたことがあるので、使っちゃいけないみたいなことを書くと、「おいおい、いまさら何言ってんだよ」と思われる方も居るかも知れない。だが、以前のエントリの主旨は「GNUのWindows移植版であるCygwinを使うぐらいだったらGNU/Linuxはいかが?」という提案をするためのものであり、いわばCygwinを使うようなIT技術者向けのメッセージである。Cygwinが必要だということは、UNIXライクなツール群を必要とす

    「PCをWin7のままにしておきたいのに強制的にWin10にするMSが嫌だ!Linuxに行く!」という方へLinuxユーザーとして言っておきたいこと
    raimon49
    raimon49 2016/03/15
    >LibreOfficeやChromiumのコンパイルは心が折れそうになるレベルである。この点については寝ている間にコンパイルすれば問題はないので、最近はもっぱらそうしている。 / 漢のコンピュータ道は険しい……。
  • UbuntuからArch Linuxへ宗旨替えしてからしたことまとめ - sheephead

    実は昨年の末頃から自宅のマシンは徐々にArch Linuxへ移行してたのですが、いろいろと忘れないうちにここらへんできちんと整理しておこうかなと。 インストール作業に関する情報はかなり見かけますのでここでは、はまったとことか細々としたTipsを書き留めておこうと思います。 Unityがひどいといった理由を見かけますが、そもそもUbuntu使ってた頃からWMはawesomeだったので全く気にかかりませんでした。 Ubuntuをやめようと思った決定的理由はアップグレードの安定性のなさでした。Ubuntuでは半年ごとにアップグレードが来るのですが、すんなりアップグレードが完了することは一度もなく、ひどい時は再インストールすることもありました。 だんだん回数を重ねるたびに知恵がついてきて、リリースしてしばらく間を置いてからアップグレードした方が良いのではなどいろいろ試してみましたが、あんまり効果は

    UbuntuからArch Linuxへ宗旨替えしてからしたことまとめ - sheephead
  • 最近のLinuxのディストリ事情

    10年前、私はLinuxの使用も検討していたが、結局、当時のLinuxはハードウェアや日語のサポートが貧弱だったので、Windowsを選んだ。しかし、この業界では10年前というのは大昔である。今はどうなっているのか、ざっと調べてみた。 まず、私の記憶では、10年前の初心者用のディストリは、Red Hat系列が多かったように思う。Red Hat, Turbo Linux, Vine Linuxなどだ。特にVine Linuxは、日語のサポートが優れていたので、どんなLinux関係の書籍でも、大抵取り上げていた記憶がある。しかし、2012年の今、どのディストリも生き残っていない。Red Hatは有料版のみになり、代わりに、Red Hatを受け継いだコミュニティで開発されているFedoraができた。春高楼の花の宴~♪ DebianとSlackwareはだいぶハードコアなユーザー向けのディスト

    raimon49
    raimon49 2012/03/18
    Debianは生き残ったこと自体も凄いし、成果がUbuntuやMintといったライトユーザー向けに還元されていることも凄い。
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