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ブックマーク / lifehacking.jp (1)

  • 自分という器を壊さないために

    あるところまで力を加えても、器は壊れません。しかし「ある点」以降の力を加えれば当然のことながらそれは壊れます。 力の加えかたは連続していますが、壊れるか・壊れないかというポイントは不可逆で、器を犠牲にするつもりがないなら試してはいけない場所なのです。 そのことをつよく意識させられる2週間でした。 ちょうど2週間前から、ほんの少し咳が多くなり、ほんの少し痰に緑色のものが混じるようになっていましたが、よくあることと思って気にもとめていませんでした。 そしてほんの少し、いつもに加えて無理を重ねて仕事をしていました。日中の仕事が終わり、帰宅して子供の世話をしてからブログを書き、仮眠をとってからさらに職場に戻って作業をするということを数日続けていました。 締め切りがいくつがあったので、雨に濡れたり、睡眠を削ったりしつつ、少し、少し、そしてほんの少し。でもその最後の「少し」のために、一気にバランスが崩

    自分という器を壊さないために
    repon
    repon 2013/05/22
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