2011年11月23日発売の「セブンスドラゴン2020」公式サイトはこちら→ http://dragon2020.sega.jp
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2009年にニンテンドーDSで発売されて人気を博したRPG『セブンスドラゴン』。そのシリーズの新作がついに発表! ●人気RPG『セブンスド ラゴン』に新たな展開が! 2009年にニンテンドーDSで発売されて人気を博したRPG『セブンスドラゴン』。そのシリーズの新作がついに発表! ファンタジー世界が舞台だった前作とは打って変わり、本作は近未来の“東京”におけるドラゴンとの戦いを描く。今回は、クールに進化した『セブンスドラゴン』ならではの要素と、ドラゴンと戦う組織“ムラクモ”の実態に迫っていくぞ。 ●ドラゴンによる浸食を食い止めよ 西暦2020年、7匹の強大なドラゴン(通称、セブンスドラゴン)たちが、何の前触れもなく宇宙より飛来した。物語の舞台となる東京は、ドラゴンの侵食とともに“フロワロ”と呼ばれる花で覆われ、人が住めない土地になってしまう。プレイヤーの役目は、対ドラゴン特殊部隊“ムラクモ”
RPG好きの,RPG好きによる,RPG好きのためのRPG。NDS「セブンスドラゴン」を完成させた二人のRPG好き,小玉理恵子氏と新納一哉氏にインタビュー 編集部:大路政志 ライター:マフィア梶田 セガから3月5日に発売されたニンテンドーDS用ソフト,「セブンスドラゴン」。本作は“フロワロ”という美しい毒花が咲き乱れる世界を舞台に,人とドラゴンとの戦いを描いたRPGだ。パーティ全員の職業と外見を選択できるキャラクターメイキングと,遊び手次第で物語の展開が分岐する自由度の高さが本作の魅力となっている。 “RPG好きが思いえがく,RPGそのもの”と銘打たれたセブンスドラゴン。本作は一体どのような経緯で制作され,どんな作品に仕上がっているのか? 今回,本作のプロデューサーであるセガの小玉理恵子氏と,ディレクターであるイメージエポックの新納一哉氏にインタビューをする機会に恵まれたので,本稿ではその内
セブンスドラゴンをプレイして面白さを感じた瞬間は……これは世界樹もそうだったんだけど、悩みに悩んだ末に使えないスキルを選んでしまってガッカリしている時だったな。後戻りのきかないガッカリを味わえるゲームって最近少ないからなあ(といっても救済措置としてパラメーターの振り直しができる局面は用意されているんだけど)。自分の意思で選択した以上、誰に対しても文句の言いようがない自業自得のガッカリ。「このスキルは絶対に主軸として使っていける」と信じて、前提となるスキルを取得し続け、ようやく覚えた本命のスキルを実際に使ってみたら、どう考えても使い道がない。そのキャラ1人の問題ならまだいいのだが、その技を主軸に他のキャラの技を連携させるプランまで構築済みだったため、他のメンバーのスキルも微妙なことに。すごいガッカリ。いっそ最初からやりなおしたいぐらい。しかし一度がっかりした後は、このパーティーをどう立て直す
昨年ご報告させていただきました通り、2012年2月29日(水)をもって、pixivブログのサービスを終了いたしました。>>提供終了のお知らせ 長い間ご愛顧を賜り、ありがとうございました。 pixivブログのデータにつきましては順次削除させていただきますが、ご利用中のアカウントにつきましては、pixiv( http://www.pixiv.net )にて、引き続きご利用いただくことができます。 今後ともpixivをよろしくお願いいたします。 2013年9月4日 pixivとはてなブログが連携しブログへの貼り付けが簡単にできるようになりました はてなブログと連携することで、pixivに投稿したご自身の作品をブログへ簡単に貼り付けることができます。はてなブログとは、だれでも無料で楽に使える最新型ブログサービスです。 スマートフォンにも対応しています(はてなブログ連携はPC向けの機能です)。はてな
ジャンル:RPG 発売元:株式会社セガ 価格:5,040円(税込) プラットフォーム:ニンテンドーDS 発売日:発売中(3月5日) CEROレーティング:B(12歳以上対象) セガが今春送り出すRPGとしては力が入っている「セブンスドラゴン」。制作しているのは、「ルミナスアーク」や「ワールドデストラクション」で知られる株式会社イメージエポック。「世界樹の迷宮」、「超執刀 カドゥケウス」を手がけた新納一哉氏がディレクターを務めていることもあって、発売前から話題を集めていた本作の発売を待ちわびたプレーヤーも多いだろう。 凶悪なドラゴンから世界を守るハントマンの物語、まずは、ゲームの概要から紹介していこう。 ■ 絶妙なバランス調整がされた硬派なRPG 誰もが馴染みのあるコマンド選択式の戦闘。フィールドを歩き、ダンジョンを探索し、物語を進めていく。これだけ書くと、どこにでもあるありふれたゲームのよ
面白いんだけどさー。なんかこう…現代のゲームとは思えない面倒臭さだよね。手間=悪ではないし、作業ゲーは作業ゲーで面白いので、面倒さを全否定するわけじゃないんだけど、カドゥケウスと世界樹を経て広辞苑のように分厚くなった俺の信者フィルターをぶち破る程度には面倒くさいっつうか。 まず街中に配置されたオブジェクトをAボタン連打で調べなきゃなんない。あと街の人に全員話しかけるのはもちろん、どのタイミングでクエストが始まるかわからないので、それを何セットもやんなきゃなんない。あとドロップアイテム収集のために延々どうでもいい戦闘をやらされる。三番目はゲームの根幹の部分だから置いておくとしても、無駄に歩かされまくるのはきついなー。クエスト発生から解決までのアクションが『依頼人と会話→クエスト管理部で受理→(解決)→依頼人と会話→クエスト管理部に報告』ってどう考えても必要ないよな。あと移動を便利にするために
セブンスドラゴンたのしいです!友達のマスコットキャラさんやオリジナルキャラさんの名前をつけてプレイしたり! と言っても忙しいので会社への通勤と帰宅時間の合わせて一時間くらいしか毎日遊べないのですけど…! ちまちまキャラがかわいくて、ついつい無駄に戦闘して堪能してたらいつのまにかレベル上がりすぎてて楽勝ムードになっちゃったんだぜ…!
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