AKB48の岡田奈々(25)が16日、ツイッターを更新。ファンに向け「歴史を途切れさせたこと本当にごめんなさい」と謝罪した。 15日に発表された第64日に日本レコード大賞の各賞が発表されたが、過去12年連続で優秀作品賞を受賞したAKB48はノミネートされなかった。 岡田はこのことに責任を感じていると思われ「沢山のファンの皆様に支えられている実感があるからこその期待に応えられなくて悔しさと申し訳なさと複雑な感情に心が埋め尽くされてます」と心情を吐露。 その上で「自分たちの世代で 歴史を途切れさせたこと 本当にごめんなさい これからも日々感謝を忘れず 前を向いて進んでいくので 見守っていてください」と決意をつづった。 ファンからは「落ち込まないで」「謝らないでください!」など励ましの言葉が寄せられている。
富良野市議会の決算審査特別委員会は15日、2021年度一般会計決算を不認定とした。市がふるさと納税で制作費を募り、今夏に放送されたテレビアニメ「邪神(じゃしん)ちゃんドロップキックX」の富良野編の内容が不適切だと判断した。 【動画】網走港でサンマが入れ食い状態 市議会事務局によると、決算の不認定は04年度の一般会計(審議は05年)以来で17年ぶり。採決では認定と不認定が7対7の同数となり、委員長裁決で不認定となった。 争点となったのは、アニメの制作委託料3300万円。討論で佐藤秀靖氏は「邪神ちゃんに借金があるため臓器売買を提案するなど社会通念上許されない行為が多くあり、富良野のイメージを落としかねない」と主張。一方、認定の意を示すため起立したある委員は「あくまでアニメの中の話。一部分だけを切り取って議論するのはよくない」とした。 北猛俊市長は取材に対し、「不認定は非常に残念な結果。表現の自
旧統一教会の信者の2世から「教義に基づいて養子縁組をされ、悩んでいる」という相談が支援活動を行っている弁護士に複数寄せられていることがわかりました。 専門家は教団が行った養子縁組に法的な問題がある疑いもあるとして、行政が調査を進めるべきだと指摘しています。 旧統一教会をめぐっては、元信者やその家族から高額の献金や、望まない信仰の強制などの被害を訴える声が上がっています。 これを受けて、国会では被害者救済に向けて悪質な献金を規制する新たな法案などについて議論が進められているほか、政府は宗教法人法に基づく「質問権」を行使することを決めました。 こうした中、旧統一教会の信者の2世から支援活動を行っている弁護士に「教義に基づいて信者の家庭どうしで養子縁組をされ、悩んでいる」という相談が複数寄せられ、弁護士が調査を始めたということです。 「教義のために利用された」養子に出された元信者の訴え 合同結婚
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