2023年12月28日のブックマーク (2件)

  • IT屋のCopilotとかに対する温度感と絵師界隈のStable Diffusionとかへの温度感が違..

    IT屋のCopilotとかに対する温度感と絵師界隈のStable Diffusionとかへの温度感が違うの、 IT屋はバカが少ないからとかじゃなくて実際に脅威度が違うからだと思うんだよな うんこ💩ちんちん エンタメ分野は「正しい仕様」もクソもなく消費者が満足して売上が出ればそれが正義だからイラストレーターとイラスト生成AIはダイレクトに競合するけど うんこ💩ちんちん プログラミングには「正しいコード」「間違ったコード」が確かに存在して、AIがバグったコードや仕様を満たさないコードが吐いてたときに、AI自体もAI企業も責任取らないから、 AIにコード書かせるとしてもそれを読んで「これで大丈夫です」と保証して、ダメだったら責任を取る人が必要とされ続ける うんこ💩ちんちん 曖昧で正解のない分野ほどAIに任せやすくて正しさが必要な分野の方で人間が必要っていうのは 大昔の素朴なAI観とは反対で

    IT屋のCopilotとかに対する温度感と絵師界隈のStable Diffusionとかへの温度感が違..
    root2nd
    root2nd 2023/12/28
  • 自分を救うプログラミング|naoya

    子どものころは絵を描くのが好きだった。 学校の休み時間は、クラスメートはみな外にサッカーをしにいっていたが一人教室にのこってノートに漫画を描いている、そんな小学生だった。 自宅に戻っても、自室にこもってよく漫画を描いていた。 漫画と書くいっても、別に人を楽しませるために描いているわけではなかった。もちろん褒められると嬉しかったが、それが目的だったわけではなく、いま思えば、それは自分で自分を癒すかのような行為だった。自分を救うために絵を描いていた。 絵を描いているときは、それに夢中で没頭していて、ほかの何にも代えがたい時間を過ごすことが出来た。この時間が、どこか自分の救いになっていた。 中学二年生ぐらいになって思春期にさしかかった頃だろうか。教室で絵を描いていると浮いてしまうことに気づいて、恥ずかしくなって、描かなくなった。 それでもやっぱり絵を描いたりなにか作品を作ったりするのは好きだった

    自分を救うプログラミング|naoya
    root2nd
    root2nd 2023/12/28