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  • 瀧本哲史さんとプログリット|岡田祥吾 / プログリット|note

    瀧本哲史さん。エンジェル投資家であり、経営コンサルタントであり、教育者。私にとっては初めての株主であり、メンターでした。当社の歴史を語る上で外すことのできない存在です。そんな瀧本さんとのストーリーをこのタイミングで残しておきたいと思い、文章を書きました。少し長いですが、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。 プログリットの創業 プログリットを創業したのは2016年9月6日。僕と共同創業者のしゅんた(山碕峻太郎)は自己資金だけで会社を作ろうと決めました。 投資家の方々にプレゼンテーションをして回ると、どうしても皆さんの意見に流されてしまうと思ったからです。市場の大きさやビジネスモデルではなく、自分たちが心からやりたいと思えることをしようと考えていました。 資本金300万円を用意し、英語コーチング事業のTOKKUN ENGLISH(現在はプログリット)を開始しました。 TOKKUN ENGLISH

    瀧本哲史さんとプログリット|岡田祥吾 / プログリット|note
  • 新しいアクセラレータープログラム「Coral Reef」を発表します | Coral Capital

    月間10万人が読んでいるCoral Insightsのニュースレターにご登録いただくと、Coral Capitalメンバーによる国内外のスタートアップ業界の最新動向に関するブログや、特別イベントの情報等について、定期的にお送りさせていただきます。ぜひ、ご登録ください! 今となっては皮肉な話ですが、実は2016年に500 Startupsと協力して1号ファンドを立ち上げた時点では、個人的にアクセラレーター運営には反対でした。出資条件や募集期間を固定することによって、ポートフォリオが偏るリスクがあると考えたからです。そもそもスタートアップによってそれぞれ状況も違えば、必要とする資金調達条件も違うものです。資金調達の準備が整うタイミングに関しても様々です。しかし従来型のアクセラレータープログラムでは、一律に決められた条件を受け入れられるスタートアップや、特定の時期にちょうど資金調達を計画している

    新しいアクセラレータープログラム「Coral Reef」を発表します | Coral Capital
  • 5人の創業者

    Paul Graham / 青木靖 訳 2009年4月 最近Inc. Magazineから、この30年間でもっとも興味深いスタートアップ創業者を5人挙げるとしたら誰かと聞かれた。一番興味深いのが誰かはどうやって決めたらいいのだろう? もっともよい判定方法は、その影響力を見ることだと思う。私にもっとも影響を与えた5人は誰だろう? 出資した会社の人たちと話をするときに、誰を模範にしろと言うだろう? 自分は誰の言葉をよく引き合いに出しているだろう? 1. スティーブ・ジョブズ スティーブは、私に限らず誰に聞いてももっとも影響力のある創業者だと言うだろう。スタートアップの文化の多くはAppleの文化だ。彼は最初の若き創業者だった。そして「とてつもなく素晴しいもの」という概念はアートの世界には昔からあったにせよ、1980年代の企業にとっては目新しい考えだった。 さらに注目すべきなのは、彼が30年にわ

  • JAFCO買収の影響と長期・短期投資家の利害|加納裕三/Yuzo Kano

    JAFCO買収の影響 JAFCO(ジャフコ グループ株式会社)は国内最大のベンチャーキャピタル(VC)です。VCはベンチャー企業に投資をする会社なのですが、一般的にVCは知り合い数人で始めパートナー制を取ることが多く、非上場企業です。しかし、JAFCOは歴史的経緯により上場しています。日本には上場VCは3社しかない(はず)ので珍しいのですが、今回、村上氏ファンド等に敵対的買収の可能性を示唆されたと報道されました。 JAFCOはこの手の買収防衛策としてお決まりのポイズンピルを検討しています。ポイズンピルを導入すべきかどうかも最終的には株主が決めることかと思います。株主の反対がある状況で経営者保身とも捉えられかねないポイズンピルは導入できないでしょう。JAFCOがやるべきことは資本市場(〜=株主)にしっかりと自社の成長戦略・事業戦略を説明することかと思います。こんなことは、JAFCO自身が投資

    JAFCO買収の影響と長期・短期投資家の利害|加納裕三/Yuzo Kano
    rytich
    rytich 2022/08/30
    山登りのくだりで笑った
  • PMFへの第一歩: バリュープロポジション (フォーカスと再現性)|原健一郎 | Kenichiro Hara|note

    先日Atama Plusが51億円のシリーズBラウンド、CADDiが80億円のシリーズBラウンドの調達を発表しました。どちらも2018年にDCMからシード投資を行った企業です。2つの企業は創業から順調に事業を伸ばしていますが、共通していることがあります。 2社に共通していることはプロダクトローンチ前のシードラウンドと数十億円後半を調達するラウンドで説明されている「バリュープロポジション(value proposition)」が同じということです。 (↓のCADDiの今回のピッチデックのバリュープロポジション。これと全く変わらない実際のシード資料の数ページをこのnoteの中で添付します。それを見たい方はそのパートを是非) 「バリュープロポジション(value prop)」とは企業がユーザーに提供する価値を表したものです。僕が個人的にプロダクトローンチ前の企業に投資するときに最も気にするのがこ

    PMFへの第一歩: バリュープロポジション (フォーカスと再現性)|原健一郎 | Kenichiro Hara|note
  • 株式会社ヌーラボの東京証券取引所グロース市場への上場に関するお知らせ | プレスリリース | 株式会社ヌーラボ(Nulab inc.)

    株式会社ヌーラボ(本社:福岡県福岡市、代表取締役:橋本正徳、以下 ヌーラボ)は、多くの方々のご支援を受け、令和4年6月28日に東京証券取引所グロース市場に上場いたしました。ここに謹んでご報告させていただくとともに、皆様のご支援、ご高配の賜物と心より感謝申し上げます。 ヌーラボは、「“このチームで一緒に仕事できてよかった”を世界中に生み出していく。」をブランドメッセージとし、プロジェクト管理ツール「Backlog」をはじめとしたコラボレーションツールを提供してまいりました。 今後も、チームの創造的な活動をサポートし続けるとともに、皆様方に信頼され、広く社会に貢献できる企業となるよう、役員・従業員一丸となって一層精励してまいる所存でございます。 新規上場に関する詳細につきましては、日本取引所グループのウェブサイトをご確認ください。また、ヌーラボのIRに関する情報につきましては、ヌーラボ コーポ

    株式会社ヌーラボの東京証券取引所グロース市場への上場に関するお知らせ | プレスリリース | 株式会社ヌーラボ(Nulab inc.)
    rytich
    rytich 2022/06/28
    おめでとうございます!!!
  • 双子座(ふたご座)- 2022年下半期しいたけ占い | VOGUE GIRL

    2022年下半期の双子座は「社長になります」を表す緑が出ています。双子座にとって、この2022年は全体的になのですが、やはりものすごく大きな舞台の変化があり、また、これから迎える変化のための準備をしている流れがあります。何が起こるのか、そのひとつひとつの流れについてはこの後順を追って説明していきますが、一言で、この2022年下半期のあなたは社長のような立場になっていきます。 具体的な社長活動として、 ・これからの私の幸せ感 ・今までうまくいってきたこと ・これからも挑戦していきたい部分 ・理想に近づいていくために、どのメンバーや環境が必要なのか そういった事柄を徹底的に洗い出して、これからの未来のために、新生の共同体をつくっていくのです。それでは、あなたにとっての2022年の下半期がどのようなものになっていくのか、一緒に見ていきましょう! 2022年全体の双子座に何が起きているのかを説明さ

    双子座(ふたご座)- 2022年下半期しいたけ占い | VOGUE GIRL
  • 死なないために - 宮田昇始のブログ

    Capital was free. Now it’s expensive. タダだった資本は今や高価に 資本がタダの時代はより多くの資本を消費する会社がベストだった 資本が高価になった今はこれらの会社はワーストな会社になった 1ドル1ドルが以前よりもより大切になった時、優先順位をどうかえていくのか スタートアップに冬の時代が来た 米国を代表する投資家で SmartHR の株主でもあるセコイア・キャピタルが「Adapting to Endure(耐えるための適応力)」というプレゼンテーションを共有してくれました。最初は投資先限定で非公開だったらしいのですが、メディアに Full Version が漏れたため結局公開することにしたらしいです(笑) コンテキストを説明すると、今は世界的にスタートアップの資金調達環境が「冬の時代」に突入しており、多くのスタートアップが資金調達が進まずコスト削減をし

    死なないために - 宮田昇始のブログ
  • スタートアップよりもベンチャーが主流だった頃の話 | Coral Capital

    月間10万人が読んでいるCoral Insightsのニュースレターにご登録いただくと、Coral Capitalメンバーによる国内外のスタートアップ業界の最新動向に関するブログや、特別イベントの情報等について、定期的にお送りさせていただきます。ぜひ、ご登録ください! Coral Capitalは3月5日で設立3周年。前身となる500 Startups Japanの時代を含めると6年が経ちました。この年月で日本のスタートアップ業界は大きく進化してきました。そこで今回の記事では、James Rineyと澤山陽平が500 Startups Japan創業当時、さらにはもう少し昔のスタートアップ業界を振り返ります。現在との比較をどうぞ。 1)5年前のスタートアップ調達額は3分の1だった James:500 Startups Japanで1号ファンドを立ち上げた2016年は、日本のスタートアップ業

    スタートアップよりもベンチャーが主流だった頃の話 | Coral Capital
  • セラノス創業者のエリザベス・ホームズへの有罪評決は、創業者に「聖域」などないことを意味している

  • 日本人スタートアップ世界へ 米国発、顧客分析で席巻

    日経の記事利用サービスについて 企業での記事共有や会議資料への転載・複製、注文印刷などをご希望の方は、リンク先をご覧ください。 詳しくはこちら 2022年を迎え、スタートアップが設立当初や創業から間もない時期に海外に進出する動きが潮流をなしつつある。世界の市場で資金や人脈を得て事業を速く育てる「Born Global(ボーン・グローバル)」を志す理由とは。半導体設計大手の英アームが600億円超の価値を認めた、顧客分析システムの米トレジャーデータを例に探る。 18年夏、当時は東京・汐留にあったソフトバンクグループ(SBG)本社の「孫フロア...

    日本人スタートアップ世界へ 米国発、顧客分析で席巻
  • 「失敗してもサラリーマンだから安泰でしょ、と思われたら改革なんてできない」 前編集長が明かす「少年サンデー」が“大赤字予測”から“復活”できたワケ | 文春オンライン

    小学館「週刊少年サンデー(以下、少年サンデー)」編集長を10月13日付で退任した市原武法氏。2015年の編集長就任時、「少年サンデー」は1959年の創刊期以来、初の赤字転落が見込まれていた。 就任直後、市原氏は同誌の38号(2015年8月19日発売)に「読者の皆様へ」と題する宣言文を掲出。新人育成を絶対的な使命とする「サンデー改革」を表明した。そして退任にあたって自身のツイッターで「未曾有の危機にあった少年サンデーも6年3か月の在任中で劇的に業績改善し無事に次世代に引き継げたことを嬉しく思っています」とつぶやいた通り、「少年サンデー」は危機を脱する。内外に大きな反響を呼んだあの改革表明の真意は何だったのか。「少年サンデー」という老舗ブランドをいかにして立て直したのかをお聞きした。(全2回の1回目。後編を読む)

    「失敗してもサラリーマンだから安泰でしょ、と思われたら改革なんてできない」 前編集長が明かす「少年サンデー」が“大赤字予測”から“復活”できたワケ | 文春オンライン
  • スマートシティにおいて、データ収集は悪なのか? ートロントとサイドウォーク・ラボが失敗したワケ | IoT NEWS

    Googleの兄弟会社にサイドウォーク・ラボという企業がある。そのサイドウォーク・ラボは、カナダのトロントで未来型の街、いわゆるスマートシティを実現しようとしていた。 今回は、その経緯や、目的、スマートシティによって想定されていた価値、サイドウォーク・ラボのビジネスモデルといった視点でこの取り組みと、スマートシティのもたらす価値について考察した。 トロントでのスマートシティに向けた取り組みのと、そこで起きた問題 サイドウォーク トロントのホームページはこちら 2017年10月17日にぶち上げられたこの未来都市構想は、18ヶ月もの議論を繰り返した結果、2019年にスマートシティプロジェクト「IDEA」が立ち上がった。そして、「Quayside(キーサイド)」と呼ばれる、1,524ページにも登る街のコンセプトが定義された。 Quaysideの内容については、こちらのホームページを参照 そこには

    スマートシティにおいて、データ収集は悪なのか? ートロントとサイドウォーク・ラボが失敗したワケ | IoT NEWS
  • 東証市場再編へ号砲 「上場企業ゼロ」長崎県が映す日本の未来

    あの企業はプライム○か×か、それとも△か──。 経済界で目下、注目を集めているのが、来年4月4日に予定されている東京証券取引所の市場再編だ。1部、2部、マザーズ、ジャスダックの4市場から、プライム、スタンダード、グロースの3市場に集約される。1部に相当するプライム市場の上場維持基準が実質的に引き上げられることの影響は、該当する企業だけにとどまらない。人口減に苦しむ地方にとっても他人事ではない。 来年4月に市場を「プライム」「スタンダード」「グロース」に再編する東京証券取引所。プライム上場維持基準に不適格の企業は8月時点で500超だ(写真:PIXTA) 地方に拠点を置く東証1部上場企業は、地元の若者が就職先として憧れる対象の一つ。地元経済を支えているだけでなく、雇用の受け皿として大きな役割を担っている。その当落問題は、地方自治体にとっては税収に影響し、地域住民への生活基盤の構築に関わる。 東

    東証市場再編へ号砲 「上場企業ゼロ」長崎県が映す日本の未来
  • 道路交通量の調査員廃止へ カメラとAIで常時観測 国交省検討(時事通信) - Yahoo!ニュース

    国土交通省は、全国の道路交通量調査で、調査員ら人手による観測を廃止する方向で検討に入った。 【図解】仕事「自動化」の可能性 交通監視カメラの映像を人工知能(AI)で解析する手法に転換し、業務の効率化やコスト削減を狙う。将来的には交通量を常時観測できる体制を構築し、渋滞対策などにデータを活用できるようにする。 国交省は自治体と共に5年に1度、全国の国道や都道府県道などを対象に大規模な交通情勢調査を実施。走行する車の台数や速度を調べ、道路整備計画の立案に生かしている。 データの収集は、調査区間に配置した調査員が走行する車を目視で確認するなどして行っているが、今秋の調査では、国が担当する区間に限り調査員による観測を廃止。AIがカメラ映像から車種などを解析する手法を導入する。

    道路交通量の調査員廃止へ カメラとAIで常時観測 国交省検討(時事通信) - Yahoo!ニュース
  • 「本気ではない人に、いくら教えても、無駄」と言われた時の話。

    京セラの創業者である、稲盛和夫氏の本を読んでいて、一つのエピソードが目に留まった。 稲盛氏が若いころ、松下幸之助の講演会に出たときの話だ。 松下幸之助は講演会で、景気が悪くなった時のことを考えて、余裕のある時に蓄えをする「ダム式経営」をしなさい、と述べた。 ところが質疑応答の時、一人の中小企業経営者がこう言った。 「ダム式経営をしなければならないことはよくわかります。何も松下幸之助さんに言われなくても、中小企業の経営者はみんなそう思っています。しかし、それができないので困っているのです。どうすれば余裕のある経営ができるのか、その方法を具体的に教えてもらわなきゃ困ります。」 すると松下幸之助は、たいへん戸惑った顔をして、しばらく黙った。 そしてポツリと言った。 「いや、それは思わんとあきまへんなぁ」 すると、聴衆のあいだから「答えになってないよ」と、失笑が漏れたそうだ。 この話を読んで、強く

    「本気ではない人に、いくら教えても、無駄」と言われた時の話。
  • Coral Capital 3号ファンドを140億円で組成完了したことを発表します | Coral Capital

    月間10万人が読んでいるCoral Insightsのニュースレターにご登録いただくと、Coral Capitalメンバーによる国内外のスタートアップ業界の最新動向に関するブログや、特別イベントの情報等について、定期的にお送りさせていただきます。ぜひ、ご登録ください! この度、Coral Capitalの3号ファンドをファースト&ファイナルクローズしたことをご報告いたします。みずほ銀行や三菱地所、新生銀行、Pavilion Capital、米Founders Fund、第一生命保険、グリー、非公開の国内および海外機関投資家を含むLP投資家の皆様の多大なるご協力のおかげで、140億円のファンドを組成できました。また、これにより、Coralが運用するファンド総額(AUM)は約300億円となります。 この新しい3号ファンドを通して、私たちはこれからもシードやアーリーステージの有望な日本のスタート

    Coral Capital 3号ファンドを140億円で組成完了したことを発表します | Coral Capital
  • 長崎発・福祉ITスタートアップ起業家 上場企業に10億円Exitまでの道のり | DOGAN beta lab

    2020年12月18日、障害者向け就労支援事業や子ども向けの教育事業を展開するLITALICOが、とあるITスタートアップを10.5億円で完全子会社化するという発表を行いました。 そのスタートアップの名は福祉ソフト。「かんたん請求ソフト」という障害福祉施設向けのSaaSを手掛ける、2003年に長崎・佐世保で産声を上げた今年で創業18年目を迎えるIT企業です。 福祉ソフトは創業者で元代表取締役の髙本智德さん(売却後に退任)が長らく自己資金だけで経営してきた会社であり、ドーガン・ベータは同社にとって唯一の外部投資家として2016年に2000万円を出資しています。 今回は髙本さん、そしてドーガン・ベータ代表取締役パートナーの林龍平に福祉ソフトの創業からM&Aに至るまでの道筋を振り返ってもらいました。 髙本智德 福祉ソフト創業者兼元代表取締役 1994年佐世保高専卒業後、プログラマーとしてIT企業

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  • 僕が「HIRAC FUND」のパートナーを選んだたった一つの理由。|髙村純一 / 𝕁𝕦𝕟𝕚𝕔𝕙𝕚 𝕋𝕒𝕜𝕒𝕞𝕦𝕣𝕒|note

    人生の岐路は突然やってくる。僕が投資しているベンチャーでご興味に沿うところがあればご紹介させていただきたく。と、マネーフォワードの金坂さんから声を掛けてもらったのは6月30日に僕がFacebookに取締役退任の報告を投稿した直後でした。 金坂さんには2017年CAMPFIREにマネーフォワードから出資頂いた時からお世話になっております。CAMPFIREから離れて時間も経っておりましたが、このタイミングで声を掛けて頂けたことがとても嬉しかったです。 数日後、HIRAC FUNDを通じて出資している企業のご説明を聞き 金坂さんから「高村さんはこれからどんなことをしたいんですか?」という質問に またスタートアップ企業に携わりたいと思ってます。 特にまだスタッフも数名くらいで、立ち上げたばかりのフェーズがいいですね。最近、いくつかのスタートアップCEOにお会いして会社のビジョンや事業計画、その他苦

    僕が「HIRAC FUND」のパートナーを選んだたった一つの理由。|髙村純一 / 𝕁𝕦𝕟𝕚𝕔𝕙𝕚 𝕋𝕒𝕜𝕒𝕞𝕦𝕣𝕒|note
    rytich
    rytich 2021/08/16
    あわわ、おめでとうございます🎊
  • 日本にはユニコーン企業相当のスタートアップはたくさんある | Coral Capital

    日本でベンチャーキャピタルファームを経営する中で学んだことの1つが、日本のスタートアップ・エコシステムが多くの海外機関投資家からほとんど全く注目されていないという事実です。これにはいくつもの理由がありますが、中国や米国のようなスタートアップ大国と比べると、日本のスタートアップの成功実績が規模的に小さく見えるというのがまず理由として挙げられます。また、言葉や文化の壁のせいで、日本は投資家から「ブラックボックス」のように思われてしまう傾向があります。さらに、日本では1,000億円以上の大きな結果を出すのが非常に難しいと思われていて、通説のようになってしまっているせいもあるでしょう。最初の2点については、日本びいきの自覚がある私でも同意せざるを得ません。しかし、最後の点については、もっと詳細に考え直してみる必要があると考えています。 この通説を作り出している原因の1つが、「ユニコーン」にこだわり

    日本にはユニコーン企業相当のスタートアップはたくさんある | Coral Capital