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トランプの検索結果(絞り込み: 3 users 以上)6613 件中 1 - 40 件目

  • 習氏がトランプ氏にお願い?「反共」の中国人富豪の「追放」巡り | 毎日新聞

    米司法省は17日、トランプ前大統領に近い実業家のスティーブ・ウィン氏に対して、外国エージェント登録法に基づいて「中国のエージェント」と登録するよう求める訴えをワシントンの連邦地裁に起こした。司法省は、ウィン氏が2017年に当時大統領だったトランプ氏に対して、中国共産党を批判していた在米中国人富豪の「国外追放を働きかけた」と指摘した。 司法省の発表はこの富豪の身元を特定していないが、14年に中国から米国に逃れ、中国共産党批判に転じた富豪の郭文貴氏だとみられる。郭氏は共産党幹部の腐敗を暴露し、後に中国で汚職の罪で訴追された。 司法省によると、中国公安省の孫力軍次官(当時)は17年5月ごろ、米共和党全国委員会の財務担当幹部だったブロイディ氏らに対して、米国に亡命していた中国人富豪の査証(ビザ)の取り消しや国外追放をトランプ氏に働きかけるよう要請した。ブロイディ氏は17年6月ごろ、旧知のウィン氏に

    習氏がトランプ氏にお願い?「反共」の中国人富豪の「追放」巡り | 毎日新聞
    • トランプ氏が今も大統領ならプーチン氏を止められたか 元側近の答え:朝日新聞デジタル

      もしトランプ氏が米大統領を続けていたら、ロシアによるウクライナ侵攻は起きていたか――。プーチン大統領への米国の対応を検証するうえで、トランプ政権の及ぼした影響は議論を呼ぶポイントの一つです。政権の内幕を知るジョン・ボルトン元大統領補佐官(国家安全保障担当)に、ロシアに対するトランプ外交の実態を尋ねました。(ワシントン=高野遼) ――ロシアによるウクライナ侵攻から米国が学ぶべき最大の教訓は何でしょうか。 米国と北大西洋条約機構(NATO)がロシアを抑止できなかったと認める必要があります。いまになって制裁や援助をしているだけでは不十分。ウクライナが粉砕されようとしているのだから、ロシア軍が国境を越える2月24日以前が重要でした。もっと真剣にロシアを抑止する努力をしていれば、このような事態は避けられたはずです。 2008年8月にロシアがジョージアに侵攻した後、我々はほぼ何もしませんでした。14年

      トランプ氏が今も大統領ならプーチン氏を止められたか 元側近の答え:朝日新聞デジタル
      • トランプ氏のツイッター禁止「解除する」 マスク氏が明言

        イーロン・マスク氏(左)とドナルド・トランプ前米大統領(2022年5月10日作成)。(c)NICHOLAS KAMM and Brendan Smialowski / AFP 【5月11日 AFP】実業家のイーロン・マスク(Elon Musk)氏は10日、米ツイッター(Twitter)の買収が完了すれば、ドナルド・トランプ(Donald Trump)前米大統領に科された利用禁止措置を「解除する」と述べた。 英紙フィナンシャル・タイムズ(Financial Times)主催の会議で明らかにした。ただ、まだツイッターの買収は完了していないため「これは絶対起こることではない」とも述べた。 マスク氏は、ツイッターを総額440億ドル(約5兆7000億円)で買収することで同社と合意。買収は株主や規制当局の承認を得る必要があるものの、マスク氏は買収後の方針として、投稿の監視や規制を緩和したい意向を示して

        トランプ氏のツイッター禁止「解除する」 マスク氏が明言
        • トランプ氏「メキシコにミサイルを何発か」 麻薬撲滅に向け提案 | 毎日新聞

          「メキシコにミサイルを撃ち込んで麻薬工場を破壊できないのか」。米紙ニューヨーク・タイムズは5日、メキシコから米国に流入する麻薬にいら立ったトランプ前大統領が2020年夏、当時のエスパー国防長官に対し、麻薬組織撲滅のためミサイル攻撃を提案したと報じた。エスパー氏が近く出版する回顧録の内容として伝えた。 エスパー氏は回顧録で、トランプ氏が少なくとも2回、ミサイル攻撃を提案したと指摘。エスパー氏が反対すると「パトリオットミサイルを何発か撃って工場を破壊すればいい。われわれの仕業とは分からない」と語ったという。

          トランプ氏「メキシコにミサイルを何発か」 麻薬撲滅に向け提案 | 毎日新聞
          • むすた-M3 on Twitter: "やっと全部目を通せたけど、志位和夫は入ってて安倍晋三は入ってないのめちゃくちゃおもろいな https://t.co/LoAMUgqCoD"

            やっと全部目を通せたけど、志位和夫は入ってて安倍晋三は入ってないのめちゃくちゃおもろいな https://t.co/LoAMUgqCoD

            むすた-M3 on Twitter: "やっと全部目を通せたけど、志位和夫は入ってて安倍晋三は入ってないのめちゃくちゃおもろいな https://t.co/LoAMUgqCoD"
            • トランプ氏、デモ隊の「脚撃て」と提案 元国防長官が暴露

              米ウィスコンシン州で行われた集会で、演説するドナルド・トランプ大統領(当時、2020年10月27日撮影、資料写真)。(c)Brendan Smialowski / AFP 【5月3日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)前米大統領が2020年、ホワイトハウス(White House)周辺で行われた抗議デモに怒りを爆発させ、側近に対し、デモ隊の脚を撃てないのかと尋ねていたことが、当時国防長官を務めていたマーク・エスパー(Mark Esper)氏による新著の抜粋から2日、明らかになった。 米ニュースサイト「アクシオス(Axios)」が入手した抜粋によると、トランプ氏はホワイトハウスの大統領執務室(Oval Office)でエスパー氏に対し、警察による黒人男性殺害事件をめぐり首都ワシントンで行われていた抗議デモについて「顔を赤くして、大声で文句」を言い、「撃てないのか? 脚を撃

              トランプ氏、デモ隊の「脚撃て」と提案 元国防長官が暴露
              • トランプ氏、トマトで「殺される」 昨秋の裁判で証言

                ドナルド・トランプ前米大統領。オハイオ州デラウェアで開いた集会にて(2022年4月23日撮影)。(c)Drew Angerer/Getty Images/AFP 【4月28日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)前米大統領が昨秋、法廷での宣誓証言で、デモ隊がトマトやパイナップル、バナナなど「危険物」を投げ付けてくるのを恐れていたとし、その結果「殺されてしまうこともある」と考えていたことが、26日に公開された文書で明らかになった。 文書は、ニューヨーク・マンハッタン(Manhattan)のトランプタワー(Trump Tower)前で2015年9月に起きたデモの際、トランプ氏の警備員から暴行を受けたと主張するメキシコ系グループが起こした民事訴訟に関するもの。トランプ氏は昨年10月18日、約4時間半にわたって証言した。 ベンジャミン・ディクター(Benjamin Dictor)

                トランプ氏、トマトで「殺される」 昨秋の裁判で証言
                • トランプ氏とゴルフ「抑止力のためだった」 安倍元首相、郡山で講演 | 河北新報オンラインニュース

                  安倍晋三元首相は17日、福島県郡山市で開かれた自民党福島県連の政経セミナーで講演し、政権当時にトランプ前米大統領と親交を深めた「ゴルフ外交」は「抑止力のためだった」と振り返った。ロシアのウクライナ侵攻問題に触れて述べた。 安倍氏は、ウクライナが北大西洋条約機構(NATO)に加盟していれば「ロシアは指一本も出せなかっただろう」との見方を示し、2016年に安倍政権下で施行された集団的自衛権の行使を解禁する安全保障関連法の意義を強調した。 「あれだけ仲が良かったら」 トランプ氏との関係については「あれだけ仲が良かったら(日本が攻撃を受けた場合は)米国は絶対に報復するだろうと(他国は)思う。ゴルフは抑止力のためにやっていた」と回想した。中国による台湾侵攻の可能性も指摘し「米国は台湾を防衛する意図を示すべきだ」と持論を述べた。 夏の参院選福島選挙区(改選数1)への立候補に意欲を示し、処遇問題がくすぶ

                  トランプ氏とゴルフ「抑止力のためだった」 安倍元首相、郡山で講演 | 河北新報オンラインニュース
                  • プーチンを援護射撃するトランプ氏とフォックス・ニュース ロシアメディアが連日引用報道する米国のロシアシンパ発言 | JBpress (ジェイビープレス)

                    ウクライナ軍に轟沈させられたロシア黒海艦隊旗艦の「モスクワ」(4月14日、2014年資料写真、AP/アフロ) 旗艦撃沈、「ロシアにとって最大級の屈辱」 4月15日、ウクライナ軍が発射した対艦ミサイル「ネプチューン」がロシア軍の黒海艦隊・旗艦「モスクワ」に命中して沈没した。 米国防総省がいち早く発表した。一方、ロシア国防省は「火災が起きてその後沈没した」としている。 世界中の大半の人たちは前者を信じている。どちらにせよ、この旗艦が沈没したことは間違いない。 ウクライナ侵攻を続けるロシア軍が、防空システムの要としてきた黒海艦隊の旗艦を失った。 南部制圧に向けた軍事作戦の修正を迫られるのは必至で、増加の一途をたどる兵士の犠牲と合わせてロシア国内に厭戦ムードが広がる可能性もある。 ウクライナメディアのリガ・ネットは「ロシアにとって最大級の屈辱」と評している。 (https://thehill.co

                    プーチンを援護射撃するトランプ氏とフォックス・ニュース ロシアメディアが連日引用報道する米国のロシアシンパ発言 | JBpress (ジェイビープレス)
                    • 仮蔵 on Twitter: "ロシア国営放送:字幕「今こそ、私たち、私たちの国民が、アメリカの政権を早期に変えるよう呼びかけるべき時です。そして、私たちのパートナーであるトランプ氏が大統領になれるよう、再び支援することです」 https://t.co/sbyBEA0XFV"

                      ロシア国営放送:字幕「今こそ、私たち、私たちの国民が、アメリカの政権を早期に変えるよう呼びかけるべき時です。そして、私たちのパートナーであるトランプ氏が大統領になれるよう、再び支援することです」 https://t.co/sbyBEA0XFV

                      仮蔵 on Twitter: "ロシア国営放送:字幕「今こそ、私たち、私たちの国民が、アメリカの政権を早期に変えるよう呼びかけるべき時です。そして、私たちのパートナーであるトランプ氏が大統領になれるよう、再び支援することです」 https://t.co/sbyBEA0XFV"
                      • ユーリィ・イズムィコ名称炒飯科学研究所 on Twitter: "征服地で男たちを殺し、女は犯し、財産は略奪するロシア軍、もうほとんどコンスタンティノープルの陥落みたいな世界になっていて、マーティン・ファン・クレフェルトが30年前に「これからは原始的な戦争の時代がやってくる」と予言したことを想起… https://t.co/z2cA1yJaP8"

                        征服地で男たちを殺し、女は犯し、財産は略奪するロシア軍、もうほとんどコンスタンティノープルの陥落みたいな世界になっていて、マーティン・ファン・クレフェルトが30年前に「これからは原始的な戦争の時代がやってくる」と予言したことを想起… https://t.co/z2cA1yJaP8

                        ユーリィ・イズムィコ名称炒飯科学研究所 on Twitter: "征服地で男たちを殺し、女は犯し、財産は略奪するロシア軍、もうほとんどコンスタンティノープルの陥落みたいな世界になっていて、マーティン・ファン・クレフェルトが30年前に「これからは原始的な戦争の時代がやってくる」と予言したことを想起… https://t.co/z2cA1yJaP8"
                        • 「プーチンは何も諦めていない」佐藤優が明かす「ロシアが狙うウクライナの急所」 キーウ撤退で安心していてはいけない

                          この戦争には、政治思想もイデオロギーもない ウクライナへの軍事侵攻が始まって、1カ月半が過ぎました。多くの犠牲者と難民を発生させたロシアの罪は、厳しく指弾されるべきです。民間人を虐殺するなど、断じて許されません。 私は、今回の戦争で、国際秩序が第1次世界大戦の前に戻ってしまったと考えています。この1か月半で時計の針は100年以上も逆戻りし、東西冷戦時の理屈さえ通らないほど大きな変化が生じてしまいました。 国連憲章では、少なくとも加盟国に関しては、国家間の紛争解決に武力を用いないという建前でした。それが、音を立てて崩れてしまったのです。これから先は国家間の紛争を武力で解決しても構わないという、大きな世界思想の変化が起きつつあります。 この戦争は、特殊な政治思想やイデオロギーに基づいていません。ごく単純な、帝国主義戦争です。レーニンが著書『帝国主義論』の中で言っている、典型的な植民地争奪戦なの

                          「プーチンは何も諦めていない」佐藤優が明かす「ロシアが狙うウクライナの急所」 キーウ撤退で安心していてはいけない
                          • Qの投稿をたった1人で翻訳? 日本のQアノン運動を導いた「エリ」:朝日新聞デジタル

                            前回のあらすじこれは危ないことになりかねないーー。米国ではオウム真理教の専門家としても知られるサラ・ハイタワーは、日本語圏のネット上でQアノンが拡大している兆候に気がつき、危機感を覚えます。そして実際、Qアノンは日本でも急激に、そして大規模に広がっていきます。 昨年12月、ツイッターに一つのアカウントが開設された。 「Eri2.0」。そう名乗る人物は、日本のQアノン運動を主導し、大きな影響を与えた「エリ」だとみられる。 エリは1年以上前、ツイッター社からアカウントを凍結されていた。その際のフォロワーは8万人以上。トランプ政権の元大統領補佐官(国家安全保障問題担当)、マイケル・フリンのほか、米国における「Qアノン」のインフルエンサーらにもフォローされていた。

                            Qの投稿をたった1人で翻訳? 日本のQアノン運動を導いた「エリ」:朝日新聞デジタル
                            • ブチャ侵攻の部隊は激戦地へ…「口封じ」指摘も 再編進めるロシア軍:朝日新聞デジタル

                              ロシアのウクライナ侵攻をめぐり、ウクライナ北部では6日にかけてロシア軍の退却が続いた。だがロシア軍は部隊の再編を進めており、多数の民間人の犠牲が判明した首都キーウ(キエフ)近郊ブチャに侵攻した部隊が、東部に再投入されるとの見方も出ている。 ウクライナの国境警備隊は5日、北部チェルニヒウ近郊で国境の警備を再開したとSNSで発表した。英国防省も5日、ウクライナ軍が北部の主要な地域を取り戻したと報告。北部に侵攻したロシア軍は、大半が撤退したとみられる。 一方、ウクライナ軍参謀本部は5日の発表で、ロシア軍の再配置が続いていると指摘。「ロシア軍は東部ドネツク州、ルハンスク州の完全な支配をあきらめていない」などと述べた。 ウクライナ軍情報総局は5日、ブチャに侵攻した部隊が、いったんロシア領内に退いた後、ウクライナの「激戦地」に送られるとの見方を明らかにした。北東部ハルキウ方面への投入の可能性が高いとし

                              ブチャ侵攻の部隊は激戦地へ…「口封じ」指摘も 再編進めるロシア軍:朝日新聞デジタル
                              • トランプ氏がプーチン氏に再び「頼み事」 批判噴出

                                支持者に向けてポーズを取るトランプ前米大統領=2日、米中西部ミシガン州(デトロイト・フリープレス提供、AP) トランプ前米大統領がプーチン露大統領に、バイデン米大統領の息子の醜聞を握っていれば情報を公開するよう呼びかけた。11月に中間選挙が控える中、2016年の大統領選時に続くプーチン氏への〝頼み事〟。ウクライナでロシアが重ねる残虐行為が明るみに出てもなおすり寄る姿勢に厳しい批判が出ている。 トランプ氏は3月末、保守系テレビ局のインタビューで、バイデン氏の次男ハンター氏が元モスクワ市長の妻から350万ドル(約4億3千万円)を受け取ったと根拠を示さず主張し「プーチンなら知っているはず。公表するべきだ」と述べた。 トランプ氏は政敵攻撃を狙って外国の介入を求めてきた経緯がある。16年大統領選では、対立候補クリントン元国務長官が私用メールを使った問題でロシアにハッキングするよう訴えた。19年にはウ

                                トランプ氏がプーチン氏に再び「頼み事」 批判噴出
                                • ロシア外相が訪中、新世界秩序へ中国と共闘

                                  首都モスクワで記者会見するロシアのセルゲイ・ラブロフ外相(2022年3月24日撮影、資料写真)。(c)Kirill KUDRYAVTSEV / POOL / AFP 【3月30日 AFP】ロシアのセルゲイ・ラブロフ(Sergei Lavrov)外相は30日、同国がウクライナに侵攻して以降、初めて中国を訪問した。多極化する新たな世界秩序への移行に向け、中国などの友好国と共に取り組む意向を表明した。 ラブロフ氏は王毅(Wang Yi)外相と会談。事前に公表された動画でラブロフ外相は「われわれはあなた方や支持者と共に、多極的で公正、民主的な世界秩序に向けて歩んでいく」と語った。 中国外務省が出した公式声明によると、王外相は、中ロ関係は国際情勢の変化という試練に耐えたなどと述べた。 ラブロフ外相は、アフガニスタンの将来に関する一連の会合に出席するため、中国東部の黄山(Huangshan)を訪れた。

                                  ロシア外相が訪中、新世界秩序へ中国と共闘
                                  • バイデン氏父子の「スキャンダル公開」、トランプ氏がプーチン氏に要求(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース

                                    ワシントン(CNN) 米国のトランプ前大統領は、29日に新たに公開されたインタビューの中でロシアのプーチン大統領に対し、バイデン米大統領の家族にとって不利になるあらゆる情報を公表するよう呼び掛けた。国内の政治にかかわる支援を米国最大の敵対国に求めるという、見境のない要求に踏み切った形だ。 トランプ氏はこれまでにも国内政治に関する外国勢力からの手助けを積極的に求め、受け入れてきた。それは現在ウクライナで血みどろの戦争を主導しているプーチン氏に対しても同様だ。 トランプ氏はジャストザニュースとのインタビューで、バイデン氏の息子のハンター氏がロシアで結んだ商取引に関する立証されていない主張を強調。プーチン氏に対し、事態について把握している可能性のあるあらゆる情報を公表するよう求めた。当該の主張に関する何らかの物的資料が存在するのかどうか、あるいはロシア政府が同資料にアクセスできるのかどうかは不明

                                    バイデン氏父子の「スキャンダル公開」、トランプ氏がプーチン氏に要求(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース
                                    • バイデン氏父子の「スキャンダル公開」、トランプ氏がプーチン氏に要求

                                      トランプ氏がプーチン氏に対し、バイデン氏父子のスキャンダルを公開するよう求めた/Evan Vucci/AP ワシントン(CNN) 米国のトランプ前大統領は、29日に新たに公開されたインタビューの中でロシアのプーチン大統領に対し、バイデン米大統領の家族にとって不利になるあらゆる情報を公表するよう呼び掛けた。国内の政治にかかわる支援を米国最大の敵対国に求めるという、見境のない要求に踏み切った形だ。 トランプ氏はこれまでにも国内政治に関する外国勢力からの手助けを積極的に求め、受け入れてきた。それは現在ウクライナで血みどろの戦争を主導しているプーチン氏に対しても同様だ。 トランプ氏はジャストザニュースとのインタビューで、バイデン氏の息子のハンター氏がロシアで結んだ商取引に関する立証されていない主張を強調。プーチン氏に対し、事態について把握している可能性のあるあらゆる情報を公表するよう求めた。当該の

                                      バイデン氏父子の「スキャンダル公開」、トランプ氏がプーチン氏に要求
                                      • 「世界を救えるのはプーチンだけ」アメリカの極右がウクライナ侵攻を支持する恐ろしい理由 トランプ氏復活のためならロシアメディアとも手を組む

                                        フォックスニュースなど保守メディアは、特にウクライナの戦争に関してニューヨーク・タイムズやウォールストリートジャーナルなどの大手紙とは大きく異なる情報発信をしている。そして驚くのはそのフォックスニュースのコンテンツをロシア国営メディアが放送しているという事実だ。 敵同士であるはずのアメリカ極右とロシア国営メディアがまったく同じメッセージを出している異常な状況は、なぜ起きているのだろうか。 「プーチン氏は正しい」侵攻を支持 フォックスニュースの看板アナウンサー、タッカー・カールソン氏はトランプ支持者として知られている。侵攻が始まった当初、プーチン大統領は「防衛のため、ウクライナに住むロシア人らをゼレンスキーのナチ国家から救うため」と主張したが、それを支持する報道をしたのがタッカー・カールソンだ。また「ウクライナは正式な国家ではなく、もともとロシアの一部」ともコメントした。 それに対しCNNが

                                        「世界を救えるのはプーチンだけ」アメリカの極右がウクライナ侵攻を支持する恐ろしい理由 トランプ氏復活のためならロシアメディアとも手を組む
                                        • 米地裁、トランプ氏は「重罪」も 選挙結果転覆巡り | 共同通信

                                          【ワシントン共同】米西部カリフォルニア州の連邦地裁は28日、昨年1月の議会襲撃に関し、トランプ前大統領(共和党)が議会による2020年の大統領選結果の認定手続きを「不正に妨害しようとした可能性が高い」と指摘した。議会手続きの妨害は重罪に当たる。議会襲撃に関する訴訟で同日出した判断の中で言及した。米主要メディアが伝えた。 米メディアによると、連邦地裁のカーター判事は、トランプ氏らによる大統領選結果を覆そうとした試みについて「計画の違法性は明白だ」と指摘。議会襲撃について「責任を追及しなければ再発の恐れがある」と懸念を示した。

                                          米地裁、トランプ氏は「重罪」も 選挙結果転覆巡り | 共同通信
                                          • 立憲民主党副代表の原口一博議員とQアノン・トランプ元大統領 - アンテナ開発者ブログ

                                            外からトランプを応援してるだけでなく、トランプチームと実際に会って情報交換もしつつディープステート陰謀論を広めている現役の野党第一党副代表。 2017年 米国では真に平和と正義を希求する人達のいわゆるディープステートとの闘いが熾烈さを増している。同盟国は大きく進化しようとしているのに古い政治意識のまま「飼い慣らされ」た諦めに安住したらそれこそ終わりだと私は思う。構造改革と言う日本売り渡し政策も外圧という嘘とセットに進められてきた。 https://t.co/SgWkhP9sxu — 原口 一博 (@kharaguchi) June 18, 2017 日本報道だけ見てるとトランプ大統領は愚かで下品な人物だと思いこまされるが©︎ 軍アカデミー出身の彼が戦争屋と戦っているのは事実のようだ。 駐日大使も決まった。ルース大使の時はよく意見交換したが久しぶりに米国大使館を訪れたい。ハガティ大使は同年。

                                            立憲民主党副代表の原口一博議員とQアノン・トランプ元大統領 - アンテナ開発者ブログ
                                            • 「トランプならプーチンの戦争を止められた」が説得力をもって語られるワケ

                                              くぼた・まさき/テレビ情報番組制作、週刊誌記者、新聞記者、月刊誌編集者を経て現在はノンフィクションライターとして週刊誌や月刊誌へ寄稿する傍ら、報道対策アドバイザーとしても活動。これまで200件以上の広報コンサルティングやメディアトレーニング(取材対応トレーニング)を行う。 著書は日本の政治や企業の広報戦略をテーマにした『スピンドクター "モミ消しのプロ"が駆使する「情報操作」の技術』(講談社α文庫)など。『14階段――検証 新潟少女9年2カ月監禁事件』(小学館)で第12回小学館ノンフィクション大賞優秀賞を受賞。 情報戦の裏側 できれば起きてほしくない「不祥事」だが、起きてしまった後でも正しい広報戦略さえ取れば、傷を最小限に済ませることができる。企業不祥事はもちろん、政治家の選挙戦略、芸能人の不倫ネタまで、あらゆる事象の背後にある「情報戦」を読み解く。 バックナンバー一覧 トランプだったら上

                                              「トランプならプーチンの戦争を止められた」が説得力をもって語られるワケ
                                              • 「トランプならプーチンの戦争を止められた」が説得力をもって語られるワケ(ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース

                                                ● トランプだったら上手く回避できたかもしれない ロシアとウクライナの停戦交渉がなかなか進まない。そんな中、アメリカのバイデン大統領が欧州入りし、EU(欧州連合)やNATO(北大西洋条約機構)の会議に出席するというニュースが飛び込んできた。 侵攻1カ月のタイミングで、欧米の「結束」をあらためて確認するとともに、経済制裁や人道支援について協議をするのだという。 と聞くと、「そんな生ぬるいことを言っているからプーチンがつけ上がるのではないか」と感じる人も多いだろう。SNSやネットの言説を見ていると、プーチン大統領が悲願としていたウクライナ侵攻に踏み切ったのは、バイデン大統領が就任してからの「弱腰外交」のせいだという人がかなり多いからだ。 確かに、バイデン大統領は昨年夏、タリバンから逃げ出すような形で米軍をアフガニスタンから撤退させたことや、ウクライナ問題でロシアとの交渉を打ち切っておきながら、

                                                「トランプならプーチンの戦争を止められた」が説得力をもって語られるワケ(ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース
                                                • 東京ドームの大規模接種「反ワクチン」抗議で一時中断。陰謀論「Qアノン」関係の団体か

                                                  東京ドームは、3月3日から文京区、新宿区、港区、板橋区および東京都の集団接種会場となっている。1日最大2500人の接種が可能という。 文京区予防対策課によると、抗議の参加者は約20人。11時半ごろから接種会場の入り口付近に集まり大声をあげたことから、会場側から警察に通報したという。 警察官も集まり、現場は一時騒然となった。その後の混乱で、安全な入場が確保できないとの判断から会場への入場が止められ、接種は一時中断したが、午後1時ごろまでに再開した。けが人などはいなかった。 BuzzFeed Newsの取材に応じた目撃者によると、マスクをつけていない抗議者たちは「(ワクチンを)うったら5年以内に死ぬ」「子どもだけにはうたせるな」などの声をあげたという。 その後、警察官や職員らが抗議グループを排除。入場が再開したときは、拍手が湧いた。 「Q」マークの参加者も

                                                  東京ドームの大規模接種「反ワクチン」抗議で一時中断。陰謀論「Qアノン」関係の団体か
                                                  • Compass Rose on Twitter: "タッカー・カールソン、アメリカがウクライナで生物兵器を製造している!というクレムリンのデタラメをアメリカのゴールデンタイムでせっせと広めている。"

                                                    タッカー・カールソン、アメリカがウクライナで生物兵器を製造している!というクレムリンのデタラメをアメリカのゴールデンタイムでせっせと広めている。

                                                    Compass Rose on Twitter: "タッカー・カールソン、アメリカがウクライナで生物兵器を製造している!というクレムリンのデタラメをアメリカのゴールデンタイムでせっせと広めている。"
                                                    • トランプが第三次世界大戦を警告【バイデンの急進的な政権を止めなければならない】 - Water Wood News -ウォーターウッドニュース-

                                                      トランプがアメリカ大統領であったらウクライナ戦争は起きなかったという意見がありますが、私もそう思います。 彼は世界を正しく理解し、第三次世界大戦につながるようなことは避けたに違いありません。 トランプは、第三次世界大戦の可能性について言及しました。 気候変動の真実 科学は何を語り、何を語っていないか? 作者:スティーブン・E・クーニン 日経BP Amazon ◎ニュース記事 ◎ニュースのポイント ◇トランプは正しく理解している ◇ウクライナにNATO加盟を勧めたのはアメリカ ◇グローバリズム対国民国家という構図 ◎ニュース記事 rsbnetwork.com ◎ニュースのポイント トランプ大統領は土曜日の夜、サウスカロライナ州フィレンツェで開かれたセーブ・アメリカ・ラリーで、ジョー・バイデンが国際政治をナビゲートする能力を批判。 バイデンを「精神的にも肉体的にも挑戦した」と呼び、トランプが今

                                                      トランプが第三次世界大戦を警告【バイデンの急進的な政権を止めなければならない】 - Water Wood News -ウォーターウッドニュース-
                                                      • 辻󠄀元清美🧣 on Twitter: "ウクライナへのロシアの侵略戦争のために経済制裁をしていますが、なんと、参議院で審議中の今年度予算案に安倍政権が合意した協力プラン「日露間における貿易投資の促進」など3.1億円が含まれています。このまま予算案を通していいのでしょうか… https://t.co/ZUYDutwzf7"

                                                        ウクライナへのロシアの侵略戦争のために経済制裁をしていますが、なんと、参議院で審議中の今年度予算案に安倍政権が合意した協力プラン「日露間における貿易投資の促進」など3.1億円が含まれています。このまま予算案を通していいのでしょうか… https://t.co/ZUYDutwzf7

                                                        辻󠄀元清美🧣 on Twitter: "ウクライナへのロシアの侵略戦争のために経済制裁をしていますが、なんと、参議院で審議中の今年度予算案に安倍政権が合意した協力プラン「日露間における貿易投資の促進」など3.1億円が含まれています。このまま予算案を通していいのでしょうか… https://t.co/ZUYDutwzf7"
                                                        • 「米軍は中国の国旗つけた戦闘機でロシアを爆撃すべきだ」トランプ氏発言に批判の声 - ハリウッド : 日刊スポーツ

                                                          ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、トランプ前米大統領が5日に米ニューオーリンズで行われた共和党の高額寄付者とのイベントで、「米軍は中国の国旗をつけたF-22戦闘機で、ロシアを爆撃すべきだ」と語ったと米CBSニュースが報じた。 メラニア夫人「胸が張り裂けそうで恐ろしいこと」ロシアのウクライナ侵攻について初めてツイート>>「我々ではなく、中国がロシアを攻撃したと言えば良い。そして、ロシアと中国が戦争を始めたら、高みの見物をすればよい」と発言し、観衆を笑わせたという。この発言に対して「不適切だ」と批判の声が上がっており、ネットには「この男が核兵器のコードを持っていた」「ハリケーンを核爆弾で破壊できないかと発言していた男」など手厳しいコメントが寄せられている。 トランプ氏は先月26日にも、ウクライナへ侵攻したロシアのプーチン大統領を「賢い」と称賛し、ウクライナでの行動について「天才的だ」などと語

                                                          「米軍は中国の国旗つけた戦闘機でロシアを爆撃すべきだ」トランプ氏発言に批判の声 - ハリウッド : 日刊スポーツ
                                                          • 「米軍は中国の国旗つけた戦闘機でロシアを爆撃すべきだ」トランプ氏発言に批判の声 - ハリウッド : 日刊スポーツ

                                                            ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、トランプ前米大統領が5日に米ニューオーリンズで行われた共和党の高額寄付者とのイベントで、「米軍は中国の国旗をつけたF-22戦闘機で、ロシアを爆撃すべきだ」と語ったと米CBSニュースが報じた。 メラニア夫人「胸が張り裂けそうで恐ろしいこと」ロシアのウクライナ侵攻について初めてツイート>>「我々ではなく、中国がロシアを攻撃したと言えば良い。そして、ロシアと中国が戦争を始めたら、高みの見物をすればよい」と発言し、観衆を笑わせたという。この発言に対して「不適切だ」と批判の声が上がっており、ネットには「この男が核兵器のコードを持っていた」「ハリケーンを核爆弾で破壊できないかと発言していた男」など手厳しいコメントが寄せられている。 トランプ氏は先月26日にも、ウクライナへ侵攻したロシアのプーチン大統領を「賢い」と称賛し、ウクライナでの行動について「天才的だ」などと語

                                                            「米軍は中国の国旗つけた戦闘機でロシアを爆撃すべきだ」トランプ氏発言に批判の声 - ハリウッド : 日刊スポーツ
                                                            • 「米軍は中国の国旗つけた戦闘機でロシアを爆撃すべきだ」トランプ氏発言に批判の声(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

                                                              ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、トランプ前米大統領が5日に米ニューオーリンズで行われた共和党の高額寄付者とのイベントで、「米軍は中国の国旗をつけたF-22戦闘機で、ロシアを爆撃すべきだ」と語ったと米CBSニュースが報じた。 【写真】土俵に上がったトランプ氏 「我々ではなく、中国がロシアを攻撃したと言えば良い。そして、ロシアと中国が戦争を始めたら、高みの見物をすればよい」と発言し、観衆を笑わせたという。この発言に対して「不適切だ」と批判の声が上がっており、ネットには「この男が核兵器のコードを持っていた」「ハリケーンを核爆弾で破壊できないかと発言していた男」など手厳しいコメントが寄せられている。 トランプ氏は先月26日にも、ウクライナへ侵攻したロシアのプーチン大統領を「賢い」と称賛し、ウクライナでの行動について「天才的だ」などと語って物議を醸していた。 イベントでトランプ氏は、ほかにも北朝

                                                              「米軍は中国の国旗つけた戦闘機でロシアを爆撃すべきだ」トランプ氏発言に批判の声(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
                                                              • ユニクロ潜入記者、今度は「トランプ陣営」に 現地で目撃した「民主主義のもろさ」 - 弁護士ドットコムニュース

                                                                ユニクロやアマゾンに潜入し、労働実態を明らかにしてきたジャーナリストの横田増生さん。次の取材先に選んだのは、ドナルド・トランプ大統領(当時)の選挙現場だった。 このほど発売された『「トランプ信者」潜入一年』(小学館)では、2020年のアメリカ大統領選でボランティアとして共和党に潜入。千軒超を戸別訪問して、アメリカ人の「本音」を探った。 黒人差別に反対する「BLM(Black Lives Matter)」運動やトランプ氏落選後の議会襲撃など、銃弾や催涙スプレー飛び交う現場にも足を運び、アメリカのいまを描いている。 取材を通し、横田さんが感じたのは「民主主義のもろさ」だったという。(編集部・園田昌也) ●訴訟リスクも考えた「潜入手口」 大学卒業後、ジャーナリズムを学ぶためアメリカに留学したことがある横田さん。大統領選はかねてから取材したいテーマだったという。 2019年12月に訪米すると、真っ

                                                                ユニクロ潜入記者、今度は「トランプ陣営」に 現地で目撃した「民主主義のもろさ」 - 弁護士ドットコムニュース
                                                                • ロシア人作家ウラジーミル・ソローキンが語る「プーチンはいかに怪物となったのか」 | 「あの怪物を倒すために全力を尽くさなくてはいけない」

                                                                  「あの怪物を倒すために全力を尽くさなくてはいけない」 ロシア人作家ウラジーミル・ソローキンが語る「プーチンはいかに怪物となったのか」 ロシア人作家ウラジーミル・ソローキン:1955年ロシア生まれ。コンセプチュアリズム芸術運動に関わったのち、83年『行列』で作家デビュー。「現代文学のモンスター」の異名をとる。 Photo: aslu / ullstein bild / Getty Images

                                                                  ロシア人作家ウラジーミル・ソローキンが語る「プーチンはいかに怪物となったのか」 | 「あの怪物を倒すために全力を尽くさなくてはいけない」
                                                                  • ウクライナは「満州国」に? 中国近現代史家が憂えるいつか来た道 | 毎日新聞

                                                                    大国が隣国を武力で脅し、言うことを聞かなければ軍を進めて意のままにする――。ロシアのウクライナ侵攻の意図を一言で言えばそんなところだろうか。この手法は、戦前・戦中の傀儡(かいらい)国家「満州国」(現在の中国東北部)建国をはじめとする、旧日本軍の中国でのやり方に似ているとの見方がある。否定されたはずの大昔の帝国主義的手法が21世紀の今になって復活してしまったともいえそうだが、歴史の教訓から得られるものはないだろうか。愛知大学非常勤講師で、日中戦争や同時期の対日協力政権(傀儡政権)史に詳しい広中一成さん(43)に聞いた。【聞き手・増田博樹/デジタル報道センター】 ――今回のロシアのウクライナ侵攻をどう感じていますか。 ◆中国近現代史を研究する身としては、どうしても過去の日本の中国への侵攻を重ね合わせて見てしまいます。もちろん今回はSNSやサイバー攻撃もあるうえに、一方の当事者が核保有国でもあり

                                                                    ウクライナは「満州国」に? 中国近現代史家が憂えるいつか来た道 | 毎日新聞
                                                                    • 「トイレが物語る暴君たちの不都合な真実」─プーチン、ヒトラー、フセイン、トランプ… | 超高級トイレブラシから顔入り石鹸、黄金のトイレまで

                                                                      「強い男」のイメージで知られる権力者たちのトイレを覗いてみたら、人々には知られたくなかったであろう彼らの側面が見えてきた──。英誌「1843マガジン」が、皮肉たっぷりに権力者とトイレの奇妙なエピソードを紹介する。 プーチンの超高級トイレブラシ 周知のように、ウラジミール・プーチンは自身について、こんなふうに考えて欲しいと思っている。 「半裸でカーキ色の戦闘ズボンを履き、熊と格闘すべくウラル山脈へと馬を走らせる、永遠の大統領」と。 しかし、毒殺しそこねたアレクセイ・ナワリヌイによって、プーチンはロシア国民が想像する別のイメージへと引きずり落とされた。そのイメージとは、足首までズボンをおろして便器の中に糞便を垂れ、「850ドルのトイレブラシ」という戯画的な堕落のシンボルを脇に控えさせたプーチンのことだ。 プーチンの宮殿について暴露するナワリヌイ。プーチン本人は、これが自身のものであることを否定

                                                                      「トイレが物語る暴君たちの不都合な真実」─プーチン、ヒトラー、フセイン、トランプ… | 超高級トイレブラシから顔入り石鹸、黄金のトイレまで
                                                                      • 佐藤優「もしもアメリカがトランプ大統領のままなら、ロシアのウクライナ侵攻は起こらなかった」 「ロシアが軍事介入するなら、アメリカも軍を送る」と脅せたはず

                                                                        プーチンは精神を病んだのか 2月24日、ロシアのプーチン大統領はウクライナへの軍事侵攻に踏み切りました。 すべての国連加盟国は武力による威嚇や武力行使に訴えてはいけないという、戦後長らく守られてきた国連憲章第2条4項の約束事を露骨に破り、既存の国際秩序を破壊したわけですから、ロシアの責任は法的にも道義的にも大きい。ロシアの行っていることは厳しく指弾されなくてはいけません。 しかし、情勢を正確に分析するためには、ロシア側の理屈、つまりはプーチン大統領の頭の中を冷静に理解する必要があります。 米議員の中にはプーチン大統領の精神状態を危惧する声もあります。ホワイトハウスのサキ報道官は2月27日、テレビのインタビューで「(プーチン氏は)コロナ禍で明らかに孤立している」と指摘しましたが、私の見る限り、プーチン大統領はいたって冷静で孤立もしていません。

                                                                        佐藤優「もしもアメリカがトランプ大統領のままなら、ロシアのウクライナ侵攻は起こらなかった」 「ロシアが軍事介入するなら、アメリカも軍を送る」と脅せたはず
                                                                        • いわくら on Twitter: "ちょっと前まで日本語のネットで最も有名だったネトウヨ芸人のウクライナ人、故郷が火の海になってるのにお友達は概ねディープステートがどうとかトランプとか言っててどうしょうもない(彼自身のどうしょうもなさでもある)ので、すっかりしおれていて流石に気の毒だった。"

                                                                          ちょっと前まで日本語のネットで最も有名だったネトウヨ芸人のウクライナ人、故郷が火の海になってるのにお友達は概ねディープステートがどうとかトランプとか言っててどうしょうもない(彼自身のどうしょうもなさでもある)ので、すっかりしおれていて流石に気の毒だった。

                                                                          いわくら on Twitter: "ちょっと前まで日本語のネットで最も有名だったネトウヨ芸人のウクライナ人、故郷が火の海になってるのにお友達は概ねディープステートがどうとかトランプとか言っててどうしょうもない(彼自身のどうしょうもなさでもある)ので、すっかりしおれていて流石に気の毒だった。"
                                                                          • 安倍氏の「核共有」発言は「非常に危険」 広島の被爆者が猛反発 | 毎日新聞

                                                                            米国の核兵器を国内に配備し、日米共同で運用する「核共有」政策の導入について、安倍晋三元首相が27日のテレビ番組で「議論すべきだ」と発言したことに対し、広島の被爆者らから「非常に危険」と猛反発の声が上がった。 「あきれた。被爆者で国会議事堂を取り囲んで、『発言を取り消せ』と訴えたい」。広島県原爆被害者団体協議会の箕牧(みまき)智之理事長(79)は強く非難するとともに、「核も戦争もない日本を76年間守ってきたけれど、政治が危険な方向に進んでいる気がする。死んでも死にきれんで」と日本の先行きへの不安も口にした。 毎年8月6日の平和記念式典の後に開かれる「被爆者代表から要望を聞く会」で、首相だった安倍氏と顔を合わせてきたもう一つの広島県原爆被害者団体協議会の佐久間邦彦理事長(77)は「原爆の日にはいつも『非核三原則を堅持する』と述べていたが、彼の本音が出たと感じた。日本は戦争被爆国として核廃絶をリ

                                                                            安倍氏の「核共有」発言は「非常に危険」 広島の被爆者が猛反発 | 毎日新聞
                                                                            • トランプ氏、プーチン大統領を再び称賛…「責任はバイデン大統領とNATO諸国にある」

                                                                              2022年2月26日、フロリダ州オーランドで開催された「2022年保守政治行動会議(CPAC)」で発言するドナルド・トランプ前大統領。 Paul Hennessy/Anadolu Agency via Getty Images ドナルド・トランプ前大統領は、ウクライナへ侵攻したウラジミール・プーチン大統領を「賢明だ」と賞賛した。保守政治行動会議(CPAC)での演説で、トランプ氏は「弱い」ジョー・バイデンや「あまり賢くない」NATO諸国を批判した。トランプ氏は、本当の問題はプーチン氏が賢いことではなく、「我々の指導者が馬鹿であること」だと述べた。ドナルド・トランプ(Donald Trump)前大統領は、ウクライナへの侵攻を行っているロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領を再び「賢明だ」と賞賛した。 「昨日、私は記者団から『プーチン大統領は頭がいいと思うか』と聞か

                                                                              トランプ氏、プーチン大統領を再び称賛…「責任はバイデン大統領とNATO諸国にある」
                                                                              • トランプ氏、ウクライナ危機「自分なら簡単に阻止」 バイデン氏を「ばか」とこき下ろす

                                                                                米保守勢力の年次総会「保守政治行動会議(CPAC)」で演説するトランプ前米大統領=26日、フロリダ州オーランド(ロイター)【オーランド(米フロリダ州)=大内清】米国のトランプ前大統領は26日、ウクライナ情勢をめぐり、バイデン大統領がロシアのプーチン大統領に「いいようにあしらわれている」と批判し、自身が政権の座にあれば「こんな茶番を止めるのは簡単だった」と述べた。南部フロリダ州オーランドで開催されている米保守勢力の年次総会「保守政治行動会議」(CPAC)で演説した。 トランプ氏はこのところ、プーチン氏がウクライナ侵攻を前に同国東部の親露派支配地域の「独立」を承認したことを「天才的」だと称賛し、共和党の一部や民主党から「不適切だ」との批判が上がっていた。この日の演説ではそれを念頭に、「問題なのはプーチン氏の頭が良いことではなく、われわれ(米国)の指導者がばかなことだ」とバイデン氏をこきおろした

                                                                                トランプ氏、ウクライナ危機「自分なら簡単に阻止」 バイデン氏を「ばか」とこき下ろす
                                                                                • ウクライナ侵攻「ぞっとする」 トランプ氏が軌道修正:時事ドットコム

                                                                                  ウクライナ侵攻「ぞっとする」 トランプ氏が軌道修正 2022年02月27日11時37分 26日、米フロリダ州オーランドで開かれた集会で演説するトランプ前大統領(AFP時事) 【ワシントン時事】トランプ前米大統領は26日、南部フロリダ州で開かれた保守系の大規模集会で演説し、ロシアのウクライナ侵攻について「ぞっとする」と非難した。プーチン・ロシア大統領に対する直接の批判は避けたものの、トランプ氏は22日のラジオ番組でプーチン氏を「天才」と称賛しており、軌道修正を図った格好だ。 プーチン氏は「天才」 トランプ氏が称賛 トランプ氏は演説で「制裁は弱い。問題はプーチン氏が賢いことでなく、われわれの指導者が間抜けなことだ」と主張。バイデン政権や北大西洋条約機構(NATO)の対応に問題があったと持論を展開した。 国際 ウクライナ情勢 コメントをする

                                                                                  ウクライナ侵攻「ぞっとする」 トランプ氏が軌道修正:時事ドットコム