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天文の検索結果(絞り込み: 3 users 以上)5987 件中 1 - 40 件目

  • 40億年前に土星や天王星が大移動? 隕石の分析で | NHKニュース

    土星や天王星など太陽系の一部の惑星は、およそ40億年前に太陽から離れる方向に大きく移動したとする仮説を裏付ける結果が、地球に落下した隕石を分析することで得られたと茨城大学などの研究グループ...

    40億年前に土星や天王星が大移動? 隕石の分析で | NHKニュース
    • 「ドラマにはならない」けれどもはやぶさ2がタッチダウンを2回成功させた意味(秋山文野) - 個人 - Yahoo!ニュース

      2019年7月11日、JAXAの小惑星探査機はやぶさ2は、小惑星リュウグウの表面に2回目のタッチダウン(着陸)を実施した。今回のタッチダウンで採取したリュウグウの物質サンプルには、4月に人工クレーター...

      「ドラマにはならない」けれどもはやぶさ2がタッチダウンを2回成功させた意味(秋山文野) - 個人 - Yahoo!ニュース
      • 「今回のミッションは100点満点中1000点」 はやぶさ2、2度目の着地成功 - ITmedia NEWS

        「今回のミッションは100点満点中1000点で、本当に言うこと無し。事前のチームの動きも含めて良かった」――探査機「はやぶさ2」のプロジェクトマネジャーを務める宇宙航空研究開発機構(JAXA)の津田雄...

        「今回のミッションは100点満点中1000点」 はやぶさ2、2度目の着地成功 - ITmedia NEWS
        • はやぶさ2 着陸の画像を公開 JAXA | NHKニュース

          着陸直後の画像は着地から4秒後のもので、岩石を採取するための弾丸が発射された影響などで砕けた岩が無数に飛び散っているのが写っています。 研究チームの責任者で、名古屋大学の渡邊誠一郎教授は「...

          はやぶさ2 着陸の画像を公開 JAXA | NHKニュース
          • JAXA | 小惑星探査機「はやぶさ2」第2回目タッチダウン成功について

            お問い合わせ サイトトップ よくあるご質問 JAXAについて 広報サービスについて 宇宙ビジネス連携について ロケットについて 国際宇宙ステーションについて 宇宙飛行士について 人工衛星について 地球...

            JAXA | 小惑星探査機「はやぶさ2」第2回目タッチダウン成功について
            • はやぶさ2 着陸成功 世界初のミッションで | NHKニュース

              小惑星内部の岩石を採取する世界初のミッションのため、2度目の着陸に挑戦していた探査機「はやぶさ2」について、JAXA=宇宙航空研究開発機構は、「リュウグウ」への着陸に成功したと発表しまし...

              はやぶさ2 着陸成功 世界初のミッションで | NHKニュース
              • ほぼ光速に達している。超大質量ブラックホールの自転速度を測定成功 | sorae:宇宙へのポータルサイト

                NASAは7月3日、オクラホマ大学のXinyu Dai氏らによるX線観測衛星「チャンドラ」を利用した研究によって、遠方宇宙にある超大質量ブラックホールの自転速度を測定することに成功したと発表しました。 ...

                ほぼ光速に達している。超大質量ブラックホールの自転速度を測定成功 | sorae:宇宙へのポータルサイト
                • 美しい星空か利便性か。国立天文台が大規模通信衛星群への懸念を表明 | sorae:宇宙へのポータルサイト

                  国立天文台は7月9日、米スペースXが打ち上げを開始した「スターリンク」を念頭に、膨大な数の衛星から構成される通信衛星群による天文観測への悪影響について懸念を表明しました。 銀河団の前面に斜め...

                  美しい星空か利便性か。国立天文台が大規模通信衛星群への懸念を表明 | sorae:宇宙へのポータルサイト
                  • 通信衛星群による天文観測への悪影響についての懸念表明 | 国立天文台(NAOJ)

                    現代社会では通信衛星や放送衛星によって、私たちは豊かな生活を送ることができます。衛星放送番組を日本中で楽しんだり、米国のGPS(全地球測位システム)や日本のQZSS(準天頂衛星システム「みちびき...

                    通信衛星群による天文観測への悪影響についての懸念表明 | 国立天文台(NAOJ)
                    • 太陽系の常識は通用しない。系外惑星「GJ 3470 b」の凄まじい大気組成が判明 | sorae:宇宙へのポータルサイト

                      系外惑星GJ 3470 bの断面(上)と、恒星GJ 3470の原始惑星系円盤(下、現在はすでに消滅)の想像図 NASAのジェット推進研究所(JPL)は7月2日、NASAの宇宙望遠鏡「ハッブル」や「スピッツァー」を使っ...

                      太陽系の常識は通用しない。系外惑星「GJ 3470 b」の凄まじい大気組成が判明 | sorae:宇宙へのポータルサイト
                      • 地球外生命体の宇宙船じゃない。オウムアムアは自然物として説明できる研究結果が公開 | sorae:宇宙へのポータルサイト

                        ハワイ大学天文学研究所は7月1日、2017年に発見された恒星間天体「’Oumuamua(オウムアムア)」は自然物として説明できるとする国際研究チームの研究結果を発表しました。研究内容は論文にまとめられ、...

                        地球外生命体の宇宙船じゃない。オウムアムアは自然物として説明できる研究結果が公開 | sorae:宇宙へのポータルサイト
                        • かに星雲から最強ガンマ線=日中共同チーム、チベットの装置で検出:時事ドットコム

                          かに星雲から最強ガンマ線=日中共同チーム、チベットの装置で検出 2019年07月03日18時20分 東京大宇宙線研究所などが中国・チベット自治区に日中共同で建設した「チベット空気シャワー観測装置」(同...

                          かに星雲から最強ガンマ線=日中共同チーム、チベットの装置で検出:時事ドットコム
                          • 謎の天体に国際チーム結論「エイリアンの探査機でない」:朝日新聞デジタル

                            太陽系外から2017年に飛来し、地球に接近して再び遠ざかっていった葉巻型の天体はエイリアンの探査機ではなかった――。米ハワイ大などの国際チームは、極めて高速であまりに細長い奇妙な形が特徴の...

                            謎の天体に国際チーム結論「エイリアンの探査機でない」:朝日新聞デジタル
                            • 太陽系に存在する「203個の衛星」を網羅したウェブサイト「203 Planet Moons」 - GIGAZINE

                              by Ponciano 惑星や準惑星などの周りを公転する天体は衛星と呼ばれ、最も有名な衛星に地球の周囲を公転する月があります。太陽系の惑星および準惑星の持つ衛星は記事作成時点で203個あるとされており、...

                              太陽系に存在する「203個の衛星」を網羅したウェブサイト「203 Planet Moons」 - GIGAZINE
                              • SpaceXのFalcon Heavyロケットに載ってたものが多彩過ぎる | ギズモード・ジャパン

                                SpaceXのFalcon Heavyロケットに載ってたものが多彩過ぎる2019.06.26 12:307,162 George Dvorsky - Gizmodo US [原文] ( 福田ミホ ) Image: SpaceX/YouTube 人工衛星24機、その目的もさまざま。 6...

                                SpaceXのFalcon Heavyロケットに載ってたものが多彩過ぎる | ギズモード・ジャパン
                                • すばる望遠鏡を使った観測で「天の川銀河」の真の境界が明らかに | sorae:宇宙へのポータルサイト

                                  国立天文台ハワイ観測所は6月20日、東北大学などの大学や国立天文台から構成された共同研究チームによる「すばる望遠鏡」を使った観測によって、天の川銀河の境界を初めて確認することに成功したと発表...

                                  すばる望遠鏡を使った観測で「天の川銀河」の真の境界が明らかに | sorae:宇宙へのポータルサイト
                                  • 地球似の系外惑星を2つ発見、生命存在の可能性 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

                                    ティーガーデン星のイラスト。約12光年先にある、とても光の弱い赤色矮星だ。年老いた暗い星だが、天文学者らによると、「ハビタブルゾーン(生命居住可能領域)」と呼ばれる範囲を2つの惑星が周回して...

                                    地球似の系外惑星を2つ発見、生命存在の可能性 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
                                    • 銀河が合体する様子 観測に成功 131億光年離れた宇宙で | NHKニュース

                                      地球から131億光年離れた宇宙のはるかかなたで2つの銀河が合体する様子を早稲田大学などのグループが観測することに成功し、宇宙の成り立ちの謎に迫る成果として注目されています。 早稲田大学や東京...

                                      銀河が合体する様子 観測に成功 131億光年離れた宇宙で | NHKニュース
                                      • 天体写真に「表現の自由」はあるのか? | ほしよみ大学生のブログ

                                        結論から述べると,そんなものは限りなくないに等しい. SNSが隆盛を迎えるこの時代において,写真は「消費」されるものだ.そこではどんな写真に価値があって,どんな写真にはないかということが明確...

                                        天体写真に「表現の自由」はあるのか? | ほしよみ大学生のブログ
                                        • フィルタ径とケラレについて『考察ごっこ』してみる : あぷらなーと

                                          アマチュア天文界では世界初(?)の自作「ビームスプリッタ装置」は、我ながら画期的なパーツだと思ってはいるのですが・・・ いかんせんバックフォーカスが長くて、マイクロフォーサーズのASI1600シ...

                                          フィルタ径とケラレについて『考察ごっこ』してみる : あぷらなーと
                                          • Apollo 11 in Real-time

                                            This website replays the Apollo 11 mission as it happened, 50 years ago. It consists entirely of historical material, all timed to Ground Elapsed Time--the master mission clock. Footage o...

                                            Apollo 11 in Real-time
                                            • オウムアムアのイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや

                                              いらすとやが更新されたらお知らせするツイッターアカウントです。 いらすとやのLINEスタンプに関する情報をお知らせするLINEアカウントです。

                                              オウムアムアのイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや
                                              • 2000兆トンもある超巨大な金属塊が月の裏側に眠っているという報告 - GIGAZINE

                                                by NASA NASAが測定した月の重力分布をベイラー大学の研究チームが分析したところ、月のクレーターの地下深くに異常な重力源があることが判明。さらに詳細な分析を行った結果、研究チームはクレーター...

                                                2000兆トンもある超巨大な金属塊が月の裏側に眠っているという報告 - GIGAZINE
                                                • 月の裏側の地下に謎の超巨大物体が、研究 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

                                                  NASAのルナー・リコネサンス・オービターが撮影した月の画像。月の裏側が無数のくぼみで覆われているのがわかる。中央の青い部分は、南極エイトケン盆地。直径約2500キロで、太陽系で知られている限り...

                                                  月の裏側の地下に謎の超巨大物体が、研究 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
                                                  • 銀河団を結ぶ「糸」を初めて観測、長さ900万光年 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

                                                    エイベル0399とエイベル0401の合成画像。どちらの銀河団もX線(赤)を放射する高温のプラズマに満たされている。プランク衛星が収集したマイクロ波データ(黄色のもや)は、2つの銀河団を結ぶ物質の広...

                                                    銀河団を結ぶ「糸」を初めて観測、長さ900万光年 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
                                                    • 銀河の定説を覆す新たな内容を発表。国立天文台野辺山にて観測 | sorae:宇宙へのポータルサイト

                                                      長野県南佐久郡南牧村にある国立天文台野辺山は6月5日、同天文台の45m電波望遠鏡を使った愛媛大学の小山舜平氏らによる研究チームの観測によって、「銀河が星を生み出す活発さには銀河の形が影響を与え...

                                                      銀河の定説を覆す新たな内容を発表。国立天文台野辺山にて観測 | sorae:宇宙へのポータルサイト
                                                      • 見えるのではない、見えるようにするのだ|Hiroki Tanahashi|note

                                                        視野の広さって大事だと最近は繰り返し思う。 見えてないものは考えられないし、見えてないものには感情を動かされもしない。実際には、起こっている出来事でも見えてなければ、心配にもならないし、ど...

                                                        見えるのではない、見えるようにするのだ|Hiroki Tanahashi|note
                                                        • その名は「アルテミス」 - アポロ以来となる有人月探査計画が発動(1) NASAのロケットと宇宙船、国際協力と民間の力を合わせ、ふたたび月へ | マイナビニュース

                                                          米国航空宇宙局(NASA)は2019年5月14日、2024年までに米国の宇宙飛行士を月に送り込む計画を「アルテミス(Artemis)」と命名したと発表した。 また同日、トランプ大統領は、2020会計年度のNASAの予算を大...

                                                          その名は「アルテミス」 - アポロ以来となる有人月探査計画が発動(1) NASAのロケットと宇宙船、国際協力と民間の力を合わせ、ふたたび月へ | マイナビニュース
                                                          • スペースXのスターリンク計画 天文学者は不安の声 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

                                                            スペースXの動画中継の1コマ。ファルコン9ロケットがスターリンク衛星を軌道に投入する様子が捉えられている。全世界にインターネットサービスを提供しようとするスペースXの計画にとって、今回の60基...

                                                            スペースXのスターリンク計画 天文学者は不安の声 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
                                                            • 宇宙最初の星の超新星爆発は球形ではなかった? - アストロアーツ

                                                              宇宙で最初に生まれた「初代星」の超新星爆発は球対称ではなく、非対称なジェットを伴う激しい現象だったらしいことが観測とシミュレーションから明らかになった。 【2019年5月31日 カブリIPMU/マサチ...

                                                              • CNN.co.jp : あるはずのない領域に「禁断の惑星」、国際チームが発見

                                                                恒星からの放射を受けつつ海王星並みの大きさを維持する希少な系外惑星が見つかった/Mark A. Garlick/University of Warwick (CNN) このほど刊行された英王立天文学会の学術誌が、新たに見つかっ...

                                                                CNN.co.jp : あるはずのない領域に「禁断の惑星」、国際チームが発見
                                                                • スペースXの衛星群、天文学者の「悩みの種」に 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

                                                                  米フロリダ州ケープカナベラル空軍基地から打ち上げられる、衛星60基を搭載したスペースXのロケット「ファルコン9」。同社がインターネット配信した動画より(2019年5月23日撮影)。(c)AFP PHOTO / SPA...

                                                                  スペースXの衛星群、天文学者の「悩みの種」に 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
                                                                  • 火星の北極の地下に大量の氷を発見 - アストロアーツ

                                                                    火星の北極の地下に氷の層が存在することが発見された。太古の極冠の名残と考えられ、火星で最大級の水源の一つかもしれない。 【2019年5月29日 テキサス大学】 米・テキサス大学地球物理学研究所のSte...

                                                                    • 「宇宙人の星」を見つけ出せ。NHKスペシャル『スペース・スペクタクル』放送へ | sorae:宇宙へのポータルサイト

                                                                      NHKは、NHKスペシャルの新シリーズ「シリーズ スペース・スペクタクル」の放送を発表しました。 6月23日に放送される第1集のテーマは『「宇宙人の星」を見つけ出せ』。2017年、太陽系外から飛来した恒...

                                                                      「宇宙人の星」を見つけ出せ。NHKスペシャル『スペース・スペクタクル』放送へ | sorae:宇宙へのポータルサイト
                                                                      • 自転する太陽系8惑星を比較した動画が面白い!横倒しや逆回転も | sorae:宇宙へのポータルサイト

                                                                        こちらは、太陽系の8つの惑星が自転する様子をCGで再現した動画。作成したのは、現在JAXA(宇宙航空研究開発機構)に所属する惑星科学者のJames O’Donoghue(ジェームズ・オドノヒュー)氏です。 宇宙...

                                                                        自転する太陽系8惑星を比較した動画が面白い!横倒しや逆回転も | sorae:宇宙へのポータルサイト
                                                                        • 三菱電機 from ME:DSPACE 月や火星にも地震がある?

                                                                          われわれ日本人にとって地震はおなじみだが、しばしば国立天文台にやってくる海外の方の中には、イタリアや台湾など地震国を除いて、結構、小さな地震にとても驚いたりする方もいる。慣れていないと、...

                                                                          三菱電機 from ME:DSPACE 月や火星にも地震がある?
                                                                          • はやぶさ2、次の降下運用は人工クレーターがあるC01エリアを目標に決定 | マイナビニュース

                                                                            宇宙航空研究開発機構(JAXA)は5月22日、小惑星探査機「はやぶさ2」に関する記者説明会を開催し、今月14~16日に行った低高度降下観測運用(PPTD-TM1)の結果について報告した。レーザー高度計(LIDAR)の測...

                                                                            はやぶさ2、次の降下運用は人工クレーターがあるC01エリアを目標に決定 | マイナビニュース
                                                                            • あなたの名前が火星へ!NASAが火星探査車「マーズ2020」に乗せる名前を世界中から募集 | sorae:宇宙へのポータルサイト

                                                                              NASAは現在、2020年7月の打ち上げを目指して新しい火星探査車「マーズ2020」の開発を進めています。マーズ2020は2012年から活動を続けている火星探査車「キュリオシティ」の後継機という位置付けで、20...

                                                                              あなたの名前が火星へ!NASAが火星探査車「マーズ2020」に乗せる名前を世界中から募集 | sorae:宇宙へのポータルサイト
                                                                              • 月内部のマントルサンプルを採取か。中国探査車「玉兎2号」 | sorae:宇宙へのポータルサイト

                                                                                中国探査車「玉兎2号」が月のマントルかもしれない岩石を採取したことが、科学雑誌「ネイチャー」に報告されています。 科学者は、このマントルらしき岩石は月へともたらされたインパクトにより、月の...

                                                                                月内部のマントルサンプルを採取か。中国探査車「玉兎2号」 | sorae:宇宙へのポータルサイト
                                                                                • 月は縮んでいる…NASA無人探査機撮影の画像で判明 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News

                                                                                  月のクレーター「氷の海」(上部の青線囲み部分)。米航空宇宙局(NASA)の無人月探査機「ルナー・リコナイサンス・オービター(LRO)」が撮影した多数の画像の合成より(2019年5月13日公表)。(c)AFP ...

                                                                                  月は縮んでいる…NASA無人探査機撮影の画像で判明 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News