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貨幣経済学の検索結果(絞り込み: 3 users 以上)40 件中 1 - 40 件目

  • スコット・サムナー「アイデンティティ派 vs. リベラル派」(2020年7月8日) — 経済学101

    [Scott Sumner, “Identitarians vs. liberals,” TheMoneyIllusion, July 8, 2020] [これよりずっといい記事を Econlog の方に書いてる.話題は貨幣経済学だ.] 多くの知識人は,政治というと「左派 v...

    スコット・サムナー「アイデンティティ派 vs. リベラル派」(2020年7月8日) — 経済学101
    • 2017-01-09 - himaginaryの日記

      文藝春秋1月号の浜田宏一氏の寄稿を受けて改めてFTPLが一頻り話題になっているが、昨年11月に紹介したインタビュー記事でブランシャールは、FTPLに対して否定的な見方を示した。その否定発言は、同じイ...

      2017-01-09 - himaginaryの日記
      • タイラー・コーエン 「今年度のノーベル経済学賞は誰の手に?」(2015年10月10日) — 経済学101

        ●Tyler Cowen, “Who will win the economics Nobel Prize this year?”(Marginal Revolution, October 10, 2015) 今年度のノーベル経済学賞は一体誰の手に渡ることになるだろうか? ダイアン・コイル...

        タイラー・コーエン 「今年度のノーベル経済学賞は誰の手に?」(2015年10月10日) — 経済学101
        • タイラー・コーエン 「貨幣を介した間接交換と肥満気味の象」 — 経済学101

          ●Tyler Cowen, “Elephants engage in Mengerian indirect exchange”(Marginal Revolution, December 18, 2012) インドのポンディシェリにある寺院ではお金と交換に象があなたを祝福してくれる。お金...

          タイラー・コーエン 「貨幣を介した間接交換と肥満気味の象」 — 経済学101
          • Scott Fullwiler の話③' - 断章、特に経済的なテーマ

            暇つぶしに、徒然思うこと。 あと、書き癖をつけようということで。 とりあえず、日銀で公表されている資料を題材に。 ええと、Fullwiler の論文の件なんだが、 内容の紹介をしていこう、という趣旨だ...

            Scott Fullwiler の話③' - 断章、特に経済的なテーマ
            • 日銀リサーチラボ・シリーズ : 日本銀行 Bank of Japan

              ホーム > 調査・研究 > ワーキングペーパー・日銀レビュー・日銀リサーチラボ > 日銀リサーチラボ・シリーズ Bank of Japan Research Laboratory Series 日銀リサーチラボ・シリーズ 日銀リサーチラボ...

              • ベン・バーナンキ 「ラテンアメリカにおけるインフレの実情:新時代の到来?」 — 経済学101

                ●Ben Bernanke, “Inflation in Latin America: A New Era?”(At the Stanford Institute for Economic Policy Research Economic Summit, Stanford, California, February 11, 2005)/(訳者による付...

                ベン・バーナンキ 「ラテンアメリカにおけるインフレの実情:新時代の到来?」 — 経済学101
                • アレックス・タバロック 「格差とマネタリーエリート」(2014年1月14日) — 経済学101

                  ●Alex Tabarrok, “Inequality and the Masters of Money”(Marginal Revolution, January 14, 2014) 「格差」と「お金」・・・じゃなくて、「格差」と「金融政策を操る首領(ドン)」が今回のテーマだ...

                  アレックス・タバロック 「格差とマネタリーエリート」(2014年1月14日) — 経済学101
                  • スコット・サムナー 「貨幣と生産 ~椅子取りゲームモデル~」/ 「椅子取りゲームモデル再訪」 — 経済学101

                    ●Scott Sumner, “Money and output (The musical chairs model)”(TheMoneyIllusion, April 6, 2013) ここ最近の一連のエントリーでは、金融政策が長期的に物価にどのようなインパクトを及ぼすのかに...

                    スコット・サムナー 「貨幣と生産 ~椅子取りゲームモデル~」/ 「椅子取りゲームモデル再訪」 — 経済学101
                    • アレックス・タバロック 「冥銭」(2007年6月19日) — 経済学101

                      ●Alex Tabarrok, “Hell Money”(Marginal Revolution, June 19, 2007) この種のジョークは大好物だ。 パディー・オブライエン(Paddy O’Brien)の死を受けて、彼の葬式が粛々と執り行われていた。葬式...

                      アレックス・タバロック 「冥銭」(2007年6月19日) — 経済学101
                      • Bitcoin: Paul Krugmanへの反論 - ワザノバ | wazanova

                        http://recode.net/2014/01/02/bitcoin-is-good/1 comment | 0 points前回のエントリーで、ノーベル賞を受賞した著名な経済学者であるPaul KrugmanがNew York Timesのブログで、「(Bitcoin賛成派に)...

                        • ラルス・クリステンセン 「スタンレー・フィッシャーFRB副議長誕生か!?」(2013年12月12日) — 経済学101

                          ●Lars Christensen, “Stanley Fischer – this guy can keep NGDP on a straight line”(The Market Monetarist, December 12, 2013) ロイターが次のようなニュースを報じている。 ジャネット・イェレ...

                          ラルス・クリステンセン 「スタンレー・フィッシャーFRB副議長誕生か!?」(2013年12月12日) — 経済学101
                          • アレックス・タバロック 「チャールズ・ストロス ~ハードSSF(ハード・ソーシャル・サイエンス・フィクション)の体現者~」(2013年10月21日) — 経済学101

                            アレックス・タバロック 「チャールズ・ストロス ~ハードSSF(ハード・ソーシャル・サイエンス・フィクション)の体現者~」(2013年10月21日) ●Alex Tabarrok, “Hard Social Science Fiction: Neptu...

                            アレックス・タバロック 「チャールズ・ストロス ~ハードSSF(ハード・ソーシャル・サイエンス・フィクション)の体現者~」(2013年10月21日) — 経済学101
                            • Top1%論争 — 経済学101

                              アメリカ経済学会(AEA)が発行するJournal of Economic Perspectiveがアメリカの所得上位1%と残り99%の分配についての論争を特集している。経済学101では第一弾として “アメリカのトップ1%は成長の果...

                              Top1%論争 — 経済学101
                              • ニック・ロウ「講義ノート:銀行と貨幣」 — 経済学101

                                Nick Rowe “Teaching notes on banks and money“(18 September 2013, Worthwhile Canadian Initiative) (これは中級レベルの学生を対象にしている。「ざっくりとした絵」的なもので、仕組みの詳細につ...

                                ニック・ロウ「講義ノート:銀行と貨幣」 — 経済学101
                                • 成功する人に特徴的な5つの認知の歪み — 経済学101

                                  Tyler Cowen, “The five cognitive distortions of people who get things done“, Marginal Revolution, September 10, 2013 タイラー・コーエンはジョージ・メイソン大学経済学教授。貨幣経済学、ミク...

                                  成功する人に特徴的な5つの認知の歪み — 経済学101
                                  • ジョン・コクラン: Mankiw on the 1% — 経済学101

                                    Top1%を巡る論争からのスピンオフ。アメリカのトップ1%は成長の果実を(不当にも)独り占めも合わせてどうぞ。 John Cochrane, “Mankiw on the 1%“, The Grumpy Economist (6/18/2013) John Cochraneは...

                                    ジョン・コクラン: Mankiw on the 1% — 経済学101
                                    • Scott Sumner: 日本は成功に向けて巡航中 — 経済学101

                                      Scott Sumnerはベントレー大学経済学教授。マクロ経済学、経済思想史、貨幣経済学とくに大恐慌において金本位制度が果たした役割を専門とする。シカゴ大学よりPh. D. (経済学)取得。 Scott Sumner, “...

                                      Scott Sumner: 日本は成功に向けて巡航中 — 経済学101
                                      • Scott Sumner: 未来の(ちょっと長めの)脚注が経済学の巨人を蹴る、の巻 — 経済学101

                                        Scott Sumnerはベントレー大学経済学教授。マクロ経済学、経済思想史、貨幣経済学とくに大恐慌において金本位制度が果たした役割を専門とする。シカゴ大学よりPh. D. (経済学)取得。 ここでの「ちょ...

                                        Scott Sumner: 未来の(ちょっと長めの)脚注が経済学の巨人を蹴る、の巻 — 経済学101
                                        • John Cochrane: ラジャン、インドの中央銀行総裁に! — 経済学101

                                          John Cochraneはシカゴ大学ブースビジネススクール ファイナンス教授。株式市場、債券市場、外国為替市場など金融市場における価格形成、ボラティリティ、VCの利回り、流動性プレミアムの研究や株価と...

                                          John Cochrane: ラジャン、インドの中央銀行総裁に! — 経済学101
                                          • ポール・クルーグマン 「サミュエルソン ~比類なき経済学者~」(2009年12月15日) — 経済学101

                                            ●Paul Krugman, “Paul Samuelson: The incomparable economist”(VOX, December 15, 2009) 本論説は、ポール・サミュエルソン(Paul Samuelson)の生涯と業績に関する回顧記事である。 ハリネズミがい...

                                            ポール・クルーグマン 「サミュエルソン ~比類なき経済学者~」(2009年12月15日) — 経済学101
                                            • 「貨幣と生産 ~椅子取りゲームモデル~」 by Scott Sumner – 道草

                                              以下は、Scott Sumner, “Money and output (The musical chairs model)”(TheMoneyIllusion, April 6, 2013)の訳。 ここ最近の一連のエントリーでは、金融政策が長期的に物価にどのようなインパクトを...

                                              • 「景気循環は椅子取りゲームみたいなもの」 - Irregular Economist 〜hicksianの経済学学習帳〜

                                                ●Scott Sumner, “Money and output (The musical chairs model)”(TheMoneyIllusion, April 6, 2013) ここ最近の一連のエントリーでは、金融政策が長期的に物価にどのようなインパクトを及ぼすのかに...

                                                「景気循環は椅子取りゲームみたいなもの」 - Irregular Economist 〜hicksianの経済学学習帳〜
                                                • 経済関係雑記帳: 直線番長の何が問題か

                                                  3.07.2013 直線番長の何が問題か https://twitter.com/equilibrista/status/309472761120702464 御大のいつもの御説にいつものツッコミがきまっているわけですが。 僕は金融政策の実務も貨幣経済学も時...

                                                  • いろいろメモ : New Monetarist Approachの紹介

                                                    2013年01月17日02:23 カテゴリマクロ論文 New Monetarist Approachの紹介 以前から興味のあるNew Monetarist Approachを紹介したいと思います。(別にその考えに賛意とか批判のためとかでは無いので悪し...

                                                    いろいろメモ : New Monetarist Approachの紹介
                                                    • 「研究のインセンティブ ~みすぼらしいパフォーマンスと世間からの高い評判~」 by Garett Jones – 道草

                                                      以下は、Garett Jones, “Research Incentives: Milton Friedman on the Fed”(EconLog, December 11, 2012)の訳。 カネ(金銭的なインセンティブ)は研究の結果に影響を与えるのだろうか? 医薬品の...

                                                      • 2012-12-17

                                                        ●Garett Jones, “Debt: The Stickiest Price of All”(EconLog, September 11, 2012) 名目支出の減少はどのようにして実体経済に害を及ぼし得るのだろうか? この問題をめぐって経済学者は数多くのス...

                                                        2012-12-17
                                                        • 外国為替等分科会 最近の国際金融動向に関する専門部会(第4回)議事録

                                                          【吉野部会長 】 それでは、10時になりました。これは正式には、関税・外国為替等審議会の外国為替等分科会、第4回目の最近の国際金融の動向に関する専門部会という名前ですが、ただいまからこれを開...

                                                          • 「ウッドフォード、名目GDP水準目標を支持」 by David Beckworth – 道草

                                                            以下は、David Beckworth, “Michael Woodford Endorses Nominal GDP Level Targeting”(Macro and Other Market Musings, August 31, 2012)の訳。 マイケル・ウッドフォード(Michael Woodford)とい...

                                                            • VOXを訳す!: Bennett McCallum 「マネタリズムの経済学」

                                                              Bennett T. McCallum, “Monetarism”(The Concise Encyclopedia of Economics, Library of Economics and Liberty) マネタリズム(Monetarism)はマクロ経済学の一学派であり、以下の4点を強調する特...

                                                              • VOXを訳す!: Paul Krugman 「サミュエルソン ~比類なき経済学者~」

                                                                Paul Krugman, “Paul Samuelson:The incomparable economist”(VOX, December 15, 2009) 本論説は、クルーグマンによるポール・サミュエルソン(Paul Samuelson)の生涯と業績とに関する回顧記事であ...

                                                                • ゲーム理論事典 : ECONO斬り!!

                                                                  経済学者 | 安田洋祐(やすだようすけ) のブログ。久々にデザインを変更しました!(2016年1月28日) 少しご紹介が遅れてしまいましたが、昨年末に、世界を代表する一流研究者らの執筆による本格派の...

                                                                  ゲーム理論事典 : ECONO斬り!!
                                                                  • マッカラム著「マネタリズムの経済学」 - Irregular Economist ~hicksianの経済学学習帳~

                                                                    ●Robert Skidelsky, “In Regulation We Trust?”(Project Syndicate, December 21, 2009) 来年度より、イギリス上院(House of Lords;貴族院)の全議員―私もその一員であるが―は、「女王に対する忠誠...

                                                                    マッカラム著「マネタリズムの経済学」 - Irregular Economist ~hicksianの経済学学習帳~
                                                                    • 京都大学大学院経済学研究科受験者用情報

                                                                      京都大学経済学研究科の受験を考えてる人に 京大経済学部の院試は第1種(研究者養成コース)第2種(社会人コース)第3種(留学生コース)に別れてます。 第1種は5年一貫コースで、修士論文が通れ...

                                                                      • 外国為替等分科会 最近の国際金融動向に関する専門部会(第4回)議事録

                                                                        【吉野部会長 】 それでは、10時になりました。これは正式には、関税・外国為替等審議会の外国為替等分科会、第4回目の最近の国際金融の動向に関する専門部会という名前ですが、ただいまからこれを開...

                                                                        • 島崎丈太の空間 - 関心空間

                                                                          プロフィール 1959/07/28生れ、未だ稚気溢れる中年。 2007年の時点で、一番興味を抱いているのは、貨幣経済学・補完通貨・地域通貨など。  世界の動きを支配し、地球の将来をも支配しているかのような...

                                                                          • Methodology of Macroconomic Theory

                                                                            マクロ経済理論の方法論 私自身はマクロの専門家ではありません。しかし、ゲーム理論で考えることによっ てマクロ経済理論の見通しがかなり良くなりますから、ゲーム理論で訓練を受け たマイクロ理論を...

                                                                            • wad's Book Review

                                                                              wad's 読書メモ メイン・ページへ 検索ページへ このサイトについて イルカが知りたい 村山司 ノンフィクション/イルカ、生物学、認知科学 ★★★ 2003/04/27 動物化する世界の中で 東浩紀、笠井潔 ノンフ...

                                                                              • Search Theory Workshop

                                                                                Search Theory Workshop サーチ理論(search theory)とは分権的取引(decentralized trading)を描写する理論的枠組みであり、ワルラス市場のようにすべての経済主体が一堂に会して円滑な取引が行われ...

                                                                                • wad's Book Review

                                                                                  wad's 読書メモ メイン・ページへ 検索ページへ このサイトについて イルカが知りたい 村山司 ノンフィクション/イルカ、生物学、認知科学 ★★★ 2003/04/27 動物化する世界の中で 東浩紀、笠井潔 ノンフ...

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