櫻井よしこに続き西岡力も「捏造」を法廷で白状! 安倍応援団や右派の朝日・慰安婦報道叩きのデタラメが次々露呈 「慰安婦問題は朝日新聞が捏造した」という右派のおきまりのフレーズが、まさに自らに...
菅直人首相が、拉致実行犯として指名手配されている容疑者の長男が所属する極左政党の関連団体に多額の献金をしていたことが明らかになり、物議を醸している。首相の資金管理団体が平成19~21年に...
先月の記事だが。 http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100328/kor1003281918002-n1.htm 蓮池透さんが退会 救う会新会長に西岡氏 2010.3.28 19:12 北朝鮮による日本人拉致被害者の家族会と支援組織...
日韓関係の「慰安婦問題」とは何なのか。問題の発端から歴史的背景、国際社会での日本の劣勢までを総ざらいで解説した。「謝罪」と世界に受け取られた河野談話の欺瞞(ぎまん)性や、国際社会での日本...
朝鮮学校に対する無償化除外・補助金停止に続き、日本社会は在日コリアンが犯罪の危険に晒されてもよいとする、更なる野蛮の領域に至りました。以下に、その愚行を記録いたします。 ■町田市 新入児童...
モンゴルの首都ウランバートルで11月15、16の両日、4年ぶりの日朝政府間協議が開かれた。日本側代表の杉山晋輔外務省アジア局長は、最重要課題として日本人拉致問題を提起した。北朝鮮側代表の...
ソウル高裁差し戻し審で7月10日、新日鉄住金に対し、元徴用工の韓国人に請求通り計4億ウォン(約3500万円)の支払いを命じる判決が言い渡された。7月30日には、釜山高裁が三菱重工業に同じ...
世の中で言われている従軍慰安婦問題について考察したサイトです。 当サイトは、問題になっている従軍慰安婦問題についての真実を掘り起こす為のサイトです。 我々の祖父を貶める、いわゆる従軍慰安婦...
よくわかる慰安婦問題 作者: 西岡力出版社/メーカー: 草思社発売日: 2007/06/22メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 3人 クリック: 116回この商品を含むブログ (5件) を見る西岡氏がまーたなんか新...
昨日(8月23日)、衆院予算委員会で下村博文議員が自民党政権の誤りと無為を認めつつ、河野談話を見直すべきと主張し、玄葉外相の見解を質した。玄葉氏の答弁は、「河野談話を継承していく」という見識...
学歴・職歴[編集] 国際基督教大学卒業、筑波大学大学院地域研究科修了後、韓国・延世大学国際学科留学。昭和57年~59年、外務省専門調査員として在韓日本大使館勤務。平成2年~平成14年、月刊『現代...
東京訴訟の第13回口頭弁論は9月5日、東京地裁で開かれ、原告植村隆氏(元朝日新聞記者)と被告西岡力氏(元東京基督教大学教授)、証人の竹中明洋氏(元週刊文春契約記者)に対する人証調べ(本人...
今年は、北朝鮮の独裁者、故金正日氏が拉致を認めて、5人の被害者を返してから10年。この間、拉致問題には、5人の家族の帰国以外、全く進展がない。後継の金正恩・新体制も、問題は解決済みという...
1月31日付の「ろんだん」に続き、メディアではなかなか報じられない韓国の声を紹介したい。1月30日、3人の元国防部長官を含む韓国の予備役将軍450名がソウル市内に集まり「大韓民国守護予備役将軍団」...
★「人気blogRanking」クリックお願いします→ ★ご面倒でなければ「にほんブログ村」もお願いします→ 皆さんご記憶に新しいと思いますが、10月16日、産経新聞が慰安婦問題のスクープ記事を掲載しました。...
今年は「日韓併合」100年にあたる。日韓両国で歴史を振り返るさまざまな動きがある。日韓併合は1910年になされ、第二次大戦の終了した1945年まで続いた。35年間の出来事だ。100年を振...
★「人気blogRanking」クリックお願いします→ ★ご面倒でなければ「にほんブログ村」もお願いします→ 誤りだらけのくせに、ろくに謝りもしない朝日新聞。 ■9/12放送「ミヤネ屋」 朝日新聞の会見から一夜...
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く