2020年5月17日のブックマーク (2件)

  • 「生ぬるい」対応の日本、なぜ欧米より死者が少ないか|GY

    私たち素人が新型コロナウイルスの感染状況を国毎に比較しようと考えた場合、検査方針や検査数の違いに左右される感染者数よりも、死者数で比較するのがもっとも簡便です。基礎疾患を持つ人の多さなど死者数に影響を及ぼす要因には様々なものがあり得ますが、COVID-19はワクチンも決定的な治療薬もないので、基的には死者の多い国ほど感染者も多いといえるでしょう。また死者数を比較する際に、人口や高齢化比率を考慮しない数字はあまり意味がありません。同じ感染状況なら人口が多い国ほど、高齢者の死亡率が顕著に高いCOVID-19では高齢者が多い国ほど、死者が多くなるのはあたりまえだからです(もっとも近時あきらかになった超過死亡の調査結果からすると欧米各国ではCOVID-19の死者数についてかなりのカウント漏れがあると思われます。)。 "新型コロナ死者、70歳以上が8割…感染者は若い世代多く" 読売新聞 2020年

    「生ぬるい」対応の日本、なぜ欧米より死者が少ないか|GY
    semimaru
    semimaru 2020/05/17
  • 木村拓哉さんのおじさん構文で若者の二度手間を嫌がる感覚に目からウロコポロリ|秋山具義

    木村拓哉さんを4回見たことがあります。 ◉街中で2回。 初めて見たのは1990年代後半で、友だちがバイトしていたBARで。当に存在するんだと、奮えました。 街で見た2回目は、たしか2000年代。ぼくが道に立っていたら200メートルくらい先からこちらに向かってくる自転車がやたらとオーラを放っていて、横を通り抜けた時に、ナス型の濃いサングラスをかけているにも関わらず、木村拓哉さんであることはすぐわかりました。今まで生きてきて、自転車に乗っている人で一番かっこいいのは、いまだにあの時の木村拓哉さんだと思います。 ◉映画の撮影現場を見学させてもらった時に1回。 3年くらい前だったかな。 七三分けでもカッコよかったな〜 ◉そして、雑誌の表紙の撮影として仕事で1回。 2002年当時、ぼくは『広告批評』という雑誌のアートディレクターをしていまして、「広告SMAP」という特集号がありました。 撮影時間は

    木村拓哉さんのおじさん構文で若者の二度手間を嫌がる感覚に目からウロコポロリ|秋山具義
    semimaru
    semimaru 2020/05/17