ブックマーク / note.com/takuro_ (2)

  • 閑話休題 追悼 稲垣貴彦さん|弁護士 橋本拓朗

    上記のタイトルで一時公開していた記事は、非公開にしています。 中高の同級生で、あの時代を一緒に過ごした戦友であり、大人になってからもお互いの専門分野でアドバイスを送り合う仲でもあった、稲垣貴彦さんに、心からの感謝を贈ります。 彼からのアドバイスで、皆さんにも有益と思われるものをここに残して、彼の人柄の一端を知ってもらえたらと思います。 精神疾患が疑われる人に、心療内科や精神科を受診するよう促すのは、場合によっては相手の感情を害することがあり、難しいということを、稲垣さんに相談したことがあります。 彼からは、そういう人に対しては、「辛い経験をされたのですね、さぞかし心身にダメージを受けたことでしょう、そんなに大変な目にあったのだから、そういうダメージを受けたときの対処などの専門家である医師に相談してみてはどうでしょうか」、というような形で、相手の状況を「承認」することで提案を受け入れてもらう

    閑話休題 追悼 稲垣貴彦さん|弁護士 橋本拓朗
    semimaru
    semimaru 2026/01/01
  • 中学のとき教室内にアイコラ会社ができた話|takuro(juJoe)

    鬼束ちひろさんが好きだった。 アーティストとしてもだけど、もう女として好きだった。 会えもしないし、よく知らない。 それでも僕は鬼束ちひろさんが大好きだった。 中学一年生。そんなガキだった。 芸能界にはたくさんの美女がいた。 友人たちは後藤真希や大塚愛、深田恭子に加藤あい、松浦亜弥などに夢中だった。その中で『鬼束さんフリーク』はマイノリティと言えた。 「なぜあえて鬼束ちひろなのか?」と問われ続けた。 好きなものに理由など無い。何もかもが好きだった。 中学生というのは基的にエロい。そして馬鹿だ。 勉強しなきゃいけない人生の大事な時期に、僕たちはひたすら女優やタレントのアイコラを探していた。ていうかアイコラってご存知だろうか? 20代のひとには馴染みがないかもしれない。しかし20世紀末は、アイコラという技術が全盛期だったのだ。 アイドルコラージュの略だ。 どっかから拾ってきた裸の画像とアイド

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    semimaru
    semimaru 2019/08/14
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