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2026年4月18日のブックマーク (4件)

  • 陸上自衛隊の歌姫、自民党の党大会で国歌斉唱:ロマン優光連載388

    388回 陸上自衛隊の歌姫、自民党の党大会で国歌斉唱 4月12日におこなわれた自民党の党大会で陸上自衛隊音楽隊に所属する現役自衛官の女性が登壇、君が代斉唱をした件。批判が高まる一方、与党である自民党自衛隊の説明は納得いくものではない。 自衛隊法61条で自衛隊員の政党や「政治的目的」での「政治的行為」は禁じられており、自衛隊法施行令で定められた「政治的目的」「政治的行為」の定義から考えると「特定の政党や政治的団体を支持または反対すること」を目的に「官職、職権その他公私の影響力を利用すること」が禁じられていることになる。 自衛官の女性や付き添い役の上官はこの時制服を着用。しかも、陸上自衛隊の服装規定によると、着用に関して陸上幕僚長が指示する必要がある〝通常演奏服装〟と呼ばれるもので公務として参加したのではないかという指摘があがった。 政府のイベントではなく自民党の党大会で起こった出来事だから

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    send 2026/04/18
  • 国歌の歌唱「別の判断あり得た」 小泉防衛相、自身に報告あれば

    第93回自民党大会を終え、国歌斉唱を務めた陸上自衛隊中央音楽隊の鶫真衣3等陸曹(右)と握手する小泉進次郎防衛相=2026年4月12日、東京都内 小泉進次郎防衛相は17日の記者会見で、陸上自衛官が自民党大会で国歌を歌唱したことについて、自身へ出席に関する情報が上がっていれば「別の判断もあり得た」と述べた。一般論として自衛官の政党行事への参加は個別具体的に判断されるとし、出席を止める可能性があったとの認識を示した。 自衛隊法違反には当たらないとの考えを重ねて示した上で「法的な問題と、政治的に誤解を招くようなことがないかというのは別問題だ」とも語った。自衛隊の活動に対する国民の理解を得る観点からも「今後は幹部への報告や関係部署の情報共有を徹底する」とした。 小泉氏は党大会当日の12日、自身の交流サイト(SNS)に歌唱した自衛官と写った写真を投稿。「誇りに思う」などと書き込んだが、後に削除していた

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  • ホルムズ海峡、タンカーなど20隻超引き返す 開放宣言後も通航困難か - 日本経済新聞

    【ニューヨーク=朝田賢治】イランによるホルムズ海峡の「開放宣言」でペルシャ湾に閉じ込められている商船が翻弄されている。船舶データによると、米東部時間の17日午前に20隻超の船が一斉にペルシャ湾の外に出ようと動き出したが、ほぼ全船が海峡に入る直前で引き返した。イランのアラグチ外相が自身のX(旧ツイッター)に「ホルムズ海峡を完全に開放する」と投稿したのは午前8時45分だった。船舶情報サイト「マリン

    ホルムズ海峡、タンカーなど20隻超引き返す 開放宣言後も通航困難か - 日本経済新聞
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  • 事故後からの流れ 3月19・20日|辺野古ボート転覆事故遺族メモ

    事故後4日目、5日目の内容を時系列で記します。内容は、学校、ツアー会社、海上保安部に対し、大きな誤りがないことを確認済みです。 調査や捜査に影響を与える可能性のある内容は省いております。 内容は主に、長女のメモをベースにしています。 時刻表記はおおよそのものです。 移動手段やホテルについては、記述がないものは全額学校負担でツアー会社手配のものとなっています。 報道機関の方々へ:Noteで私が投稿するすべての文面や写真については、報道や記事において、自由に利用いただいて問題ありません。 3月16日 (月)  https://note.com/beloved_tomoka/n/n55f4f69741a2 3月17日 (火)  https://note.com/beloved_tomoka/n/n91d4a369efae 3月18日 (水)  https://note.com/beloved_t

    事故後からの流れ 3月19・20日|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
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