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衆議院選挙2026
apapoyo.hatenablog.jp
2026年2月8日、衆議院解散総選挙 AI議席数予想、最終版 3AIに同じプロンプトで依頼して予測しました。 明日、選挙結果比較したいと思います。 それにしてもGPTが無茶苦茶。現有議席数の把握から大幅に間違っている。。無所属マイナス40とか意味不明。論外 ーーーーーーーーーーーーーーーーー Grok 政党別獲得議席予想(小選挙区+比例合計)と現有議席差: - 自由民主党: 275 (現有 198, 差分 +77) - 日本維新の会: 32 (現有 34, 差分 -2) - 中道改革連合: 100 (現有 167, 差分 -67) - 国民民主党: 30 (現有 27, 差分 +3) - 参政党: 15 (現有 2, 差分 +13) - 日本共産党: 6 (現有 8, 差分 -2) - れいわ新選組: 4 (現有 8, 差分 -4) - 減税日本(減ゆう): 2 (現有 5, 差分 -3)
最新の政府推計(内閣府・国立社会保障・人口問題研究所の令和5年推計など)と整合。 現状(2026年)、日本国の財政持続可能性は35〜45%で「まだ猶予あり」ですが、ソフトランディングのための改革が進まなければ持続可能性は急低下します。 その場合、行き着く先は2045年ごろに「強制リセット(破滅的清算)」となり、これは既存の社会システムを破壊して、「インフレを使い、国家債務を国民資産で焼き払う」というハードリセットとなります。 ー 【2026年から2055年以降の日本国の財政持続可能性】 ◆2026〜2030年:まだ誤魔化せているが「最後のチャンス」 金利が2%を超えると利払い費が急増(1%上昇で年10兆円以上増)。防衛・教育予算が圧迫され始める。 *持続可能性指数:約35〜45% ※市場信認が残り、PB黒字化の可能性もあるが、金利上昇リスクが高まり始めている。 ◆2035年頃:きしみ期 団
※総務省統計や野○証券の「金融資産、富〇層」などの情報を通し、金融資産保有額における己の立ち位置(階層)は把握しています。しかし、持ち家(不動産)を含めた保有純資産額で見ると、自分(賃貸暮らしなので不動産資産ナシ)は、実際どの辺りの資産層なのか知りたくなりました。 ※「金融資産の階層」に関しては、web上に「富〇層は何%」などと様々な情報があふれていますが、【金融資産に住宅(持家)の評価額を加味した上で負債を差し引いた、「世帯の『純資産』」】についての一覧情報はほぼ見かけたことがありません。AIやりとりして推測値を出してみました。以下 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【年代別・住宅評価額込み“総合純資産”推測値】 =「金融資産+住宅時価-負債の合計(二人以上世帯)」 ※平均値は超富裕層が押し上げているので、中央値が現実に近いだろうとAI談。 ※住宅(持家)の評価額が純資産に大きく
この記事はAIまとめによる「左派批判」ですが、別の記事「右派批判」とセットで読んでください。私自身はリバタリアンなので右でも左でもありません。 「イデオロギーは思考を鈍化させる」 右派批判記事https://apapoyo.hatenablog.jp/entry/2026/02/04/131118 ーーーーーーーーーーーーーーーー 戦後の言論史において、かつては「進歩的」とされたメディアや左派勢力の主張が、その後の事実判明や社会情勢の変化によって「事実と異なっていた」「意図的に隠蔽・歪曲されていた」と断じられるようになった事例は多々あります。 客観的な史実として確定、あるいは強い批判にさらされている主な事案を列記します。 戦後左派勢力・メディアによる主な虚偽・歪曲事案 1. 北朝鮮を「地上の楽園」と宣伝 * 対象勢力: 日本社会党(当時)、朝日新聞、岩波書店(『世界』)、朝鮮総連 * 内容
2026年2月8日衆議院解散総選挙の投票率予想 ーーーーー Grok 天気が良い場合(全国的に穏やか・晴れ中心):**55%** 前後 天気が悪い場合(日本海側大雪・強風・厳寒、全国的に寒波):**51%** 前後 ーーー GPT * **天気が良い場合**:**59%** * **天気が悪い場合**:**49%** ーーー Gemini * 天気が良い場合:54.8% * 天気が悪い場合:51.2% 分析のポイント * 高市政権への関心: 首相の交代に伴う注目度は高いものの、短期決戦による準備不足が相殺します。 * 2月という季節性: 1990年以来の2月投開票。寒さや積雪は、特に高齢層や無党派層の当日棄権を招く強力なマイナス要因です。 * 期日前投票: 普及は進んでいますが、悪天候時には移動そのものが困難になるため、天候が良い場合に比べて3〜4ポイント程度の開きが出ると予測しました。
2026年2月2日は貴金属相場にとって歴史的な1日でしたね。 ーーーーー 田中貴金属工業の公表価格(2026年2月2日 17:30時点)に基づき、下落前の価格(前日終値)と現在の価格(2月2日終値)をまとめ。 金 価格:29,628円 → 25,287円 変動:-4,341円(約14.6% 下落) プラチナ 価格:14,584円 → 11,128円 変動:-3,456円(約23.7% 下落) 銀 価格:650.10円 → 424.27円 変動:-225.83円(約34.7% 下落) ※「前」の価格は、公表された現在価格に前日比のマイナス分を差し戻して算出しています。 ーーーーー こういう商品でレバレッジかけているギャンブラー達は… 長期投資で重要なのは「いつ何を買うか」ではなく、「何をどれだけ持つか(アセットアロケーション=資産配分)」ですよ。
やはり1月は寒い。 今日も寒かったが、昼食後モタモタせずジムに向かった。 たいていは午後4時前後にジム到着することが多いが、今日は早めに出発したので2時半。 いつもの西陽とは違い、まだ空に太陽が高く健康的な光の下で気持ち良い。 最近は曇り空が多かったが、明るい太陽に照らされると気分が良くなる。 今日は、いつもの夕方ではなく昼下がりにジムに到着できたので尚更気持ちが良かった。 この時間帯のジムは夕暮れ時より空いており、今日は幸運なことに風呂場(サウナ含)が完全に貸切状態だった。 気分が良かったので、普段は1セットしか入らないサウナで3セット堪能して暖まった。 サウナの中で考えていたのは資産配分(アセットアロケーション)の見直しと各種物理的な手続きのこと。 先週は税理士さんにもお世話になり、銀行や保険会社巡りをした。 大きな懸案事項が解消されつつあるが、ボチボチとだがやることはある。 次は公証
★この記事の土台となる考え3つ ◆過剰な優しさは、未来への残酷な搾取 =反過剰社会保障・反過剰社会福祉 ◆生きることを強制されない、自ら選択的に生きる素晴らしい社会 =人生の自己決定権と選択死 ◆個人の自己決定権の尊重 =反全体主義 ーーー 考え方の土台となる上記3つの考え方は、このブログを開始した7,8年前からではなく、私がまだ高大学生だった四半世紀以上前から主張している内容です。 ーーー 長いので最初に要約、以下 この記事の内容は、「個人の自立」と「国家生存」の統合モデルです。 その核心を3つのポイントで要約します。 1. 思想の土台:真の自己決定権と「選択死」 「死なせないこと」を正義とする現代社会を、本人の意志を無視した「生の強制」という国家暴力であると定義します。 * 選択死の権利: 年齢や状態に関わらず、自らの意志で人生を完結させる「選択死」を法整備することで、人は初めて人生の
◆1 世の中は因果応報。人生においては他人を幸せにすることがとても重要。自分の幸せよりも他人の幸せのほうが何倍も大事。石油王のジョン・ロックフェラーは稼いだ金を世の中にガンガン還元して、世の中に還元することで彼はさらにお金持ちになった。人生においては自分を幸せにすることよりも他人を幸せにすることがとても重要。 ーーーーーーーーーーー 上記のような意見を見かけた。 個人的には、裏のある非営利組織や新興宗教の勧誘のセリフみたいで気持ち悪いと感じた(笑) ーーーーー この主張をわかりやすく包括的にまとめ反論する。以下 --- ## 1️⃣ 元の主張 冒頭の主張: * 「人生では他人を幸せにすることが自分の幸せより何倍も大事」 * 「他人を幸せにすることでさらにお金持ちになれる(ロックフェラーの例)」 …という考え方は、道徳的には美しく、直感的に心に響くものですが、**科学的エビデンスで裏付けると
※以下は、GeminiとGrokに、日本国が上手く国家経営された場合の明るく豊かな将来像を考えさせたやり取りと結果。 (AI同士で内容精査を繰り返し精度を高めていく手法採用) やりとりが長いので、結論を知りたい人は最後から遡って読んでもらえればよいと思います。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今後の日本国が豊かで明るくなる現実的シナリオ 精神論は不要で具体的で現実的な手段、数字で証明できる内容 ーーーーーーーー Gemini 承知いたしました。精神論を排除し、**「人口動態」「資本効率」「技術的特異点」**の3点から、数字とロジックに基づいた「豊かさ」への道筋を解説します。 日本の豊かさを定義する式は、GDP = 労働投入量 \times 労働生産性 です。人口減(労働投入量の減)を前提に、いかに生産性を引き上げるかが焦点となります。 1. 労働需給のタイト化による「持
『7300年前、日本は一度「終わり」、そして生まれ変わった』 ――鬼界アカホヤ噴火が形づくった日本列島と日本人について考察 ## はじめに:日本史最大の出来事は、歴史書にほとんど登場しない 約7300年前、日本列島は人類史上でも屈指の大災害(アカホヤ噴火)に見舞われた。 鹿児島県南方の海底にある**鬼界カルデラ**が起こした、超巨大噴火である。 この「鬼界アカホヤ噴火」は、火山爆発指数VEI-7――過去1万年で世界最大級の噴火とされ、日本列島の自然環境と人の営みを根底から変えた。 にもかかわらず、この出来事は学校の日本史ではほとんど語られない。 だが実は、この噴火こそが、日本列島の人口分布、文化圏、さらには後の歴史や神話の“舞台設定”を決定づけた可能性がある。 --- ## 第1章 日本列島を覆い尽くした「白い死」 鬼界アカホヤ噴火では、莫大な量のマグマと火山灰が噴き上げられた。 高温の*
旅が好きでした。 20代の頃は、海外はバックパッカーとして1人で新興国を中心に数十カ国旅をしたり留学したり、国内はバイク野宿やヒッチハイクで旅したことも何度かありました。 四半世紀を経て、近頃は1人旅の欲求が自分の内側から湧いてきません。もっぱら父母や妻と旅行しており、1人旅はご無沙汰です。 ここしばらく「なぜだろう?」と己に問いかけていました。 若い頃のように体力がなくなり、その体力に引っ張られて気軽に海外バックパッカー1人旅に出かけるような気力が湧かなくなったのか。 持病もあり、旅をしても患部の鈍痛や違和感が気になるので旅を心から楽しむことができないから旅に出る気が起きないのか。 そんなことを原因として考えていたのです。 しかし、仕事を辞めてから始めたジム通いも2年以上経ち、自分でも分かるほど健康的な体力が戻ってきました。 そして、昨年末あたりから持病の調子が良く、数年間続いていた患部
3つのAI(Grok、GPT、Gemini)による議席予想は、「立憲民主党と公明党の電撃合流(中道革命連合)」という前代未聞の事態をどう解釈するかで、結論が真っ向から分かれています。 3つのAIの議席予想を、数字と分析の要点に絞ってまとめます。 ※衆議院定数:465議席 (過半数:233、安定多数:244) ーーー 1. Grok:自民党が「安定多数」を奪還するシナリオ 「野党合流は内部崩壊する」という歴史法則に基づいた、与党圧勝の予測です。 * 自民党:255~280議席(現状191から大幅増) * 中道改革連合:100~135議席(公明票が立憲に流れず、むしろ保守層が自民へ結集) * 特徴: 高市首相の支持率60%超を背景に、冬の抜き打ち選挙による「準備不足の野党」を自民が圧倒。公明支持層の多くがリベラルな立憲との合流を拒み、自民勝利を助けると見ています。 ー 2. GPT:自民党が「
本日、2026年1月15日。立憲民主党と公明党が新党結成に合意したという衝撃的なニュースを受け、同年2月8日に投開票が有力視される衆議院解散総選挙の議席予測を再度行います。 前提条件が大幅に変化しましたので、議席予想も自民圧勝から大きく変わっています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 立憲公明の新党結成発表前(1月11日時点)のAI予想では「自民の大勝利」だったが↓ apapoyo.hatenablog.jp ーーーーーーーーーーーーーーーーー 立公新党結成発表後、1月15日時点の各AI(Gemini, Grok, GPT)が算出した予測議席数を集計・分析しました。以下 2026年2月衆院選 予測議席まとめ(平均値) 3つのAIの予測数値を統合した平均的なシナリオは以下 | 政党名 | 平均予測議席 | 現有比増減 | 情勢判断 | | 新党(立憲+公明) | 210 | +38 |
チャーリーマンガーですら 「もっと賢く、もっと素早く動けていたら、数十億ドルではなく数兆ドルの資産になっていたかもしれない。自分は基本的にしくじったと自覚している」 と感じているのだから 保守的な資産分散、堅実な投資結果として機会損失があったとしても気にすることはない。 むしろ「愚かさを避けることが天才的なことより重要」だとマンガーも言っている。 ーーーーーーーー チャーリー・マンガーの**最後のテレビインタビュー**(2023年11月14日にCNBCのBecky Quickと自宅で収録)で実際に残されたものです。このインタビューは本来、彼の100歳の誕生日(2024年1月1日)を記念した特別番組用でしたが、マンガーが11月28日に99歳で亡くなったため、急遽編集されて「Charlie Munger: A Life of Wit and Wisdom」として11月30日に放送されました。拡
本日、2026年1月11日午前1時において、ChatGPT(OpenAI)、Grok(xAI)、Gemini(Google)の3つのAIによる予測値を統合・比較しました。 各AIの予測には、自民党の回復をどこまで織り込むか、あるいは参政党などの新興勢力の伸びをどう評価するかで差異が出ています。これらを平均することで、AI群としての「2026年衆院選のコンセンサス(合意予測)」を算出しました。 ーーー 2026年 衆議院総選挙:AI3社比較・平均予測 (※議席数は「小選挙区+比例」の合計。小数点以下は四捨五入) ■ 自由民主党(現在:191議席) * ChatGPT: 225議席(予想幅の中間値) * Grok: 273議席(予想幅の中間値) * Gemini: 268議席 * 【3社平均】:255議席(前回比 +64) ■ 立憲民主党(現在:148議席) * ChatGPT: 125議席(
1.資産を10倍ごとに区切るとそれぞれの階層の解像度が上がる 2.資産の0.01%は毎日使っても大差ない ーーーーー ChatGPT: その2つは、お金の感覚をスケールで捉えるという同じ発想から来ている話。整理して説明する。 ーー ①「富の階段を10倍ごとに区切ると解像度が上がる」 これは 資産は線形(+100万円)ではなく、対数(×10)で見ると実態が分かりやすい という考え方。 例として資産階段を10倍ごとに区切ると: 保有資産 100万円〜 1,000万円〜 1億円〜 10億円〜 100億円〜 この区切りだと、それぞれの階層で 住む場所 取れるリスク 働き方 お金の悩みの質 がガラッと変わる。 逆に「毎年+100万円」みたいな見方だと、 100万→200万 と 1億→1億100万 が同じ変化に見えてしまい、現実感を失う。 ☆階層認識は資産階段を「10倍ごとの区切り」で考える これは富
今年の正月は冷えますね 昨晩は全国的に雪がチラついていたようで… 記憶にあるのは、2年前の2024年の正月 暖かく気持ちのよい昼下がり、帰省した実家で母とノンビリと南米あたりの文化系番組を眺めていた。すると速報で北陸の地震ニュースが入った。あの年は、今年と異なり暖かい正月だった。そんな記憶。 寒さは冬らしくて良いけれど、やはり寒すぎるのはねぇ… そろそろ南の方へ旅に出たくなってきました。
2025年末現在の日本経済の現状を「教科書的な定説」と「現在の実態」から分析し、今後の見通し(4シナリオ)と3種類のアセットアロケーション別の有効性をまとめます。 ※日本国の現状を既に理解済みで資産管理についてだけ知りたい方は下の方(3種のアセットアロケーションと4つのシナリオ分析)へお進みください。 ーーーーーーー 日本経済の現状まとめ:2025年末 現在の日本は、従来の経済学のセオリー(景気が良くなったら利上げ)が通用しない**「目的が多層化したフェーズ」**にあります。 1. 矛盾する数字の正体(GDPマイナス vs 利上げ) 現状: 直近のGDP成長率がマイナス(または低迷)を記録する一方で、日本銀行は政策金利を**0.75%**へと引き上げるなど、断続的な利上げを行っています。 背景: 通常、マイナス成長下での利上げは「景気を冷やす」ためタブー視されます。しかし現在は、
2025年の最終出勤を終えた車の中にて 今年の9月から始めた約4年ぶりの労働(雇われ仕事)。フルタイムではなく時間給のアルバイトとして働くことは15年ぶりだった。紆余曲折を経て資格取得はしたけれど、正規雇用先を探していた若かりし頃の生活を思い返すと懐かしい。若い頃に一念発起して資格取得をしておいて良かった。その資格のおかげで楽しく稼がせてもらった。 閑話休題 今回のアルバイトは週3勤務のシフトではあったけれど、毎月1〜2週間は勤務しない週を設けていたので、正味の出勤日数は4が月間の合計で35日間前後だったと思う(正確には数えていない)。 朝の8時頃に出勤していたのだけれど、9月頭の車内温度計は32℃を示していた。そして今朝は7℃だった。9月頭と9月末で32℃→22℃という変化があったとブログに書いていたが、この3か月半で25℃の差となった。 前職を辞めてからの約4年ほど、昼ごろに起きる自由
のんびりと過ごしている。 昨夜は遅くまで妻と話していたので、今日は起きたら午前11時だった。 リビングの大きな掃き出し窓の向こうには青い空と白い雲が美しい。 今日はアルバイトがない日なので、のんびりと食事をして、のんびりと空を眺めて過ごしている。 良い天気だ。 世間では月曜日、多くの人が様々な思いを抱えながら朝から職場へと向かったのだろう。 月曜の朝に職場へ向かう際のそういう感情(ブルーマンデー感)は随分昔の記憶となり忘れかけていたが、3ヶ月前から週3の朝早いアルバイトを始めて思い出した。 「あぁ、労働へ“向かわなくてはいけない”気持ちというのはこういうものだったなぁ(良いものではない)」と。 私は仕事をすること、働くことそのものはキライではない。しかし、強制的に“働かなくてはいけない(出勤しなくてはいけない)”という立場は好きじゃない。 改めて気づくことができて良かった。 1日3時間の週
妻と好きな漫画やアニメの傾向について話し合う機会があった。 私は運動神経が良くなくて、子どもの頃はアニメをよく見ていた。逆に、妻は運動神経が良く、運動系の習い事や部活を活発にしていたタイプで、それほど漫画やアニメには詳しくない。 しかし、妻は元々は内向的な性格なので、スマホで様々な漫画を気楽に読めるようになった近頃はデジタルで漫画を読むことにハマっているようだ。 一方、私は大学生時代からテレビのない生活をしていた関係もあり、青年期は海外バックパッカー旅や留学、リアルで社会に関わる活動などに関心が移り、アニメや漫画からは離れていた。 テレビがなかった学生時代も「モーニング」「ヤンジャン」「ヤンマガ」などの週刊漫画だけはコンビニで立ち読みしていたけれど、無料で…苦笑 で、好みの漫画やアニメ。 妻は、なんだかんだ恋愛モノが好きらしく、仕事の気分転換になると言って女性作家の恋愛モノ漫画を好んで読ん
特に書きたいことがあるわけではないけれど、12月12日という並びなので何か書いておこうと思う。 今日はアルバイトもなかったが、午前中(10時頃)に起きて昨日人気店で買っておいたダージリンティ風味のクリームが挟んであるパンを食べ、マンデリン100%の豆を挽いて珈琲を飲んだ。 午前中は何をしたということもなく、動画などを観ながらネットサーフィンをしていた。 昼食時、ニンニクとトマトベースのイタリアンソースを作った。私はパスタで、妻にはドリア風にして提供した。 夕方頃からジムへ出かけ、入浴とストレッチ、2種の筋トレをして退出。 ジムからの帰り、食料品店で、調味料として切れかけているコンソメやオリーブオイルを買った。甘鯛の半身が売っていたので今夜は松笠揚げにしたいと思っている。 そんなことで12月12日を過ごしております。寒くなってきましたね。 ※松笠揚げ、思いの外、上手にできました。12月は残業
超ホワイトだった前職を退職して早4年。この秋から4年ぶりに合計30日程度、100時間ほど働いた。久々の雇われ労働を通して気づいたことを踏まえ、仕事について改めてメリットとデメリットを考えてみた。 仕事のメリット 1.安定的にお金を稼げる 2.自己実現や達成感の獲得 3.人間関係の広がり 4.規則正しい生活 5.刺激ある生活 仕事のデメリット 1.時間と場所の拘束 2.強制的な人間関係 3.やりたくないことの強制 4.体力、精神の両面での負荷 5.職業人としての振る舞いの必要性 仕事のメリット 自分自身に関していうと、仕事をしていた最大の理由は「お金」だったと痛感している。お金様が大好きな私は、やはり「お金様をいただくため」に働いていた。 前職は時給換算すると4000円ほどだった。強制される残業はほぼ皆無、3週間の長期休暇が年2回、有給も多く完全取得可能で、実際毎年150日前後も休んでいた。
中年の危機というのはは「揺らぎ(転換)」の時期らしい。 私の場合は「仕事を通した自己実現に興味が薄れ、身近で大事な人たち(両親と妻)との人生時間の共有を優先していく」という転換だった。 AIに中年の危機発生要因を尋ねたら以下の回答があった。尚、中年の危機は全員に発生するわけではないとのこと。 ーーーーー 社会的要因(各一文) 1.仕事の責任や役職負担が増大し、慢性的な業務ストレスが蓄積する。 2.親の介護や子の進学など家庭内の要求が同時期に高まり、心理的負担が重くなる。 3.経済的プレッシャーがピークに達し、将来への不安が増強する。 4.若い世代との競争や役割変化により職業的アイデンティティが揺らぎやすくなる。 医学的要因(各一文) 5.テストステロンが40代以降に緩やかに低下し、意欲や活力が減りやすくなる。 6.慢性的ストレスでコルチゾールが高値となり、気分の不安定や疲労感が増える。 7
今日は寒くなると聞いて構えていたのだけれど、日中はあたたかかった。 近頃は冬の気配が濃くなって朝が寒いため早起きアルバイトのやる気が起きず、仕事のある日は気力を振り絞って起きている。 それでも今日の朝はマシだったけれど、どうやら明日の朝は寒そうだ。 今日の夕暮れ時あたりから突然寒い風が吹き始めた。 夜になった現在は、とても冷たい凍てつくような突風が吹き荒れている。 明日のアルバイトは休もうかな… 全く関係のない話だが、夫婦でゆっくりランチに出かけることがほとんどない人がいるらしい。 ウチは子無しで金銭的にもゆとりがある世帯だからか、1か月に1,2回は夫婦でランチやディナーのコース料理を楽しんでいる。 子育て世代夫婦になると、なかなか「夫婦2人っきり」で食事を楽しむということは難しいのだろう。 その分、子どもたちがいると賑やかで楽しいだろうが、子育ては大変だと思う。 しかも、生まれてくる子ど
いつの間にか11月も月末。早い。。 ここ10数年患っている持病の具合がいよいよイマイチになってきたので、秋から始めたアルバイト仕事は年末で卒業することにしました。持病の方は明日1年半ぶりに専門医のもとに行こうかと検討中。 そんな2025年の11月末。 週末土曜の午後は、以前から興味があった伝統的歴史保存地区を妻と訪れました。水が印象的だった集落。古い家並み、捨てられた家、けたたましい2ストバイクの音。小一時間ほど歩いて、帰途は黄昏時に遅めの午後のお茶へ。 ラストオーダー直前に地域で有名なスイーツ屋さん着。なかなかスモーキーで美味しいブレンド茶とアッサムと牛乳が調和した煮出したミルクティ。伝統的なドイツ菓子も食べました。店内に懐かしさを感じ思い出してみると、おそらく10年以上前に1度だけ来たことがあったようでした。 夕食は妻の希望に合わせて創作料理とワインのお店。いつもの燻製肉やサラダ、そし
父母は元気でいてくれているので現状は大丈夫だが「以前から、老人ホーム見学と予約はしておいてほしい」と両親に頼んでいる。 一応、数軒の見学はしたと言っているが、それはコロナ前の話。今度は父母と一緒に私も老人ホーム見学(下見)に同席しようと思っている。 以下、なるほどと感じた分かりやすい老人ホーム見学時のチェックポイント 下記WEB記事より抜粋引用 https://news.yahoo.co.jp/articles/7e63deb8c58bf6c6d2f50b52a944a9858f00690c ーーーーーーーーーーーーーー 1.来訪者に対して職員が笑顔できちんと挨拶してくれるかどうか。 2.入居者や職員の表情がいきいきしているかどうか。 3.案内してくれる職員に「このホームはいつまでいられますか?」と質問してみましょう。 「いつまでもいられますよ」と漠然とした答えが返ってきた場合、選択肢から
分かっている人にとっては当たり前、ぼんやり暮らしている人にとっては侵食され続けている事象。 愚かなコロナ騒ぎを経て、日本国の円の価値は対ドルで3割ほど毀損した。しかも、ドルの実質価値も低下しているので、円の実質価値はこの5年間で半減している。 対ドルだけでなく、世界一の信頼性を持つスイスフランで為替を見てみるとどうか。5年前は1フランは約110円だったが、現在は190円ほど。4割以上も円が毀損していることが分かる。 しかも、コロナ禍中にほぼ全ての国が愚かな超金融緩和を行なったので、全世界で通貨の価値自体が棄損してインフレが進んだ。このように為替だけでなく通貨全体の実質価値も低下していることを考慮しなくてはいけない。 具体的に説明すると、円の価値を世界規模の視野で考えるとコロナ前から1億円を「ずっと現金」で持っていた場合、その価値は5年間でマイナス5000万になっていると考えた方が実情に即し
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