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GWの過ごし方
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こんにちは。せーじと申します。現在は株式会社miiveで、Webやバックエンド、アプリの開発をしております。私は業務や私生活で日常的にRaycastを使っています。 現職に入社後5本ぐらいRaycastについての記事を書いてきましたが、今日はGitHubのProjectsについて書こうと思います。 きっかけ 弊社には「よもやま会」という文化があります。 週次で開催され「なんだかな〜」と思ったことを記載しておき、それについて話す会です。 ある日 タスク管理ツールを解約したい - 背景 - コストが高い。1アカウント1000円/月以上する - フル活用できていない。ただのKanbanとしての運用しかできていない。 - ベロシティを図るとかも今はできていない - (GitHubとの)ワークフローもっと組みたい のような意見が寄せられました。 要約すると「開発メンバーのタスク管理には専用のサービス
こんにちは。せーじと申します。現在は株式会社miiveで、Webやバックエンド、アプリの開発をしております。私は業務や私生活で日常的にRaycastを使っています。 突然ですが、Slackでこんなメッセージが来ることないですか? 〇〇さん、ミーティング来られそうでしょうか...? 私は「多忙すぎてミーティングに気づかない」みたいな経験はありませんが、「コーディングにノリノリの時にミーティングに気づかない」ことが本当にたまにありました。 そんな時に限って大事なミーティングが入ってたりするんですよね。 余談ですが、私が大学4年生のころはコロナ真っ最中でした。そのため、卒論の発表もオンラインです。そんな時に限って、「いつもできていた画面共有ができない!」なんてこともありました。ハプニングは時と場を選ばないの本当につらい。 この記事では一人でも多くの人が「大事なミーティングに気づかず遅れてしまう」
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