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新年度はじまる
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明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い申し上げます。 今年の抱負ですが、 操体・操体法をより分かりやすく伝える、ということをしっかりやっていきたいと思っています。 昨年、三浦寛先生の「操体法の新重心理論」の最初の書籍が発表されました。 これにより、我々弟子も、新重心理論を公に語ることができるようになったので、 講習用のサブテキストを充実させたいと考えています。 また「操体法治療室」(1987年)の二章以降(三浦先生執筆分)を改めて読み返すと(私もこの本で操体を志した者です)、2026年現在では、使っていない言い回しや、当時は「楽な動き」と「快適感覚」が完全に分離する途中あたりなので、今読むと、修正が必要かなという箇所が多々あります。 これは、三浦先生から「オマエがやれや」と、命じられておりますので、現在絶賛修正中です。 また、橋本敬三先生が卒寿のお祝いの際と、85歳で現役か
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