サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
プライムデーセール
blog.teizan.com
私は源平合戦あたりから鎌倉時代が好きだ。 しかし、その「好き」を強めたのは「鎌倉殿の13人」だった。 私の中では長年『独眼竜政宗」ナンバーワンだったのだが、今や「鎌倉殿」か「新選組!」か「光る君へ」のどれか迷っている。 大河ドラマ 鎌倉殿の13人 完全版 第壱集 ブルーレイ BOX NHKエンタープライズ Amazon ちなみに「鎌倉殿に出てくる『畠山重忠』と関係あるんですか」と聞かれるが、うちはどうやら埼玉の(重忠さんのところ)の畠山ではなく(繋がりがないということはないと思うが)、東北系の畠山らしい。 「鎌倉殿」の重忠はよかったけどね。もう、中川大志主演でスピンオフで「武士の鑑」みたいな映画作って欲しい。 本書の主人公は、北条泰時。執権殿と、北条時房(泰時の叔父で泰時の父、義時の弟)。連署という執権をサポートする役目を担っていた)。 泰時とトキューサ♪ 「鎌倉殿」では、泰時と時房(トキ
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『操体法大辞典』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く