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今日のネタは完全にパク……いえいえGrabacrさんのスライドを見て知ったネタなのですが ちょっと感動して単独で記事を起こす価値があると感じたのでメモ。 以前にDynamicでJSON扱う方法を紹介したのですが やっぱり型安全じゃないしlinqが使いづらいし……でもクラス定義するのはめんどくさい…… みたいな感じで悩んでました。 しかしVisualStudioなら(少なくとも2013なら)簡単に自動生成ができちゃうみたいです。 例によってC#なので他の言語では試してません。VBとかならやってくれそうな気はしますが。 やり方は簡単で、 まず適当なJSONをコピーします。 サンプル用に適当なのを置いておきます。 {"name": "おっさん", "age": 24}次にVisualStudioのメニューから 編集>形式を選択して貼り付け>JSONをクラスとして貼り付ける を選択してやると……
この記事はC# Advent Calendar 2013 - Adventarの20日目の記事です。 昨日はyfakariyaさんの主に技術日記: .NET の動的コード生成技術の紹介でした。 ゆるふわだと聞いていたのですがやっぱりというかみなさんレベル高すぎですね……。 しかし今更背伸びしてもしょうがないので自分なりに書いていきたいと思います。 niconicoAPI 昔はWebRequestは煩雑すぎ、WebClientは機能少なすぎ……といった感じでC#からWebにアクセスすることをためらっていたのですが、 .Net4.5からHttpClientという便利なクラスが追加されたので、これを使ってあれこれしていきます。 HttpClientについてはneue cc - HttpClient詳解、或いはAsyncOAuthのアップデートについてなどが参考になるかと。 とりあえずは例としてニ
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