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プライムデーセール
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はじめまして。オイシックスでデザイナーをやっている新卒3年目の出口です。 リアル媒体(冊子やチラシ、イベント時のダンボールなど)や、写真撮影のディレクションを担当しています。 今回は「ビジュアル訴求の高め方」をテーマに、オイシックスのデザイナーとして実際に行った取り組みについて書きたいと思います。 Oisixの原点、野菜・果物を集めた旬ページをリニューアル 2016年、Oisixでは旬ページのリニューアルを行いました。 旬ページとは名前の通り、旬の野菜や果物を集めたページです。 2016(016=オイシックス)の年、Oisixの原点である新鮮でおいしい野菜・果物で、「お客さまの食卓を豊かにしたい」「どのようにしたらOisixの野菜・果物の魅力を伝えることができるだろうか」 、 企画・デザイナー・エンジニアが一体になってプロジェクトを進めました。 Oisixのお客さまのご利用デバイスの主流は
SREの林です。2022-08-05に行われた「Cloud Native Security Conference 2022」に参加してきましたので報告です。 参加にいたるまで CFPへの応募から採択まで 採択後からカンファレンス直前まで カンファレンス当日は緊張感が... カンファレンス終了、その当日にアーカイブが公開されるスピード感 まとめ 林コメント Okamosコメント event.cloudnativedays.jp 私(林)と同僚のOkamosは「AWS Security Hubの警告数”34,326”から始めたクラウドセキュリティ対策」のタイトルで参加しました。 セッションの概要や録画は以下のカンファレンスサイトで見れますのでよろしければご覧ください。 event.cloudnativedays.jp 資料は以下になります。(ドクセルさんを利用しています、ありがとうございます)
2022年10月にオイシックス・ラ・大地にAndroidエンジニアとして入社した ohzonoです。 Androidアプリのビルド速度を25倍(※環境による)にしたのですが、未設定の場合であれば比較的簡単に実現できるため紹介したいと思います。 結論 TechBooster C99の第1章に書かれている内容を実装し、gradle-profilerで計測するとビルド速度が中央値の比較で25倍になりました。 詳細 雰囲気で乗り切っているひとのためのAndroidビルド高速化ノウハウを参考に TechBooster C99 第1章(以下TechBooster)にはタイトル通りで、Androidのビルド高速化に関する情報がまとめられています。 弊社のOisixアプリ(Android)ではgradleキャッシュを使っていなかったため gradle.propertiesに1行加えることでビルド速度を改善
はじめに 運用管理の課題 NetBoxへの移行 NetBoxとは NetBoxへの移行準備 Googleスプレッドシートのフォーマットを正規化してCSVとして扱う devicetype-libraryを活用する Ansibleを使用して、CSVファイルをインポートする Ansibleを活用したNetwork機器の自動化 まとめ はじめに こんにちは、SREの井上です。今回は、Oisix ra daichi Inc.(以後はORD)で機器管理をGoogleスプレッドシートからNetBoxへ移行し、NW機器のコンフィグを自動取得した社内事例を紹介いたします。 ORDでは、美味しい野菜を多くのお客様へお届けするために多数の拠点を置いています。多拠点をつなぐORDのネットワークは、本社が位置する大崎や物流拠点の海老名ステーション、もともと別ブランドだった「らでぃっしゅぼーや」「大地を守る会」のネッ
Androidエンジニアの篠原(@shanonim)です。12/9〜12/10の2日間、弊社キッチンスペースでハッカソンを開催しました。 oi-study.connpass.com 今回は、イベントの背景や当日の様子をお伝えしたいと思います。 開催のきっかけ キッチンハッカソン2017は、ハンズラボ株式会社との共同開催です。 ハンズラボの百木田さん(@ykarakita)と別のハッカソンで知り合った際、「自分たちでハッカソンを企画するならどんなテーマになるだろう」と考えて、 ハンズラボ →モノ×キッチン オイシックスドット大地 →食材×キッチン という共通のテーマを見つけました。 海外では『The Smart Kitchen Summit』を始めとしたキッチンテック界隈が盛り上がっていますが、日本ではまだそれほど知名度がありません。 そこで今回、これから伸びるであろうキッチンテックの流れに
SREの高木です。 Amazon Elastic Kubernetes Service(以下EKS)において、Node障害に備えてPodの分散配置を実現しました。 本記事でその事例をご紹介します。 背景 TL;DR 環境 Podの分散配置を実現するために使用する機能 Pod Topology Spread Constraints Descheduler Descheduler利用時の注意事項 PodDisruptionBudget (PDB) 検証 1. Podを起動したとき、Pod Topology Spread Constraintsの戦略に従ってPodが別々のNodeに配置されるか? ここまでのまとめ 2. Podの配置状態がPod Topology Spread Constraintsを満たさなくなったとき、DeschedulerによってPod Topology Spread Co
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