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一度、簡単にLIGHTROOMを使った現像について説明したのですが、ちゃんとやって欲しいというお声を何度か頂いたのと、前回紹介したPRESETRの作者Ari Hallamiさん(フィンランド)から「モイ!なんかよくわからんけど、日本からプリセットを買ってくれる人が沢山いて、調べたらお前のサイト経由だった。お礼に新しく作ったやつ送ってやるからよかったらまた紹介してね、モイモイ!」とありがたい連絡をいただきまして、(ついにFOTONEも世界に出たか…)と感慨に耽りつつ、この新しいプリセットと一緒にトーンの作り方をじっくりと説明しようと思います。 このAri Hallamiさんの作るプリセットはVSCOと同等かそれ以上に最高のプリセットだと思っていて、とくにフィルムの再現性ではVSCO以上だと思います。 現在VSCOのPC版は手に入れることは出来ず、他にも多くのプリセットがネット上で販売されてい
順位の基準は主にボケ量と個人的な思い入れです。 真面目に受け取らないでください。愛と偏見なので。 後半のAPS-Cのランキングへはこちらから → APS-C編へ 1位 Nikkor Z 50mm / f1.2S Nikonの夢見た世界はこれだったのかと感動すら覚えました。 まさに想像を超えた絵を叩き出します。 f1.2界を突き抜けるボケ量、ノクチとの差はわずか。さらに屋外でフリンジを無視して常に解放で撮れる点を考慮すると、場合によってはノクチを超えてきます。 RF50/1.2Lでも晴天下ではわりと普通にフリンジ出ますからね。 全長150mmは狂ってますが、ノクチを買うかZ50/1.2Sを買うかはあなた次第です。 Nikonユーザーになって普段使いはZ50/1.8S、本気撮りはZ50/1.2S、レンズ沼からおさらばして撮影に集中するというのも人生のひとつの解答ではないでしょうか。 写りは冷酷
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