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3DゲームやVRアプリに適したゲームエンジン「UNIGINE」のバージョン2.22がリリース アニメーション・カットシーン制作などを1本のタイムライン上で行える「Sequencer」が実装 経路探索システムが刷新され、シーンのジオメトリからナビメッシュを自動でベイク可能に
GoogleとUnityが提携し、ゲーム制作環境「Unity Spark」を年内に提供予定。ローンチ当初は米国の18歳以上が対象 Googleは同日、プロンプトからゲームを生成できる試験運用版「Playground」を米国の18歳以上向けに公開 Unity SparkはPlaygroundを土台に、プロ仕様のゲームメカニクスと高品質な3D表現、Unityのランタイムによる柔軟性を備える
ブラウザで動作するオープンソースの3Dスキャンデータ編集ツール「SuperSplat」、バージョン3.0がリリース WebGPUベースで再構築され、大規模シーンでのメモリ消費量削減や高い応答性を実現 3D空間上のサーフェスに対して選択範囲を直接ペイントできる「Sphere Brush」などが搭載された PlayCanvasは2026年9月8日(火)、3D Gaussian Splatting(※)を用いて作成された3DCGモデルデータを編集・最適化できるツール「SuperSplat」について、バージョン3.0をリリースしました。 ※ ポリゴンやボクセルなどとは異なる方法で3D空間を表現する技術。複数の静止画をもとに3Dモデルを生成でき、生成精度の高さに対して高速なレンダリングが可能 同ツールはMITライセンスのもと、オープンソースとして無料で提供されています(※)。 ※ 記事執筆時点におけ
Go言語で2Dゲームの開発を行うオープンソースのゲームエンジン「Ebitengine」、v2.10がリリース macOSやLinux、BSD のデスクトップ環境向けのビルドについて、Cgo環境への依存を撤廃し、Go環境のみ(Pure Go)でのビルドが可能に Ebitengine制アプリを別のアプリケーションのエディタ内で実行する仮想化(VM)機能が実装 「Ebitengine」は、個人開発者の星一氏が開発を行う、プログラミング言語「Go」を利用してマルチプラットフォームに対応した2Dゲームを制作できるゲームエンジンです。『くまのレストラン』『SAEKO: Giantess Dating Sim』などのタイトルで採用されています。 バージョン2.10.0では、macOS/Linux/BSD向けのGo環境のみ(Pure Go)でのビルド機能、作成したアプリを別アプリのエディタ上で動作させる仮
MITライセンスで無料の軽量2D/3Dゲームエンジン「Doriax Engine」、v0.7を公開 LuaとC++の両方で記述でき、書き出したゲームは出力先に応じてCMake・Gradle・Xcodeのプロジェクトとしてビルドできるエンジン プレハブに相当する「バンドル」をプロジェクト単位で管理する機能、C++スクリプトをフォルダ単位でビルドする設定も追加 Eduardo Doria氏は2026年8月25日、オープンソースの2D/3Dゲームエンジン「Doriax Engine」のv0.7を公開しました。 エディタはWindows・Linux・macOS向けに配布されており、ソースコードはMITライセンスのもとGitHubで公開。個人・商用とも無料で利用できます。
『ドンキーコング バナンザ』(以下、『バナンザ』)といえば、画面上のあらゆるものを破壊できるゲーム性が最大の特徴。単に地形を殴って破壊するだけでなく、敵を吹き飛ばしたり、吸い込んだり、あるいはドリルのように地形を掘って進んだりと、縦横無尽な破壊アクションが繰り広げられます。 このゲーム性を実現するため導入されたのが「ボクセル技術」です。3次元空間に配置したデータの箱「ボクセル」によって地形や敵、NPCなどを構築しており、ボクセル内部のデータをリアルタイムに変更することで見た目を変化させています。 このボクセル生成・変形技術の自由度を活かすことで、破壊アクションのみならず、「敵にボクセルを付着させる」「ショートカットルートを開拓する」といった多彩なギミックを実装できます。一方で、これほどまでに地形の変形が頻発するゲームとなれば、バグとの戦いは避けられません。 『バナンザ』の開発でも例に漏れず
オープンソースかつ無料の3Dゲームエンジン「Sedulous Engine」、MITライセンスのもとGitHubで公開中 C#に近い文法を採用しつつC++のパフォーマンスを兼ね備えた「Beef」言語で構築されている クロスプラットフォーム対応エンジンとして開発されているが、Windows以外で使用する際は依存ライブラリやRHIの移行が必要となる
ゲーム開発ライブラリ「raylib」向けの即時モードGUIライブラリ「raygui」、最新版「5.0」が公開 新たなUIスタイル6種を同梱し、アイコンは最大512個をサポート。フォントアトラスへのアイコンのベイクにも対応 すべての関数が操作結果を戻り値として返す形へとAPIが刷新。破壊的変更を含むアップデートとなっている raylibの開発者であるRay氏は2026年7月21日(現地時間)、GUIライブラリ「raygui」の最新版「raygui 5.0」を公開しました。 公式リリースとして約3年ぶりに更新。ソースコードは、クローズドソースのソフトウェアへの静的リンクも認められるzlib/libpngライセンスのもと、GitHubで公開されています。 「raylib」の補助モジュールとして設計された、シングルファイルのGUIライブラリrayguiは、C言語製のゲーム開発ライブラリ「rayli
ニンテンドーシステムズ、CI/CD環境の開発・運用事例について解説した「SRE NEXT 2026」の自社講演で用いた資料を公開 GitHub ActionsのSelf-hosted Runnerを活用してシステム基盤を構築 3名のエンジニアが他プロダクトと兼務しながら小規模チームで運用を効率化した工夫などについても語られている ニンテンドーシステムズは、2026年7月10日(金)・11日(土)に開催された「SRE NEXT 2026」で同社が行った講演「GitHub Actions runnerの運用から見るニンテンドーシステムズのチーム体制」の登壇資料を公開しました。 月間60万件以上のジョブを処理する大規模な実行環境のアーキテクチャや、プロダクト横断的なチームによる運用効率化のノウハウが解説されています。 ニンテンドーシステムズは、任天堂のネットワークサービス・システムや新規サービス
「Box2D」の開発者であるErin Catto氏が、3D物理演算エンジン「Box3D」を発表 異なる環境でも同じ入力に対して一定の動作を返す、決定論的な動作や安定性の高さを設計思想として持つ物理エンジン GitHubにてMITライセンスのもと、オープンソースとして公開され、商用・非商用問わず無料で利用可能
オープンソース(MITライセンス)で公開されており、価格は無料。プロジェクトの種類にかかわらず使用でき、ソフトウェアの改変、配布、およびLoreを基盤としたツールの構築も行えます。 使用環境としては、Windows、macOS(ARM64)、Linux向けにCLIツールやサーバーバイナリが提供されています。C/C++やRustのネイティブインターフェースに加え、JavaScript、Python、C#、Goなどの言語バインディングも可能です。 「Lore」は、既存のバージョン管理システムが抱えていた大規模化やバイナリデータの取り扱いに関する課題を解決することを目指した、バージョン管理システム(以下、VCS)です。 ゲーム開発においては、ソースコードだけでなく、数GBのテクスチャや3Dモデル、音声ファイルなどのバイナリアセットが大量に存在します。それらの巨大なバイナリアセットを含む大規模プロ
Epic Games、UEを本格的に学べるとしたコースを無料で公開 初心者向けチュートリアルや、ブループリント・C++の解説コース、プロジェクトのUE移植手順を学べるコースなどが動画で用意 音声は英語のみで、一部動画では日本語字幕も利用できる Epic Gamesは2026年6月15日(現地時間)、同社が提供するゲームエンジン「アンリアルエンジン」(以下、UE)を本格的に習得できるとした学習プログラム(コース)を公開したことを発表しました。 各コースは無料で公開されており、利用の際にアカウント登録などは不要です。 コースは「アニメーション」「ゲーム開発」「プログラミング」など、複数のトピックに分かれて展開。 初心者向けにUEの基本操作や主要機能を説明したチュートリアルや、ブループリント・C++の解説コースに、マテリアルやランドスケープなど各種機能を取り扱ったコース、既存プロジェクトをUEに
ゲーム開発における遅延対策の解説書『遅延VS. ゲームラグの全対策』、技術評論社が2026年6月22日(月)に発売 物理的に遅延を全て除去することは不可能という事実を踏まえ、「遅延を意識させない」手法にフォーカス ハードウェア要因の遅延を取り除くアプローチのほか、入力予測や錯覚を利用した遅延低減方法を紹介している 技術評論社は2026年6月22日(月)、ゲーム開発における遅延対策のノウハウをまとめた書籍『遅延VS. ゲームラグの全対策』を発売します。 総ページ数は208ページ、価格は2,640円(税込)。Amazon.co.jpなどで予約購入を受け付けています。
オープンソースの3Dゲームエンジン「Open 3D Engine(O3DE)」のバージョン「26.05.0」がリリース VFX制作機能「Open Particle System」プレビュー版、自動でLODを生成するオプション機能が追加された NVIDIAの物理演算エンジン「PhysX 5」がデフォルトとなり、旧バージョンの「PhysX 4」は非推奨化 2026年5月27日(現地時間)、 Linux Foundation傘下のOpen 3D Foundationが管理・運営する3Dゲームエンジン「Open 3D Engine(以下、O3DE)」のバージョン「26.05.0」がリリースされました。 ライセンスは主に「Apache License 2.0」で提供されているほか、「MIT License」も選択可能。商用・非商用を問わず、無料で利用できます。 O3DEは、Windows版・Linu
工場設備をモチーフにした3Dモデルを収録したアセットパック『Factory Kit』、Webサイト「Kenney」で無料公開 『Conveyor Kit』の更新版にあたり、モデルのリメイクや新規モデルの追加が実施されている CC0で公開され、商用・非商用を問わず無料で利用可能 ゲーム開発用素材の配布やゲームの公開・販売などを行うWebサイト「Kenney」にて、2026年5月1日(現地時間)、工場のライン設備をモチーフとした3Dモデルパック『Factory Kit』が公開されました。 『Factory Kit』は、以前『Conveyor Kit』の名称で公開されていたアセットパックの更新版にあたります。 ベルトコンベアや段ボール箱、通路の壁といった旧版から収録されていたモデルがリメイクされたほか、パイプや歯車など新規モデルが追加。収録モデルは合計140種類以上となりました。 カラー差分のテ
Unity AIは、Unity Editor上で動作する生成AIベースの開発支援機能群です。 中核となるのは、「AI Assistant」と「Generators」の2つ。AI Assistantは、プロジェクトの構造や文脈を踏まえてコード生成やシーン構築、デバッグなどを実行する、エディタ内で動作するAIエージェントです。 Generatorsは、マテリアル、サウンド、スプライトやアニメーションなどのアセットをプロジェクト内で直接生成する機能です。 AIによる変更は任意のタイミングで取り消せるほか、AI生成であることがわかるよう生成アセットに自動的にタグが付与されるなど、人間によるレビューを手助けする機能も用意されています。
Rubyで記述する2Dゲームエンジン「DragonRuby Game Toolkit」、期間限定で無償提供中 クロスプラットフォームに対応した軽量なゲームエンジンで、ホットリロードが可能な点などを特徴とする 無償提供期間は、2026年4月28日(火)午前8時13分(日本時間)まで 2026年4月23日(木)より、2Dゲームエンジン「DragonRuby Game Toolkit」(以下、DragonRuby GTK)が期間限定で無償提供されています。 配布期間は2026年4月28日(火)午前8時13分(日本時間)まで。itch.ioの特設ページからダウンロードできます。 「DragonRuby GTK」は、オープンソースのプログラミング言語「Ruby」で2Dゲームを開発できる、クロスプラットフォーム対応のゲームエンジン。軽量な設計であることや、ホットリロードが可能であることなどを特徴として
※ この記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。リンクをクリックして商品を購入されると、当サイトが紹介料を受け取る場合があります ゲームシナリオ制作に役立つオープンソースの無料パッケージ「Ink Integration for Unity」の使用事例、Unity公式ブログで紹介 同パッケージは、膨大な会話分岐を効率的に実装できる無料スクリプト言語「Ink」をUnityに統合するプラグイン CRPG『Esoteric Ebb』におけるツールの導入事例が解説されている
国内最大規模のゲーム業界カンファレンス「CEDEC2025」が、2025年7月22日(火)から7月24日(木)までの日程で開催され、2日目の7月23日(水)にはフロム・ソフトウェアの佐藤 秀憲氏と片平 怜士氏が登壇し「背景レイアウトから読み解く、『ELDEN RING』の世界」と題された講演が行われました。 フロム・ソフトウェアのエンバイロンメントアーティストが『ELDEN RING SHADOW OF THE ERDTREE』と『ELDEN RING NIGHTREIGN』の両作で実践した背景レイアウトの「百聞は一見にしかず」な手法を紹介した本講演をレポートします。 TEXT / NUMAKURA Arihito EDIT / 酒井 理恵 本セッションに登壇した、フロムソフトウェア 3Dグラフィックセクションにて3Dグラフィックアーティストを務める佐藤秀憲氏(画像右)・片平怜士氏(画像左
「Lucide」は、有志のコミュニティによって開発が続けられているアイコンライブラリ。記号やカーソルのほか、道具や飲食物、施設を表すアイコンなど約1,700種類の素材をSVG形式で提供しています。 素のJavaScript用パッケージに加えて、ReactやVueといった各種フレームワークに対応したパッケージなど、サードパーティ製を含めて記事執筆時点で22種類のパッケージが提供中。そのほかFigma用プラグインも用意されています。 本ライブラリは「Feather」のフォークとして開発されたもの。一部アイコンは派生元と同じくMITライセンスが適用され、そのほかのアイコンはISCライセンスのもと利用できます。 アイコンは各種ライセンスに基づき、商用・非商用を問わず無料で利用・改変・配布が可能です。
Rustで記述されたゲームエンジン「Fyrox」、バージョン1.0にアップデート 初の安定版となる本リリースでは、RBRレンダリングパイプラインの強化などが施された MITライセンスのもとオープンソースとして提供されている 2026年3月24日(現地時間)、オープンソースのRust製ゲームエンジン「Fyrox」がバージョン1.0にアップデートされたことが発表されました。 ソースコードはMITライセンスのもと、GitHubで公開されています。 「Fyrox」は、オブジェクト指向に基づき構築されているRust製ゲームエンジン。2D/3Dの両方に対応しており、大規模なオープンワールドを除く多様なゲームジャンルをカバーできるとしています。 Rustベースのゲームエンジンは複数存在する中、「Fyrox」はエディターを搭載していることが特徴として挙げられ、誰にでも扱いやすく新規参入のハードルが低いこと
Epic Gamesが開発するプログラミング言語「Verse」の仕様をまとめたドキュメント「Book of Verse」が公開 エフェクトシステム、Live Variablesなどの言語仕様が全19章にわたって記述されている 記事執筆時点ではドラフト段階であり、頻繁な更新が見込まれる
Cesium GS、3D地理空間データをブラウザ上でストリーミングするためのデータフォーマット「3D Tiles 2.0」を発表 glTFの次期バージョン「glTF 2.1」をベースに開発されている 温度や地質分類をするためのボクセル表示や、3D Gaussian Splattingを用いた3D地理データ表示などをサポート予定 Cesium GSは2026年3月3日(現地時間)、3D地理空間データを扱うフォーマット「3D Tiles 2.0」を、Open Geospatial Consortium(※)の会員ミーティングで発表しました。 ※ 位置情報や地理データなどの国際的な標準化を推進する非営利団体 発表の様子を録画したアーカイブ動画がVimeoにて視聴できるほか、発表で使われたスライド資料がPDF形式で公開されています。 「3D Tiles」は、マップタイル式(※)により大規模な3D地
ピクセルスタイルのフリーフォント「でんきチップ」、患者長ひっく氏が提供開始 OFLバージョン1.1のもと、商用/非商用を問わず無償で利用・改変・再配布が可能 同氏はそのほかにも、ピクセルスタイルのゲームに適したフリーフォントを自身のWebサイトで提供している フリーフォント制作者の患者長ひっく氏(@hicchicc)は2026年2月19日(木)、ピクセルスタイルのフリーフォント「でんきチップ」の提供を開始しました。 「でんきチップ」は、2ピクセルの太線をベースに構成されたフリーフォント。リリース時点において、小学校1~4年生で習う640字の常用漢字を実装しているとのこと。 同氏が運営するWebサイト「x0y0pxFreeFont」や、GitHubよりダウンロード可能。 SIL Open Font License(OFL)バージョン1.1のもとオープンソースで提供されており、商用/非商用を問
3Dモデル無料配布サイト「Open Source 3D Assets(OS3A)」が公開 記事執筆時点では、GLB形式の3Dモデル約1,000種類がCC0ライセンスのもと提供されている 配布アセットは拡充を予定しており、一般ユーザーからもアセットを募集中。CC0だけでなくCC-BYなどでも配布できる
トヨタコネクティッド北米法人のTCNA、「ゲームエンジン」と称した内製3Dツール「Fluorite」を発表 UI開発フレームワーク「Flutter」をベースに構築し、3DシーンをFlutterのウィジェットとしてDartで管理できる オープンソースとしての提供が予定されているほか、コンソールゲーム機をサポートするといった展望も語られている トヨタコネクティッドの北米法人であるToyota Connected North America(TCNA)は2026年2月1日(現地時間)、同社が「ゲームエンジン」と謳う内製3Dツール「Fluorite」を発表しました。 本ツールはオープンソースとしての提供が予定されており、記事執筆時点では公式サイトが公開中。今後サイト上で順次続報を公開していくとしています。 「Fluorite」は、TCNAが主導のもとVery Good Venturesと共同で開発
2025年11月15日(土)、インディーゲーム開発者向けのカンファレンス「Indie Developers Conference 2025」が開催されました。 そのなかから、本稿では『ElecHead』も手がけた生高橋氏によるパズルプラットフォーム『Öoo』の開発秘話が明かされた講演「Öooのつくりかた」をレポートします。 TEXT / ハル飯田 EDIT / 藤縄 優佑
自動車など50種類の3Dモデルを収録した『Car Kit』アップデート版、Webサイト「Kenney」で無料公開 今回のアップデートでは、レーシングカーに搭乗した2頭身キャラクターのモデル5種類が追加された CC0で公開され、商用・非商用を問わず無料で利用できる
6DoFセンサーを搭載し、引く・押す・ひねるなどの操作で3D空間を移動できる3Dconnexionの左手用デバイス「SpaceMouse ®」。2022年にはアンリアルエンジン(以下、UE)とUnityに正式対応し、ゲーム開発現場での活用も進んでいます。 今回はUE5でSpaceMouseを活用するクリーチャーズ ゲームプランナー/マネージャー 菅尾 知由氏、ゲームプランナー 横川 風音氏に、使用感や設定のコツをお聞きしました。 TEXT / 神谷 優斗 INTERVIEW / 神山 大輝
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