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新年度はじまる
isourounomitu.hatenablog.com
遠く西の方の山 下の写真は東の山 今時見る、黒やピンク色の融雪剤をまかれた農地 今年は、ほとんど見ないで農地は雪解けとなった 近くの山に現れた雲 レンズ雲かな 池の氷もだいぶとけてきたが、奥の方はまだ厚い ネコヤナギ 雑地に咲いていたフキノトウ 福寿草 色が違うのは種類が違うよう 仕切り用ブロックの中で咲いていた福寿草
スズメはわずかな音などで一斉に隠れるが 猛禽類に襲われたことがあるからなのか? 最近は音もしないのに一斉に隠れることが多い なので、静かに餌場に戻るのを待つ ・・・寒い ここ数日雪が降っているが、1日中降ることはないので 一時の晴れ間を見て写真を写している 次回からも餌場の鳥たちを数回続け、 その後、飛んでいる姿を・・・と考えているのだが 上手く写せたらの話 おまけは、正月に初めて飲んだ酒『ましろ』
昨日から降り続いた小雨で、屋根と道路の雪はほとんど消えた またまた馬、次回もおそらく馬 秋の農地で見える牧草を丸めた大きな『牧草ロール』は主に牛用で、馬の牧草は写真のように四角く保存している おまけ ヒツジ・メンヨウ(綿羊)・ジンギスカン(成吉思汗)
(アカゲラ) (ミヤマカケス)
5月1日から5日までに写した写真 エゾヤマザクラ 以下桜の名はわからない 今日も雨、一日中降っている ほとんど雨続きの天気で地温も上がらないのは記憶にないと農家の人たちが言っている 一時の晴れ間を待って出かける そんなことができるのは暇人だから わずかな青空に合わせて写す 昨年まで、またかと思うほど雑用があったが 4人の独居老人が施設入所や死亡で 今は雑用も少なく暇人の状況 次回は桜と同時期に咲く梅・木蓮などの予定
ガンを写し始めた初日の3月15日 道路から50m以上離れた農地 マガンの群れの中に数羽の白い鳥 これまでマガンの集団の中に白い鳥は見たことがない 調べてハクガンであると知る 絶滅危惧1A類で、保護活動で最近は増えているとのこと 別の集団にもハクガンがいた 3日後、ハクガンがいた所に鳥たちはいなかった 別の場所のマガンの集団にもハクガンはいなかった 次回はシジュウカラガン
日の出を写そうと、撮影場所をウロチョロ探し、 取りあえず写して・・・・写しただけ。 そして馬の牧場にたどり着く 牧場は数ブロックに区切られていて、 馬の気質なのか、写す時間の違いなのかは分からないが、ブロックごとに馬の動きが異なる。 夜中の雨で、幹線道路を除いてスケートリンク状態 自宅前に焼き砂をまいたが、外回りの用事は明日にして 今日は書類整理でもしよう じゃれる馬たち 次回は激しくじゃれあう馬たちの予定
(日の出前) 12月31日、町内会有志で設置したキャンドル 皆後期高齢者、参加者も年々減り今回が最後になりそう (ペットボトル) 強風を受けて火が消えたキャンドルがあちこちに 消えたキャンドルに火を付けながら撮影 3個用意したチャッカマンも寒さで点火できなくなる 造花を入れたアイスキャンドル 風船で作ったアイスキャンドル
寒い早朝は靄(もや)がかかっていることが多い 北海道のなかでは雪が少ない我が地域 12月にしてはまれな積雪量 朝日は見えず 日が射す日中、ナナカマド並木に複数種の小鳥たちがいたが、実の陰で思うように写せず (シメ) ナナカマドの実が豊富な年は大雪になると聞いたことがあるが、確かに今年は大雪 (ツグミ) (夕日) 今年最後のブログ発信なので、夕日で終わりとしよう 夕日を受けた東の山 夕日が沈んだ西の空 来年もお付き合いのほどよろしくお願いいたします。 ご健勝で新年をお迎えください
11日から降り始めた雪は大雪 それから毎日降り続けて根雪になるのだろう 今回の写真はその数日前に写した写真 久しぶりに早朝の馬 午前9時ごろ、私にとっては早朝 寒さに強い馬は元気に走っている 帰り道に寄るのが山羊 寒がりのヤギも日が差して外に出ていた 上の写真は、木に背中をこすりつけているところ きっと背中がかゆかったのだろう
これは近くの山 次に20㎞ほど東にある山 雪が残っているところはスキーコース その奥の遠くにある山 次は遠く北にある山 遠く西にある山は・・・写すのを忘れてしまった 遠く南は・・・海 いつもの大きい池に来た時、 近くの大きな橋の工事を時々写している 暇だから 並行して立派な仮橋ができてから数年たつが いつ完成するのやら ついでに写すのが飛行機 風向きによっては飛行機の音が聞こえる近さで飛んでいる (EVAAIR) (ANA) (JAL) (AIRDO) (EASTAR.JET) (peach) (政府専用機)
(雪が降る前の牛) 以下の写真は雪が15㎝ほど積もった後に写した写真 雪が降った直後は、用事があって根性がなくて写さなかった いつもの牧場 いつもじゃれる馬がいて、ダダをこねる馬もいる (背中がかゆい時の行動) 寒くてヤギも外に出てこない(下は拡大) いつもの大きい池、数回前から水鳥の姿が見えない
(どこで汚れたのか、アオサギ) 11月上旬、この池でわずかにいた生き物たち その後、池に鳥たちの姿を見ることができなかった (カルガモ) (左端にカイツブリ) (マガモとカルガモ) (カワウ) 葉につかまり溺れているトンボ2匹 日当たりの良いところで休むトンボ
小学生の時、悲しいことなどがあったら広い青空を見なさいと先生が言った 青空を見たら、もっと悲しくなった 雲を見たら、自分の世界が広がった 真冬も利用されているキャンプ場 友に誘われ20年ぶりに支笏湖(千歳市)に行ってきた 風強く海のような波が 支笏湖から流れ出る川でカヌー 橋の下から写真を撮っているようだ おまけ ノゲシ まだ咲いていたホソバウンラン? 収穫後の農地の整地作業
モーターパラグライダー 飛ぶの最終は道具を使って飛ぶ人 明日の選挙、コケルのは誰だ 以下は普段の撮影中にたまたま飛んでいた飛行機など 最近はあまり写真を写していないので こんな写真でご勘弁を 所属に間違えがあればご指摘願います (国土交通省) (北海道―はまなす2号) (北海道新聞社) (北海道警察) (中日本航空?) (陸上自衛隊) (陸上自衛隊?) (ティーウエイ航空 韓国) (エアドゥ) (タイガーエアー 台湾) (ジンエアー) (政府専用機) (海上自衛隊 プロペラ機) (航空自衛隊 戦闘機)
(モンシロチョウ) トンボやチョウを写すのは、写そうとする鳥などがいなくて暇つぶしに写すようなもの 歳とともに指の動きが鈍くなり、写す気力も弱まって 飛んでいるところを写そうとするのはよっぽど暇なとき そんなこんなで、古い写真も混ぜての発信 (ウラギンスジヒョウモン?) (スジグロシロチョウ) (ヒメアカタテハ) (モンキチョウ) (キアゲハ) 以下ハチなど
いつものリンゴ園の小さな池にいるオオルリボシヤンマ リンゴ園の山間地域は地下水が出ないので、あちこちに池を作って雨水を農業用水として活用している その池には昆虫や鳥たちが集まっている 上のオオルリボシヤンマは青色なのでオスだと思うが、 青色のオス型メスがいるので確定はできない。 (シオカラトンボ) (シオカラトンボのメス) いつもの大きい池にいるギンヤンマ 上の写真は尾の付け根が青いのでギンヤンマのオスだと思う 青色がオスならば、下の写真は・・・? オオルリボシヤンマと同じくギンヤンマにもオス型のメスがいるとのこと 以下チョウ (キアゲハ) (ヒメアカタテハ) (上がヒョウモンで 下がミドリヒョウモンだと思う) (大きくないがおまけにフタスジチョウ?)
(ガクアジサイ) (ベゴニア) (コスモス) (シモツケ) (ダリア 各種) (右上 まだ咲いていたキキョウ) (ハツユキソウ) (アストロメリア) (菊 各種) 最高気温が20℃を超える日が時々あって、通年より5℃ほど高いそうですが、夜は冬支度
晴れた日の牧場、みんな遠くにいる 近くにもいた・・・100メートル以内 拡大すると飛んでいたトンボが音符のように写っていた 2頭が寝そべっていて 毛色の濃い左の馬が立ち上がったが 馬の良いイメージを壊すような体形 右の馬も立ち上がる気配 ようやく立ち上がったと思ったら カユイ カユイと背中をこすってまた横になった 他の馬は元気に歩いている いやいや、遠くで横になっている馬も結構いる 最高気温27度ほどの晴天が続いていた日
写真の多くは7月下旬に写したもの ユリにもそれぞれに名がついているようだが、ほとんど名を知らない 虫が模様になっている 仏壇がある近所の家々には、お盆前の連休に身内が集まって、外や車庫でジンギスカンやバーベキューをしている 妻の実家の墓掃除とお参りは連休前に済ませ、 明日は私の方の墓参り ここ毎日、外の空気は生ぬるく、今年付けた2台のクーラーが活躍中
(セントーレア・モンタナ) いつもの通り名称に間違えがあればご指摘願います (アジュガ) (アネモネ) 雪の重たさに枝が折れるのも自然なことと 数年前から木の雪囲いを簡略してきたが、 枯葉が隣の舗装された敷地に飛んでいく (オオイヌノフグリ) 隣の人は気にしないでと言ってくれるが 影響するライラック2本を先日伐採した 私もやるときはやる・・・うそ 友が伐採し処分まですべてをしてくれた (アマ) 友は現職時代の後輩であるが、生活面での先輩 いろいろと教えてもらい、その都度援助を受けてきた 彼のほかにも多くの方々が援助してくれているが これらをいずれ思いつくままに語ろうと思う (アヤメ) (サルビア) (ヒメツルニチニチソウ) (キャットミント) (ノハラムラサキ) (ブルンネラ?) (ペンステモン)
(スズラン) (スノーフレーク) 小学5年生の火事の経験から(最終) 寒い夜、友達に連れられて初めて銭湯に行った 銭湯の大きさに驚きながら、風呂上がりにビンのコーヒー牛乳を飲んだ 外に出ると濡れた髪が凍って、髪を曲げると折れるのではと思ったが、真冬でもそんなことはないと友が笑った 大金をかけて旅館を建てても元が取れるまでは続けられないから、働きに出た方がいいと、すでに務めていた長男が母に言っていたが、 母の希望で、最小限の設備で旅館をすることになった 結果は80歳頃まで細々と旅館を続けた (旅館業は客室5室以上でそれ相応の施設を完備する規定があり、民宿は客室等の規定は無い~当時の法律) (ナルコユリ) 常連客の多くは雑貨・食料品・酒・薬などの行商人で、時期的に大型農機販売や土木建築関係者が主だったが、 新たな旅館でも続いて利用してくれた 全道各地を回る問屋さんたちは、旅館ができる前から立ち
桜の最後は八重桜 八重桜にも種類があることはわかっているが 私にはその分類をする知識はない ボタン桜もあるのだが、どの木かわからなくなったと園の主が言う 調べてみると牡丹桜は八重桜の別名で同じ花だとのこと では〇〇八重桜を〇〇牡丹桜、××八重桜を××牡丹桜と呼ぶのだろうか? 牡丹桜の表現を知らなければ、無視すれば問題ないか 花の写真を写すのは好きだが名を調べるのが面倒 出来事・行為の記憶力は強いのだが 名や数字の記憶力は若いころから認知症のようなもの 小学生の時のこと 数字を記憶することが苦手だったので 九九の覚えも悪かった だから6の段までを覚えた後は 7×7、7×8、7×9、8×8、8×9、9×9だけを覚えた 例えば9×6は6×9に替えて答える いずれ覚えるだろうと子供ながらに思っていたが 今でもそのままの覚えで支障も無い 5月14日100㎞以上離れた北の山には雪がある 上の写真から2
キツネを求めて牧場付近を車でうろつく。 私の知識では、ネズミや残飯のある牧場付近にいる。 最初に見たのがヒシクイ。 いつもより早いが、間もなくコハクチョウ・マガンが飛んでくるだろう。 トビも飛んでいた。 遠くに動くもの・・・ 望遠で見るとキツネ。 200m以上離れていて小さいが、キツネはキツネ。 それも2匹がそれぞれ離れていた。 今度はカラスに追われ逃げる白い鳥 白鳥に見えたが、家で拡大するとシラサギ おそらくダイサギであろう。 しつこいカラスは見えなくなるまで追いかけていた。 集団で猛禽類まで追いまわすカラス。 野鳥の卵も食べるカラス。 野鳥が減っているように思うが、カラスの仕業ではないかと思う。 このダイサギを写して、車に乗ろうとしたとき、 50mほど近くの大量に木を伐採したところにキツネ。 今シーズン一度も会えなかったキツネが、短時間に3匹も会えた。 嬉しくて農家の古民家で営業してい
雪が沈んで牛たちも外に出るようになってきた 今回は3か所の牧場から 3月12日丑年生まれで、後期高齢者の仲間入り。 高齢者は65歳からで(交通法では70歳など一部に定義が異なるのもあるが)後期高齢者は75歳から。 75歳から後期高齢者ではなく、高齢者に変更される可能性が強まっているが、 それにともない、後期高齢者の定義はどうなるのだろう。 また、年金・介護などの高齢者福祉などはどのように変わるのだろう。 (上の写真)右の牛のような元気はもう無い キツネもリスも今シーズンは見ていないが、 これらの足跡が何のものかはわからない 今時期に、街場の雪を見て「とけた」と言うが、 農地や排雪地の雪を見て「しずんだ」と表現する。 融雪剤を散布した農地 融雪剤には肥料も含まれていて、その肥料の種類によるものなのか、近年茶色の融雪剤も増えてきた
へたる馬(上)なつく馬(下)はどこにもいる。 馬の牧場は数か所に分かれていて、以下は親子の馬だけがいるところ。 汲み取り式のトイレが主流の頃、バキュームカーで便を汲み取る仕事をしていた悪友は、 独特な匂いで医者より先に糖尿病を発見できると言う。 写真に合わない内容の点ご勘弁願います。 便槽に浮いているコンドームの数で、夜の営みが盛んなこともわかると言う。 コンドームは使用後、空気が入らないよう縛ると便槽で沈むそうだ。 今は関係ない昔の話。 処理センターに運ぶのを、畑にまいてくれと言う農家もあったそうだ。 確かに昔は臭いにおいの畑があちこちにあった。 コンドームをかぶった野菜が出来たら面白いな・・・ 真空パックされたキュウリです・・・ いろいろ想像しながらバカを言っていた若かりし頃。 (路上のムクドリ) 以下、牧場から見る風景
早朝の風景写真から 東京では大雪でいろいろ障害が起きたそうだが、 こちらでは「除雪が楽で良かったね」程度だろう。 ただ雪が降っている時の雷には驚いた。 調べてみると、雪雷(ゆきいかずち・せつらい・ゆきがみなり) 雷雪(らいせつ) 雪起こし(ゆきおこし)・・・ 表現がいろいろある。 20代の忘れられない出来事。 付き合ってくれと神妙な顔で友Aに言われて、 雪降る夕方に海岸線を走行中、 もし俺が動けなくなったら家までつれて帰ってくれと言われたちょうどその時、 恐ろしいほどの光と爆音の雷が数回鳴った。 友Aの友Bが、やくざ者に約束した薬を用意できなくなり、落とし前をつけられたとのこと。 そのやくざと多少の面識がある友AがBのために交渉に行くと言う。 その家の前で数十分。 エンジンを止め吹雪の寒い車の中で待っていた。 友人のために来るとは根性があると、 落とし前は取らないこととなって無事に笑みを浮
2月1・2・3日と断続的に降り続いた雪は、我が地域では今シーズン最多の降雪量。 以下の写真はその前に写したもの。 この日も太陽は雲とモヤにさえぎられて 8時頃には徐々にモヤが薄れて
雪を取り除いて綺麗にしたらと思われるかも・・・ 大晦日の夜9時に一斉に点火したが、 風が強くすぐに消えるので、底のすき間をなくするために雪で覆ったところ。 下の写真左のように消えているキャンドル(フラッシュ使用)なので、右側を切り取って撮影。 以上弁解説明終り。 消えているローソクに点火しながら写すのだが、 北西の風をまともに受けるところは、カメラを構える前にすぐ消えて、何個も写真を断念した。 チャッカマンを4個持っていたのだが、帰るころには寒さで4個とも使用不能になる。 ちなみに、ドライヤーも極寒で使用すると、ほどなく動かなくなる・・・原因はわからない。 いずれも温めれば復活するのだが。 元日早々被害にあった方々・・・そして飛行機事故 お見舞い・お悔やみ申し上げます。
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