《国分太一との“不可解な和解”の陰で…》日本テレビ局員に“不適切な関係”疑惑 女性プロデューサーが男性アイドルを私的な飲み会に招集、抗議を受けて別部署に異動か 《このたびは、たくさんの皆様にご迷惑とご心配をおかけいたしましたことを、心からお詫び申し上げます》 2月12日、活動休止中の国分太一(51才)が弁護士を通じて日本テレビの社長と面会したことを明かし、一連のトラブルについて改めて謝罪した。 「自らの行為について日テレの社長に直接詫びたことや、関係者に手紙を渡したことなどが明らかにされました。日テレからは《一定の配慮をいただけた》そうで、人権救済の申し立てを行わない旨も伝えたといいます」(社会部記者) 国分が日本テレビに呼び出され、コンプライアンス違反に関する事情を聞かれたのは昨年6月18日。その2日後に出演番組からの降板が発表されたが、「手続きに瑕疵があった」として猛反発。昨年10月、