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juniperberry.hatenablog.jp
先日、打ち合わせのために ガーデナーさんが 我が家訪問 その時 庭の様子も 見ていただいた ほとんどの植物が 厳しい八ヶ岳の冬を 生き延びてくれていて もう 嬉しいったらない 感謝感謝 ただ… ジュニパーの苗が 植えた当初より 小さくなってる気がする と思ったら てっぺん齧られてた😱 鹿ですね って…😭 だけど、ジュニパーの葉っぱって トゲトゲですごく痛いの こんな口の中 血だらけになりそうな木を よくトライしますねと 呆れて言ったら ガーデナーさん曰く 棘だらけのバラも食べるから😮💨 彼らの食欲は 底なしってことね だけど ジュニパーは天辺ちょん切っても 横に広がるだけで 枯れはしないらしい ホッ これから春だ みんなみんな おーきく なーれ
eluxirphotoによるPixabayからの画像 先月のこと 庭パトロールしていたら 見つけてしまった 鹿の足跡😱 慌ててガーデナーさんに 鹿でましたーと 泣きついたら どこぞの林野庁の職員さんから 赤唐辛子がいいって聞いた とのこと 早速粉末の 赤唐辛子お得用を 購入して 境界に撒いてみた 以来 鹿の姿を見ていない これは効いたか? だけど その前まで 庭を楽しそうに 飛び跳ねていた子の 姿を見なくなった… えー あなたには きて欲しいのよ ニホンリスさん🐿️ カムバーック
先日読んだ本 なんで手に取ったか わからないけど (多分 表紙の白いオウムに惹かれた?) 開いたが最後 一気読みしてしまった タイトルは 『桜風堂ものがたり』 村山早紀 PHP研究所 書店さんってこんな 工夫をしていたんだ、とか 編集者だった時 書店にどう並ぶかなんて 考えてもいなかったなあ とか そんな こととかも 考えたりもしながら ちょっと 上手くいきすぎじゃない? 登場人物が漫画の中っぽい? とか 頭の端っこで思いつつも しっかり感動 しっかり泣けました (花粉症もあるけど) で、読み終わって はた と気づいた この本 本屋さんで 一推しPOP 読んだ気がする その時は 「書店が舞台だからでしょ?」なんて ひねて斜に構えて 手に取ろうとしなかったんだった 思い出した 調べてみれば案の定 2017年本屋大賞の5位だった そういえば 『博士の愛した数式』も 『羊と鋼の森』も 『流浪の月
うちの庭に 時折 シメが来る シメは 大人っぽい色合いの ちょっと でっぷりさんの鳥で (サントリーの鳥百科には 「肥満型」ですって 失礼な?) 嘴も大きくて 目つきが鋭い global.canon シメのお食事マナーは ご馳走がいっぱいのところに どっしり座り込んで 大きいし眼光も鋭いので? 他の小鳥達は近寄れないのか ゆっくり 満足いくまで 食べているんだけど その食べ方が… フードカップにぐいぐいと 嘴を突っ込んで 食べる量と同量が 落っこちる もちろん嘴の周りは フードだらけ 目つきの鋭い コワモテの鳥さんだけど そんな様子を見ていると あらあら と声が出る スタイを プレゼントしたくなっちゃうわ
花粉、飛んでますね ばりばり 飛んでますね 毎日花粉予報を見ているんですが 毎日毎日 「非常に多い」って 出てきます ところが 家のあるあたりで 過ごしている限り そんなに辛くないんです 辛いどころか 至って快適 (と、ご近所さんに話したら 今年は花粉がすごい、のだそう。 これで!? とびっくり) でも うちよりも 標高-200mあたりにある 会社に行くと 目はなんだか痒いし 鼻もグスグス なんでかな、と ちょっと調べてみたところ 杉って、夏の気温が低いと 杉自体は生存していても 花芽ができず =翌年に花粉ができない のだそうで ならば なぜ標高2000mもの 高山に 杉が生えているかといえば 温暖だった頃に 育ったらしい なるほど もしや去年の夏の気候は この辺りの杉にとっては 花芽をどしどし作るには ちょっと寒目だったのかも? そういえば 京都にいた頃は 今の時期になると 見ただけでく
昨日の夕方 空がとても綺麗でした おまけ ここだけ春の福寿草
先週もまた 野鳥友と探鳥会 今回は 私の家の方を 歩きたいと 彼女が言うので とっておきの 私の宝物みたいな お散歩道を 案内した 雉の家族が テリトリーにしている 小藪や ベニマシコがとまっていた木 整然と並んだ 手入れの行き届いた木々の美しい林 流れの美しい渓流 人通りのほとんどない 小鳥の囀りしか聞こえない 小道を ぐるぐるとご案内 ベニマシコは生憎 彼女が通った時は いなかったけど (ただ 私が帰り道に通った時はいたのよ 残念) ジョウビタキやエガラ キクイタダキの可愛い姿を 見ることができた 私の大のお気に入りの小道 彼女も気に入ってくれて 「また絶対にここに来る」ですって 喜んでもらえて良かった
先週が コイネズミヨウムの 月命日で その前日あたりから なんか思い出しては うるうる わんわんしていた そして先日 読んでるだけTwitter(X)で ずっと楽しみにしていた プジェ日記さんの アレックスストーリーが 完結してしまった https://www.instagram.com/tanikonatsu_2/ もう コイネズミヨウムと 姿が重なって 涙腺崩壊とは この事 突如 泣モードに入る 私を どう思っているのか ふと気づくと らいらが 私の肩にいて ずっと離れない
3月3日、4日と このあたりでは雪が降って また一面の雪景色に早変わり ただ、2月の雪(軽すぎて 風ですぐに吹き飛ぶから 木に雪が積もらない)と違って 湿った雪だからか 枝に雪がくっついて それはまるで雪細工 4日の朝に起きた時は 曇って霧が出ていたけど ゴミ出しに行く頃には 青空が出て 霧も晴れた のんびり歩いていると お世話になっているおじさんが すれ違いざま 軽トラを停めて 「こんな日は 見る間に景色が変わって 行くんだよ ほら もう雪が落ちてきている」 木々を覆っていた雪が 陽の光で溶けて キラキラと輝いて 全てが ガラス細工みたいな ちょっと「オズ」っぽい世界 だけど 家に着く頃には 雪雲が出て 世界は鈍色に戻っちゃった
このところ 散歩に行って よく聞く声 ツキヒホシ ホイホイホイ これはサンコウチョウの 囀り? サンコウチョウといえば 以前 わざわざ 車で東京から3時間かけて 静岡まで見に行った野鳥 (その時は女の子だけ見れた) こんな寒い高原にも いるのかな? なんて 思っていたら 今朝(2026/2/25) 我が家の庭でも 囀りが 降ってきた 鮮やかなブルーの 嘴に アイリング 葡萄色の背中に 長ーい尾っぽ この庭でも見れたら いいなあ www.forest-akita.jp ja.wikipedia.org
今週のお題「大きな買い物」 一昨年から昨年にかけて 家を建てたこともあって 出費続きだったけど やっとこの頃 一段落して 穏やかな日々を過ごしてる だけど そろそろ次の 私的に 大きな出費が迫ってきていて それは 普通にお店に売っていないので 作家さんにオーダーした (するしかない) バロックリュート 出来上がりを すっごくワクワクして 心待ちにしている けれど 懐を思うと うっひゃー だから そっちの事は あまり考えないようにしてるのよ
といっても 散歩途中に見かけた子 あれっ? と 遠目にも すぐに目に飛び込んできた 紅色 写真の中に2羽います 見えるでしょうか? この色はきっと ベニマシコ 「この辺りにも来てるみたい」と 人伝に聞いてから ずっと気になっていて やっと会えた けど 遠いー この頃 カラフルな小鳥を 見るようになったのは 春が近いからかしら 黄色い子に ピンク色の子 次は 青の子に 会いたいなあ
お絵描きアプリ デビューしました まだまだ おっかなびっくりだけど 慣れたら もっと手軽に? 描けるかも?
昨日、いつもの場所から 庭をながめていたら 見慣れない色が 冬の寒々しい庭に そこだけまばゆい光が 差し込んだかのような 初めて見る子 あなたはだあれ? youtu.be
なんたって田舎なので 自宅前は砂利道 ただ、田舎ではあるけど山なので 車がすれ違える程の 幅はない ある日 車で出かけた帰り道 家まですぐ という所で 私の前に宅配の車 早く先に行って欲しいのに のろのろ 多分 近くに配達先があるんだろうな と 停まって待っていたら 追い越して欲しいんだよ とばかり 道沿いの駐車場に入れた! (もちろん屋根付き 舗装済み) おいおい そこに入れられたら困るのよ だって 彼が入れたのは ウチの駐車場 そこに入れるのは あなたじゃなくって 私なのっ! じーっと動かず 待っていたら やっと気がついたのか 慌てて 駐車場から出て すぐ横の道を曲がって Uターンした まったくー 私有地に入らず 初めからそうしましょうよ なるほど ガーデナーさんが ウチの前が 車のすれ違い場所になってるよと 言っていたのは こういうことか
まだ芽の兆しも見えない 枝に アトリが一羽 今日(2026/2/25)は 雨降りで 空気は しっとりと 肌に優しい 小鳥達も 春の予兆を感じてる? この後 庭は もっと深い霧で 真っ白に覆われました
はてなブログの アイキャッチ画像 CanvaのCanva Button APIを 活用してた ところが急に Canva Buttonがサイドバーから 消滅 私のiPadやPCの問題? と いろんなところを いじったけれど やっぱり現れない 調べてみたら Canva Button API提供を 2026/2/20に中国以外では 終了なんですって なぜ中国以外? って 気になるけど まあいいや 何にしても 急じゃない!? 私が知らなかっただけ? お気に入りだったのになあ 残念
よく行くお店で ふと目にしたケチャップ Bottega Baci Salsa Eccezionale Ketchup Vegan wholesale.ethical-eeco.jp 小さな小瓶で お値段640円は いつもなら「たっか!」と スルーするけど 有機の文字に惹かれて プラス この日は ちょっと太っ腹な気分だったので 購入 蓋を開けてみれば ケチャップというより ソースのような色味 スプーンにとって ぺろっと舐めたら 美味しーい! コクがあって 濃厚でまろやか 原材料を見ると 有機トマト 有機キビ糖 有機リンゴ酢 塩 有機ナツメグ 有機クローブ 5人家族だったら 一日で使い切っちゃう量 これは一人で いただきなさいって事ね さて何日持つでしょう
ダイニングにいると 小鳥たちが餌を求めて 我が家に向かって 飛んでくる様子が よく見える どの子も 目にも止まらぬ スピードで 美しい軌跡を 描きながら飛ぶのだけれど 中でもかっこいいと 思うのが ゴジュウカラ ダイブするみたいに 真下に向かって 飛び降りる 彼等は最短距離を飛ぶ 歩いている時も 頭を地面近くに 前傾姿勢で突撃するから そこのけそこのけ ゴジュウカラが行くぞ状態 そして ヒヨドリもかっこいい 彼等は 滑らかな波状を描いて 飛ぶけれど 我が家に来る ヒヨちゃんは 翼をひらめかせて 真っ白い稲妻みたいに 飛んでくる そういえば ヒヨちゃんのボサボサ頭といい ゴジュウカラの快傑ゾロみたいな 面立ちといい 飛び方イメージにぴったり
Gordon HudsonによるUnsplashからのからの画像 我が家のトイレは 住人を信頼していない 「流す」スイッチを押すのが ちょっとでも遅れると 遅いよ! とばかり 勝手に流れる 2階のトイレに至っては 便座に少しでも重みがかかると 掃除をしている最中でも 容赦なく水を流される 後ろの棚から トイレットペーパーを取ろうと 蓋に膝を軽くかけただけでも 流れるから 掃除の際は 何回も水が流れることになる 一階も二階も 本来の用事で使った後に 本人が流すスイッチを押すのと トイレ独自の判断で水を流すのとが ダブることもあって そんなわけはないとは思うけど 二倍量の水が流れてるかも? なんて思ったりして とうとうこの頃 「流す」スイッチを押さずに さっさと手を洗ってしまう癖が ついてしまった それでも 完全に信頼しているわけではないので 来客の際に 「トイレを使わせてください」なんて 言
らいら嬢は ナッツが好き ところが 市販のミックスナッツは 合わないのかそれとも 美味しくないのか ものによっては戻してしまうので 専ら殻付きのものを 手に入れて 召し上がっていただいている 中でも彼女の大好物が キルギスアーモンド 中身だけでなく 殻の感触まで好きなのか 拾ってはバリバリ 遊んでる その キルギスアーモンド 最後の一袋になったので またAmazonで購入しなきゃと サイトを見たら ええ“っ 在庫なし⁉️ 他のどこを見ても 在庫数0 どういうことー と 輸入している商社に聞いたら コロナ禍で現地に行けない期間が 長くなり 品質が日本の求めるレベルに 届かなくなったのだそう 山奥にあるからこそ 農薬フリーでもあるのだけれど 日本人が現地まで 指導に行くのが難しい のですって ただ 2年以内には 再販できるように頑張ってます と 力強いお返事をいただいた だけど2年は長い その
イカルさん達が井戸端会議? 3羽で ちょっと神妙な お顔で話してるみたい そういえば イカルって キョロちゃんっぽい 風貌ですね
シジュウカラや キツツキが喜ぶと聞いて スーパーに牛脂を取り置いてもらって 幹に針金ネットで固定した ところが 初日 帰宅したら すっかり全部なくなってて 二日目 影も形もない かなり大きな 牛脂だったから 一気に食べ尽くすとは 考えにくい これは誰 犯人の大凡の目処は ついている と 3回目の正直 牛脂の周囲をしっかりと 固定して 休みの日に見ていたら 黒い影が そーっと牛脂に近寄って… やっぱりね カラスさんでした 前回は固定の間隔が 粗すぎて 簡単に 引っ張り出せちゃったのね 今回は私が見ていたからかも しれないけれど 諦めちゃいました ちなみに 今回は アカゲラ シジュウカラが 牛脂を 食べてくれているのを確認 牛脂は 和牛も オーストラリア牛も どちらも 同じ値段とのことで 和牛にしたんだけど お味の方はいかがでしょ
今週のお題「山」 山に住んでいる って事に なるのだろうか 今住んでいる所は 山里というには 標高の高い 森だらけの 高原なんだけど 山が近すぎて見えない てことは なんちゃって「山の住民」? ソローの時代とは違う 現代の山(高原)生活は 至って快適 電気ガス水道に ネット環境があれば ほぼ都会に住んでいるのと 変わらない 必要な物は 宅配注文できちゃうもの ただ 引越当初 電波の増幅器が 届くまでは辛かった 村に一台しかない 電話を借りに 村の庄屋さんちまで 行っていた頃 昭和初期? それとも 大正時代? レベル 雨だろうと 風だろうと 用事があれば 電波の通じる界隈まで 10分ほど歩き 立ちっぱなしで話をする 何かあったとしても 助けを求められない 気にかけてくれる人がいても すぐにとれる連絡手段がない 「孤独」と「不安」を味わった だけど 住んでいるのが もし禿山だったら 電波が葉っ
昨日 友達と 二人探鳥会 彼女おすすめの 鳥の多いルートを 案内してもらった まずに カケスがお出迎え それも3羽💗 いつみても 翼の青い羽にうっとり その後に すごく体格の良い アオゲラがドラミングしていて 彼女、初めてのドラミングって 感激してた (ちなみに私は この前 家の壁を ドラミングされた😱 ので 初めてではない) その後 おしゃべりしながら歩いていたら すごい数の小鳥が 右に左にと 群れで移動 彼らときたら そのうち なんと 私たちの行手に着地 一心不乱に餌を啄んでいて どいてくれる気配がない えーん 先に進めないよお youtu.be なんかさ ヨーロッパの羊みたいだね この日彼女と見た小鳥達は カケス 椋鳥 ホオジロ ヒヨドリ カワラヒワ イカル アオゲラ アオジ シジュウカラ ゴジュウカラ アトリ 頭が黒くて尾っぽに白い色の謎の鳥 先日彼女が見たという ルリビタキと
先日の祝日に降った雪は 今までの サラサラ粉雪とは違って じっとりと重くて 湿った雪だった。 踏むとグシャリと 水が滲み出る 道路の雪は土と混ざって 茶色く濁って みぞれ状になっている この雪を知っている 日本海側の雪だ 重くて凍るとジャリジャリする 豪雪地帯の 雪 八ヶ岳の冬は 凍えそうなくらい寒いけど 雪国ではないと思った 晴れた日が多くって 降るのは粉雪 陽に照らされてさっと消え 軽いから 雪かきは箒で十分 これは 気温が下がるからこその 雪質 今 あれだけ からっとしていた 空気も湿り気を含んで 久しぶりに 庭が霧に覆われた 芽吹もなく 一面 真っ白いばかりで 春の姿など 未だ想像もできないけれど それでも着実に 八ヶ岳にも春が 近づいてきているらしい
雪がふかふかに降った日 バードケーキは食べにくいだろうからと デッキにひまわりの種を 撒いておいた 案の定の大人気で デッキの上をシジュウカラが 縦横無尽に飛び回ることに そんな中 粉雪が舞い散ることがあって なになに? と 見ていると 特に追いかけられたりしている 訳でもないのに 手すりに積もった 粉雪にダイブする子たちが いるのに気がついた これ 遊んでるよね 粉雪は 軽くてサラサラで 羽も濡れないし 周りに雪を舞わせるのって 楽しそう カラスが遊具で遊んでいる 画像を見たことがあるけれど きっと 他の鳥達だって 楽しいことが 大好き ダイブ&プレイされた雪
家の照明の半分を お願いした コンコルディア照明さんから 閉店しますって メールが届いた ええーっ すごくショックなんですけど コンコルディア照明さんが扱っている アンティークっぽい 雰囲気のある 現代物の照明は 他ではなかなか見つからない 閉店セールということで 素敵な照明が ただいま 全て2割引なのだそう コンコルディアさんで購入したウチの照明 www.christopher-wray.co.jp
先日のこと 掃除をしていて 薪ストーブの下に敷いている 鉄板に水溜りができているのに 気がついた なんと、錆びっぽく色まで 変わっている 慌てて ストーブショップに 連絡を入れたら 外気との温度差で 結露したのだろうという 高気密高断熱の住宅では ストーブの後ろに 壁を貫通する吸気口をつけて 外気を取り入れる作りが 一般的 ところが その外気が冷たすぎて 一方の 屋内は暖かすぎて 結露を生じたらしい 業者さんが来て 煙突をストーブから外し 薪ストーブ自体も 分解清掃してもらって (というのも 内部にも錆がついていたため) すっぴんサラサラ ちなみに 下の鉄板は 塗装のために 持ち帰ってもらって 只今 薪ストーブお休み中 実は 薪ストーブ屋さんが ウチのストーブのドアを開けた時 おかしいな と首を傾げた この薪ストーブ 燃焼効率がハイパーで 全てを燃やし尽くして ストーブ内の煤まで燃して い
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