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1、疑似要素が既に設定されている時の対処 ブログのカスタマイズ等で、既にCSSの疑似要素beforeやafterがすでに設定されていて content要素を打ち消さなければいけない事がありました。 通常は h3:before {content:"●";} span:before {content:"『";} span:after {content:"』";} 等で新規に指定していくと思うのですが、既に指定されていて、 contentを解除したい場合はリセットをしなければなりません。 2、content要素をリセットする方法 content要素をリセットする場合はbackground要素と同じく、noneでリセットをして下さい。; h3:before {content:none;} span:before {content:none;} span:after {content:none;}
jQueryで画面のリサイズ時の処理 jQueryで画面サイズの変更時の対応は通常はresizeにて処理をしていましたが、 レスポンシブWEBデザインで実装する場合にスマートフォンの回転も考慮しなければなりません。 PC スマホ両対処する方法 下記にて ・PCの画面リサイズ時 ・スマートフォンの回転時 の処理を一括して処理ができます。 var timer = false; $(window).on("orientationchange resize",function(){ if (timer !== false) { clearTimeout(timer); } timer = setTimeout(function() { //console.log('ここに実行したい処理を記述'); }, 100); }); 解説 1行目 連続読み込みをさせないようにタイマー変数を宣言します。 2行
最近のUA判別 レスポンシブWEBデザインによりUA(User agent)判別がより細かく指定してあげないと、 思わぬところで表示が崩れたりするケースが出てきました。 さらにWindows IEをどこまで対応させるかで構築時の工数がだいぶ変わるので、 どこかで線引きをしなければなりません。 そこで大きく分けると ・タブレット ・スマホ ・Old Internet Internet Explorer ・それ以外のブラウザ とおおまかに4タイプに分ける事にしています。 そこで最近使用しているJQueryによる機種判別方法をまとめてみました。 判別方法 下記を記述しています。 var _ua = (function(u){ return { Tablet:u.indexOf("ipad") != -1 || (u.indexOf("android") != -1 && u.indexOf("m
予約投稿が失敗する原因 予約投稿をするとwp-cron.phpにアクセスすることで、擬似的にトリガー更新が行われています。 しかしBasic認証下では自分自身にアクセスできない事で、予約投稿が失敗する事があります。 対処方法1 Basic認証を施している.htaccess Satisfy Any order deny,allow deny from all allow from 192.168.0.0 ←ここにサーバのIPアドレスを入力 ……以下 Basic認証を記述。。。 自分のサーバーのIPアドレスの取得方法は Google等で『サーバ IP 確認』等で検索すると参照サービスがヒットすると思います。 対処方法2 代替えcronを使用する方法です。 WordPressインストール時に設定した、wp-config.phpに、下記1行を追記します。 define('ALTERNATE_WP_
PHPの初歩です。 PHPでディレクトリの操作をする場合、ディレクトリごと、 ごっそり削除したいという場合があると思います。 PHP Manualから引用します。 functionを下記のように設定し <?php function remove_directory($dir) { if ($handle = opendir("$dir")) { while (false !== ($item = readdir($handle))) { if ($item != "." && $item != "..") { if (is_dir("$dir/$item")) { remove_directory("$dir/$item"); } else { unlink("$dir/$item"); echo " removing $dir/$item<br>\n"; } } } closedir($
Facebookを利用していると自分の友達リストを他の人に非表示にしている人を見かけます。 「どうやって設定してるんだろう?」と質問があり、下記設定方法です。 1、ウォールに表示されている自分の名前をクリック ご自分の名前をクリックします 2、左メニューの「友達」の項目を探します 自分のタイムラインが表示されると思います。 左側のカラムから友達の項目をさがします。 「友達」というタイトルの横の下図のあたりにマウスを移動します。 3、友達欄左上部の「鉛筆マーク」をクリック 鉛筆マークのアイコンが表示されますのでクリックしてください。 4、プライバシー設定を編集 メニューが表示されますので、「プライバシー設定を編集」をクリックしてください。 5、設定画面で「自分のみ」をクリック 下記画像のように選択項目から「自分のみ」をそれぞれ選択します。 以上で設定完了です! プライバシーが気になる方は是非
jQueryでフォームのボタン等を一発で奇麗にしてくれるプラグインjqTransformですが、 FireFoxだとカーソルがずれてしまうようです。 変更前 そこでライブラリの125行当たりに下記を記述する事で回避可能だと思います。 下記を追加 if ($.browser.mozilla) { $(".jqTransformInputInner div input").css("padding-top","1px");} 変更後
Macintoshでローカルにチェック環境を作るときには MAMPやXAMPPを利用されている方が多いと思うのですが、 Movable Typeを導入するには若干癖があり XAMPPを利用されている方も多いのではないでしょうか。 しかしインストールしたてのXAMPPにはImageMagickが導入されておらず、 Movable Typeの画像加工系のプラグインで若干支障がでてしまいます。 そこで今回は導入までの手順をご紹介します。 MacPortsをインストール まずはパッケージの管理の為にMacPortsをインストール ここから最新版のMacPortsのDMGをダウンロード 私はMacPorts-1.9.2-10.6-SnowLeopard.dmgを選択しました。 落としたDMGをマウントしパッケージをインストール。 インストール後、パスを通す為にホームディレクトリの.bash_hist
[k]idは、個人情報を取り扱う時のルールを決めておきます。内容は以下のとおりです。 ・個人情報の管理 [k]idは、お客様の個人情報を正確な状態に保ち、不正アクセスなどを防止するため、維持・管理・安全対策を徹底します。 ・個人情報を利用する場合 [k]idからのご連絡やお問合せに対するお返事を目的とした、メール送信や郵送時に利用します。 ・ご本人の照会 個人情報の確認・修正・削除をご希望される場合は、ご本人確認の上で対応いたします。 ・法令や規範 当社は個人情報に関する日本国内の法令や規範を遵守し、必要があれば見直しの上改善いたします。
タイトルが長い! 普段ローカルチェック用にMacintoshでMAMPを使用しています。 IEやFFのブラウザチェックをする時にファイルをサーバにアップする事無く、 そのままVMware Fusion上のWindowsでブラウザチェック出来ないかと思い試してみました。 1、VMware FusionのIPを調べます。 まず、VMware FusionのIPを調べます。 VMware Fusionを起動し「コマンドプロンプト」を起動します。 IPを調べるためipconfigを入力します。 ipconfig 表示されたDefaultGatewayをメモしておいて下さい。 2、hostsファイルに追記 下記のファイル C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts をノートパッド等で開いて下さい。 既に記述のある 127.0.0.1 localhost の後に下記を記
使う時にいつも忘れてしまうので覚え書き カーソルを指のマークに変える時に使用します。 クロスブラウザでIEでもFoxでもポインター実装できます。 style="cursor:pointer;cursor:hand" 例:マウスオーバーすると指の形になります
@ishiiyoshinoriさんの作られた「Twitter/facebookいいね!/facebook Share/mixiチェック/mixiイイネ!/GREEいいね/Evernote/はてブのボタンを超カンタンに作れる jQuery.socialbutton プラグインを作ったよ」が、もの凄く便利なのでご紹介 (googleブックマークとYahoo!ブックマークは手動で追加しています。) 昨年V1.2から使用させて頂いているのですが、「新しいバージョンが出ているかな?」と思って サイトを拝見したらもの凄い事になってました。 対応しているプラグインは以下 ・mixiイイネ!ボタン ・mixiチェックボタン ・facebookいいねボタン ・facebook Shareボタン ・Twitterつぶやくボタン ・GREE いいねボタン ・Evernote サイトメモリー ・はてなブックマーク
Twitter公式のツイートボタンの設置の際にIE6,IE7で 「’}’がありません」が出る場合は 文字コードの不一致が考えられます スクリプト読み込みタグにcharset=”utf-8″を付与することで読み込めるようになると思います。 元のコードの<script>タグを <script type="text/javascript" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script> 以下にする <script type="text/javascript" charset="utf-8" src="http://platform.twitter.com/widgets.js"></script> いや、しばらく気付かないでハマった。。 初歩的な事で、、、お恥ずかしい。。
phpのタイムアウトはデフォルトで30秒になっていて ちょっと大きなループ処理をしようと思うと Fatal error: Maximum execution time of 30 seconds exceeded...... ってでてきちゃいます。 ので php.iniで変更してもいいのですが、 このディレクトリだけでいんだよな〜って事になったので .htaccessで指定してしまいまよう 記述するソースは以下 php_value ignore_user_abort On php_value max_execution_time 3000 とかで大丈夫
WEBの制作をしていて、デザインの修正や微調整をするときにWEB画面のキャプチャをとる事が多いと思います。 今までは「Paparazzi!」等の外部アプリを使用していたのですが、SafariやChrome browserの機能拡張の「Awesome Screenshot」を使えばカンタンに撮ることが出来ます。 さらにAwesome Screenshotは撮影した画像にペイントやテキストを加える事が出来るのでもの凄く便利です。 使用方法は以下 1、Safariにインストール Awesome Screenshotのダウンロードリンクから機能拡張をダウンロードし、保存されたファイル「as-1.2.safariextz」をクリックしてインストール すると↓な感じでツールバーにカメラレンズ的なアイコンが現れます。 2、使用方法 キャプチャーを撮りたいページでボタンを押すと 画面左上に「どこをキャプチ
今まで有料の名刺管理アプリとか散々試してきたのですが、 何か今ひとつしっくりこなくて、、、 無料でいい感じに名刺整理ができたので とりあえずこれでしばらくはやってみよう、 と思った方法ができたのでご紹介。 OCRでアドレス登録等はしなくてもよくて、 フォルダ毎に名刺画像が管理できていて、 外出中とかに名刺を探したいって人にはオススメです。 さらにiPhone機種編とかのときに画像が無くなっちゃうのは嫌だって 時には画像をiPhoneの画像ライブラリに戻す事もできるので安心。 用意するもの(全部無料) 1、CamScanner Free 2、ePhotoChest 簡単に説明すると「CamScanner Free」で奇麗に画像を読み取って 「ePhotoChest」で名刺画像を管理するって感じです。 ePhotoChestは簡易ではありますがpasswordで管理できるので無いよりは安全かな
jQueryを使用して何秒後に処理を実行したい等 タイマー的な処理をしたい場合は delay();を使用します。 具体的な使用例は以下。。 <script type="text/javascript"> $(document).ready(function(){ jQuery("#Footer").delay(7000).fadeIn(500); }); </script> 上記サンプルではフッターが7秒待機後にフェードインします。
jqueryで http://hogehoge.com/index.htm?cid=xx とかのget引数を取り扱いたく、色々調べたところ http://jquery-howto.blogspot.comさんに情報がありました。 function getUrlVars() { var vars = [], hash; var hashes = window.location.href.slice(window.location.href.indexOf(‘?’) + 1).split(‘&’); for(var i = 0; i < hashes.length; i++) { hash = hashes[i].split('='); vars.push(hash[0]); vars[hash[0]] = hash[1]; } return vars; } [/code] 上記のfuncti
WordPressでカスタムフィールドを使用していると DB上にはそのまま登録されるため、 aaaa aaa aa a get_post_meta($post->ID, ‘xxx’, true)とかで書き出しても 実行結果は aaaaa aaa aa a とかの改行抜きになってしまいます。 そこでnl2br()で囲んであげるとうまく行きます! 例: echo nl2br(get_post_meta($post->ID, 'xxx', true));
たま〜に「html内の画像の保存をさせたくないので右クリックを禁止してくれますか?」 等の若干疑問を抱くリクエストを受け付ける事があります。 ユーザービリティ的には決して褒められた事ではないのですが、 どうしても反発出来なかった場合はjQueryでサクッと実装してしまいます。 jQueryを読み込んだ上で $(document).ready(function(){ $(document).bind("contextmenu",function(e){ return false; }); }); 上記で、ササッと実装して無かった事にしましょう。
トップページ等に新着順に 「カテゴリ名」「記事タイトル」 「カテゴリ名」「記事タイトル」 「カテゴリ名」「記事タイトル」 「カテゴリ名」「記事タイトル」 みたいな感じで一覧表示を作成したくて いつも通り <?php the_category(); ?> をするとlinkも一緒に吐き出されてしまう。。 ので覚え書き <?php $cat = get_the_category(); $cat = $cat[0]; { echo $cat->cat_name; } ?> でリンク無しで吐き出されますね。
ちょっと一瞬戸惑ったので覚え書き WordPressのプラグインで携帯ブラウザの表示に対応させる Ktai Styleというプラグインを使用させていただいているのですが、 カスタムフィールドをどう使えばいいんだ? っと一瞬戸惑ったので、方法を書いておきます。 ループの中で使用します! <?php $post = get_post($post_id); ?> <?php if ( get_post_meta($post->ID,'ここにカスタムフィールドのID',true) ): ?><?php echo get_post_meta($post->ID, ’ここにカスタムフィールドのID', true); ?><?php endif; ?> という方法です ifで括っているのはカスタムフィールドが未入力の時は表示をOffにするという形にしています。 では!
MAMPのMySQLをターミナルから動かすステップ その1 Category PHP,WEB Tips Update 2009.09.15 ターミナルからMAMPのMySQLに接続する方法 MAMPを起動 とりあえずMAMPを起動します。 ターミナルを起動 とりあえずMAMPのbinに移動します。 cd /Applications/MAMP/Library/bin その後MySQLにアクセス ./mysql -u root -p 下記のようにパスワードが求められるので MAMPのSQLパスワードを入力 Enter password: あとはSQL文章を実行。
WordPressとFlashを連携させる場合、単純にテンプレートでxmlを吐き出せばいいのだが、 欲張ってhtmlの通常ページも残したいって欲張りなサイト制作に直面しました。 そこでアレコレ探したところ、 「Feed Wrangler」というプラグインが素晴らしい! これは何をしてくれるプラグインかというと ・好きなxml構文でWPの記事を吐き出せる ・テンプレートをいじる感覚でカスタム出来る という素晴らしいプラグインでした。 具体的には 1、Feed Wranglerからファイルをダウンロード 2、プラグインフォルダにFTPアップロード 3、WPのプラグイン画面でFeed Wranglerを有効化 4、設定画面にFeed Wranglerの項目が現れる。 5、下記画面の Feed Slug:に任意の名前(ex..my_feed) Notes:に備考(ex..カスタム用のフィード) 6
静的なhtmlファイルでphpをちょっと動かしたくなり .htaccessにいつものようにAddtype以下のように設定をしようと思ったら なぜか動かない。。。 AddType application/x-httpd-php .html あれ?前は動いたのに defaultで生成される.htaccessを覗いてみたら 今までに見なかったコードが追加されてる。 ということで AddHandler x-httpd-php5 .php .phps ↓ AddHandler x-httpd-php5 .php .phps .html AddType application/x-httpd-php .html で落ち着きました。 いや〜びっくりした。。
さて、今回はMacintoshユーザー専用です 質問をいただいたので MAMPでローカルにZend Frameworkの環境を構築する基本設定方法を 簡単にご紹介します。 ※MAMPのインストールが必須です。 1、まずMAMPの環境設定→PHPのタブでバージョンを5に設定 2、同PHPタブでeAcceleratorのチェックが外れている事を確認 3、Zend Frameworkを一読し、最新版のZend Frameworkをダウンロード 4、MAMPの「htdocs」フォルダ中に置く ここで「ZendFramework-1.0」のフォルダ名を「zf」とかに変更 (ファイル名とかに大文字とかスペースとか入ってるのが好きじゃないもので、、、) 5、application/MAMP/conf/php5の中にある「php.ini」を編集 ; zen include_path = ".:/Appli
PHPでよく利用するPEARライブラリ「Pager」機能を WordPressで実装できないかと調べてみたところ WP-PageNavi 2.30がよさそうなので導入してみました。 まずwp-content/pluginsにダウンロードした「wp-pagenavi」を設置 ページナビゲーションを挿入したいところに(themes/index.phpなど) <?php wp_pagenavi(); ?> を記述することで実装できます。 追記:タブ表示したい場合は下記 <?php wp_pagenavi_dropdown(); ?>
サイドバーに特定のカテゴリーのみを表示させたいと思い 任意の場所に下記を記述するとカテゴリ中のタイトルと記事を表示できます。 <?php $posts = get_posts('numberposts=2&category=1'); foreach($posts as $post) : setup_postdata($post); ?> <h2 class="storytitle"><a href="<?php the_permalink() ?>" rel="bookmark"><?php the_title(); ?></a></h2> <div class="storycontent"> <?php the_content(__('(more...)')); ?> </div> <?php endforeach; ?> を記述しコードの1行目の下記箇所を変更 numberposts=
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