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道を歩いていて見知らぬ人とすれ違うのも、前世からの因縁による。行きずりの人との出会いやことばを交わすことも単なる偶然ではなく、縁があって起こるものである。 [使用例] 親鸞 十五年前に私が常陸の国を行脚あんぎゃしたおりに、雪に降りこめられてこの人の家に一夜の宿をお世話になったのです。 同行二 因縁と申すものは不思議なもので御座いますな。 僧一 袖の振り合いも他生の縁とか申します。 僧二 こうして皆様と半日を一緒に温かく話すのでも、縁なくば許される事ではありませんね[倉田百三*出家とその弟子|1916~17] [使用例] そで振り合うも他生の縁というが、行きずりにふと知り合った人たちの話にも教えられることは多かった。だから、私の歌はまさに社会的所産であり時代の産物なのである[古賀政男*私の履歴書|1973] [解説] 「袖振り合う」は、別れを惜しんで互いに袖を振るのではなく、人と人がふれあう
ゲネラルパウゼ General pause 音楽用語。管弦楽曲などにおいて,全部の楽器が休止すること。 G. P.と略される。曲の流れを突然止める効果的な技法。 18世紀中葉のマンハイム楽派によって著しく使用されはじめ,ハイドンが特にその効果を好んで用いた。
民主集中制 みんしゅしゅうちゅうせい Democratic Centralism 共産主義政党および社会主義諸国家において公式の組織原理とされたもので、民主主義的中央集権制ともいう。自由主義的分散主義と官僚主義的集権主義の双方と異なり、民主主義の原則と中央集権主義の原則とを統一したと称される論争的概念。典型的には、スターリン時代の1934年にソ連共産党規約に明記され、各国共産党規約に採用された、〔1〕党の上から下まですべての指導機関の選挙制、〔2〕党組織に対する党機関の定期的報告義務制、〔3〕厳格な党規律と少数者の多数者への服従、〔4〕下級機関および全党員にとっての上級機関の決定の無条件的拘束性、の原則をいうが、その実際の運用にあたっては、「党内民主主義」を制限し、共産主義政党の国民に対する閉鎖性・抑圧性を印象づける現実的機能をも果たした。そのため1989年東欧革命前後に、イタリア、フラン
おんな【女】 賢(さか)しくて牛(うし)=売(う)り損(そこ)なう[=売(う)られぬ] 女は、利口のようでも大局を見通す力が無く、目先の欲にとらわれて、かえって事を仕損じるというたとえ。[初出の実例]「『女さかしくてうしうられぬとは御分(ぶん)が事ぞ、諸事は兄にまかせよ』ととんで出れば」(出典:浄瑠璃・出世景清(1685)二)
サル痘ウイルスによる感染症。ウイルスはリスなどの齧歯げっし類が持っていると考えられており、1950年代にサルの感染が、70年には人の感染が報告された。アフリカでは地域的に流行してきた。潜伏期間は5~21日、通常は7~14日で、発疹や発熱、頭痛、悪寒、喉の痛み、リンパ節の腫れといった症状が出る。感染した人や動物の体液などに触れたり、近距離で長時間飛沫ひまつを浴びたりすると感染する可能性がある。発症予防には天然痘ワクチンが有効とされる。(共同) 更新日:2023年5月11日 サル痘 サルとう monkeypox 動物とヒトの両方に感染するウイルス性疾患で,天然痘(痘瘡)よりは軽いが,似た症状を引き起こす。天然痘や牛痘の病原体と同属のサル痘ウイルスによって感染する。1958年に実験動物のサルから初めて発見され,サル痘と名づけられた。サル痘ウイルスはおもに中央アフリカから西アフリカにかけて生息する
サムのむすこ‐ほう〔‐ハフ〕【サムの息子法】 《Son of Sam law》犯罪の加害者が、手記を出版するなど、自らの犯罪を商業的に利用して得た利益を差し押さえ、被害者や遺族の賠償にあてることを義務づけた法律。1977年に米国ニューヨーク州で制定。「サムの息子」は、法律制定の契機となった連続殺人事件で、犯人が犯行声明文に使用した名。
オルフェウス‐きょう‥ケウ【オルフェウス教】 〘 名詞 〙 紀元前七世紀ごろ、ディオニソス崇拝から生まれたギリシアの宗教。伝説の詩人オルフェウス作と称する詩を唱え、密儀をともない、未来の転生を説いて奴隷階級に普及。全ギリシアから南イタリア、シチリアに広まった。 古代ギリシアにおいて,宇宙と人間との生成について独特の教義をもち,とくに一般庶民の間に帰依者を見いだしていた宗教の一派。神話的人物とはいえ,オルフェウスという個人を創始者と仰ぎ,個人の魂の救済を目的とし,聖典ともいうべき文書を備えていた点において,宗教が国家的集団的で教典の類を欠いていた古代ギリシアでは特異なものであった。オルフェウスの名の下にこの派の文学として伝えられてきたものには,87編の《オルフィク賛歌》(ほとんど2世紀以後にできた一種の祈禱書),《アルゴナウティカ》(成立年代は不明であるが4世紀以後のもので,アルゴ船の物語を
じっぱ‐ひとからげ【十把一絡】 〘 名詞 〙 いろいろな種類のものを無差別に一まとめにすること。よい悪いの区別をしないで、何もかもいっしょくたに扱うこと。また、数は多くても価値のないこと。[初出の実例]「火浣布(くはくはんぷ)、エレキテルの寄物を工(たく)めば、竹田近江や藤助と十把一(ひト)からげの思ひをなして、変化龍の如き事をしらず」(出典:滑稽本・風来六部集(1780)放屁論追加)
スラップ‐そしょう【スラップ訴訟】 《スラップ(Slapp)は、strategic lawsuit against public participation の略》個人・市民団体・ジャーナリストによる批判や反対運動を封じ込めるために、企業・政府・自治体が起こす訴訟。恫喝訴訟。威圧的訴訟。いやがらせ訴訟。スラップ。
【インド[国]】より …正式名称=インドBharat∥India面積=328万7263km2(ジャンムー・カシミール(12万1667km2)を含む)人口(1996。ジャンムー・カシミールを含む)=9億5296万人首都=ニュー・デリーNew Delhi(日本との時差=-3.5時間)主要言語=ヒンディー語(公用語),英語(準公用語),テルグ語,アッサム語,マラーティー語,ベンガル語,タミル語など憲法にあげられている17の地方の公用語通貨=ルピーRupee国名はヒンディー語ではバーラトBharatという。インドは北半球に属し,その面積は,ヨーロッパの面積からイギリス,アイルランド,スカンジナビア諸国,ヨーロッパ・ロシアの面積を引いたものにほぼ等しい。… 【バーラタバルシャ】より …サンスクリットで〈バラタ族の国土〉を意味し,インド人は現在も自国のことをこのように呼んでいる。インドの切手に英語のI
今日のキーワード 雇用保険 厚生労働省が保険者となり、行なっている保険事業。失業者への給付を行なうため、「失業保険」とも呼ばれる。雇用保険の目的は、労働者がなんらかの理由で失業に陥った時に、再就職までの生活を安定させ、就職活動を...
せんぺん‐ばんか‥バンクヮ【千変万化】 〘 名詞 〙 ( 「せんべんばんか」とも ) さまざまに変化すること。場面、事態、様子などが、つぎつぎと変化していくこと。千変万幻(せんぺんばんげん)。せんぺんばんけ。[初出の実例]「千変万化、有二何常則一」(出典:本朝文粋(1060頃)一・裘賦〈兼明親王〉)「蹴散しては道を通り打破ては囲を出て、千変万化(せんベンバンクヮ)揔て人の態(わざ)に非ずと申ける間」(出典:太平記(14C後)三三)[その他の文献]〔列子‐周穆王〕
規律を保つため、個人的な思い入れは捨てて、違反者をきちんと処罰することのたとえ。 [使用例] 本来ならば、泣いて馬謖を斬るべきところであるが、それではまた、あまりに芝居が過ぎるとの非難もあろう[岸田国士*戯曲二十五篇を読まされた話|1926] [使用例] その同級生等が〈略〉「泣いて馬謖を斬る」とか云い出したのを聞いて[石坂洋次郎*若い人|1933~37] [由来] 「三国志―蜀しょく書・諸しょ葛かつ亮りょう伝、馬謖伝」が伝える話から。二二八年、三国時代の中国でのこと。蜀という国の宰相、諸葛亮(通称は孔明)は、魏ぎ国と決戦するにあたり、腹心の部下の馬謖を先陣に抜擢しました。しかし、馬謖は諸葛亮の命令に従わず、自分の判断で軍を進めたため、蜀軍は大敗を喫してしまいます。そこで諸葛亮は、命令違反の責任を問い、「謖を戮りくして以て衆に謝し(馬謖を処刑して他の兵士たちに謝罪し)」、また「之これが為に
学問や技能が深まると、他人に対してますます謙虚になることのたとえ。 [使用例] 特等病棟の吉川先生の髪をからしていただいたけどね。本当にやさしいりっぱな先生だね。稔るほど頭のさがる稲穂かな、って言うけど、そんな感じがするわよ[遠藤周作*わが青春に悔いあり|1974] [解説] 「俳諧・毛吹草」に「ほさつみがいればうつふくにんげんみがいればあをのく」(「ほさつ」は菩薩で、米のこと)とあり、稲が実ってくると穂を垂れるのに対し、人間のほうは地位が上になるほど態度が大きくなり、人に頭を下げたりしなくなるの意。この観察を一歩進め、じつは本当に内容のある人間は、中身が充実するほど謙虚になってほしいと願いながら、表向きはあくまで稲穂の描写として、五七五の形式で表現したのがこのことわざでしょう。稲は身近な作物であり、米が実れば大きな価値を生じるから、比喩として説得力があります。
ぎなた‐よみ【ぎなた読】 〘 名詞 〙 ( 「弁慶が、なぎなたを持って」と句切るべきところを「弁慶がな、ぎなたを持って」と誤って句切りを付けて読んだという昔話から ) 文の句切りを間違えて読むこと。[初出の実例]「むづかしやの謹次氏がギナタ読に読みあげると」(出典:思出の記(1900‐01)〈徳富蘆花〉一〇)
きょう‐おうキャウ‥【饗応・享応・供キョウ応】 〘 名詞 〙① 相手の意にさからわないで迎合すること。へつらうこと。また、下へもおかないで扱うこと。きょうよう。[初出の実例]「『ふさはしからずにくし』とは思はれけれど、その座にては饗応し申してとりあらそひけり」(出典:大鏡(12C前)四)② 酒や料理をとりそろえてもてなすこと。馳走すること。きょうよう。[初出の実例]「已以無二饗応一。依レ厭レ人被レ忘レ花」(出典:明衡往来(11C中か)上本)「客人に饗応せんときらめきたる」(出典:徒然草(1331頃)一一三)饗応の語誌( 1 )中国古典においては「響きが声に応じて起こるように、人の言葉や行動にすばやく反応すること」という意味で「響応」と書かれ、これが原義とされる。 ( 2 )日本においては原義から①の意味が生じ、また、「相手を喜ばせる」という部分に重点が移った結果、②の意味が派生し、それに伴
ろ‐たん【露探】 〘 名詞 〙 日露戦争当時、日本の国情を探訪してロシアに通報した者。露国の軍事探偵。[初出の実例]「露探(ロタン)ぢゃ無からうかと云ふ社内の輿論だがネ」(出典:火の柱(1904)〈木下尚江〉一八)
ろう‐しゅう‥シフ【陋習】 〘 名詞 〙 いやしい習慣。悪い風習。[初出の実例]「今の世の陋習に、講釈と云ものありて」(出典:太平策(1719‐22))
中南米で色濃く残る男性優位主義。植民地時代、大土地を所有する主人が下僕や女性を強い指導力で率いる文化が浸透し、女性を男性に従属する存在とみなす思想につながった。中南米で強大な権限を持つ大統領制を敷く国が多いことの背景とも言われる。語源のスペイン語「マチョ」は男らしさを意味し、日本語で筋骨隆々を表す「マッチョ」の起源とされる。男性による女性への暴力だけでなく、育児や家事に参加しないこともマチスモの一例。(メキシコ市共同) 更新日:2024年6月3日
古いしきたりや今までのやりかたにこだわって改めようとせず、一時のがれに終始すること。また、消極的で決断力に欠けていて、ぐずぐずすること。 [使用例] 僕はあんな因循姑息なお嬢さんは嫌いです、あなた方はあの人を花やかだなんて云われるけれども、どこに花やかなところがあるんです、僕はこの縁談はキッパリお断りしますから今すぐ先方へその旨をお伝え下さい[谷崎潤一郎*細雪|1943~48] [使用例] 正吉青年は横浜の工場から帰国後、村の因循姑息な風習を見て慨歎し、何とか青年の力で村を潑剌たらしめたいと念じている一人だとの事だが、どこから手をつけて良いのか企画の端緒が見つからない[横光利一*夜の靴|1947] [解説] 明治維新の頃、最も流行した新語は「文明開化」と「因循姑息」でした。「文明開化」は歴史で習いますが、「因循姑息」は知らない人も多いでしょう。 当時の流行歌に「ジャンギリ頭(=短く刈った頭
い‐こ‐み‐き【已己巳己】 〘 名詞 〙 ( 相互の字形が似ているところから ) 互いに似ている物をたとえていう語。[初出の実例]「已己巳己(イコミキ)のよふに廓の格子先」(出典:雑俳・柳多留‐一二一乙(1833))
おめ‐もじ【▽御目文字】 [名](スル)《「もじ」は接尾語》お目にかかることをいう女性語。手紙文などに用いる。「近日お目文字いたしたく存じます」 [類語]会う・対面する・面会する・会見する・会する・落ち合う・目通りする・引見する・接見する・謁見する・面接する・面談する・会談する・見合い・顔合わせ・お目にかかる・まみえる・拝顔する・拝眉する・拝謁する・見参する・謦咳けいがいに接する
かり‐そめ【仮初】 〘 名詞 〙 ( 形動 )① 永久でないこと。ほんの一時のさま。まにあわせ。その場かぎり。かりさま。[初出の実例]「かりそめにそむる心しふかければなどか雲井もたづねざるべき」(出典:泉州本伊勢物語(10C前)D)「コレのふしばし仮初(カリソメ)も親子と云し此世の別れ。コレ顔見せて」(出典:浄瑠璃・平仮名盛衰記(1739)三)② 実意なくおろそかなこと。なおざりなこと。軽々しいさま。いいかげんなさま。気まぐれ。[初出の実例]「あさ露のおくての山田かりそめにうき世中をおもひぬるかな〈紀貫之〉」(出典:古今和歌集(905‐914)哀傷・八四二)「(のべ)の鼻紙ひざちかく置てかりそめ遣ひ捨」(出典:浮世草子・好色一代女(1686)一)③ 形だけのこと。些細(ささい)なこと。ちょっとしたさま。ふとしたさま。[初出の実例]「かりそめの道にても、かかる旅をならひ給はぬ心地に、心ぼそさ
し‐し【嗣子】 〘 名詞 〙 家督をつぐべき子ども。あととり。あとつぎ。よつぎ。[初出の実例]「自ら嗣子と称するは、諸侯の称する詞にて、士大夫の称すべき詞に非ず」(出典:随筆・過庭紀談(1768)四)「ヘヌリを仏蘭西王の嗣子と定め」(出典:西洋事情(1866‐70)〈福沢諭吉〉二)[その他の文献]〔春秋左伝‐哀公二〇年〕
さ‐たん【左袒】 〘 名詞 〙① ( 「袒」は着物をはだぬぎにする意 ) 左の肩をはだぬぎにすること。[初出の実例]「為レ能レ言者左袒、為レ能レ行者右袒、則吾不レ得レ已而左二袒焉一耳」(出典:業鏡台(1394‐1428頃)送在先上人帰尾之松山序)[その他の文献]〔儀礼‐士喪礼〕② ( 中国、前漢の功臣周勃(しゅうぼつ)が呂氏(りょし)を討とうとした時、呂氏につく者は右袒せよ、劉氏(りゅうし)につく者は左袒せよといったところ、軍中すべて左袒したという「史記‐呂后本紀」の故事から ) 味方すること。同意して肩をもつこと。賛成すること。[初出の実例]「吾未三必左二袒河汾永康一、竊服二其忠厚一云」(出典:童子問(1707)中)「所謂七子輩を初めすべて李王に左袒(さタン)せしほどの人」(出典:授業編(1783)六)
つまびら‐か【詳か・審か】 〘 形容動詞ナリ活用 〙 ( 「か」は接尾語。古くは「つばひらか」 ) 物事の有様などを細部にわたって認め得るさま。ことこまかなさま。くわしいさま。また、物事の状態などがはっきりわかっているさま。つばら。つばらか。つぶさ。委曲。委細。[初出の実例]「天皇即ち、道臣命を遣して其の逆(さか)ふる状(かたち)を察(みせ)たまふ、時に、道臣命、審(ツマヒラカ)に賊害(あたなふ)心有ることを知りて」(出典:日本書紀(720)神武即位前戊午年八月(北野本訓))
しばらく遠ざかっているが、かつて修練して自信を持っている事柄のたとえ。年月を経ても腕に覚えのある技能などをたとえていう。 [使用例] さすがに昔取った杵柄で、腰がしゃんと極まって、少しの危なげもないばかりでなく、時々、あっと思うような離れ技を演ずる[谷崎潤一郎*細雪|1943~48] [解説] 「杵」は穀物を臼うすに入れて搗つく木製の道具で、「柄つか」はその手でもつ部分。昔よく手にした杵柄ということから、腕に覚えのある事柄に比喩的な意味が広がり、さまざまなことについて使われます。 〔英語〕There's many a good tune played on an old fiddle.(古びたバイオリンで多くの美しい調べが奏でられる)
はく‐せき【白皙】 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 皮膚の色の白いこと。また、そのさま。いろじろ。[初出の実例]「文珠大士緑髪白晢持二如意一握二経巻一」(出典:翰林葫蘆集(1518頃)九・題文殊画像)「小柄で白晳(ハクセキ)で、〈略〉感情の熱烈なこの少壮従軍記者は」(出典:或る女(1919)〈有島武郎〉前)[その他の文献]〔春秋左伝‐昭公二六年〕
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