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GWの過ごし方
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めくるめく飯テロの世界へ 誰かが美味しそうにごはんを食べるのを見るのが好きだ。 幼い頃からそうだった。身近な人や画面の向こう側の誰かの幸せそうな表情や咀嚼音に癒され、そっと励まされてきたのだ。 以前「丁寧な暮らしとごはん」をテーマにおすすめ映画を紹介させていただいたが、今回はより「食」にフォーカスして、調理や食事シーンが魅力的なグルメ映画を集めてみた。 観ながら思わずお腹がグーッと鳴る良作ばかりなので、よかったら何か食べ物を用意して観ることをお勧めします。夜遅くの鑑賞はくれぐれもお気を付けて! あなたもきっと食べたくなる!究極の飯テロ映画&ドラマ ・南極料理人 南極観測隊員の西村淳氏のエッセイ「面白南極料理人」が原作。 標高3800m、平均気温-50℃、ウイルスさえ生存できない過酷な環境下のドームふじ基地で、約1年任務にあたる隊員たちを心身ともに支えるメシがあった。 海上保安庁の料理番だっ
今週のお題「変えたいこと」 連日寒いですね。こうも寒いと部屋を片付ける気にもならないですよねぇ。 え? 夏も部屋汚いじゃないかって? はっはっは。どうも、永遠に片付かない呪いを部屋にかけられた被害者の会、代表の者です。(誰だおまえ´Д`) 昨年末あたりから、この記事↑を書く時に学んだことを活かし、不要な物を少しずつ処分していたんだが、改めて思った。さすがに部屋汚すぎでは?と。 実は今年から個人事業主になり、在宅時間が増えたこともあって嫌でも目に付くようになったのだ。 ちなみに事業と呼べるような立派なものは無く、前の職場からいただく仕事(web関連)をこなしながら、なんとか走り始めたところ。いつまで続くかわからないし、またどこかで雇ってもらう可能性もある。ただ、パニック障害になって以降久しぶりに、よし仕事を頑張るぞと前向きな気持ちになれたことは自分でも嬉しかった。 片付けの話だ。 せっかく前
先日やむを得ない事情で朝から外出することになった。 実家のマンションが水道点検か何かで半日ほど断水してしまうためである。 洗顔や歯磨き、洗濯などは断水前に済ませればいいが、トイレはそうもいかない。 いつ何時そのタイミングが訪れるかは、腸次第である。 腹痛に襲われたら最期。歯を食いしばって人としての尊厳を守り抜くか、あるいは…。 もちろん風呂の水を溜めておき、いざとなったらバケツで便器に流しいれるという手もある。 だが、肝心のバケツも無い上、成功率はフィフティ・フィフティ程度だと踏んだ。 というのも、うちの家族は私と同じように不器用かつ絶望的に腕の力が無いからだ。 用を足した後に「お~い」と誰か呼んで二人がかりで水を流すというのもなんともマヌケである。 それに汚水が顔に跳ね返ってくるリスクも高い。百歩譲って自分のであればまだしも、それが人のであった場合、私は一生その人物を許すことができないだ
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