サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
MacBook Neo
muramurasan.hatenablog.jp
この記事はファインディエンジニア #1 Advent Calendar 2025 8日目の投稿です! adventar.org 本記事は、生成AIに頼んで、私の過去記事を容赦なくレビューしてもらおうというものです。 会社のAdvent Calendarではあるのですが、内容が内容なので私の個人ブログに投稿しています。 レビュー対象の記事 Rubyさわりはじめて1ヶ月目に書いた記事。 muramurasan.hatenablog.jp 今読み返しても初見だと何を言いたいのかイマイチよくわからない....。 #include? の実装の話かと思えば、謎のサンプルコードの変数名に言及しだしたり。 参考にGeminiに元記事をサマリしてもらった結果を貼っておきます。 Rubyの Array#include? は「値」を探すが、Hash#include? は「キー」を探す仕様であり、混同してバグや誤
この記事は ファインディ株式会社 Advent Calendar 2024 - Adventar の11日目の記事です。 500000000兆年ぶりの投稿ですが、今回は新卒組み込みSEからWebエンジニアにキャリアチェンジしてからの9年を、GitHubの草とその傾向を一緒に振り返ってみようと思います。 大前提、あまり手が速く動くタイプではないので、草少なくないすか?w ちゃんと働いているんすか?w と感じるかもしれませんがご承知置きください。 1社目:2015年10月〜2017年5月 1社目は主にRuby on Railsを用いて、画像素材を取り扱うマーケットプレイスを運営開発している会社に在籍していました。 市場的な枠に当てはめて話すとジュニアエンジニアといえる時代かと思います。 また、グラフにこそ現れませんが、優秀な同僚と上司に恵まれ、設計/テストに対する考え方や実装の基礎力はこの頃特
はじめに OkuribitoRailsとは 使い方 インストール migrationの実行 監視したいメソッドの記述 設定ファイルの変更(任意) 運用 メソッド呼び出し状況の閲覧 メソッド呼び出し履歴の閲覧 課題 おわりに はじめに 先日のエントリーで、任意のメソッド呼出を監視し、任意のコードを実行するgem「Okuribito」の作成を報告しました。 muramurasan.hatenablog.jp OkuribitoはRuby単体で動くgemで、元々は未使用のメソッドを安全に削除することを目的に作成したgemです。 が、大抵はRuby単体ではなく、Railsプロジェクトに適用されることが多いのではないかと思います。 そこで、Okuribitoを利用したRails Engineを作れば、メソッド呼出状況の一覧表示・検索などの機能もWebUIで提供できるのではないかと考え、実際に作成して
Slack上で画像検索をできないか探していると、Hubotなど、BOTを立てて実現する方法が多く見つかります。 自分はBOTを立てるのすら面倒だったので、もっと簡単な方法がないか探していたところ......ありました!! ZONG Memes! というSlackのintegrationがあるのです。 導入方法 Slackの導入ができていることが前提です! そもそも、Slackって何? Slackを導入したいという方はこちらの記事を参考にどうぞ。 qiita.com 問題の ZONG Memes! の公式ページ はこちら。 http://zomg.oliy.co.uk/ 公式ページ内の中段ぐらいに、Add to Slack というボタンがあるので、こちらをクリックします。 すると、どのチームにintegrationを追加するかと、どのチャンネルにPOSTするかをたずねられるので選択します。
私と同じ境遇(SI屋出身)・性格(真面目と言われる)で、どうしてもWeb系の企業へ転職したい方へ。 今自分が思うことを、実際に体験してきたことを添えて、敢えて等身大で書きます。目次は下記の通りです。 転職を決意してから今までに自分が体験/思考してきた3つのこと 転職のキッカケは言語化できなくてもいい さあ、転職活動だ。面接で人間扱いされなくても、自分のペースで力をつける 転職後、他人と比べて悲観しない。他人の良い影響を取り込む 今思う、転職までにやっておきたかった6つのステップ 希望する業界でメインに使われている言語のチュートリアルを実施する ひたすらCodeIQやpaizaの問題を解き続ける 初学者向けの勉強会やハンズオンにいくつか参加する GitHubに1作品以上をコミットする Web系の業界をそれでも志望するか判断する 最近の技術トレンドを取り扱っている勉強会に参加しつつ、転職活動を
Rails Tutorial を最近やり直そうと思って、 「あれ? テストフレームワークがRSpecじゃなくなっている?!」 ということがありました。 これは、Rails4.0向けから、4.2向けにチュートリアルが更新され、 それに合わせて開発環境等も一新されたからです。 推奨するテストフレームワークが、RSpecからtestunitになった他、 開発環境が、ローカルではなく、Cloud9が紹介されているという違いもあります。 モダンな開発環境(?)に慣れる、という意味では、 最新の4.2向けのチュートリアルで学ぶべきだと思います。Rails5.0もリリースされたことですし。 ただ、私のように 「RSpecを、Rails Tutorialをやりながら復習したい!」とか、 「会社の新人研修用に、以前と同じチュートリアルを教材にしたい!」 という場合、以前のRails4.0向けのチュートリアル
ミニツクとは、無料で学べるRubyのeラーニングサービスです。 ミニツク - Rubyのe-ラーニング研修システム このサイトの成り立ちは調べられていませんが、各章の冒頭で Rubyの父 まつもとゆきひろさんによる動画紹介が配置されていたり、文法説明はやさしく紹介しつつもしっかりしていたり、かなり信頼できる教材だと思います。 ところどころ、Rubyのバージョンが古いと動かないコードが混じっていたりしますが、その辺りも気がつけば取り上げていきます。 ターゲットと思われる層 入門と言っても、何かの言語を少しでも触ったことがある層向けなのかなと思います。 学校でプログラミング学びはじめました、ぐらいでも全然大丈夫だと思います。 なにを学べるか? 雑な言い方ですが、一通り学べると思っています。 他の言語とここが違うよ、という部分は結構丁寧に説明されているので、気になるところはエディタでちょこちょこ
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『muramurasan.hatenablog.jp』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く