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追記以上。 三宅香帆 『「好き」を言語化する技術:推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない』 を読みました。 無内容でした。お勧めしません。 なぜ無内容なのかは説明できません。 無内容は無内容です。 本稿からやんわりと感じ取ってください。 この人の本が評価される理由が、僕には心底理解できませんでした。 世間はどうやら無意識のうちに、主張の論旨だけを見るようになっていて、それが自分の考えと近ければ、内容の検証など要らないという思考に陥っているのではないでしょうか。 誠にけしかりません、勝つまでは。 本稿で言いたいのは、著者の日本語力の低さです。 はっきり言って、文が崩壊しています。 これが京大文学部卒、文章を生業とする人物の、10作目、そしてベストセラーになった書籍だとは。 コンテクストがひとつも腹落ちしません。 というわけで、実際に文章を引用して指摘しようと思い、メモを取り
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