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otakki.hateblo.jp
この投稿は VirtualDOM Advent Calendar 2014 22日目の記事です。 jsx自体は特に難しいわけではないんだけど、何ができるか詳しくしらなかったので 調べたりしたことを書いていきます。 基本 jsxは、reactのDOM生成部分のsyntax sugarを用意してくれてるイメージ。 Reactで要素を作成するときは React.createElement('a', {href: 'http://facebook.github.io/react/'}, 'Hello!') こんな感じで書くけど、これを <a href="http://facebook.github.io/react/">Hello!</a> こんな感じでhtml / xmlライクに書けるようにしてくれるのがjsxの役割。 jsxの構文が実コードでどうなるか知りたい人はここ で見ることができる。 も
同僚に「2時間くらいのあいだ、少人数で使えるしょぼいツイッターみたいなのつくってよ」っていわれてつくってたんだけど、あとで見返したいからツイート(便宜上こう呼ぶ)保存しときたいって言われたので方法を考えてた。 普通にmongoとか使えばいいとは思うんだけど、作業用サーバにmongo入れてなかったし、規模感的にもそこまでする必要性が感じられなかったのでどうにかならんかなーーめんどくさいなーーって感じだった。 jsonデータでやる 最初はjsonファイルで直接やりとりしようとおもった。 var data = require("hoge.json"); みたいな。 でもnode.jsではrequireしたファイルはキャッシュされるので、データを読み込みしようとするたびにrequire("hogehoge").cacheを毎回deleteしないといけなくてださい。 delete require("
時は2011/12/10(サタデー)。 http://atnd.org/events/22272 こちらに参加してきました。アルバイト先の後輩@aokcub君と一緒に。 今回は忘年会なので詳しいレポートっていうほどのこともなく、 「みんなが一枚LTして交流深めよう、新潟でもperlハッカーぐいぐい行こうぜ!」 っていう企画。(で、あってますよね?w) それぞれどんなLTだったかっていうのは他の方がしっかりメモってくださってるので、申し訳ないですが自分は感想だけ。 とりあえず思ったことは 「技術者ってすげー。かっけー。」 のひとことに集約されている。 正直会話についていけない部分とか大いにあって、技術的な会話のときは ウンウン頷くことしかできなかったのが多いのですが(笑) その技術的な会話を楽しそうに話す様子はかっけーのひとことであり、 このような会話に平然と混ざれるような技術者になりたいな
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