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ハスの花が見てみたい ハス池の変化におどろき 観蓮会(かんれんえ) 特別拝観 ハスの花の写真 苔 地図 ハスの花が見てみたい ハスの花を見てみたいと思った。 ハスは朝に咲き始めて昼ごろには花を閉じる。 ハスの花を観るには、 午前中に観に行かないといけないようだ。 GoogleGeminiのアドバイスでは朝7時ごろに行けばいいという 朝7時には無理にしても、 朝9時ころでもよいそうだ。 Google Geminiに候補を出してもらった。 その中に 「法金剛院」があった。 花の寺と言われるお寺。 ここがいいかと思った。 昨年、拝観に行ったとき、ハスの花の咲くころにまた来ようと思った。 ハス池の変化におどろき 法金剛院には 昨年の11月に菊の花を観に行った。 行って蓮池の変わりように、驚いた。 蓮池 ↑昨年11月に来た時はこんな感じではなかった。 photo.talk-turkey.com 池に
大阪府立中之島図書館 中之島バラ園 大阪府立中之島図書館 大阪府立中之島図書館は 大阪市役所の東に(下の写真奥) 大阪市中央公会堂の西に(下の写真手前) 挟まれてある。 学生の頃.、何度か勉強に行ったことがある。 この図書館は今も現役だ。 蔵書数は約55万冊。東大阪市の大阪府立中央図書館が一般書から学術書まで幅広い分野の本を所蔵しているのに対し、中之島図書館は古文書や大阪関連の文献、ビジネス関係分野の書籍・資料に特化している。1904年(明治37年)竣工の建物は重要文化財に指定されている。(ウィキペディア「大阪府立中之島図書館」より) 正面入り口。 学生の頃はこの入り口は閉まっていた。 昔は入り口の下の両脇の出入口から入った。 今でも入ることができる。 入ってみると。 天井が高く広い、歴史を感じさせる佇まいだった。 学生の頃は見ることができなかった。 大階段を上がった図書室には、大阪に関す
雨天は中止になっていた 2026年今宮神社のやすらい祭 やすらい人形 光念寺 接待所 東へむかう。 藤の花 新大宮商店街 地図 雨天は中止になっていた 昨年のやすらい祭は雨だった。 雨でも決行して、 photo.talk-turkey.com 今宮神社本殿前の拝殿の踊りとなった。 拝殿の回り)は、 強めに雨の中 傘を持って見るたくさんの参拝者がいた。 傘の間からやすらい踊りを切れ切れに見ることが出来た。 動画は、自撮り棒を使ってなんとか見ることが出来た。 自分の持っている傘から垂れる雨水が横の人に、 横の人の傘の雨水が自分の肩にかかった。 窮屈だった。 やすらい祭の日は 雨だったことがないということを聞いた。 しかし、昨年は雨だった。 雨の時の経験がないから だから、雨もやったのだろう。 やはり不評だったのかもしれない。 雨ものこともあることを踏まえて。 こうなった。 「雨天中止」と 20
【兵庫県丹波市柏原散歩】 << 雛めぐり ・織田家ゆかりの街 ・田ステ女と木の根橋・柏原八幡宮>> 帽子をかぶった人が腰かけたような駅舎のJR「柏原」駅に行った。 駅前には 「雛めぐり」ののぼりがたくさん並んでいた。 なんだろう?と思いつつ少し歩いたが・・・・。 街中をあるいてると、 家の軒につるし雛をつるしている家を何軒か見かけた。 この家の庭がきれいだった。一部だけ紹介。 そして 旧柏原藩陣屋跡 長屋門 この陣屋跡は無人で建物内に入るには前の資料館に入って入館料210円を支払う。 ひなめぐりの期間中は200円だそうだ。 「雛めぐり」は3月21日から。 行ったのは3月20日なので、期間前だった。 明日からは200円。今日は10円高いけど 「こらえてください」と言われた。 資料館にあったチラシ。 よかったのは、 ほぼ完成した展示場をみることが、 だれよりも早く見ることができた。 わりと凝っ
8月最後の日 大悲閣 千光寺 拝観料400円 千光寺への階段 大悲閣からの眺め 亀山公園展望台・展望所 展望台 一つ上流の展望所 もう一つ上の展望所 角倉了以像 千光寺由緒書 地図 8月31日 今日で暑かった8月が終わる。 9月も暑い日が続きそうだけど・・・。 ここ数年、四季は五季になり、 猛暑と言われる季節が追加になった。 この猛暑の中、 7月8月は京都をわりと歩いていたと思う。 少し暑さになれたのか 今年の暑さの感じとしては、ほぼ前の年と同じという感覚だ。 まだ、今年の方が歩きやすい感じがした。 ただ、暑いのは暑い。 しかし、何度も歩いて、暑さに慣れたからかも? といって、それほど長い距離を歩くことはできない。 あまりイベントもないし。 8月最後の日 京都市西京区の最高気温は15時で37度 歩いていた時間の気温は、35度前後。 陽が当たる所だと、大変暑く感じるだろう。 この日の散歩のコ
体の仕様が違うかも 京都一周トレイル 京都一周トレイル 東山コース 伏見・深草ルート 「伏見桃山」駅 バインミー 通りの名前も京都らしく 近くに近鉄「桃山御陵」駅が。伏見桃山は交通の要所 伏見名水めぐり モーニングで腹ごしらえ 御香宮神社 装飾のきれいな拝殿 桃山天満宮 京都一周トレイル東山コース伏見深草ルートに戻り出発。 地図 伏見・深草ルート地図 体の仕様が違うかも 京都一周トレイルは、「伏見稲荷」駅が出発点かと思っていたが、 それより南の伏見桃山から出発する伏見・深草ルートがあった。 伏見山の南で、大きな山がなさそうなので、 歩いてみたいと思った。 しかし、坂道は苦手、 上り坂が苦手というか、体の仕様が上り坂向きにできていないようで、 坂道では、すぐ息が切れる。 ハァーハァーと喘ぎながら上がることになる。 しかし、回復は早いと思っている。 その後、普通に歩くことができる。 その後も、
京都街歩き 小川と百々橋(どどばし)の礎石 妙蓮寺 御会式桜(おえしきさくら) 境内にはいろいろな花が咲く 藤棚 梅 しだれ桜 妙蓮寺椿 地図・交通 京都街歩き 京都の街は歩いていると何かに出会えることがある。 節分の日、えんま堂に行って、こんにゃく炊きを食べたあと、いつものように京都の街を歩いた。 えんま堂を出た後、北か西か東かどちらへ行こうか迷った。 南の千本通を下る考えはなかった。 西に行って、千本釈迦堂・北野天満宮の方へ行くか? 東に行くか? 東のずっと先には節分会を行っている八坂神社がある。 千本通りを北上するか? 北上して以前行った「おおさか」というカキフライで有名なレストランで早めの食事をして、それからどちらへ行くか考えるか? えんま堂を出て、自然と近くにある信号(東側へ)を渡った。 そこは「廬山通り」。「廬山通り」を東へ歩き始めていた。 ずっと歩いて、大宮通りで突き当り、一
動画 淀川区たこあげ いつだったか、妻から1月19日淀川でたこあげがあると聞いた。 たこあげは久しく見たことがない。 行こうかという話になった。 開始時間は13時ごろ 場所は淀川河川公園西中島地区の野球場二面。 元旦に初日の出を見に行ったところと同じ場所。 新大阪駅から御堂筋線でひと駅「西中島南方」駅から徒歩5分くらいで、淀川に出る。 1月19日の天気は曇りではなく雲が多い天気。 時々雲間から日がさしてきた。 帰る頃には雲がきれ日が強くさしてきた。 日差しのせいで少し暑く感じた。 風もなく穏やかで暖かめだった。 屋外で見学するには絶好の天気だったが、 たこあげには好ましくかった。 たこあげには、風が吹いた方がいい。 着いた頃には、13時半ごろ。 会場では、開会式がちょうど終わったくらい。 これからたこあげだが、どんな感じでするのか? 会場の方へ降りていった。 会場では参加者に「トン汁」が配
「蚕の社」は駅名にもなっている。 蚕養(こかい)神社鳥居は蚕の社の鳥居 蚕の社 元糺の森・元糺の池 三柱鳥居 京都三鳥居のひとつ 京都三鳥居は、以下の三鳥居。 京都御苑の厳島神社の鳥居 拝殿 本殿 末社 静かな境内 「蚕の社」は駅名にもなっている。 「蚕の社」嵐電の駅名にもなっている。 この駅までは、路上線路になっていた。 蚕養(こかい)神社鳥居は蚕の社の鳥居 上の写真先に信号がある。 その信号の近くに鳥居があった。 漢字が難しくて読めないが「蚕」かなと。 蛍と読めないこともないが・・・ 「蚕」とすると、「蚕養(こかい)神社」となる。つまり「蚕の社」ということ。 鳥居をくぐってまっすぐ歩くと、「蚕の社」がある。 蚕の社 本名は「蚕の社」ではなく 木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ) 横には、小さい石碑に「蚕神社」と書かれていた。 色々な名前のある神社?由緒書きは 先ほ
岡崎神社 菅原院天満宮 護王神社 京都御苑 梨木神社 下鴨神社・糺の森 動画 この日の経路 2024年12月29日、昨年と同じように、年明けの干支の大絵馬を探して歩いた。 途中、大絵馬のない神社などもお参りした。 前の記事でも書いたようにこの日10社お参りした。 前回岡崎公園まで紹介した。今回はその続きから。 岡崎神社 この神社は「うさぎ」がいっぱいの神社だというのはよく知られていると思う。 狛犬もうさぎ、手水舎にうさぎ、舞殿にも小さなうさぎがいっぱいだった。 狛うさぎ 子授けうさぎ 正月の大絵馬があるかと思って行ったが。 なかった。 正月用ではないが、大絵馬はあった。 帰ろうと鳥居の方を見ると 鳥居越しに華頂山の頂上にある将軍塚の青龍殿の建物のシルエットが見えた。 photo.talk-turkey.com 菅原院天満宮 菅原道真が産湯をつかったという井戸がある神社。 photo.tal
祇園白川橋 巽橋・切り通し 四条大橋・鴨川・川床 四条通 祇園白川橋 花見小路の手前から、 花見小路の信号の手前からは白川に架る祇園新橋が見えた。その先にお茶屋さん家並みも見えた。 このあたりは、普段人が多く、このような状況の写真が撮れるの珍しい。 祇園新橋からは、アオサギが見えた。餌を探しているのか?休憩しているのか?涼んでいるのか?なにを考えているのか、ずっとその場にいた。 辰巳大明神 巽橋・切り通し 巽橋から切り通しを。切り通しは細い石畳の路地。両側に赴きのある料亭っぽい店が並んでいる。いつもは、人通りが多くなかなか写真を撮ることができない。 この日は人通りもまばらだった。 写真撮影スポットなので、人が多いところ。この日も、女性二人組がずっとこのあたりで写真を撮っていた。 切り通し、石畳のところだけでなくずっと先まで続く。 ↓いつもは人影が絶えないが、この人は人通りも少なく、写真がと
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