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suzukikeiichi.hatenablog.com
あけましておめでとうございます。 今年は、さらなる新しい音楽を作って行きたいと思ってます。 みなさま、よろしくお願いいたします。 昨年の12月17日、18日のセットリストをここに。 BGMセットリスト 橿渕太久磨選曲 開場時BGM(17日・18日共通) 01.ブルームーン 02.Sorrow 03.観覧車のある、場所 04.ハマちゃんが社長に!? 05.ハマちゃんとスーさん、渓流釣りへ 06.プランタン-春の乙女たち- 07.愛の肖像 08.熱海海上のエリザベス号 09.スーさんと彩子の別れ 10.Under The Rose 11.In Love 12.朝焼けの東京湾〜釣りバカ日誌・船出のテーマ 13.釣りバカ大冒険! 14.いざ、、越前若挟日本海! 15.釣りバカ日誌のテーマ 16.エンディング・テーマ 17.北へ 18.アルと仲間たち 19.運命の矢 20.おやすみアル 21.バーナ
大雪の足元の悪い中、たくさんのかたがたがいらっしゃいました。ほんとに久しぶりにお会いするかたがたも多く、かしぶちくんありがとう。ファンのみなさんもたくさん来ていただき、かしぶちくん、照れ笑いを隠しきれずかな。今日は、ラース・フォン・トリアーの「メランコリア」の前半のような、カメラになったような感覚で会場におりました。まるで、雪の白さに目が眩んだかのごとく現実感をしっかり持てない気持ちでした。 かしぶちくんは、北関東の温度を、チャラチャラした東京や神奈川の馬鹿息子たちに吹き当ててくれて、強靱なる気持ちで音楽をやらなければと導いてくれたと感じてます。 メモリアル・ブックを見てると、涙を内包した眼球が痛くなったので、ちょっと外に出て凍らせてきます。 イラストレーターの矢吹申彦さんは、全員のメモリアル・ブックをもらうとおっしゃってました。ぜひお願いします。これで矢吹さんの棺を担ぐという任務は解かれ
かしぶち哲郎くん The Old Friends Cottageから舟で、出て行ってしまったね。 大きな人や、小さな人や、眼鏡をかけた人、みんなと一緒かな。 毎日、初めて会った時を思い出すよ。BYGの地下でのオーディション。 1971年の後半、ジージャンを着ていきなりガット・ギターで自作の曲を 歌い出したかしぶちくん。長いお付き合いだった。ピエール・バルーを 教えてくれたり、ジョルジュ・ドルリューを教えてくれたり、渋谷のすみやを 教えてくれた。いつもムーンライダーズのアルバムの、うん、この曲があるから 行けるぞって曲を書いてくれた。本当は回復して、未発表の曲を出したり、一緒に 6人でライヴをしたかったのかな。とても残念だけど、きっとT.Kのトランクの中には 音楽が残されてるね。開けてみるよ。とても楽しみだ。きっとこれから1人ずつ、かしぶち くんの所へ行くんだろうな。ゼログラビティって言う映
あと2倍は物があった。いや3倍か。入りきらず持ち帰ったのもあるし。 「ふぃふぃんがフィンフィン」というのが子供の頃、流行って隣の家のちょっと年上の加藤さんの息子さんがよく言ってたのを突然思い出した。なんの意味があったんだろうか。調べたらAIが昭和に流行った「ぼうっとしてるなあ」とかの意と出た。フィンガー5の曲にもある。ってことは1950年代の流行語が1970年代にまで残っていたのか。野球用語で「ハバハバ」ってのもあった。進駐軍の兵隊の言葉のようです。「早く早く」の意。沖縄では意味が変わる。フィンガー5も別の意味だったのか。 ヴァン・ダイク・パークス来日!! 私の尊敬する弦のアレンジをする人。ヴァン・ダイク・パークス。ジョージ・マーティン、ルパート・ホルムズ&ジェフリー・レッサー組、矢野誠、デヴィッド・ベッドフォード。 Peter Gabriel『i/o』。 A floodplain min
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