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Switch版ダークソウルの前にやっていたゲーム。 MYSTの続編となる。 MYSTの時にいろいろやらかした息子達を牢獄の本に閉じ込めたものの、今度はやっぱりやらかそうとしている父親(ゲーン)を止め、ゲーンに捉えられてしまった妻(キャサリンの)を助けてくれ、というのがRIVENストーリー。 ゲーンを閉じ込める為の牢獄の本を息子のアトラスにもらって物語は始まる(牢獄の本はいきなり奪われるのだけども)。 というストーリーは差し置いて、グラフィックの美しさに目を奪われる。 MYSTもきれいだったけども、RIVENはそれ以上だ。 サターンの時は静止画ではあったものの、スゲーきれいだと思った記憶がある。 それが今回はグリグリと動く。 それが嬉しくないわけがない。 グラフィックは非常に美しい。 水なんか本物みたいだ。 ちなみにRIVENの世界は崩壊寸前。 所々が避け始めている。 こんな台車みたいなもの
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長生フィルム会さんの写真展を見に茂原公園へ行ってきた。 長生フィルム会さんの写真展は毎度非常に参考になる。 その名の通り全てフィルムによるもので、際限なくバシャバシャ撮れるデジカメとは思い入れが違うと思う。 そんなことはないと思われるかもしれないけども、やっぱり1枚いくらとコストが掛かると思うと無駄打ちは避けたいと思うのが人情だ。 今回地元長南町で撮られた雪の河津桜の写真が気になった。 3枚あるうち両サイドの2枚が富士フィルムのVelvia50で撮ってあり、真ん中がマリックスAirCoior100というフィルムで撮られていた。 色味が全然違うので、狙って撮ったのであればスゴイなと思った。 デジタルなら後でどうとでもなるけども、フィルムなら狙っていかなければならない。 話を聞いてみると、ネガフィルムでもこのくらい撮れるということを示したかったとのこと。 基本的にポジフィルム(リバーサル)はネ
Steam版(パソコン)では一度やったダークソウルを再びやっている。 今度はSwitch2(Switch2版は出ていないので厳密にはSwitch版)である。 というのも、Switch2でエルデンリングが出たらやりたい(一応出る予定)といっている方にエルデンリングも基本これなのでダークソウルをやっておくとちょっと楽よ、と進めたら、一緒にやってくれたらということになり、Switch2を買わざるを得なくなったという次第(ハードを跨いだクロスプレイには対応していない為)。 まあ、Switch2を買うのはカルドセプト・ビギンズかダスクブラッドが出るタイミングかなとは思ってはいたので、早いか遅いかではあるのだけども。 game.neoscorp.jp カルドセプト ビギンズ | ネオス株式会社 https://game.neoscorp.jp/culdcept_begins/ カードを組み合わせて陣地
全日本写真連盟九十九里支部さん写真展を見に、東金のサンピアへ行ってきた。 サンピアは自分の生活圏からは外れているので来るのは写真展がある時くらいなのだけども、地方の(失礼)のショッピングモール感があってけっこう好き。 全日本写真連盟九十九里支部さんは今年で50周年とのこと。 半世紀続けて来るのは大変だっただろうなと。 50周年記念として、新旧問わず自分のお気に入りの写真をマイベストショットとして展示してあった。 やはり思い入れが入っているだけあって、どれもとても見応えがあった。 氏名が出ているのでどうしようかと思ったものの、普通にHPにはなっているので九十九里支部さんのHPのリンクを貼っておきます。 全日本写真連盟九十九里支部 令和8年九十九里支部展 開催のお知らせ https://ajaps99.org/2026/02/23/令和8年九十九里支部展 開催のお知らせ/ 当支部は毎月の月例会
フォトクラブ2022さんを見に茂原公園へ行ってきた。 午前中に行ったので、日陰に入るとまだちょっと肌寒いものの、それでもだいぶ暖かくなってきた。 写真展は、昆虫から鉄道や風景等々バラエティに富んでおり見応えがあった。 個人的には、葉っぱの影をハロウィンに見立てた作品が良かった。 こういう何かに見立てる発想は見習いたいと思った。 会員数は5名ということで、スペースを埋める為に一人当たりけっこうな枚数が必要となるので大変だ。 例によってバーチャル美術館があったので置いておきます。 期間:3月17日まで 時間:09:00~17:00(最終17日は16:00まで) canon EOS R8/ キャノン RF35mm F1.8 MACRO IS STM 絞り:F8 シャッタースピード:1/400秒 ISO感度:100 焦点距離:35mm 茂原公園はもうちょっとすると桜が開花することもあり、提灯をぶら
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃が始まった先月28日、イラン南部の小学校が大規模な攻撃を受け、170人以上が死亡したとされることについて、ロイター通信は、アメリカ軍による攻撃だという見方が内部調査で強まっていると伝えました。 イラン南部ホルムズガン州で、先月28日、小学校が大規模な攻撃を受け、イラン外務省によると、児童と教師170人以上が死亡しました。 NHKニュースより NHKニュース イラン 小学校への攻撃 “米軍による攻撃との見方強まる” | NHKニュース https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015068431000 【NHK】アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃が始まった先月28日、イラン南部の小学校が大規模な攻撃を受け、170人以上が死亡したとされることについて、ロイター通信は、アメリカ軍による攻撃だという見方が内部 アメリカ
アイスバブルを撮ったり赤城神社に行ったりしていた折、空を見ると何本もの飛行機雲が走っていた。 そして、飛行機雲は拡散し、次第に薄雲のようになっていった。 翌日天候が崩れるみたいな予報にはなっていたけども、私は気付いてしまった。 そう、ケムトレイルである。 ケムトレイル(英: chemtrail)、またはケムトレイル陰謀論(ケムトレイルいんぼうろん、英: chemtrail conspiracy theory)とは、長時間にわたって残留している飛行機雲は、一般人には秘密にされている邪悪な意図で、高高度を飛行する航空機から空中に散布された有害な化学物質、または生物兵器であると主張する陰謀論である[6][7][8][9]。chemtrail という名称は、chemical(化学物質)と contrail(飛行機雲)をかけ合わせた造語であり、政府や闇の勢力による人口削減計画の一環とされることが多い
赤城山に来た目的は、アイスバブルを見たかったのともう一つ、赤城神社に来ることだった。 というのも、甥っ子が受験ということで、ぜひともお守りを買いたかった(授かりたかった)のである。 ちなみに、赤城神社が受験にご利益があるとかなんとかというのは知りませんwww 赤城大沼の駐車場から赤城神社へ歩いて行く(後で知ったことだけども、赤城神社には駐車場がありました。本当に何も調べてないwww)。 canon EOS R6/ キャノン RF24mm F1.8 MACRO IS STM 絞り:F8 シャッタースピード:1/100秒 ISO感度:100 焦点距離:24mm 歩いて行く途中。 冬は大変だろうけども、こういう所にログハウスを建ててみたいな。 canon EOS R6/ キャノン RF24mm F1.8 MACRO IS STM 絞り:F8 シャッタースピード:1/100秒 ISO感度:100
アイスバブル。 海底から湧き出たメタン等の気体が凍った氷に閉じ込められる減少。 北海道とかに行かないと見られないと思っていたのだけども、なんとグンマーで見られるらしい。 一度見てみたかったので赤城山の赤城大沼に行ってみた。 道中標高の低い所の路面はドライだけども、登ってくるに従って次第に凍結路みたいになっていき、やがて真っ白に。 道路は始終除雪車が動いてくれているので積雪自体はないものの、圧雪路のようになっているので、ちょっとスピードが速いとスタッドレスでも滑る。 そんな中後続車が来る。 やめて、雪には不慣れなのよ。 登りでは、踏み始めだけ敏感なミラ・イースのアクセルが恨めしい。 その上勝手にギアが落ちる(CVTなので高回転を維持するような所を使う)ので尚更やりにくい。 勝手にギア落とすな。 落とすなら下りでやれ。 ちょっとアクセルを踏むとフロントタイヤが逃げるのが分かる。 赤城大沼は基本
28日から写真展やってるよなあと思い、茂原公園へ行ってきた。 のだけども、やってない。 1月28日からじゃなくて、2月28日からでした。 まあ、こういう時もありますわな。 もともと写真は撮るつもりでカメラは持って来ていたので、梅の塩梅を見てみることにした。 canon EOS R6/ キャノン RF20mm F1.4 L VCM 絞り:F8 シャッタースピード:1/25秒 ISO感度:100 焦点距離:20mm canon EOS R6/ キャノン RF20mm F1.4 L VCM 絞り:F1.4 シャッタースピード:1/250秒 ISO感度:100 焦点距離:20mm canon EOS R6/ キャノン RF20mm F1.4 L VCM 絞り:F8 シャッタースピード:1/25秒 ISO感度:100 焦点距離:20mm 咲いている木はほとんど満開になっているのだけども、咲いていない
例年通りですが写真展を行いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 寒い上に僻地で申し訳有りませんm(_ _)m
キャノンのHPのレンズのページをチラチラ見ていると、20mmF1.4のレンズが目に入った。 へえ、なんて思って見ていると、以前の事を思い出した。 まだミラーレスの出たての頃、キャノンもまだEOS RとRPくらいしか出していない時分の事。 カメラ本体もそうだけども、レンズもそれほど出揃っていなかった。 そんな時、ニコンのHPを見ていると、20mmのF1.8のレンズが目に入った。 これ欲っしいなあ、浮気しちゃおうかな、なんて思った事がある。 これからはミラーレスになるだろうし、そうなるとどっちみちマウントごと変えなきゃならないだろうしなあと、そんな時に思った事だ。 というわけで、RF20mm F1.4 L VCM、買いましたwww 製品名ではうたっていないものの、青色の光(短い波長の光)を制御するBRレンズを用いて色収差補正に優れている。
■「北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ」 とは? ・1984年にログインソフト(旧アスキー)よりPC版発売 ・1987年に大幅リニューアルを行いファミコン版発売 ・『ポートピア連続殺人事件』、『軽井沢誘拐案内』と合わせて「堀井ミステリー3部作」とも呼ばれている。 ・これまで一度も本格リメイクされておらず「復活してほしいアドベンチャーゲーム」の常連。 ⇒本作はファミコン版を忠実に再現したうえでの令和版グレードアップVer.となります! ■あらすじ ニポポ人形が涙するとき またひとつ死体があがった・・・ ある朝、東京湾に男の水死体が浮かび上がった。 身元不明、推定年齢40歳前後。 そして事件は、北海道へと進む。釧路、網走、知床、紋別・・・・・・。 道東を中心に連鎖していく第2、第3 ヨドバシ.comより。 https://www.yodobashi.com/product/10000000100
明けましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 大晦日から元旦はJ-WAVEの野村訓市さんがパーソナリティを務め、様々なゲストと自分の家で飲み話をしているような「J- ...
年末だから特別なことをしようだなんて気はさらさらないのでたまたまではあるのだけども、まあ来年からの英気を養おうと思い、カレーを食べることにした。 先日Eテレの大人時間研究所で、カレーに入っているスパイスは体を温める効果があるとやっていたので、寒い冬の温活も兼ねている。 朝にカレーを食べられるところといえば吉野家やすき家とかくらいのものではあるけども、全くの早朝や深夜でなければ、私がよく行っているのは茂原のカインズのフードコートにあるカレー屋さんである。 ここはカインズの開店時間と同じで09:00からやっている。 この09:00というのが、自分の生活スタイルに合っていて非常に重宝している。 カレーといってもインド人かスリランカ人のやっているナンと合わせるタイプのカレーで(ご飯もあるけども、私はいつもこれ)、さすがにこれを09:00から食べる人はいないのか、フードコートのカレー屋さんに先客がい
スタッドレスタイヤがボチボチ減ってきたので交換した。 銘柄をどうしようかと思ったものの、出たばかりのブリジストン、WZ-1とした。 費用を抑えるなら一つ前の型のVRX3でも良かったのだけども、新しいものがどんなものか興味があったので、WZ-1をチョイスしてみた。 ただ、以前着けていたダンロップのWINTER MAXX WM02との比較で、かつドライ路面のみであることはご容赦下さい。 WINTER MAXXから乗り換えてすぐに分かるのはロードノイズの低さだ。 夏タイヤのロードノイズが低いことをうたった商品と比べても遜色はないくらいだと思う。 乗り心地はWINTER MAXXと比べて若干硬い印象を受ける。 スタッドレスタイヤ特有のトレッド面(接地面)の柔らかさからくる当たりの柔らかさはあまり変わらないものの、サイドウォールはWZ-1の方が硬い印象を受ける。 この辺りは製品の違いというより、総じ
RFマウントへの移行の最後の仕上げとばかりに、RF100mm F2.8 L MACRO IS USMを購入した(中古)。 売りとしては、最短26cmまで寄ることができ、最大撮影倍率は1.4倍となる。 またボケ味をコントロールできるというSAコントロールリングを搭載している。 canon EOS R6/ キャノン RF100mm F2.8 L MACRO IS USM 絞り:F2.8 シャッタースピード:1/1600秒 ISO感度:100 焦点距離:100mm canon EOS R6/ キャノン RF100mm F2.8 L MACRO IS USM 絞り:F2.8 シャッタースピード:1/800秒 ISO感度:100 焦点距離:100mm さすが現代のマクロレンズ。 写りは良いしボケ味をきれいだ。 手ブレ補正もビタッと止まる。 さすがにマクロ領域となると手ブレ補正の効き目は弱くなるものの
8日午後11時15分ごろ、青森県東方沖を震源とする地震があり、同県八戸市で震度6強、おいらせ町と階上町で震度6弱の揺れを観測した。震源の深さは54キロ、地震の規模はマグニチュード7.5だが、「モーメントマグニチュード(Mw)」では7.4と推定される。同県や北海道、岩手県によると、計50人以上がけがをした。 私が飯岡灯台に居たのは前日ではあったものの、この時に津波警報が出たら、高台に居るとはいえ生きた心地はしなかっただろう。 冬の北国で外で不安な夜明かし、考えただけで震え上がるようだ。 津波が大きいものではなかったのは不幸中の幸いだった(干潮が重なったという話もある)。 地震はいつ来るかは分からないとはいえ、正直夜中はやめてほしい。 被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。 ●飯岡灯台へ 私事ではありますが、風邪を引いておりました。 一番酷かったのは3.4日位ではあったものの、その後に本調子
https://www.bose.co.jp/ja_jp/support/self_service/service_and_repair_request.html シリアルナンバーを入れろとなっているものの、スピーカーの底に書いてあるナンバーが小さい上に薄くて見えねーwww 写真に撮って拡大することも考えたけども、私はまだ老眼ではないとのプライドの元、明るい照明を当てたり角度を変えたりして何とか読み取った。 が、バッテリー交換なんて項目がない。 あくまで修理の依頼なので、バッテリー交換だけ交換してという項目がないのだ。 仕方ないので、「電源が入らない」の項目から入り、備考欄に不具合は無いけどバッテリー交換をお願い、と記入した。 そして支払い方法へと進む。 先払いなのか、と思いつつ入力。 カードで11000円(10000円+税)を支払う。 足が出たら追加で来るのかな? 送料は着払いで良いとい
ニコンのフォトコンテストであるニッコールフォトコンテストが何やら炎上中だという。 同日、デジカメ Watchの公式X(旧Twitter)にグランプリを取った写真が載せられると、祝福の声とともに批判の声も多く集まる結果に。 青い小鳥が羽ばたく瞬間の写真ですが、「頭の部分、おかしくない?」「フォトコンテストじゃなくてピクチャーコンテストだなこりゃ」「フォトコンテストじゃなくてレタッチコンテストに名前変えたら炎上しないと思うんだが?」「これがトップ取るようなら審査員全員何考えてんの?」と、厳しい声が寄せられています。 鳥の頭の部分が合成でつぶれていたり、おそらく翼も合成で不自然になっていたり、処理の“甘さ”が目立つため、応募作品1万2139点の中で最高賞であるグランプリを取る作品にふさわしいのか、という疑問があるようです。 All Aboutニュースより。
RFマウント統一の為、広角レンズを一本買った。 というのも、持っているのが10mmの魚眼と普通のレンズでどちらも接点がないもので、正直使いやすいとはいえない。 そしてその次が24mmになるので、間を埋めるレンズがない。 なのでもう少し使いやすく、間を埋める焦点距離のレンズを買うことにした。 候補は2つ。 単焦点は安くて良いのだけども、ここは使い勝手を考慮してズームのものとした。 そして使ってみると・・・。 canon EOS R6/ キャノン RF16-28mm F2.8 IS STM 絞り:F2.8 シャッタースピード:1/2500秒 ISO感度:100 焦点距離:16mm あれ? 解像感は申し分ないものの、広角端だと周りが暗くなる。 これは周辺光量の減光というよりケラレ(画像素子よりもイメージサークルの方が小さく、外側に近い方に光が当たっていない)てる? カメラ本体や、キャノンのRAW
こんなことを一体誰が予想しただろうか。 X名なかやまさんが「グエー死んだンゴ」とポストした。 なかやまさんはまだ希少がんに冒され余命宣告を受けていた。 さすがに最初はネタだろうと思われていたものの、予約投稿であったようで、予約投稿で「グエー死んだンゴ」とポストし、生きていたら取り消すことをしていたようだ。 自分の死すらもネタにするとはツイッタラーとして天晴だと評判になった。 そこに「成仏してクレメンス」とポストが付く。 これほど敬意を持って「成仏してクレメンス」といえることはそうそうないと話題に。 この一連のポストが日本の人口を遥かに超える表示数となる(これを書いている時点で2.9億回)。 そして香典と称して医療機関への寄付が集まり、お祭り状態となった。
以前セガサターンでやったことがあるので、一応初見ではない。 というものの相当昔のことだったので、解かなくてはならない謎についてはほぼほぼ忘れている状態。 とりあえず内容はともかくとして、MYSTの美しいグラ ...
現在開催中の石仏の写真展「石仏をたずねて」に行ってきた。 個人的には特別石仏の写真を撮るというわけではないのだけども、当時の人達が苦心して作り上げたであろう重みは感じる。 新しいものから古いものまで積み重なってきた時間は違えど、それは同様なのだろう。 石仏の写真を見ていると自分もやってみようと思うから不思議だ。 以前は石仏だけをアップで撮ることが多かったとのことだけど、今は風景と絡めるのもアリだという。 風景写真の点景として使うことを考えると幅が広がる。 ぜひ今度やってみようと思った次第。 期間は10月8日(水)まで 09:00~17:00(最終8日は16:00まで) 場所は茂原市立美術館・郷土資料館となります。 ●RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM せっかく茂原公園へ行ったので、先日買った望遠レンズのRF100-500mm F4.5-7.1 L IS USMを試し
地元で彼岸花と天の川が撮れる所があるよというので行ってきた。 場所は田んぼの土手で、夜で真っ暗なのであんまり見えないものの、彼岸花が群生しているのが薄っすら見える。 彼岸花を前景とし、天の川を入れる構図だ。 canon EOS R6/ キャノン RF24mm F1.8 MACRO IS STM 絞り:F1.8 シャッタースピード:15秒 ISO感度:1000 焦点距離:24mm スターリーナイト・プロソフトン使用 24mmで撮ったのがこんな感じ。 市街地ではないものの、意外に空が明るい。 手前の彼岸花を出そうと思うと、空が真っ白になってしまう。 露出がなかなか難しい。 canon EOS R6/ キャノン RF24mm F1.8 MACRO IS STM 絞り:F1.8 シャッタースピード:8秒 ISO感度:6400 焦点距離:24mm ブラケット撮影した3枚をHDR合成 スターリーナイト
今回、手持ちのカメラを全てRFマウントに揃えてしまおうと思い立った。 やっぱりRFとEF、そしてEF-Mマウントが混在していると面倒くさい。 統一しておけばアダプタを忘れたとか、このレンズは付けなきゃいけないとか七面倒くさい思いをしなくて済む。 とりあえず、EOS M200をR8にした。 ちなみにM200は、欲しいという方がおられたのでお譲りした。 今回R8を買うにあたって、R50Vと迷った。 R8はコンパクトであることをうたっていても、腐ってもフルサイズだから嵩張る。 R8は持ち歩きようにしたかったので、正直迷った。 でもまあ、手持ちのレンズをAPS-CであるR50Vに付けると焦点距離が中途半端になるので、一本レンズを買い足さないといけない(中途半端なのを我慢すれば買わなくても良いけども)。 それに、R50Vはまだ出たてなので高い。 もう数万円出せば、中古ではあるもののR8に手が届く。
先日皆既月食があった。 私は用事があったので、幕張のSAでそれを見た。 canon EOS R6/ キャノン RF24mm F1.8 MACRO IS STM 絞り:F2.8 シャッタースピード:1/8秒 ISO感度:1600 焦点距離:24mm 3枚をHDR合成 見えるには見えたのだけども、雲が多かったので一度見失うと多分見つけられないだろうと思い、レンズ交換はせずに24mmのレンズ一本で撮った。 最大食の時は雲に隠れてしまったので、これはちょっと前、2:44分のもの。 それでも月は全部隠れているので赤くなっている(24mmなのでだいぶ小さいけども)。 大概は車で寝ている人達だけども、この時間でもSAにはけっこう人がいる。 それでも、この時間に空を見上げているのは自分だけであった。 まあそんなものだよなあ・・・。 次回は2026年の3月とのことです。
船橋に東照宮があるというので、一度行ってみたと思っていた。 先日幕張まで行く用事があったので、ちょっと足を伸ばして行ってみることにした。 ざっと地図で確認したところ、路地の奥の方にあるようだ。 車は途中で駐車場に入れて歩いた方が無難だろうと計画を立てた。 どこだよ!? この辺りにあるはずなのだけども見当たらない。 この道の裏手になるはずなのだけども、入る道が見当たらない。 canon EOS R6/ キャノン RF24mm F1.8 MACRO IS STM 絞り:F1.8 シャッタースピード:1/2500秒 ISO感度:100 焦点距離:24mm 結局辺りをグルっと回って駐車場の前まで戻ってきてこの看板を見つけた。 こんなの分かるかよ!! 奥にも看板があるけども、逆から来たから分からなかった。 canon EOS R6/ キャノン RF24mm F1.8 MACRO IS STM 絞り:
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