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ブラックフライデー
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こんにちは! Misoca開発チームのめろたん(@renyamizuno_)です! 最近、いわゆる「トゥルーワイヤレスイヤホン」というのを買いました。 ボタンを2回押すとアシスタント機能(OK Googleとか)が立ち上がるのですが、 僕の場合は 「null」と発声 pic.twitter.com/YUWf3Ck1fY— わかり亭めろたん。 (@renyamizuno_) 2017年1月25日 「null」が立ち上がりました*1。 はい。 たーのしー! 最近、「けものフレンズ」なるアニメが流行っていますね! その影響をもろにうけていてMisocaちほーでも「たのしー!」とか「すごーい!」とかがすごーい流れてます。 その波はとどまること無く、オフィスに来ていた技術フェロー*2の@kakutaniさんにまで流れていたようで、 技術顧問が「すごーい」「そうなんだー」「たのしー」としか言わなくなっ
こんにちは、mzpです。 今日はMisocaのesaに書いていた「よいコミットメッセージ・よくないコミットメッセージ」という記事を紹介したいと思います。 あらすじ 開発チームでは「コミットメッセージには変更理由を書いて欲しい」「コミットメッセージはWhatよりもWhyが大事」という話を何度かしているのですが、なかなか徹底できていません。 ので、もう少し具体的に「こういうコミットメッセージはよくないですね」というまとめを作ってみることにしました。 ちなみにこの過程でみつけたコミットメッセージに、こんなものがあります。 一切情報がなくておもしろいですね。 ファイル移動を移動した事実しか書かない これは以下のようなコミットメッセージです。 ファイル名を変更 ディレクトリを移動 ファイルを移動したことはコミットメッセージを見なくてもdiffから分かりますが、なぜその移動をしたかが分かりません。 の
こんにちは、弥生のMisoca開発チームの黒曜(@kokuyouwind)です。 Kaigi on Railsの登壇が決まったのでよろしくおねがいします。弥生社員としては初登壇になります。 「おめでとうございます。 選考の結果、あなたのプロポーザルは採択されました!」 とのことなので、Kaigi on Railsお話しにいきますー— 黒曜 (@kokuyouwind) August 25, 2020 前回の記事が濃厚だったため、今回はライトなTips記事です。よろしくおねがいします。 tech.misoca.jp 👯♀️ VSCode LiveShareを使ったリモートペアプログラミング 皆さん、ペア作業してますか? ペアプログラミングはドライバー・オペレータの交代など具体的なノウハウも多く、このブログでも以前に紹介記事を書きました。 tech.misoca.jp 上記の記事ではリモー
Misoca開発チームの黒曜(@kokuyouwind)です。 先日大須演芸場で開催された名古屋Ruby会議03ではTwitterでひたすら実況していました。大喜利が思った以上に大喜利で面白かったです。 お題「みなさんRubocopになってもらって『直しました』といってください。『何を直したんですか?』と聞くので、直したところを答えてください」 須藤さん「直しました」「何を直したんですか?」「RSpecをTestUnitにしました」 #nagoyark03— 黒曜@技術書典2 か-13 (@kokuyouwind) 2017年2月11日 流しの技術フェローに教わったペアプロのコツ 先日、弊社技術フェローのkakutaniさん(@kakutani)からペアプログラミング(以下ペアプロ)のコツを教わり、社内でのペアプロ機運が高まっています。 今回はkakutaniさんから教わった内容のまとめと
こんにちは Misoca 開発チームの id:mallowlabs です。最近は ドラえもん のび太の牧場物語 にハマっています。使っている道具のグレードを上げるために、牧場はそっちのけで鉱山にこもって鉱石を掘り出す毎日です。 さて、先日の 軽減税率・区分記載請求書対応のリリース は開発チームにとっても比較的大きなリリースでした。そのため、リリースの直前には、このリリースに関係しないコミットは master ブランチにマージを控えることになり*1、自然と開発メンバーが普段使っているツールの整備や自由研究が行われることになりました。 ふりかえりで、このいわゆる「斧を研ぐ時間」がよかったという声が複数出たため、この時間を狙って作ってみようという TRY が生まれて「エンジニアリングフライデー」という試みが生まれました。 今回はこのエンジニアリングフライデーについて紹介したいと思います。 エンジ
はじめに はじめまして。お盆明けからMisocaでインターンをしているhmryuです。Misocaにジョインする前は、個人でサービスを作ったり、研究でプログラムを書いたりしていました。 一方で、チームで開発する経験はあまりなく、Misocaにジョインした始めの頃は慣れないことばかりでした。中でも、他人の書いたソースコードを読んで理解することが、一番大変だったかもしれません。 そこで今回は、機能追加・変更を加えるためにソースコード*1を読む上で、僕が大切だと感じた3つのステップについて書きたいと思います。 1. 機能とソースコードの対応を調べる まず、自分が変更を加える機能がどんなもので、どこに実装されているのか理解する必要があります。実際にサービスを動かして、どんな機能なのかを確認します。その後、その機能がソースコードのどの部分に対応するのかを調べます。 例えば、メール送信について調べる場
こんにちは。Misoca開発チームのtaiki-tです。 先日、本を訳したのでそのことについて書きたいと思います。訳した本は「オブジェクト指向設計実践ガイド ~Rubyでわかる 進化しつづける柔軟なアプリケーションの育て方」。 オブジェクト指向設計実践ガイド ~Rubyでわかる 進化しつづける柔軟なアプリケーションの育て方 作者: Sandi Metz,?山泰基出版社/メーカー: 技術評論社発売日: 2016/09/02メディア: 大型本この商品を含むブログを見る 原著は”Practical Object-Oriented Design in Ruby” です。 Practical Object-Oriented Design in Ruby: An Agile Primer (Addison-Wesley Professional Ruby) 作者: Sandi Metz出版社/メーカー
こんにちは。@KawamataRyoです。 エンジニアになってから着々と体重が増えて、先日80kgの大台に乗りました。 大学の部活ではライト級(60kg以下)で試合に出てたのでその頃から20kgの増量。日々色々な方面で成長中です。 さて今回は、Misocaのリモートワーカーの仕事環境のお話です。 以前こちらの記事で紹介してから早2年、メンバーの入れ替わりもありリモートの環境も大分変わったと思うので、2019年度版を改めて紹介します。 @KawamataRyo リモート歴 基本勤務時間 6ヵ月 8:00〜17:00 仕事環境のこだわり モニターアームがカッコいいと思い、無駄にディスプレイを浮かせています。キーボードの押打でめっちゃディスプレイが揺れるのが悩み 椎間板ヘルニア持ちなので、デスク、椅子は良いものを使っています。昇降デスクなので時々スタンディングデスクとしても使っています 隣にベン
Misoca開発チームのmzpです。 開発チームでgitコマンドの使い方について話したら、それぞれ使い方が微妙に違っていることが分かりました。せっかくなので、それぞれの人に、なぜその使い方をしているか聞いてみました。 一時的に変更を退避させる方法 作業を中断するときにするとき、作業中の内容を退避させる方法です。 git stash派 git stash で退避させる派です。 そして再開するときは、 git stash pop で退避させた内容を適用します。 使っている理由は「コミットする内容はキレイに保ちたいので、作業中の内容はコミットしたくない」でした。 適当にコミットする派 適当な内容でコミットし、あとで cherry-pick するなり、 rebase するなりする派です。 使っている理由は「退避した内容をリモートのブランチにpushしたいので、普通にコミットしている」でした。 pu
こんにちは、弥生Misocaチームのデザイナー@kanizmbです。 今回、約1年をかけて古のBootstrapの撤去およびCSS設計手法の導入(FLOCSS化)をやり遂げました。 この記事では、これらの変更をどのように進めていったかについてお話しします。 どういった状況だったか Misocaのローンチは2011年、当時最新であったBootstrap 2.3.2を用いて構築が始まりました。(*1) 当初は請求書の郵送に特化した非常にシンプルなサービスだったため、少しの上書きでスムーズに開発が進められ、Bootstrapの利点を存分に享受できていたのだと思います。 しかし時は流れ、取引先管理、品目管理、外部サービスとの連携など、機能が増え続けてどんどん綻びが出始めます。 設計方針もないままに野放図に差し込まれたCSSたちは、いつしか激しい詳細度バトルを繰り広げるようになりました。 たとえば、
2エントリ連続でこんにちは、@mugi_unoです。 名古屋には台湾ラーメンイタリアンという名物があるそうです。 富山県民の私には理解が追いつきませんでした。 フロントエンドでの金額計算処理 さて、Misocaは請求書作成サービスなので、金額計算処理が欠かせません。 フロントエンドも例外ではなく、消費税額や合計額を算出するロジックが存在します。 機能変更が必要になった!! 諸事情により、そのロジックに変更を加える必要が生じました。 長くプロダクトを支えてくれていた存在ですが、内容的にはいわゆるレガシーなコードで、たびたび開発者ミーティングでも課題として挙げられることがありました。 git log で確認してみると、該当コードに対しての機能的な変更は2015年の冬から行われていません。 何が問題だったのか? DOM操作と計算ロジックの混在 Misocaでは、新しくコードを書く際はVueやRe
こんにちは、Kosukeです。:) IncrementsのQiitaプロダクトマネージャー及川卓也さんがMisocaへいらっしゃったので、インタビューさせて頂きました! (左から共同創業者 松本、及川さん、代表 豊吉、Kosuke) 及川卓也氏のプロフィール 一般社団法人情報支援レスキュー隊 代表理事。東京出身。早稲田大学理工学部卒。 専門だった探査工学に必要だったことからコンピューターサイエンスを学ぶ。 卒業後は外資系コンピューター企業にて、研究開発業務に従事。米国マイクロソフトに派遣され、Windowsの開発を行う。その後もWindows関連のプロジェクトに関わっていたが、どうせWindowsの仕事をするのならと、マイクロソフト株式会社(当時)に転職。 マイクロソフトではWindowsの開発を行い、最終的には日本語版と韓国語版のWindowsの開発の統括を務める。 2006年にグーグル
こんにちは。tkykです。 みなさん、コードレビューしていますか?今日はMisocaのレビュープロセスで用いられている、とっても便利な「レビュー環境」について紹介します。 Misocaのレビュー体制とその課題 MisocaではPull Request(以下、PR)ベースの開発体制をとっており、必ず他のエンジニアによるPRのレビューを経てから、masterへマージすることになっています。 レビュー時に動作確認をするには、エンジニア各自がローカル環境にブランチをチェックアウトして行うのですが、時にはそれだけでは不都合なケースもあります。 非エンジニアにも動作確認をしてほしい 動作確認をするための条件を整えたい 最終的にはマージされないコードを一時的に追加したい 依存するライブラリのバージョンを変更したい RAILS_ENV=production でビルド・実行したい などなど このようなケース
こんにちは、mzpです。最近は、毎日だれかが体調不良で休んでいて、恐怖に震えています。 最近、esaのカテゴリを整理しており、とうとう「その他」というカテゴリを廃止できました。 今日はその話を紹介します。 背景 Misocaでは情報共有ツールとしてesa.ioを利用しています。 ただ、当初からQiita:teamを使っており、2015年の中盤にesaに移行しました。 このとき、Qiita:teamにあったすべての記事は自前のスクリプトで移行しました。 その際、esaのカテゴリに相当するものがQiita:teamにはなかったため、とりあえず「その他」カテゴリ以下にすべての記事を分類しました。そのため以下の画像のように、その他カテゴリ以下には1000本以上の記事が分類されていました。 問題点 この状態のまま1年半ほど過してきたが、以下のような問題が生じてきました。 目的の記事に辿りつくのに常に
mzpです。こんにちは。 今回、Misocaを辞めて転職する決断をした。そのため、これがこのブログへの最後の投稿となる。なので、Misocaへの感謝を述べつつ退職の報告としたいと思う。 🏢出会い 新卒で自動車メーカーの系列会社に入社し社内SEをしていたが、やりたいこととのギャップを感じはじめたので転職活動をはじめた。 その中で、以前から知っていたMisoca(当時の社名はスタンドファーム)に話を聞きにいった。 自分が自社サービスに興味があったことと、Misocaも資金調達に成功し人を増やすタイミングだったことがうまくマッチし、入社を決めた。 こう書くとちゃんと活動したように見えるが、実際は退職を宣言したあと、何人かの知人とご飯を食べていたら話が進んでいたので運要素が大きい。 資金調達に成功してうんぬんは最近知った。 当時のメモには選んだ理由に以下のものが書かれている。 なぜスタンドファー
こんにちは、Misoca開発部のtaiki-tです。 名古屋に引っ越して半年が経ちました。良いところですね。 さて、GWも終わってしまいましたが、2015年は9月にシルバーウィークがあるので、それまで頑張りましょう。 今回は、RailsConf 2015で紹介されたRails 5 についての話を少し紹介したいと思います。 Rails5から加わる主な機能 ActionCable Turbolinks 3.0 Rails API ActionCable ActionCableの「Cable」は、WebSocketを表します。 WebSocketというcableでユーザとアプリケーションをつなげる、というコンセプトに基づきます。 WebSocketと聞いてピンときたかもしれませんが、ActionCableは、Railsにリアルタイム通信の仕組みを取り入れるものです。 これまではRailsでリアル
はじめまして、Misoca 開発チームの日高 @hidakatsuya です。昨年 10 月より、島根県松江市からリモートで Misoca の開発に携わっています。Ruby を使い始めたのは 2007年で、Ruby 1.8.6、Rails 1.2.6 という時代でした。懐かしい。Ruby 向けのオープンソース帳票ツール Thinreports の開発者だったりもします。 曇天の国宝松江城天守閣 さて、冒頭でも書いたように、私は島根県に住んでいます。そんな私が愛知県にオフィスを構える Misoca で仕事ができるのは、リモートワークができる環境があるからこそです。そこで、今回はそんな Misoca のリモートワークについてご紹介したいと思います。 Misoca におけるリモートワークと環境 メンバーの多くが通勤圏内に住んでいることもあり、基本的にはオフィスに出社しますが、Misoca ではメ
こんにちは、松江オフィスの日高(hidakatsuya)です。最近はイカの新規勢として子供達と一緒に楽しんでます。楽しい。 私が入社した2015年当時、リモートワーク勢は私含め2人でした。それが、2017年8月現在では6人まで増えとても賑やかになりました。そこで、今回はそのリモートワーク勢が「どんな仕事環境」で「どのように働いているか」について、各メンバーへのインタビュー形式でご紹介したいと思います。 では、早速紹介していきます。メンバーごとに回答をまとめています。 mugi_uno 富山県、リモートワーク歴6ヶ月 仕事環境を見せてください 机は奥行きに余裕があるものが好きで、IKEAのを使っています ケーブル類はテーブル下のケーブルボックスにまとめてスッキリ 左にある存在感のあるマイクは Yetiです。プレゼントでいただきました。YouTuber感がスゴい 椅子はオカムラのコンテッサを使
こんにちは、Misoca開発チームの黒曜(@kokuyouwind)です。 ついにECS execできるようになったことに咽び泣いていますが、今日の記事は全然関係ない話です。 社内向けに「どうすれば質の高いミーティングを作れるか」を検討した読み物記事を書いていたのですが、社外に出しても問題ない内容だったので開発者ブログに載せることになりました。 割と社内では評判が良かったので、参考になる部分があれば幸いです。 目次 目次 はじめに 要点 よいミーティングとは ミーティングとは よいミーティングの条件 目的の達成度 達成度と時間のバランス 効率の良いミーティング ミーティングの準備 ミーティングの目的とゴールを明確にする ミーティングの参加者を決める ミーティングの前提情報を洗い出す ミーティングの進行方法を決める ミーティングの実施 ファシリテーターの役割 タイムキーパーの役割 参加者の役
こんにちは、@mugi_unoです。 MisocaでjQuery製のフロントエンドコードを書き換え続けていた結果、技術書典6に参加することになりました。現在必死で書いております。 farewell_webpacker さて、先日とあるブランチがmasterにマージされ、リリースされました。 farewell : ごきげんよう!、さらば! farewellの意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書 farewell_webpacker です。 長い間フロントエンドのビルドにはRailsのGemであるWebpackerを使ってきましたが、現在は完全に依存を外しており、純粋なwebpackビルドを行う形に書き換えました。 正直なところ、フロントエンド界隈からは否定的な意見を聞くことも多いWebpackerですが、実際にある程度の期間プロダクションで利用してみて、良いところも辛いところも両方
こんにちは、@mugi_uno です。 RubyKaigi盛り上がりましたね〜! そして広島は美味しいものがたくさんでした。次回の仙台も楽しみですね! さて、みなさんはフロントエンドのフレームワークには何を利用していますか? Misocaでは一部機能でReact/ReduxによるSPA構成を採用しています。 めろたん(@renyamizuno_)の書いた過去のエントリーにも登場していますね。 tech.misoca.jp しかし、Misocaで利用しているのはReactだけではありません。 jQuery React/ReduxはSPAなどでパワーを発揮しますが、逆に気軽に取り回しにくいため、ちょっとしたコンポーネントを作りたいケースなどでは、さくっと書けるjQueryを利用することもまだまだ多いです。 しかし、DOM操作が柔軟すぎるため影響範囲が読めなかったり、ビューと状態の管理が複雑にな
こんにちは。 開発チームのめろたん(@renyamizuno_)です。 マイブームは開発メンバーの写真をトリミングしてSlackの絵文字に追加することです。 これは哀愁ただよう僕の写真です。こくぼさん(@yusuke_kokubo)が「アイキャッチにどうぞ」と作ってくれたのでアイキャッチにしました。 このブログを書いている今ですらこの写真を貼ったことを後悔しています。 ですがせっかく作ってくれたものなので貼ったままにしておきます。 はい。 今回は無駄なコードや深淵をのぞいてしまった時、「あっあっあっ。」と言いながらフタをするのではなく積極的に闇を消していこう。 という話を書きます。 大量のログイン画面 最近実装した画面でログインモーダルを追加することがあり、単純にログインフォームを実装したのですが上手く動きませんでした。 参考にログイン画面を見ようと思ったら、 sessions/new.h
こんにちは! Misoca開発チームのめろたん(@renyamizuno_)です! 最近急に寒くなってきましたが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?僕はすこぶる不調です。 写真は新幹線内で撮った最高に不調な僕と、すこぶる元気な植物とのツーショットです。 最近あった面白いこととしては、少し前に学生時代の後輩達とキャンプに行ったのですが、買い出しのときの出来事で 僕「マシュマロ買ったし竹串いるよね」 後輩氏「たしかに。探してきます」 僕「ういっす」 さつまいもを手にした後輩氏「串なかったですわ。」 一同「???????」— めろたん。れんやたん。 (@renyamizuno_) October 8, 2016 これが最高にロックでパンクで面白かったです。 「えっ?なんすか?」みたいな顔でかごにそっとさつまいもを入れていたのも最高でした。 はい。 弊社は採用活動を活発に行っています。 その一環と
はじめに こんにちは、Misoca開発チームの洋食(yoshoku)です。 Nintendo Switchを自宅近くの電器屋さんに買いに行ったらなかったので、あきらめてPS Vitaを買いました。 ゲームアーカイブスにある、PC Engineの「夢幻戦士ヴァリス」に大満足です。なんで、あんな薄着で戦うのでしょうか。 本の紹介 私はMisocaでは主にデータ分析を担当しています。 社内で参考書リストが欲しい!!というバイブスが上がってきました。 せっかくなので、ブログで世界に共有することにしました。 確率統計・線形代数 scikit-learnとかをたたくだけでも機械学習アルゴリズムを利用することはできますが、 アルゴリズムの特性を理解した上で適切に使う・結果を解釈するには、数学の知識があった方が良いです。 というわけで、復習・自習するために良いかなと思うモノを選びました。 高専生を対象とし
Misoca開発チームのmzpです。 年末は福岡に遊びに行ってました。 今日はMisoca開発チームがSlackをどのように使っているかについて紹介したいと思います。 チャンネル 全員が居るチャンネル #general Slackのデフォルトチャンネルその1。外出や早退などの業務連絡はここで行われます。 また、SlackとGoogleカレンダーを連携させているので、毎朝、その日の予定が出ます。 #misoca Misocaサービス自体についての話題や、デプロイ報告などが行われるチャンネルです。 オフィシャルな話題はここに集約されています。 #misoca_dev 開発者間での質問/相談/連絡などが行われるチャンネルです。 開発関連で何かあったら、ここで話されます。 #misoca_errors エラー監視の通知が来るチャンネルです。通知が来た場合障害が起こっているかもしれないので即時確認し
こんにちは、Misoca開発チームの黒曜(@kokuyouwind)です。 最近はシャニマスのイベントシナリオ感想記事をnoteにまとめたりしています。 😨 急に本番のレスポンスタイムが悪化した話 Webエンジニアにとって、「本番障害」という4文字ほど見たくないものはないでしょう。 本番障害ほどではないにしても、「急なレスポンスタイム悪化」もあまり見たくない文字列ですね。まぁ、見たくなくても向こうからやってくるんですが… というわけで、今回は本番レスポンスが急に悪化したときの話です。いろいろ調べた結果、利用しているオープンソースプロジェクトが原因だったことがわかりPull Requestを送ったので、その流れをまとめてみたいと思います。 ❗️ レスポンスタイム悪化の検知 Misocaでは監視ツールとしてMackerelを、APMツールとしてSkylightを利用しています。 本番レスポン
こんにちは! Misoca開発チームのめろたん(@renyamizuno_)です! 髪がだいぶもっさりしてきたのでそろそろなんとかしないとなぁと思っています。 この写真は先日 きたむらさんとこくぼさんで朝明渓谷に行ってきた時の写真です。 すごく綺麗で泳いだのですが、まぁまぁ寒かったです。 最近はポケモンGOにはまっています。 会社の入っているビルがポケストップになっていて、お昼休みに社長がルアーモジュールを置くので、 ポケモンも集まるし、社員も集まってきます。 どうやら社長が会社にルアーモジュールおいたっぽい— めろたん。れんやたん。 (@renyamizuno_) July 25, 2016 Misocaのはいってるビルはポケストップになっていて、昼休みは社長の仕事としてルアーを指しています。社員に1000円のランチを奢るより感謝されている実感がある。 pic.twitter.com/8
こんにちは、mzpです。 そろそろRubyKaigi 2018の交通手段を探しはじめました。 今日は宮城県出身のよんたに書いてもらった仙台駅周辺のオススメのお店を紹介したいと思います。 あいさつ こんにちは。 Misoca社の社員ではないよんたです。 RubyKaigi 2018が近づいていますね。 今年は宮城県仙台市の国際センターで行われるそうです。 そこで今回は、宮城県出身の私が、仙台駅周辺のオススメのお店を紹介します。 ランチにおすすめの店 利休 www.rikyu-gyutan.co.jp 全国各地に店舗出典している大手の牛タン屋です。 仙台駅の3Fや東京駅にすら店舗があります。 それでも、宮城県内のチェーンの中では一番のオススメです。 街中のいたるところにあるため、駅から少し離れた空いている店舗がオススメです チェーンですが、店舗によって少しずつ違いがあるのもおもしろいです。 お
id:mizukmb です。こんにちは。 昨日紹介した 📖ステッカー帳 に引き続き、 RubyKaigi2018 でお配りするノベルティを紹介します。 来る RubyKaigi2018 にて、 Misoca ではノベルティとして Ruby 0.49 のソースコードが入ったフロッピーディスク を配ります。 こちらの紹介と、 Ruby 0.49 のビルド方法や実際に動かしてみた内容について書きたいと思います。 フロッピーディスク 💾 外観はこんな感じで、 RubyKaigi2018 仕様のジャケットと一緒にケースに入っています。ケースは自立するので飾ることができます。かっこ良いですね。 こちらのフロッピーディスクですが、実際に読み込むことができ、中には Ruby 0.49 のソースコードが入っています。 Ruby 0.49 はこちらで公開・配布されています。 ftp://ftp.ruby-
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