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ブラックフライデー
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かわいい赤ちゃんは、いつもどんなことを考えているのだろう? 答えを確かめるために、50個の素朴な質問を用意。「M-1グランプリ2024」の準々決勝や「おもしろ荘2025」で大活躍したあの“赤ちゃん”にぶつけてみた。
「青春のほとんどの時間をオンラインで過ごしてきた」。 そう語るのは、2025年にohayoumadayarou 名義でソロ活動を本格始動したRachelさん。 さまざまなメディアでmixiやGREEなどの昔懐かしいSNSについて語り、現在も「Xの投稿は“全部”見てる」と豪語。そんな彼女が挑戦したのは、24時間のデジタルデトックス体験をエッセイにすること! 訪れたのは、新緑が香る“オフライン日和”な逗子。その結末はいかに……? Rachel 2014年にMC・Mamikoとラップユニット・chelmicoを結成。2023年ごろからプロデューサーのESME MORIと楽曲を作り始め、2025年にソロプロジェクトohayoumadayarouも本格始動。楽曲リリースを軸に、ライブ活動も試行錯誤しながら挑戦している。DJとしての活動を同名義でやるか、牡蠣姫(かきき)でやるか悩んでいる。 Insta
2019年にキングオブコントの決勝に進出した人気コンビ・かが屋。仕事が忙しくなった矢先の2020年、加賀さんは「脳波が死んでいる」と病院で診断され休養を余儀なくされた。賀屋さんは1人で活動を続け、8ヶ月の休養を経て復帰を果たす。加賀さんがその時間で感じた休む必要性や、賀屋さんが落ち込んだときに弱音をどう吐き出していたのかを訊ねた。 そして休養から4年が経った今だからこそ感じる、自分を大切にするための方法や落ち込んだときにとる行動、そして、泣き言をどうやったらこの世の中で言いやすくなるのか、2人に聞いてみた。 かが屋 マセキ芸能社に所属するお笑いコンビ。2015年結成。コンビ名は、メンバー2人の名字「加賀」と「賀屋」を合わせたもの。「キングオブコント2018」で準決勝に進出して注目を集め、2019年、2022年にキングオブコント決勝進出。2019年1月には初の冠ラジオ番組「かが屋の鶴の間」(
「さっき近くのコンビニでばったり遭遇して。そのまま一緒に来ちゃいました」。 和やかに話しながら取材現場に現れたのは、ラップユニット・chelmicoのMamikoさんと、お笑いコンビ・シソンヌの長谷川忍さん(以降、長谷川さん)だ。 Mamikoさんは1996年生まれで、長谷川さんは1978年生まれ。18年分の歳の差があっても、二人は親友。フラットだけどリスペクトも欠かさない絶妙な温度感の会話を聞いていると、「歳の離れた友達っていいな」と心の底から思えてくる。 二人の関係はどのように築かれていったのだろうか。歳の離れた友人関係を続ける上で意識していることは? 大人になってから友達はどう作ればいい? さまざまなテーマをもとにざっくばらんに語り合ってもらった。
ここ数年、パナソニックが輩出する家電のデザインが見違えるほど良くなっていることをご存知だろうか。生活感をとことん排除したななめドラム洗濯乾燥機、ホワイトが映えるセパレート形状に吸引スタンドが付属するコードレススティック掃除機、見たい場所まで自由に動かせるまったく新しい「レイアウトフリーテレビ」――。 同社家電のデザインが劇的に改善された背景には、2018年に誕生した「Panasonic Design Kyoto」がある。それまで大阪と滋賀に分散していた家電のデザイン部門を京都に移し、黒物家電・白物家電それぞれのデザイナーが集結。古都・京都の伝統が息づいた生活の中心地で、プロフェッショナルたちが喧喧諤諤(けんけんがくがく)議論を重ねながら、新機軸を提案している。 ではいったい、パナソニックのデザインチームはいかにして京都で生まれ変わったのか。Panasonic Design Kyoto立ち上
2012年にクラウドファンディングで出会ったOculusに惚れ込んで、創業者のパルマー・ラッキー氏に会いに渡米。意気投合した結果、Oculus Japanを立ち上げてしまった。さらに、FacebookにOculusが買収されたのを機に、パートナーエンジニアスペシャリストとして入社し、名実ともにVR業界のエバンジュリストとなった“GOROman”こと、近藤義仁さんによるガジェット好きのための連載。 気持ちよく失敗する 小さい頃から機械の仕組みや中身が気になってしょうがなかった。5歳くらいの時におばあちゃんの家で埃にまみれた白黒テレビをバラバラに分解させてもらった。その時うっかりブラウン管のガラスを割ってしまった。「ブシュー」。まるでガスが吹き出すような音がした。これはきっと毒ガスだ・・・。呼吸を止めた。
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