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今週のお題「チャレンジしたいこと」 お正月が明けてしばらくたちますが、正月太りが解消せず、苦戦しています。元々は食べすぎ、飲みすぎが原因ではありますが、代謝の低下も原因だと思っています。筋肉を動かす場面が減りましたので、筋肉も減っているかもしれません。今回は割と簡単に体力おばけになるというすんごい本を紹介します。(笑) この記事でわかること 『体力おばけへの道』の要点(忙しい人向け要約) 体力を「2種類」で捉えると何が変わるか 続かない人でも実行しやすい「最小習慣」の作り方 読むべき人/刺さりにくい人 この記事でわかること 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 人生100年時代と言われるようになりましたが、確かに寿命は延びたと思います。 しかし、健康に長生きしている人はどれだけいるのかは定かではありません。 私たちは、長
今週のお題「冬の楽しみ」 冬の楽しみは、スケートです。冬の間に数回ほどですが、近所のスケート場で滑ります。毎年の初回は恐る恐る滑りますが、そのうち慣れてくると楽しくなります。スケート教室で習えば上達するのかもしれませんが、それほど頻繁に滑るわけでもないので、特に技もないまま楽しんでいます。最近はAIがコツを教えてくれるので、そのアドバイスに従ってみようかと思います。今回は、AIが私たちのコーチングをしてくれるという、すんごい本を紹介します。(笑) 「AIがあなた専属のコーチになる時代」 もし、24時間365日、文句も言わず、否定もせず、あなたの成長を本気で応援してくれる存在がいたらどうでしょうか? それが AIセルフコーチング です。 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【5.著者よりコメント】 【1.本書の紹介】 生成系AIの進化が止ま
効率・コスパ・タイパが重視される今の時代に、あえて「割に合わないこと」を選ぶ意味とは? AI時代に埋もれない人になるための、逆説的だけれど本質的な一冊を紹介します。 【1.本書の紹介|コスパ重視社会で、私たちが失ったもの】 【2.本書のポイント|「感動資本」という最強の武器】 【3.本書の感想|日本人が本来持っていた価値観】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介|コスパ重視社会で、私たちが失ったもの】 近年、コスパやタイパを重視することが当たり前になっています。しかし、その一方で、失われつつあるものもあるように感じます。 誰もがコスパ・タイパを気にして「余計なこと」をしなくなると、たとえばボランティアのように、直接的な収入につながらない活動には手を貸さなくなってしまいます。 その結果、世の中はお金を基準にした価値観で回るようになり、お金を持たない人にとっては、とても生きづらい、殺伐とし
お題「もっと早くやっておけばよかったと思う事」 久しぶりに歌謡番組を見ていると、知らない人達が多くてびっくりします。最近は20周年ということでAKB48のOGが出ていて、懐かしさを感じています。しかし、たいていのグループは知りません。それでも曲を聞いていると、いいなと感じるものもあります。今までも機会はあったと思いますが、関係ないと思わずにもっと早くから見ていたら良かったな、なんて思いました。今回は、科学的根拠で先延ばしグセをなくすというすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 あーやらないといけないのにそのままだ。 締め切りまで先だから、まだそのままでいいか。 と言いつつ、締め切りが目前になると、血眼になり、もっと早くしておけばよかった。 なんて後悔することはないでしょうか? 実は、この現象
行動できない原因は「意志の弱さ」ではありません。 思考のハードルが高すぎるだけです。 この記事でわかること なぜ人は「すぐ動けない」のか 行動できる人の思考パターン 今日からマネできる具体的な考え方 この本がおすすめな人 お題「気になる番組」 この前、M-1グランプリを見ました。決勝3組のネタは特に、とっても面白かったです。その中でも、たくろう、ドンデコルテにはびっくりしました。漫才の面白さを再認識しました。面白い漫才師は少年にとっても憧れの的ですが、実際にチャレンジする人はその中のほんの一部だと思います。なぜならば、それをやろうと思っても、それを阻む何かがあるのだと思います。そこで、実際に行動できるようになる方法を教えてくれる、「こうやって、すぐに動ける人になる。」というすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介|「行動できない」は才能の問題ではない】 【2.本書のポイント|行動力
今週のお題「買ってよかった2025」 2025年に本当に買ってよかったもの。それは、大阪・関西万博の通期パスでした。 最初は夜間券で下見のつもりでしたが、「これは1回では絶対にわからない」と直感し、通期パスを購入。結果的に、合計22回万博に足を運び、そのほとんどは一人での訪問でしたが、毎回新しい発見があり、かけがえのない体験になりました。 ただ、万博が閉会し日常に戻ると、ふと頭をよぎるのが 「これからのお金、大丈夫かな…」という不安。しかし、「その不安は幻想だ」と真正面から言い切ってくれる、すんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 最近、世の中がなんでもお金お金という感じがしていませんか? 確かにお金は必要ですが、人生においては、お金だけが必要なものではありません。 それなのに、投資を高校生や
家事をもっとラクにしたい!でも、どの家電を買えば生活が変わるの? そんな疑問に答えてくれるのが、勝間和代さんの 『仕事と人生を変える 勝間家電』 です。 この記事では、 勝間さんが本当に使っている“時短家電”の特徴 なぜ家電で生活がラクになるのか 私が実際に使って良かった家電 本を読んで気づいた「生産性を上げる考え方」 を わかりやすくまとめて紹介 します。 「家事で疲れたくない人」 「効率よく暮らしたい人」 「勝間家電のまとめが知りたい人」 にピッタリの内容です。 今週のお題「今年読んでよかったブログ」 www.fukuikeita21.com こちらのよかった点は、自分が人に対してやさしくしようとしても続かないし、ふだんはやさしいと思っている人がやさしくない時があったりして、やさしさはどうして一貫性のないモノなのか疑問に思っていました。この本でその原因が解明できました。今回は、主に家電
この記事はこんな人におすすめ 習慣化のコツを知りたい 仕事・勉強・ダイエットで成果を出したい 科学的根拠のある「継続の方法」を知りたい 『すごい習慣大百科』の内容をざっくり知りたい 今週のお題「ストックしているもの」 私がストックしているのは「カイロ」。 寒い時期にカイロが無いと絶望しますよね…。 こうした**“事前に準備する習慣”**こそ、まさに『すごい習慣大百科』のテーマそのもの。 今日紹介する一冊は「習慣化の科学」を一冊にまとめた、これはまさに“習慣の宝箱やぁ~”(笑) 【1.本書の紹介】『すごい習慣大百科』とは? 【2.本書のポイント】科学的に正しい!112の習慣テクニックまとめ 【3.本書の感想】“習慣本の決定版”。人生の攻略本のような一冊 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】『すごい習慣大百科』とは? 何か目標を達成したいと思う時、それに向かって準備をすると思います。 た
今週のお題「あったかグッズ」 私は冬になると、机の下に置く“足元ヒーター”を愛用しています。エアコンよりも直接温まるので作業効率も上がり、たいへん重宝しています。 こうした「ちょっとした工夫」こそ、イノベーションの原点。 今回のお勧めは、まさに “小さな発想の掛け合わせ”から新しい価値をつくる方法 を教えてくれるすんごいモノを紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 一般的に大企業になればなるほど、いかにイノベーションの創出をしていくかということに力を注いでいます。 なぜならば、今行っている事業は、環境の変化や競合の激化で、いずれは儲からなくなってしまうからです。 さて、イノベーションを起こすには、どうしたら良いのでしょうか? 【2.本書のポイント】 現在、日本でイノベーションが不足している理由の1つは、
今週のお題「久しぶりに食べたもの」 久しぶりに食べたものは明太子です。プリン体や高血圧など、体によくないイメージがあって長い間避けていましたが、たまたま安く売っていたので久々に食べてみました。……やっぱりおいしいですね。ちょっとした「おいしい体験」があると、心に少し余裕が生まれて、いつもよりやさしくなれた気がします。では、その「やさしさ」はどこから来るのでしょうか? そして、どうして続かないのでしょうか? 今回は、**『やさしいがつづかない』(稲垣 諭/サンマーク出版)**という、「やさしさが続かない理由」と「やさしさを続けるコツ」を教えてくれる本を紹介します。 (笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.感想・レビュー】 【4.こんな人におすすめ】 【5.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 自分がやさしいと思っている人が、時にはそんなにやさしくないなーと感じたことはありま
今週のお題「最近ゲットしたもの」 最近、万博が終了しましたが、大阪あたりでは万博ショップが人気で、今でも多くの人が買い物に来ています。私も、ショップに行ってグッズを見ている間に、ミャクミャクキャラのついたボールペンを買ってしまいました。この年で、なかなかミーハーだなと思いました。こういうものは、一度ファンになると、他人事とは思えなくなりますね。例えば、食べ物で言うと、日本人にとってはカップヌードルですかね。誰もが知っていますからね。今回は、日清食品をぶっつぶせというすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書の概要】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 「カップヌードル」「チキンラーメン」といえば、誰もが知る日清食品。 そんな巨大ブランドを率いるのが、3代目社長・**安藤徳隆(あんどう のりたか)**氏です。 彼が掲げるスローガンは、なんと――
今週のお題「同級生」 中学校時代は軟式テニス部でした。その同級生とたまにですが、いまだにLINEで会話しています。地元に残っているのは1名だけなので、その1名からの発信が会話のきっかけになることが多いです。昔ながらの場所にいると、自分自身が変化することが難しいようですね。そんな中、いま、世界で勃興しつつある新しいパラダイムを教えてくれるというすんごい本を紹介します。(笑) サステナブルビジネスや起業を考えている方必読! テスラやGoogleに共通する「社会課題を解決することで成長する」新しいビジネスのあり方を、山口周氏の最新作『クリティカル・ビジネス・パラダイム』から学びます。 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 この本では、今までのビジネスをアファーマティブ・ビジネス、テスラやグーグルなど社会課題を定義してそれを解決
「休養ベスト100 科学的根拠に基づく戦略的に休むスキル」 著者:加藤 浩晃(日経BP) この本では、以下のようなテーマで「科学的に休む方法」を100個紹介しています。 睡眠の質を上げる方法 お風呂や入浴による疲労回復 食事で体調を整える工夫 運動やストレッチによるリフレッシュ メンタルケアやデジタルデトックス 今週のお題「これを練習しています」 もうすぐ閉幕となりますが、最近万博の予約の取り方を練習しています。まず、入場日時をとるところから激戦となっており、誰かがキャンセルしたものをサッと予約するということを最近ずっとやっています。自分の行きたい日時をなかなか抑えられなくて、スマホと何時間も格闘しています。そんなお疲れな人にお勧めな休養ベスト100を紹介します。 【1.休養ベスト100とは?】 【2.科学的に休む方法|本のポイント】 【3.読んで感じたこと】 【4.関連書籍の紹介】 【1
この記事を読むと、わかること: お金をかけずに目立つPRの方法 テレビやSNSに出るコツ PRで「社長をヒーロー」に見せる書き方 今週のお題「この夏よく食べたもの」 この夏によく食べたのはおにぎりです。なぜかというと、万博に何度も通った際、そのたびにおにぎりを買って持って行ったからです。並んでいる途中でも食べられるので、とても重宝しました。コンビニのおにぎりでも、少し高めのものは驚くほどおいしいという発見もありました。そのきっかけは、テレビCMでのPRでした。やはりPRの力は大きいですね。そこで今回は、「ずるいPR術」を教えてくれるという、すんごい本をご紹介します。(笑) 【1.お金をかけずにPRするってどうやるの?】 【2.なぜテレビに出れば“一流”に見えるの?】 【3.テレビもPRも“作戦”次第でできるの?】 【4.関連書籍の紹介】PR力をさらに磨く! 【1.お金をかけずにPRするって
**この記事でわかること** - 『AIのど素人ですが、10年後も仕事とお金に困らない方法』の要点(要約) - AI初心者が副業を始めるステップ - “人間にしかできない力=人間力”の鍛え方 ## この本は誰に向いている? ##本書の紹介 ##要点まとめ ## 今日からできる:7日間ミニ計画 ## AIツールの代表例(まずはここから) ## 仕事にするためのチェックリスト ##本書の感想 ##関連書籍の紹介 ## この本は誰に向いている? - **AI初心者/文系でもOK**:専門知識ゼロからの道筋を提示 - **副業・フリーランス志望**:低難度の案件から実績を積む考え方 - **会社員の武器づくり**:AI導入プロジェクトの基本手順が学べる ##本書の紹介 生成AIって知っていますか?(笑) これを使うと便利ですね。 私がふだん使うのはChatGPTですが、知らない間に特徴のある生成A
『努力の地図』(荒木博之)の要約・書評。 正しい目標設定と、やる気を保つ「小さな報酬」の設計をわかりやすくまとめます。 **この記事でわかること** - 『努力の地図』の要点(要約) - 目標の選び方と“報酬の設計”のコツ - すぐ試せる実践メモ3つ 今週のお題「これに影響を受けました!」 いくら努力しても目標が達成できないということはありますよね。そんな時この本に影響を受けました。つまり、努力することが問題ではなく、そもそも、それを目指すことが問題だという考え方です。努力するときの地図を教えてくれるというすんごい本を紹介します。(笑) 「努力の地図」とは?(本書の紹介) 努力の地図 要約 感想・実践メモ 関連書籍 「努力の地図」とは?(本書の紹介) もういい加減、結果がでても良いのでは?と思うほど努力をし続けているものはありませんか? 大人になると、努力は必ずしも実るものではないと理解し
自分の強みがわからない人へ。環境の選び方、欲求の見つけ方、行動→フィードバックの回し方まで、実践手順を要点解説。人と比べず“勝ちパターン”を作るコツも。 今週のお題「これに影響を受けました!」 自分はいったい、何ができるのだろう?と悩んだ時、影響を受けたのがこの本です。自分には才能ってあるのかな?、何をしたら自分に合うのかで悩んでいる人は多いですね。そんな人に、自信をもたせてくれる「才能のトリセツ」を教えてくれるというすんごい本を紹介します。(笑) 才能のトリセツ本書の紹介 才能のトリセツのポイント 感想・実践メモ 関連書籍 才能のトリセツ本書の紹介 自分は何に向いているのだろう? これは、人生に一度は皆が考える事だと思います。 才能について悩むのは、才能について教えてくれる人がいなかったからではないでしょうか? この本では、自分の才能の見つけ方を教えてくれます。 さて、自分の才能を見つけ
初対面で緊張する人向けに、1分で心を開く聞き方・話し方を要約。自己紹介の型、五感の雑談、確認の言い回しなど、仕事ですぐ使えるコツを解説。 今週のお題「夏休みの宿題」 夏休みの宿題を終えるのは、必ず夏休み終了間際でした。自分は目の前に危機がないと動かない性質なのかもしれません。例えば、初めて会った人と話をして、うまく言えずに後悔しても、新しい人とはそんなに話をする機会がないので、まぁいいかと思ってそのままにしています。その結果、著名な人と話す機会を得た時も、準備のなさから十分満足な会話ができずに終わったこともあります。今回はたった1分で相手が虜になる聞き方・話し方を教えてくれると言うすんごい本を紹介します。(笑) 1分で心をつかむ世界標準の聞き方・話し方 本書の紹介 1分で心をつかむ世界標準の聞き方・話し方のポイント 感想・実践メモ 関連書籍 1分で心をつかむ世界標準の聞き方・話し方 本書の
速さ重視の時代に、言葉の手触りを取り戻す一冊。短歌の凝縮力と比喩の効き目、相手を思う表現のコツを、日々の会話や文章に生かすヒントとして紹介。 今週のお題「夏休みの宿題」 「そういえば今ブログで読書感想文を書いている」これにぴったりあてはまりました。(笑) 学生時代の読書感想文はとても苦手でした。なぜならば、提出締め切り前に読み始めるので、中身をよく理解できないままに書き始めざるをえないので、自分でも何を書いているのか分からなくなるからです。今思うと、国語力をつける大切な時間だったんだなーと後悔しています。今回は生きる言葉を教えてくれるというすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 忙しい毎日が当たり前になったせいで、正しい日本語や、奥深い日本語を味わう時間を持てなくなっているような気がしません
健康寿命を延ばすカギは人間関係。科学的根拠に基づく5-3-1ガイドラインや、孤立を防ぐ会話習慣を紹介。仕事・家庭・地域でつながりを深めるヒント。 今週のお題「遠出」 京都に住んでいるので、普通は遠くに行かないと会えない人がいます。ところが、今は関西万博のおかげで、東京から大阪へ人が来ます。それだけでなく、世界の人が大阪にやってきています。これはうれしいですね。たくさんの人とつながるチャンスです!このチャンスを活かすために、つながる技術を教えてくれるというすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 人は、健康のために、体や心について注意を払っています。 ところが、健康でいるためには、つながりが重要だそうです。 最近は、近所付き合いも面倒で敬遠されがちですが、実は健康的な長生きのためには、ご近所付き
積読を解消し、本に没頭できる時間を作る方法を要約。目的設定、朝のゴールデンタイム活用、メモ術で、学びを定着させる読書習慣を身につける。 今週のお題「最近やっと〇〇しました」 最近やっと机の上を片づけました。机の上には、書類や本が知らない間に積み上がり、作業をするスペースがどんどん狭くなっていきます。マウスが十分動かせなくて困ることも多々あります。特に、本はどんどん積みあがってきます。困ったもんですね。その積読をどんどん解消できる没入読書を教えてくれるすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 本を読みたいけど、読めない。 これには原因がいろいろあると思いますが、短時間に本を読むコツを知らないことも原因の1つではないでしょうか? 現在では、様々な場所で、様々な人が、読書の方法を伝授しています。 で
思い込みや先入観に左右されず判断するための認知心理学入門。アブダクション思考やバイアス回避の方法を、人生の岐路で役立つ形で解説。 今週のお題「上半期ふりかえり2025」 毎年感じる事ですが、もう半年!という感じです。毎日毎日同じような生活をしていると、特に思い出もなくあっという間に時間が過ぎてしまいます。これは大問題です!という訳で、人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学を教えてくれるというすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 人生の大問題と正しく向き合うために何かが必要なんて考えたことがあるでしょうか? 何か問題があっても、いつも行き当たりばったりになっているような気がします。 しかし、認知心理学を学ぶと、人間はどのような思考をしているのかが理解できるようです。 <div">自分は
※画像:『すぐ役に立つものは、すぐ役に立たなくなる』(プレジデント社/荒俣宏)。本記事は要点と実践法を解説。 **この記事でわかること** ・結論:短期ノウハウより「基礎×好奇心×深掘り」で“決め玉”を作ると、一生使える力になる ・要点:1) 流行はすぐ陳腐化 2) 自分の物語=長期軸 3) 体験を通す 4) 失敗を資産化 5) 毎日アウトプット ・今日やること:今週の学びテーマを1つ決める/5行メモを毎日出す 今週のお題「美容室でする話」 美容室に通っていたころは、美容師さんがお話上手なので、何を話していたか忘れましたが、会話が楽しかった記憶があります。最近は散髪屋さんに行っていますので、「髪形どうします?」と言われて「短めに」と言った後は何も話しをしていません。コスパタイパの抜群な散髪屋さんは、実は、楽しいコミュニケーションもカットしているのですね。今回は、コスパタイパに一線を画すよう
完璧主義を手放し、自分を大切にするコツを要約。セルフトーク、感謝メモ、小さな成功の積み上げで、毎日少しずつ自信を回復。 今週のお題「制服」 自分が勤める会社では、以前まで女性事務員用の制服がありましたが、D&Iの観点から制服がなくなりました。事務所が明るくなったような気がしますが、制服なので汚れを気にしなくても良い、服選びに困らないというメリットもあったと思います。今後は、私服で自分を表現する時代なのかななんて思いました。今回は、自己肯定感を磨き方を教えてくれるというすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 最近、自己肯定感を持てない人が多いそうです。 コロナ禍もあり、直接人とかかわることが減った為、目の前の人とのコミュニケーションがうまくできなくなったのも1つの原因と言われています。 人間同
中年以降に成長した人物の行動パターンを整理。好きに戻る、続ける、縁を生かす——今日から試せる小さな一歩を具体例で紹介。 今週のお題「最近捨てたもの」 最近、長年使っていた万年筆を2本処分しました。万年筆は、頻繁に使っていないとインクが固まり、すぐには使えなくなります。使うたびに、インクの通りをよくするために洗浄する必要があり、手間とストレスを感じていました。そこで思い切って処分しました。ところが最近、金の価格が高騰しており、ペン先だけでも高値がつくことがあるそうです。それを聞いて、「しまった!」と思いました。古くても良いものには、それだけの価値があるということですね。それは人にも言えるようです。大器晩成の人たちをたくさん紹介している、すごい本を紹介します(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 50代の皆さん、人生を
個人→法人の切り替え基準、旅費規程や役員報酬の考え方など、実務の注意点をやさしく解説。グレーを避けて手取りを守る基礎。 今週のお題「最近いちばん笑ったこと」 先日、職場で40才代の社員に呼び止められ、「これ読んで」というので、彼のPCの文字を読もうとしました。「これは、文字が小さいから読めないだろう」と言うと「十分読めます」と言われました・・・老眼があっさりバレてしましました。(笑)老眼がひどくなる前に、税金については、学んでおきたいものです。今回は、ひとり社長になって、賢い節税を教えてくれというすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 私はサラリーマンですので、節税には無縁の生活を送ってきました。 このブログが大化けして、収入が発生していたら、もっと節税に詳しくなっていたかもしれません。 少
物語化、匂わせ、時系列の使い分けなど離脱を防ぐ書き方を現場目線で要約。タイトル設計と導入の型で、最後まで読まれる記事に。 今週のお題「日焼け対策」 この時期になると、日焼け対策が必須となっています。毎年、日焼け止めを忘れて、腕の皮がめくれて、見た目が汚くて、夏なのに半袖が着られなくなるほどエライことになっています。この日焼けのエピソードももっと上手に書けばバズるはずですね。今回は、新聞記者がネット記事をバスらせるために考えたことを教えてくれるというこの題がいかにもバズりそうなすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 自分の記事をバスらせたい! と思ったことはありませんでしょうか? それって、素人が考える事かと思っていたら、なんと、新聞記者も考えていたんですね! なんと、なんと、その新記者が考え
米中対立、人口動態、技術覇権の流れをやさしく整理。日本が取るべき戦略と個人の備え(投資・仕事・学び)を要点で解説。 今週のお題「現時点で今年買ってよかったもの」 それは、この本です。最近、物価が高騰しています。何がおこっているのでしょうね?円安が原因だと思ったら、原因はそれだけではなさそうで、全く訳が分からない状態でした。しかし、こんな時にすごい本が出てくるものですね。物価高のレベルではなく、なんと、世界秩序がかわるときを説明してくれるというすんごい本を紹介します。(笑) 【1.本書の紹介】 【2.本書のポイント】 【3.本書の感想】 【4.関連書籍の紹介】 【1.本書の紹介】 最近は物価が高騰していますね。 ガソリン、電気、ガス代は円安で説明がつきますね。 店頭で米の価格はどうして下がらないのでしょうか? トランプ関税は、私たちの生活にどう影響してくるのか気がかりですね。 ロシアウクラ
【悩み】会議や勉強で頭がぼんやり…。どうすればシャキッとする? 【結論】『歩く』(池田光史)は「歩くと脳と体が同時に整う」理由を教えてくれる本。 【メリット】1日15分の始め方・注意点・靴の選び方まで、3分で要点だけ。 【1.『歩く』はどんな本?1分で概要】 【2.要点3つ|①脳が冴える ②座り過ぎは寿命を縮める ③靴は機能を奪うことも】 【3.今日からの始め方|15分ウォーク/45分ごとに立つ/靴の選び方】 【4.合わせて読みたい:運動で脳が変わる・健康の習慣化】 【1.『歩く』はどんな本?1分で概要】 あなたはふだん、どのくらい歩いていますか? 1万歩を目安にしている人が多いと思います。 1万歩歩くことよりも、長時間座らない方が体に良いという人もいます。 さて、歩くことは私たちにどんな良いことをもたらすのでしょうか? 私たちは歩くことと、どのように付き合えば良いのでしょうか? 【2.要
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