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『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』ディスクレスパッケージについて 今回発売される『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』ディスクレスパッケージは、従来のBlu-ray商品と異なり、本編映像や特典映像・音声が収録されているBlu-ray及びCDのディスクを除いた商品になります。 「デジタルコンテンツ視聴用シリアルコード」を封入しており、映像特典およびドラマCDは、シリアルコードを入力することで、お手元のスマートフォン等にて期間限定で視聴可能となります。 ※本シリアルコードで本編の視聴はできません。 ※劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』はディスクレスパッケージの発売がございません。 封入特典 ■ブックレット(20P予定) ■画コンテ集(472P予定) オープニング、第1話~第4話を収録。 ■デジタルコンテンツ視聴用シリアルコード ※「ノ
スタジオカラー×サンライズ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』(読み:ジークアクス)公式サイト。TVシリーズをPrime Videoほか各配信サービスにて配信中
「キャストトーク#5 最終回放送記念ライブ配信」アーカイブ配信中!山下誠一郎さんからのお便り&紹介情報まとめ 202507.01 「『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』キャストトーク#5 最終回放送記念ライブ配信」が、YouTube ガンダムチャンネルにてアーカイブ配信中です! 番組では、アマテ・ユズリハ(マチュ)役の黒沢ともよさん、ニャアン役の石川由依さん、シュウジ・イトウ役の土屋神葉さんによる、本作の振り返りやお便り紹介、トレンドワードクイズ、最新情報の紹介など盛りだくさんの内容をお届けしました。 本ニュースにて番組内で紹介したエグザベ・オリベ役の山下誠一郎さんからのお便りをあらためて紹介させていただきます! 各種最新情報とあわせてぜひチェックしてみてください! なお、豪華プレゼントが当たるハッシュタグ投稿キャンペーンの応募は7月2日(水)23:59まで!こちら
劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』6月20日より全国368館で再上映決定!舞台挨拶&全国同時生中継も実施! 202506.04 劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuXジークアクス -Beginning-』が、6月20日(金)より、全国368館で再上映することが決定しました! 入場者プレゼント第9弾として、本作のクリエイターによるTVシリーズ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の設定原案資料を収めた豪華冊子「『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』DESIGN WORKS 3」を配布予定です。 さらに、再上映を記念して、6月28日(土)に東京・TOHOシネマズ新宿にて、アマテ・ユズリハ役の黒沢ともよさん、鶴巻和哉監督、シリーズ構成・脚本の榎戸洋司さん登壇の「劇場先行版『機動戦士Gundam GQuu
DATA オーガスタ研究所が開発した可変型試作モビルスーツ。時間を要するものの長距離移動用のMA形態への変形が可能。
DATA シャリア・ブルが運用するジオン公国軍のニュータイプ専用モビルアーマー。サイコミュを搭載しており、それを利用したオールレンジ攻撃が可能となっている。一年戦争後、内部に大幅な改修が行われ、戦術的多様性への対応を目的にMS形態への変形機構が搭載された。 シャリア・ブルが運用するジオン公国軍のニュータイプ専用モビルアーマー。サイコミュを搭載しており、それを利用したオールレンジ攻撃が可能となっている。一年戦争後、内部に大幅な改修が行われ、戦術的多様性への対応を目的にMS形態への変形機構が搭載された。
特別番組「『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』放送記念 ガンダムがもっと好きになる!」6月4日25時40分より日本テレビにて放送決定! 202505.14 大好評放送・配信中のTVシリーズ『機動戦士Gundam GQuuuuuuXジークアクス』の反響を受け、ガンダムの特別番組「『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』放送記念 ガンダムがもっと好きになる!」が、日本テレビにて6月4日(水)25:40より放送決定いたしました! 話題沸騰中の『GQuuuuuuX』に注目し、物語やキャラクター、MSを紹介!出演ゲストには片桐 仁さんと横田真悠さんが登場します。 また、鶴巻和哉監督のインタビュー映像に加え、LINKL PLANETの荒井芽依さん、東恩納 瑠花さんによる、地上波初公開となる静岡のガンプラ新工場の紹介も! ガンダム尽くしの内容でお届けされますので、ぜひお楽しみに!
第1話 / 第6話 NOMELON NOLEMON 「ミッドナイト・リフレクション」 Echoes / Sony Music Entertainment(Japan)Inc. 作詞・作曲・編曲:ツミキ 2025年1月18日(土)配信リリース
『機動戦士Gundam GQuuuuuuXジークアクス』のEPG表示につきまして「正しく番組タイトルが表示されない」「放送開始時間の表示が不明瞭」「録画が不便」といったお問い合わせをいただいております。 皆様には、ご不便とご面倒をおかけしており申し訳ございません。 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』は、地上波では日本テレビ系の60分番組である「火曜プラチナイト」の中で全国同時に放送しております。 この「火曜プラチナイト」は、4月8日(火)の『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』放送開始以前と同様、55分(現在は5分拡大した60分)の番組であり、EPGの文言は放送局ごとに設定されていますが、基本的な内容は全国で共通です。 現在、EPG番組名や番組説明欄にて『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』、「ガンダム ジークアクス」等の記載をしているものの、お使いのテレビや録画機の
劇場先行版である『機動戦士Gundam GQuuuuuuX ジークアクス-Beginning-』が今年1月に公開され、4月8日からTVシリーズがスタートする『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』。ガンダムファンに大きな衝撃を与えた物語であると同時に、マチュ(アマテ・ユズリハ)、ニャアン、シュウジ・イトウという3人の運命を描いた物語でもある。ここでは、マチュ役の黒沢さん、ニャアン役の石川さん、シュウジ役の土屋さんに集まっていただき、3人のキャラクターから『GQuuuuuuX』を紐解いていただいた。 ――みなさんは、『Beginning』の序盤で描かれた内容を、ほとんど知らないまま収録をしていたそうですね。 黒沢 そうなんです。舞台となるU.C.0085の過去に触れるということや、『機動戦士ガンダム』で描かれた一年戦争からは内容が変わっている、という話自体は聞いていました。ただ、それがど
限定メニューの提供、主役キャスト5名よる新規シナリオの朗読&トークショーで大盛況!「新機動戦記ガンダムW 30周年記念ディナーショー -Operation Reunion-」オフィシャルレポート公開!
「ガンダム45周年×初音ミク」 スペシャルコラボレーション企画始動!! ガンダムシリーズの45周年を記念して実現した今回のスペシャルコラボでは、 両IPそれぞれ展開しているメタバースや、音楽・ライブシーン、 プロダクトシーンでのコラボレーションを実施します。
Pop Over Musashinoスペシャルイベント「ロボットアニメ界の巨匠たちによるトークセッション」が、2月8日(土)に埼玉・所沢市民文化センター ミューズにて開催された。 本イベントは、埼玉県所沢市で好評開催中の、ポップカルチャーをテーマにした周遊型アートフェスティバル「Pop Over Musashino」(略称:POM展)を記念して実施されたもの。 1970年代の空飛ぶロボットアニメをテーマにした現代アート展「Fighting Robots 現代アーティストたちによるサイドストーリー」の開幕にあわせ、大河原邦男さん、高千穂 遥さん、永井 豪さん、安彦良和さんが登壇した。 それでは早速、当日の模様をレポートしていこう。 なお、ガンダムインフォでは展覧会「Fighting Robots 現代アーティストたちによるサイドストーリー」のフォトレポートも掲載中(記事はこちら)。会期は3月
2月2日(日) 劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』大ヒット御礼舞台挨拶のオフィシャルレポートを公開! 202502.03 この度、劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス) -Beginning-』の大ヒットを記念して、TOHOシネマズ新宿にて「大ヒット御礼舞台挨拶」を実施いたしました! イベントには、主人公アマテ・ユズリハ(通称マチュ/CV.黒沢ともよ)が出会う、少女・ニャアン役の石川由依、そして、マチュの目の前に現れる不思議な少年シュウジ・イトウ役を演じた土屋神葉をはじめ、本作の監督を務めた鶴巻和哉、シリーズ構成・脚本を担当した榎戸洋司の豪華キャストスタッフ陣が登壇しました。(※石川由依は16:00上映後舞台挨拶のみ登壇) 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』大ヒット御礼舞台挨拶 実施
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』登場キャラクター&MSを新たに公開!キャストコメントも到着! 202502.02 スタジオカラー×サンライズの初タッグでお届けする、ガンダムシリーズ最新作『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』。 TVシリーズの放送に先駆け、一部話数を劇場上映用に再構築した劇場先行版『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』が、全国の映画館にて現在大ヒット上映中です。 1月17日(金)から上映を開始した本作は、興行収入16億円、観客動員数100万人を突破! 劇場へ足を運んでいただいたみなさま、本当にありがとうございます! これからご覧いただくかたも、ぜひ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』を劇場でお楽しみください。 また、本日2/2(日)に『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』に登場するキャラク
宇宙に浮かぶスペース・コロニーで平穏に暮らしていた女子高生アマテ・ユズリハは、少女ニャアンと出会ったことで、非合法なモビルスーツ決闘競技《クランバトル》に巻き込まれる。 エントリーネーム《マチュ》を名乗るアマテは、 GQuuuuuuX ジークアクス を駆り、苛烈なバトルの日々に身を投じていく。 同じ頃、宇宙軍と警察の双方から追われていた正体不明のモビルスーツ《ガンダム》と、そのパイロットの少年シュウジが彼女の前に姿を現す。
ヴァーチャル・リアリティ(VR)による 新規映像作品 『機動戦士ガンダム:銀灰の幻影』 『機動戦士ガンダム:銀灰の幻影』はVR映画として新たな方法でファンにガンダム世界へ没入する機会を提供し、これまでにないインタラクティブなストーリーへと誘う映像作品。 本作は多数のVR作品を生み出したAtlas Ⅴ社との共同により制作され、Astrea社 がディストリビュートを行い、Meta社のVRヘッドセット・Meta Questにて楽しむことができます。 VRによるガンダム世界の新体験を通じて、世界中のファンにガンダムの魅力を届けていきます。 STORY U.C.0096―。 連邦でもジオンでもない非公式の傭兵組織アージェント・キールは、 連邦高官アザミ・メギッネの暗殺任務を請けていた。 ジオンと内通するアザミの存在を公にできない連邦軍からの依頼だったが、 その出撃直前に彼らの艦隊を襲撃したのは、他で
3D制作ツール「Unreal Engine 5」(アンリアル・エンジン5)を使用した新作オリジナルアニメーション『機動戦士ガンダム 復讐のレクイエム』が、バンダイナムコフィルムワークスとSAFEHOUSEの共同で制作されることが決定した。 本作は、1エピソード約30分、全6エピソードの世界配信向け作品。作品の舞台は、ガンダムシリーズ第1作目『機動戦士ガンダム』(1979年)でも描かれた“一年戦争”中のヨーロッパ戦線となる。 脚本はギャビン・ハイナイト氏(アニメ『Tekken: Bloodline』『トランスフォーマー サイバーバース』、ゲーム「Marvel's Spider-Man」)、監督はエラスマス・ブロスダウ氏(アニメ『バイオハザード:インフィニット ダークネス』、ゲーム「スターシチズン」「ライズ:サン・オブ・ローマ」「クライシス」シリーズ)。 エグゼクティブ・プロデューサーは、バン
限定コラボパッケージを発売中の、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』とヤマザキビスケットが展開するスナック菓子「Aerial(エアリアル)」とのコラボレーションに、「サワークリームオニオン味」の追加が決定した。5月22日(月)発売。 現在実施中のコラボは、『水星の魔女』に登場する「株式会社ガンダム」が“初の企業コラボ!”という設定のもと、地球の商品「エアリアル」を応援するためにリアルとアニメが融合した架空のストーリーで展開する。 レギュラーフレーバー4品に続き、人気フレーバーの「サワークリームオニオン味」も限定コラボパッケージでラインナップされる。 オリジナルステーショナリーセットが当たる「Wエアリアルキャンペーン第2弾」も好評実施中となっているので、ぜひチェックしておこう。
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』Season2の放送に合わせ、ファンメイドコンテンツ企画「『機動戦士ガンダム 水星の魔女』みんなで応援プロジェクト」を発足いたします。 作品ロゴ、キャラクター&モビルスーツの設定画、劇伴といった各種素材を配布いたします。ファンの皆様はそれらを使って『機動戦士ガンダム 水星の魔女』に対する応援画像や応援動画を作成の上、ご自身のSNSにご投稿頂けます。ぜひ一緒に『機動戦士ガンダム 水星の魔女』を盛り上げていただけたらと思います。 (1) ファンメイドコンテンツ企画「『機動戦士ガンダム 水星の魔女』みんなで応援プロジェクト」に参加いただけるのは、個人のファンの皆さまに限ります。 参加にあたっては、末尾リンクの「参加ルール」をご確認のうえ、同意の上でご参加ください。 (2) 営利目的の利用や、事業性・広告性があると認められる利用はできません。 (3) この企画で制作
1993年に刊行された書籍「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 友の会」の復刻版が、Amazonや「アニメスタイル ONLINE SHOP」などで、2023年1月に発売されることが決定した。価格は3,300円(税込)。 本書は、インタビューと寄稿を通じて『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』を検証・総括することを目的として制作され、『エヴァンゲリオン』シリーズや『シン・ゴジラ』などの監督・総監督として知られる庵野秀明氏が責任編集を担当。 インタビューには、『逆襲のシャア』原作・脚本・監督の富野由悠季氏、キャラクターデザインの北爪宏幸氏、モビルスーツデザインの出渕 裕氏らをはじめ、鈴木敏夫氏や押井 守氏などが参加。 寄稿には、あさりよしとお氏や會川 昇氏、鶴田謙二氏、サムシング吉松氏、ことぶきつかさ氏、ふくやまけいこ氏、美樹本晴彦氏らが名を連ねている。 さまざまな角度から『逆襲のシャア』について語ら
『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の作曲家である大間々昂さんが手がける劇伴より、テーマ曲で表題曲でもある「The Witch From Mercury」とサブテーマにして物語の舞台となっている学園から銘うたれた「Asticassia」の計2曲が、明日12月4日(日)に先行配信することが決定した。 宇宙を舞台とした本作の劇伴は、東京、ハンガリーのブダペスト、オーストリアのウィーン、イタリアのローマ、アメリカのロサンゼルスと国境を超えたアーティスト、クリエーター達と制作。 前日譚「PROLOGUE」時に制作された楽曲は、室屋光一郎ストリングスと東京で、木管セクションとストリングカルテット、チェロ、ヴァイオリンのソロはPeter Pejtsikさん指揮のもとBUDAPEST ART ORCHESTRAとブダペストで、弦楽オーケストラとブラスセクションはGottfried Rablさんの指揮で、SY
■目次(抜粋) ・劇場版全5部作がついに完結『Gのレコンギスタ』ガイド/総監督・富野由悠季インタビュー <ガンダムの枠を超えた富野由悠季の最新作『Gのレコンギスタ』で蒔く未来への種> 昭和50年男にとって偉大なレジェンドの一人である、アニメーション監督・富野由悠季。彼のアニメとともに年齢を重ねてきたオレたちだからこそ、劇場版『Gのレコンギスタ』全5部作は必見と言える。富野監督は吼える。「観ろ、そして考えろ」と。 【タイトル・公開日】 ・劇場版『Gのレコンギスタ IV』「激闘に叫ぶ愛」:2022年7月22日(金)より公開中 ・劇場版『Gのレコンギスタ V』「死線を越えて」:2022年8月5日(金)より公開中 【メインスタッフ】 総監督・脚本:富野由悠季 原作:矢立 肇、富野由悠季 演出:吉沢俊一、進藤陽平 キャラクターデザイン:吉田健一 メカニカルデザイン:安田 朗、形部一平、山根公利 デザ
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』公式記録全集「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 公式記録全集 ―BEYOND THE TIME―」の発売日が9月22日(木)に決定し、本日より予約受付がスタートした。価格は14,300円(税込)。 本書は、A4サイズの設定集と絵コンテ集に加え、設定集と絵コンテ集を収納する三方背BOXがセット。 設定集には、決定稿だけでなくデザイン原案や開発途中素材までの現存する資料を網羅し、未公開資料として、永野 護さんらによる未公開ラフ案等も多数収録予定。 絵コンテ集には、富野由悠季総監督によるすべての絵コンテを、全800ページにわたって初収録する。 また、三方背BOXは、出渕 裕さんによるνガンダムとサザビーの描き下ろしイラストを使用。資料の保管性と閲覧のしやすさを重視した装丁で、希少価値の高い画稿を心ゆくまで堪能できる。 予約は、プレミアムバンダイ内「サンライズストア
“18mの実物大ガンダムを動かす”という夢の実現を体感できる施設「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA(GFY)」を起点とした探求学習プログラムが、経済産業省の2021年度の「STEAMライブラリー」にて公開中だ。 「STEAMライブリー」は、経済産業省が、子ども達へ「未来社会の創り手」に育つきっかけを提供すべく、産業界や研究機関等と連携し、学際的で探究的な学習のための多様なデジタルコンテンツを開発し2021年3月に無償公開。 その後、全国の学校関係者によるフィードバックを踏まえながら、ウェブサイトのデザイン改修、コンテンツの修正・拡張、新規コンテンツの追加を実施し、2022年3月にリニューアルオープンしました。 「動くガンダム」を起点とした探究学習コンテンツは、まったく未知の領域であった18m の「動くガンダム」を実現するため、何を考え、実施したのかを製作過程の映像、資料、当プ
令和3年度の文化功労者に選出された富野由悠季監督よりコメントが到着した。 文化功労者は、文化の向上発達に関し特に功績顕著な者を顕彰する制度で、富野監督は「物事の本質をつく視点で壮大な世界観をもつ作品を創造し、我が国のアニメーション界に新たな表現を切り拓いてきたものであり、アニメーションを文化として発展させた功績は極めて顕著」として顕彰された。 文化功労者顕彰を受けて 今回、文化功労者として選出されたことは、ぼく以後の後進のために、大変嬉しいことだと思っています。この種のジャンルの創作者、アーチストにとって励みになるからです。 本当にありがとうございました。 しかし、ぼくのキャリアを少しでもご存知の方は、不思議に感じていらっしゃることでしょう。名のある賞をとったこともないアニメ監督なのですから……。 ぼくに取り柄があるとすれば、世間的に職業と認められていなかった仕事をやるようになって、半世紀
『機動戦士ガンダム』や『Gのレコンギスタ』といった「ガンダム」シリーズをはじめ、数多くのオリジナルアニメーションを監督し、国内外のアニメシーンに多大な影響を与えてきた富野由悠季監督が令和3年度の文化功労者に選出され、本日11月4日(木)、顕彰式が行われた。 文化功労者は、文化の向上発達に関し特に功績顕著な者を顕彰する制度で、令和3年度は21人が選出。 富野監督の選出理由は「物事の本質をつく視点で壮大な世界観をもつ作品を創造し、我が国のアニメーション界に新たな表現を切り拓いてきたものであり、アニメーションを文化として発展させた功績は極めて顕著」として顕彰された。 アニメーション映画監督・原作者 富野由悠季(とみのよしゆき) (本名:富野喜幸) 昭和16年11月5日生 昭和39年3月 日本大学芸術学部映画学科 同 39年4月 (株)虫プロダクション入社(同42年3月まで) 同 47年4月 『海
1979年の「機動戦士ガンダム」から45年以上にわたって、TVシリーズ、劇場版、OVA(オリジナルビデオアニメ)と様々に発展し作り続けられているガンダム作品。ここでは各ガンダム作品(SDガンダムシリーズ、短編作品等を除く)のスタッフ、キャスト、ストーリー、キャラクター、メカニックといった概要を、製作年順に紹介する。 【目次】 ● 1970年代 ● 1980年代 ● 1990年代 ● 2000年代 ● 2010年代 ● 2020年代
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