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GWの過ごし方
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年が明けて、初めてガレットデロワを食べました。 とらやパリ店のガレットデロワの中身は餡子です♡ フェーブは一花椿でした。可愛い。 わが家では息子が当たりを引いて、大喜びでした。 もう2020年なんだなぁ。 なんだかとっても未来のことのように感じていたけれど、わたしたちはもうその未来に生きているんだなぁと。アラサーは思うのでした。 www.toraya-group.co.jp
知り合いに聞いた怖い話です。 玄関のドアをくり抜かれて、家の中を荒らされて色々と盗られた方がいたんですって! ドアをくり抜かれるって!何?! 家主は旅行で数日間家を空けていたらしいです。 犯人は工事の人を装って建物に入り込み、堂々と玄関を(通りかかった人には工事してるんだなと思わせて)破壊して、盗みに入ったそうな。。。 怖い!(わたし、家だけは安全だと思ってたのに。) その話を聞いてから、夜寝ている時に玄関の方で物音がすると「え?もしかして今ドアくり抜かれてる?!」と思ってしまうアラサーです。 怖い。 長期で家を開ける時は、管理人さんにお金を渡して「しばらく家を開けるので、よろしくお願いしますね。」とお願いしておくと、よく見てくれるとのこと。 そういう金がものを言う的なところ、嫌いじゃない。 今日も頑張って生きよう。
30歳になり、市の助成で自費400円で乳がん検診(超音波検査)を受けられるということで、初めて検診に行ってきました。 ドキドキ。 毎日胸を触ってシコリがないかチェックしましょうと言われますが、分かってはいるのだけれど、これってなかなか難しくないですか?触っても「あれ?もしかしてここ硬い?これはシコリ?筋肉?骨?」(わたしの胸が小さいからかそう思ってしまいます。)シコリなのかそうでないのか、区別がつかないのです。シコリの感触が全く分からないので。 言ってしまえば触る度になにかあるような気もするし、なにも無いような気もする。なんだかバカみたいですが、自分の判断に自信が持てないので、わたしにはセルフチェックはあまり意味がないのです。乳がんのシコリがどういうものかを分かっている人に判断してもらうべく、検診を受けてきました。 検診する前の待合室では、保健師さんが乳房モデル(リアルな胸部分のマネキン)
最近、夫が飲み会や出張で不在の夜がちょこちょこあります。 夫のことは好きですし、特に今喧嘩をしているってわけでもないのだけれど。夫のいない夜は、寂しさと不安が2割、楽しみと気軽さが8割という感じ。(皆さんはどうですか?) matome.naver.jp わたしの夫のいない夜の過ごし方は、旦那さんの帰りが遅いご近所さん宅(もしくはわが家)で晩ご飯を食べて、子供達は子供同士で遊び、親は親同士でまったりお茶(またはお酒♡)しながらダラダラとお喋りすることが多いです。ダラダラってところがポイント。ダラダラ出来ることが幸せなのです。 (こんなに素晴らしいご近所関係や友達関係を築けていることに、本当に感謝です。) よく、彼が忙しくて一緒に過ごす時間が少ない!とか、彼がわたしにあまり構ってくれないの!とか、不満に思っている女性っていますよね。あまりに彼に放置されるから浮気しちゃった。悪いのは放置したあい
大好きな本♡ 子供なんてすぐに大きくなっちゃう。子供と過ごす時間を増やしたいと思っていた、当時のわたしの背中を押してくれた一冊でもあります。いくつかの欲しいものを手に入れる為に、わたしは働き方を変えました。 (以下、西原さんのインタビューの引用) 〝――ところで女の子についてなんですが、私にも、男女ひとりずつ子どもがいるのですが、下の女の子が本当にかわいいなあ~、と思うんですね。仕草とか、言うこととか。 二人目ということもあり、ついしょっちゅうかわいいかわいい言ってしまうのですが、将来、高飛車な女になってしまうんじゃないか、と心配になることがあるのですが、これって、大丈夫でしょうか。 「あ、それ、うちの娘で~す!」(爆笑) ――そうなんですね! それなりに挫折はしてくれますかね? 今は「かわいいかわいい」でいいんでしょうか。 「世間に出れば挫折の連続ですから。小さい時は、かわいがらなきゃも
(画像はイメージです。) 今思い出すのは本当に楽しかったことばかり。 毎月出る売り上げランキングのプレッシャーもあったし、最初はお客様に話しかけることすら怖かったです。懐かしい。 でも何度もわたしに会いにお店に足を運んでくれたお客様や、 着る予定のないドレスや大ぶりなアクセサリーを可愛いからとたくさん購入してくださったお客様(着る機会は作れたかな(・・;))、 お店で試着だけして「後でネットで買います」と悪びれもなく仰るお客様(これ現場の販売員は結構傷付いています(^^;))、 色々な思いがこみ上げてドレスの試着中に泣きじゃくる花嫁様(感動の涙もありますが、ドレス選びについての意見の相違やお金についての揉め事の涙も多いです)、 お呼ばれされた結婚式に「ご祝儀代もドレス代もお金かかるから結婚式に出席したくない。絶対人数合わせで呼ばれたのよ」とネガティブなことばかり仰るお客様(こういう方は結構
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