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ブラックフライデー
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高配当銘柄は配当という現金が投資家の口座に入ってくるので、分かりやすく現金が増えていくという点で投資家に非常に人気があります。 また定期的に多くの配当金が入手できるので、不労所得として将来のリタイアや年金の補助として資産運用してる投資家も多いと思います。正に不労所得の切り札になり得ますよね。 今回はその高配当銘柄をリスト化、更に各種指標をベースにランキング付けも行っています!誰もが知ってる銘柄も含まれてますし、米国株以外にもJT(日本たばこ産業)や他の国の銘柄も追加してあります。 ただ最初にお伝えしたいのは、高配当になる銘柄というのは株価が上昇しない、売り上げが上がらないといった何かしらのリスクを抱えてるという事を忘れないでほしいです。正直な所、個別銘柄に投資する中で最も難しい投資の一つが高配当銘柄だと思っています。 まず注意点の大前提を最初にお伝えしていきます。 では米国株投資家もみあげ
富裕層を全体の10%以内として想定した場合、世界NO3の経済大国日本では個人所得が約800万円以上。そして世界NO1の経済大国では個人所得が1600万円以上ということがデータでわかりました。 その差はなんと2倍、実はすごい差があるんです。しかしデータを更に詳細にチェックしていくと日本の現状が豊かになることが非常に難しい環境になっていることが判明します。 ではもみあげ米国ブロガーの「【格差社会】日本富裕層800万円!米国富裕層1600万円 !広がる所得格差とは?」 をお楽しみください。 日本の富裕層 日本の富裕層 所得格差 給与所得の分布 米国富裕層 米国富裕層 日本と米国の比較 日本と米国の富裕層比較 日本と米国の所得格差 まとめ 日本の富裕層 日本の富裕層 日本の富裕層を所得上位10%以内で限定すると780万円以上が現在はその対象になりそうです。下記は2017年の国税局からのデータにより
米国消費者はバカ?と言ってしまいましたが、言い過ぎではないかもしれません。購買意欲に関して馬鹿正直なんです。それが逆に米国経済の力強さを支えています。 米国の自動車販売台数の9月までのデータが集まったみたいです。前年同期比で増加に転じています。これは素晴らしいニュースですよね。消費者の購買指数が落ち込んでいないとも考えられます。 米国の新車販売台数、第3四半期は3期ぶりに前年同期比増 | ビジネス短信 - ジェトロ しかしこの自動車販売台数の上昇の裏には車ローンの増加とクレジットカードの延滞率の上昇という ことが並行して起きてるとも考えられます。米国消費者の借金はますます増加傾向になっているかもしれません。 ではもみあげ米国株投資家の「【悲報】米国消費者はバカ?車ローンとクレジットカードで借金まみれ」をお楽しみください! 米国消費者はバカ? 高級車志向の米国人 自動車ローンまみれ クレジッ
物価上昇がストップしてしまってる側面が如実に表れるのが他国との比較をしたときじゃないでしょうか?10月に消費税10%を導入したのは物価上昇によるインフレを呼び込むためもあると考えています。 それは厳しいかもしれません。というのが平均賃金の推移を確認すると日本の平均賃金はほぼ止まってしまっているのが明らかだからです。 物価上昇=賃金上昇になるはずですが、消費税で物価が上昇したとしても、賃金があがらなければ内需型の日本では最終的には物価も下がらざるを得ないのが現実だと思います。 今回は下記日経の記事を参考にしながら、日本が他国と比べて平均賃金がどうなってしまっているのかをお伝えしたいと思います。 www.nikkei.com ではもみあげ米国株投資家の「【悲報】物価停滞の日本はオワコン?日本vs世界の物価・賃金比較」をお楽しみください。 *政策批判記事ではないです。データに基づいて現状から考え
消費税10%が10月から導入されました。予想通り消費活動は落ち込んでるみたいです。ただ今回の報道内容も含めて、日本の現状を考えると皆さんが思っている以上に事は深刻なんじゃないかと思いました。 思ったより深刻な状況のはずなのに、深刻な数字で報道しない日本メディアはどうなってるんだという疑問も持ちました。それは下記報道の違いからです。 ・日本メディアは前年同月比7%減と報道 ・海外メディアは前月比14%減と報道 上記数字でわかるように消費税10%への増税で海外メディアの方が日本経済の深刻度がより伝わるとは思いませんでしょうか? 消費税10%の影響度が報道されてる感覚より影響が深刻だとしたら我々個人はもっと深刻に捉えて、資産運用を加速させる必要がありますし、本業への影響も予想しておくべきです。 今回は実際に消費税10%の消費落ち込みがどれくらい深刻かと後は報道に対してのもみあげの疑問もお伝えした
プロブロガーさん紹介記事になります。プロブロガーさんは10カ月以上ブログを継続してるブロガーさんです。この段階のブロガーさんは、継続力が段違いでそして一度山頂の景色を眺めてるアルピニストともいえると思います。 そして山頂に到達して終わりじゃないんです。そこから次の山の山頂を目指してまた挑んでいく本当に至高の存在だと思います。 収益・アクセスなど数字ではもう測れない存在で継続して発信してきたブログ内容は、記事を読んだ人に何かを伝える力・ヒントを与えてくれる可能性がとても高い!だからこそ皆さんにも読んで頂きたいです。 この紹介はもみあげのツイッターフォロワー5000名様記念企画として実施しています。良かったらツイッターもフォローしていただけるとありがたいです。 Follow @momiage0088 ではもみあげブロガーの「【ブロガー紹介】プロブロガー18名!収益・アクセス以外に至高の特徴あり
資産運用の一つとしての株式投資においての利益は配当金と株式売却益があります。株式投資を行って、利益を得たい・不労所得を作りたいと考えた場合、配当金と株式売却益で初心者向けなのはどちらでしょうか? もみあげは初心者は配当金戦略だと思います。 但し積立NISAなどでインデックス投信にコツコツ積立投資を行う投資方法を選択するとしたら、上記内容は気にする必要もなく、コツコツ積立したほうがいい可能性もあります。 今回の初心者の定義はざっくりとですが下記を望む人に当てはまると思います。 ・不労所得=配当金というお金の入金が必要 ・リタイアで自動的に年金=不労所得=配当金が欲しい ・投資を楽しみたい ・自分なりに投資方法を色々比較検討して個別銘柄にも投資をしたい 今回は不労所得の定義のおさらい、株式売却益と配当金の違いを明確化して、配当金戦略がなぜ心理的に優しいと思われるか、オススメなのかの説明。 そし
なんとオーストラリアのカンタス航空が2019年10月18日からNY⇔シドニーの”直行便”を就航したみたいです。 もちろん経由便ならこれまでもありましたが、飛行機内に20時間ぶっ続けというのは人類初の試みだということです。 もみあげも米国に駐在してる関係上何度も日本とシカゴの往復や、日本とNYの往復を経験してるので、その経験も踏まえて気になることを記事にしてみたいと思います。 ではもみあげ米国ブロガーの「【驚愕】人類初NY⇔シドニー直行便就航で人間が飛行機内で20時間!人体実験?」をお楽しみください! NY⇔シドニー便 距離・時間 飛行機スペック 時差の影響 搭乗時間の影響 まとめ NY⇔シドニー便 距離・時間 NYからシドニーまでは距離16000KM、時間として19時間半ということです。距離19000KMというと地球1周が40000KMなので、地球の3分の1以上を移動したことになります。
GAFAとマイクロソフトを合わせた、GAFAM(ガファム)が再注目を浴びています。GAFAMとはGoogle, Apple, Facebook, Amazon, Microsoft の頭文字をとってそのようにまとめて呼ばれています。Microsoft を入れないでGAFA(ガファ)と呼ばれることもありますね。 直近このGAFAMに注目がまた大きく集まってきています。【AAPL】アップルと【MSFT】マイクロソフトは昨年度のS&P500の大きなリターンをもたらした2社としてすでに米国株投資家はご存じだと思います。 2020年度はGAFAMが再度株価を押し上げる可能性が高いかもしれません。再度今までの成長力や時価総額に注目してみたいと思います。そしてGAFAMのリスクも1つ再確認できたのでそれもご紹介します。 ではもみあげ米国株投資家の「GAFAとマイクロソフトに再注目!2010年代からの脅威
ビッグニュースが入ってきました!前々から噂をされてた前NY市長のマイケル・ブルームバーグ氏が民主党候補として大統領選挙に立候補が確定しました! アラバマ州からの出馬を予定していて、今週中に書類を提出予定が見込まれていたのですが、立候補締め切りの数時間前に登録して、アラバマ州のサイトに17人目の候補者として掲載されてます。 ブルームバーグ前NY市長、アラバマ州で米大統領選の立候補登録 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News Blog - Alabama Democrats アラバマ州のサイトをチェックして1次情報として確認したので間違いありません。ウォーレン氏・バイデン氏・サンダース氏の名前も載っていますね。 ブルームバーグ氏で有名なのは投資家の皆さんがお世話になっているブルームバーグという通信会社を作ったという事がまず浮かびます。 www.bloomberg.co.jp 投資家として
米国株投資家になった5つの理由をご紹介します。2019年も残りわずかとなり、投資歴1年ちょっとのもみあげにとって、米国株投資は人生を変えてくれるくらいの出会いだったので、改めておさらいしたくなりました。 米国株投資による2019年の実績は15%以上の利益を出してくれそうです。それは米国市場が非常に好調だったのもあるのですが、米国株投資の可能性を信じれた!のが一番大きいんじゃないかと思います。 その理由と米国株オススメ2選も今回はご紹介したいと思います。 米国株投資家もみあげの「米国株投資家になった5つの理由と米国株オススメ2選」をお楽しみください! *投資判断はあくまで自己責任で 5つの優れた理由 米国株投資の優れた点説明 S&P500インデックス 時価総額 連続増配 株主第一主義 米国企業の魅力 米国株オススメ2選 マイクロソフト ジョンソンエンドジョンソン まとめ 5つの優れた理由 米
現在2020年の11月3日からの大統領選挙に向かって、共和党現大統領のトランプ氏と民主党内の代表候補を決定する熾烈な選挙前哨戦が行われています。 世界最強経済大国が米国であるという事は、時価総額ランキングトップ50において32もの企業がランクインしてることからも明らかだと思います。 世界時価総額ランキング2019 ― World Stock Market Capitalization Ranking 2019 民主党代表候補はウォーレンでもオマハの賢人ウォーレン・バフェットではなくエリザベス・ウォーレン氏か元副大統領のバイデン氏のどちらかになりそうです。 もしウォーレン氏が民主党代表候補になり大統領に当選した場合は、初の女性大統領の誕生になり歴史的な快挙になるのですが、米国経済は大変革されそうです。 世界最強の経済大国が危機に陥る可能性。それこそウォーレンショックが発生するかもしれません。
JT(2914)日本たばこ産業は日本の投資家において高配当投資戦略で非常に人気が高い銘柄になります。7%の高配当で有名ですね。また日本企業の中では25%の高収益で財務も優秀ですよね。 今回はそのJT(2914)日本たばこ産業と世界のタバコ銘柄【BTI】ブリティッシュアメリカンタバコ、【MO】アルトリア、【PM】フィリップモリスを比較してランク付けをします。 米国株投資家はご存じだと思うのですが、世界のタバコ銘柄は信じられないほどの財務力を持っています。JTも破格の財務ですが世界のタバコ銘柄に勝てるのでしょうか? 日本人投資家で日本株・米国株を購入してる人にとってもどの銘柄がいいのか気になるところだと思いますので、特に財務面をメインで比較してみたいと思います。 では米国株投資家もみあげの「JT(2914)日本たばこ産業 vs 世界のタバコ銘柄 投資オススメNO1はどれだ!」をお楽しみください
株式投資における配当が不労所得のオススメとして非常に注目を集めています。配当金がなぜここまで不労所得として注目を集めることになったのかは労働しなくていい。もしくは限りなく労働が少なくて済むという理由ではないでしょうか? それ以外には配当金という目に見える成果とそして敷居が高くリスクがある株式投資の中においても再現性が高いという理由が大きいのではないでしょうか? 今回は不労所得の定義もおさらいして、下記内容も記事にしています。 ・株式投資の配当益が不労所得としてオススメされる理由 ・安定配当銘柄のラクチンさ ・オススメ配当銘柄5選も紹介 ではもみあげ米国株投資家の「不労所得実現には安定配当銘柄がラクチンか?オススメ銘柄5選も紹介!」をお楽しみください。 不労所得の定義 不労所得の定義 株式投資の不労所得 2つの株式益 2つの株式益 キャピタルとインカムの違い 安定配当銘柄はラクチンか? オス
2019年元旦と比較して、2020年元旦は資産が合計1100万程増加したことがわかりました。投資1年ちょっとですが、投資成績も好調だったので、資産は増えてるだろうなと思ったのですが、これは予想外でした。 もみあげは兼業投資家ですし、本業もあります。あくまでも投資は副業です。資産が大きく増えたのは、投資・副業・節約もさることながら、お金の使い方も密接に関係してると思います。 12月投資実績は投資利益290万円・利益率15.8%(12月累計米国株投資実績は+$25,629(含み益$21,428+配当5,201) 損益率+12.5%)でした。 今回は投資と副業とお金の使い方を改めて振り返って、2020年の資産運用のベンチマークにできるようにまとめたいと思います。 ではもみあげ米国株投資家の「資産が年間1千万円増加!理由は投資と副業と節約だけじゃない?」をお楽しみください! 資産内訳(2019v
2020年の11月3日の米国大統領選挙開始まで1年を切ってきました。今回の大統領選挙が米国市場に与える影響に関しては投資家は非常に気になるのではないでしょうか? 更に各候補が掲げている政策によってはセクター毎に様々なリスクがありそうです。 下記記事ではウォーレン氏が大統領になる場合とトランプが大統領になった場合の経済的な影響に関して記事にしました。ウォーレンショックは本当に恐ろしい事になりそうです。 www.momiage.work 今回はより具体的にS&P500のセクター毎における大統領選挙1年前と1年後の騰落率に関して30年分のデータをご紹介します。またトランプ大統領が再選した場合とウォーレン大統領になってしまった場合のセクター毎の影響に関しても予想・分析しています。 ではもみあげ米国株投資家の「S&P500セクターリスク分析は投資家必見!米国大統領選挙に備えよう」をお楽しみください!
10月の配当金は月間約5万円になりました。また年間配当金も目標としてた約45万円を達成しました。 これで年金2000万円問題で1か月間に不足するといわれる5万円に関しては、不労所得の配当金で解決できることになります。 金融庁試算「老後に不足…金融資産2000万円」を年金受給者は用意できている? - FNN.jpプライムオンライン またもみあげの20年後の資産目標が1億円です。投資1年目において年間配当が45万円増える事によって、この配当金をそのまま再投資することによって、20年の目標をどんどん短縮する力になります。 配当という複利はただ資産が増えるだけでなく、それを再投資することによって、長期的に更に大きな資産形成の力になる為、投資家にとって非常に重要な原資になります。 ではもみあげ米国株投資家の「不労所得の配当金月間5万円ゲット!年金2000万円問題は解決できる!」をお楽しみください。
企業に70歳までの就業機会確保への努力義務を課す「高年齢者雇用安定法」の改正案が通常国会に提出されるというニュースが入ってきました。いわゆる70歳定年法です。 このニュースを見た時に、いよいよ日本もそこまでしなければいけなくなってきたのかと思いました。労働力不足もあると思いますが、理由として一番大きいのは年金不足でしょう。年金受給開始を遅らせないと財政的に厳しいという事ですよね。 iDeCoで自分用の年金を積み立てておく事。iDeCoの重要性が更に高まった事を感じました。理由としてはお金による人生の選択肢を増やさないと死ぬまでいやいや働かなければいけないリスクがあるからです。 今回はその理由とiDeCoが人生の選択肢を増やすためにどうして必要かを記事にしたいと思います。また投資家もみあげのお金スクール YouTubeチャンネルでは本日20時からiDeCoに関して特集をしていきます。こちらも
高校生の家庭科の授業において22年4月から「投資信託」の授業が導入されるニュースが日経新聞で報道されました。 もみあげとしては基本的にポジティブな受け取り方をしたのですが、ただマネーリテラシーとかファイナンシャルプランナーの授業を飛び越えて、先に「投資信託」を授業にいれるとはどうして?って思いますよね。 www.nikkei.com 現在金融庁や文部科学省がどのような「お金」の教育を行ってるかを確認しながら、高校家庭科指導要領の1次情報も確認して、日経新聞が「投資信託」のタイトルにした意味と、それに対してのもみあげの所感も述べていきたいと思います。 ではもみあげ米国株投資家の「「【投資信託】が高校家庭科授業に!と報道した日経新聞の意図とは?」をお楽しみください! 高校家庭科指導要領 「投資信託」タイトルの理由 iDecoと積立Nisa ファイナンシャルプランナー授業 2022年の成年年齢引
【SPYD】銘柄分析です。米国株ETFでSPDR ポートフォリオS&P500高配当ETFになります。年金2000万円問題の解決手段として最適解になり得るETFかもしれません。 それは配当4%以上、年4回の配当・このETFに投資を続けていけば配当金という不労所得を手に入れることになり、そしてその配当金を再投資することによって長期で大きな資産拡大が期待できるからです。 ではもみあげ米国株投資家の「不労所得で年金問題解決への最適解か?【SPYD】高配当ETF銘柄分析」をお楽しみください! *投資判断はあくまで自己責任で 【SPYD】銘柄判断 【SPYD】銘柄判断 S&P500とのリターン比較 メリットとデメリットサマリー 【SPYD】銘柄分析 チャート分析(2016-) 財務・チャート分析まとめ 長期投資シミュレーション シミュレーション シミュレーション結果 銘柄分析まとめ まとめ 【SPYD
12月の配当金は5.8万円でした。この配当金でドルベースで年間配当金総額が5000ドル超え!年間57万円の不労所得を得たことになります。 配当金の総額はコツコツと配当金を出してくれる株式に投資を継続していくことによって、増加させていくイメージです。もみあげは積立をしてる感じで、投資を継続しています。 配当という複利はただ資産が増えるだけでなく、それを再投資することによって、長期的に更に大きな資産形成の力になる為、投資家にとって非常に重要な原資になります。将来は不労所得として生活を大きく支えてくれる期待も持てます。 今回はコツコツ積み立てた配当金の年間実績と12月の配当金明細を紹介いたします。 ではもみあげ米国株投資家の「2019年配当金総額5000ドル超え!不労所得と複利の力は偉大」をお楽しみください。 *投資判断はあくまで自己責任で 12月配当金 5.8万円($532) 配当金明細 来年
株式市場のリスクヘッジでオススメされる債券ですが、債券がバブル状態にあるといわれることをご存じでしょうか? 日本国債は低金利において利率が0.05%程度なので、それほど大きなリスクはないのですが、世界の国債状況を考えるとリスクもあるんです。 更に米国においての債券はバブル状態といわれるほど高値を付けている状況でもあり、債券がかならずしもリスクヘッジとして役立つとは言えない状況にあることも理解しておいたほうがいいかもしれません。 ということで今回は債券バブルの崩壊を引き起こしかねないリスク4要素を徹底分析し、債券のバブルへの対応方法も簡単にご説明します。 ではもみあげ米国株投資家の「【リスクヘッジ】債券がバブル!バブル崩壊リスクと対策とは?」をお楽しみください! *投資判断はあくまで自己責任で 債券とは 債券バブルとは 米国長期債のハイパフォーマンス 超長期のパフォーマンス 長期のパフォーマ
2020年は2019年と比較して激動の年・波乱万丈の年になる可能性が高いです。理由としては米中貿易合意の不透明性、FRBの量的緩和による株高、11月の大統領選挙。 この3点が米国市場に更に大きな影響を与えることになりそうだからです。その中で皆さん投資戦略を迷われてる人も多いじゃないでしょうか。もみあげも当然まよっています。 というのが重要イベントが今から目白押しで、ドルコスト平均法でコツコツ積立の人はそのままでも問題ないと思いますが、最悪のケースも想定して資金に余力も残したくなる2020年になりそうだからです。キーワードはフレキシブルだと思っています。 もみあげとして2020年投資戦略はセクター・スケジュールにそってどのように考えるかをお伝えできたらと思います。一つの参考になれば嬉しいです。 では米国株投資家もみあげの「【2020年】投資戦略はフレキシブルがキーワード!波乱万丈に備えよう!
米国株投資において非常に重要な指標になる連続増配年数、これは配当金をどれだけ継続した年数増配(配当金増加)できたかという実績になります。配当金戦略を考える投資家にとっては最も大事な要素の一つです。 この連続増配年数が米国株は圧倒的に強いです。というかケタ違いなんです。25年以上の連続増配年数銘柄を「配当貴族」、50年以上は「配当王」と言いますが、日本企業は1社しかないのに対して、米国はなんと100社を超えてきます! ではなんでここまで米国企業が株主第一主義なんでしょうか?その理由もお伝えしながら、連続増配年数リストも紹介しますね!セクター別も用意していますので、より深く理解できるはずです。 では米国株投資家もみあげ の「【米国株】米国株の株主LOVEの証明!連続増配年数が半端ない!」をお楽しみください! *投資判断はあくまで自己責任で 米国企業が株主第一主義の理由 内部留保課税 増配実績は
S&P500が過去最高値を更新したのが最終週でした。3085.2まで上昇し、3000手前で足踏みをしていたのが信じられない強さを見せています。リスクオン相場に突入した可能性があります。 理由としては様々だと思いますが、米中関係が小康状態になっているのが一番大きいかもしれません。 米国株投資の10月最終週の週間実績を報告いたします。投資実績としては 配当込みで+168万円($15,504=含み益$11,392 +配当4,112) 投資リターン+9.0%です。 今回は最終週の実績状況の詳細を説明しながらも、今後のリスクオン相場への対策とマクドナルドCEOの退任というビッグニュースに関しての所見をお伝えしたいと思います。 では米国株投資家もみあげの「S&P500過去最高値更新!リスクオン相場対策とマクドナルドCEO退任について」をお楽しみください! *投資判断はあくまで自己責任で 10月第最終
個人投資家として日本で最も有名な投資家といえるテスタ氏。利益がすでに35億円を突破してるんですね!本当に凄いです。天才投資家ですね。また発言などを拝見していても、思慮が深くてポジティブな発言も多くてファンも多いんじゃないでしょうか? headlines.yahoo.co.jp https://www.matsui.co.jp 今回は上記記事のインタビューをチェックしながら、トレーダーで主に日本株式において10数年で35億円の利益を出してるテスタ氏の投資手法や考え方ともみあげの投資手法や考え方を比較してみようと思いました。 たかが1年間で220万の利益(利益率12.5%)の米国株投資家である自分とテスタ氏を比較するなんておこがましいのはもちろんわかっています。もみあげは長期で米国株のみ投資なので前提条件も大分違います。 でもこういった天才的に上手な人が何をどう考えて投資を行ってるかを参考にす
株式とのコンビを組むことによって長期投資家に大きな安定感とシナジー効果を出してくれる債券、そして債券ETFはその債券の集合体です。 そんな債券ETFを一目でわかるようにリスト化しました。更に対象700名のアンケート結果によってランキングもしています。オススメの株式とのコンビも紹介です! 債券ETFはドル決済のために、確かに為替リスクが存在してる為に、ヘッジ性能が米国にいるより日本にいる日本人にとっては衰えることはあります。 ただしそれを差し引いても魅力的な債券ETFが沢山存在してると今回のリストを作成してて感じました。 ・債券ETFが便利な点はいつでも売れる! ・配当が毎月なので配当戦略にばっちり! もし暴落が来た時に、手元資金がたりないなら売却して株式に投資を簡単にできるのも心強いです。暴落が来ても配当金が入れば、それも心強いですよね。 ではもみあげ米国株投資家の「【ランキング】債券ET
もみあげ米国株投資ブログ7カ月目のブログ運営報告です!PVと収益実績は7カ月目はPV数245,000、収益は8万円を超えました。 先月のブログ報告内でブログでの収益が限界かどうかを悩んでたのですが、今月はそれをある程度改善できたと思っています。先月は13万PVで収益が2万円だったのを、今月は24万PVで収益が8万円まで上昇できたからです。 また初めてといっていい1記事5万PVの爆発的な記事を書くことができました。今回は収益改善の理由とNO1バズった記事を書けたコツをご説明したいと思います。PV数や収益に関しての集客データもまとめています。 では米国株投資ブロガーもみあげの「ブログ7か月目20万PV!必見!NO1バズった記事5万PVのコツとは?」をお楽しみください! ブログ運営報告 PV数 ブログ運営報告 収益 アドセンス収益) アフィリエイト収益) クリック単価・クリック率 クリック単価と
米国年間寄付金額ランキングが発表されました。ランキング1位は投資家にとっては最も有名な「オマハの賢人」「投資の神様」ウォーレン・バフェット氏であることが判明しています。なんと2018年の寄付金額は3700億円になるという事です。 下記がランキングになります。寄付金額の額が想像もつかない金額になっています。下記10人で寄付金額の合計が1兆円以上です! 1位 ウォーレン・バフェット/34億ドル(約3700億円) 2位 ビル&メリンダ・ゲイツ夫妻/26億ドル(約2800億円) 3位 マイケル・ブルームバーグ/7億6700万ドル(約833億円) 4位 ウォルトン家/5億9600万ドル(約647億円) 5位 ジョージ・ソロス/5億8500万ドル(約635億円) 6位 マーク・ザッカーバーグ&プリシラ・チャン夫妻/4億1000万ドル(約445億円) 7位 ハンスユルグ・ヴィース/4億200万ドル(約4
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