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『緋色の7年間』

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  • よくわかる金商法上の有価証券概念 - 緋色の7年間

    3 users

    www.re-art.info

    こんにちは~ 本日は、金融商品取引法における「有価証券」概念について解説したいと思います。 ◆金融商品取引法の適用対象としての「有価証券」 金融商品取引法は、簡単に言えば、投資者保護のための法律です(同法1条)。投資にはリスクが伴いますが、リターンを期待する以上は、投資者自身の責任において行わなくてはなりません(自己責任原則)。もっとも、このような自己責任原則を適用するためには、そもそも投資者が適切に意思決定を行ったと言えなければなりませんから、取引には、情報開示等の様々な規制がかかるわけです(情報の非対称性の是正)。事業者側からすれば、規制によって様々な義務が課せられることになりますので、金融商品取引法の適用があると、対応にコストがかかってしまいます。ですから、当該取引が金融商品取引法の適用対象となるかどうかが極めて重要になってきます。 そこで、金融商品取引法の適用対象を明確にしておく必

    • 学び
    • 2018/06/22 04:34
    • 「論証パターン」の作り方 - 緋色の7年間

      7 users

      www.re-art.info

      こんにちは~ 今回のテーマは「論証パターンの作り方」です。ええ、「論証パターン」です。 法学は暗記の学問(というのがあるのか?)ではありませんが、「試験においては」暗記必須です。その場で条文を読んでイチから自分の頭で考えて解答すべき……なわけないじゃないですか。裁判官や研究者が多大な時間をつぎ込んで得られた法解釈論について、学生が、たかだか1~2時間程度で同じ思考を辿れるわけがありません。現役実務家でも研究者でも無理です。試験等で問うている「思考」は、少なくとも判例の理解と暗記の上に成立しています。 というわけで、何をどう暗記してどう書くのか、というのが本記事のテーマです。 ◆「論証パターン」とは 「論証パターン」(あるいは「論証ブロック」等と呼ばれる)とは、旧司法試験時代に司法試験予備校(というよりたぶん伊藤先生)が発明したとされる画期的な試験対策方法のひとつです。あらかじめ論じる内容を

      • 学び
      • 2018/03/11 23:11
      • 「オレンジジュース」で考える違法性論 - 緋色の7年間

        4 users

        www.re-art.info

        こんにちは~ 奇抜なタイトルですが、刑法上の結果無価値論と行為無価値論の対立を「オレンジジュース」で説明してみようと思います(いきなり意味不明)。今回は、カジュアルなかんじで話を進めていきたいと思います。 ◆イントロダクション:「オレンジジュース」論争 「オレンジジュース」と聞いたとき、みなさんは、きっと次のようなイメージを思い浮かべたのではないでしょうか? …こんなかんじですか? 「オレンジジュース」と聞いたとき、普通は下のような想像をしないでしょう。 スペースシャトル内などの無重量空間では、上のような球状になることもありますが、普通はこのようにはイメージしないわけです。かならず「コップ」などの容器が一緒にイメージされます。 日常生活でオレンジジュースの「中身」だけを思い浮かべると、そのオレンジの液体は全体に広がってしまいます。なぜならば、液体は形を保てないからです。 何が言いたいのかと

        • 暮らし
        • 2017/10/15 11:30
        • 刑法総論の基本書を比較してみた - 緋色の7年間

          3 users

          www.re-art.info

          ひとつひとつ基本書をご紹介しようと思っていたのですが、同じようなサイトがけっこうあるようなので、本ブログは、ここでひと工夫して、データで基本書の比較をしてみようと思います。 現在、主に使われている基本書はこんなかんじでしょうか。 山口厚『刑法総論』(有斐閣、第3版、2016年) 西田典之『刑法総論』(弘文堂、第2版、2010年) 今井猛嘉ほか『刑法総論(リーガル・クエスト)』(有斐閣、第2版、2012年) 井田良『講義刑法学・総論』(有斐閣、補訂版、2011年) 高橋則夫『刑法総論』(成文堂、第2版、2013年) 大塚裕史ほか『基本刑法Ⅰ総論』(日本評論社、第2版、2016年) まずは、これらの基本書の内容等を表にしてみたいと思います。 項目は、①著者名(略称)、②体系(結果無価値論・行為無価値論)、③構成要件の性質、④故意の位置づけ、⑤カバー(ハード・ソフト)、⑥全体の頁数、⑦序論の頁数

          • 学び
          • 2016/08/07 03:22
          • 「イスラーム法学」ってなんだ? - 緋色の7年間

            3 users

            www.re-art.info

            ◆はじめに いつも本ブログをお読みいただきまして、ありがとうございます。内容に入る前に、少しこのブログの方針について書いておきたいと思います。 本ブログは、原則として時事的なテーマは扱いません。時事的なテーマは、事実関係がはっきりとは確定しにくく、私の調査能力ではそれを補えるほどの証拠資料を収集できないからです。時事的なテーマは、その性質上、文献や統計資料が入手困難である場合も多く、また、ネットに流通する情報の真偽を確認することにも多大なコストがかかります。報道機関でもない個人には、短期間で情報を検証し、精査することはおよそ不可能です。 このような曖昧な事実認識に基づいて時事的なテーマを論じるとなれば、当事者に対して配慮に欠けることを書いてしまうおそれが多分にあると思われます。現に問題となっている状況を混乱させ、あるいは悪化させることにもなりかねません。 ですから、時事的なテーマに限りませ

            • 世の中
            • 2016/05/26 21:26
            • AI(人工知能)と倫理と法 - 緋色の7年間

              4 users

              www.re-art.info

              ※本記事は賞味期限切れです。誰も整理していなかった当時を思い出させるノスタルジックな遺跡としておたのしみください。 ◆はじめに こんにちは~ 本日のテーマは「AI(人工知能)と倫理と法」です。 本記事は、実定法学的な観点から人工知能に関わる諸問題をざっくり考察しようとするものであって、人工知能に関する工学的技術や倫理学・哲学自体を論じようとするものではありません*1。書いてる人は法学畑の人なので、その旨、あらかじめご了承ください。 はじめにこの記事を書いた2015年3月以降、いくつか人工知能に関する一般向けの書籍も出てきたので、それらをカバーしつつ、方針としてはもう少し地に足の着いた内容に修正していくことにしました。また、2017年1月現在において、特に自動運転関連の法学系の学術論文が増えてきたように思われるため、これらも一定程度カバーしようと思います。が、基本的には人工知能関連の法的問題

              • テクノロジー
              • 2016/03/16 13:38
              • 人工知能
              • 緋色の7年間

                6 users

                www.re-art.info

                MVV を軽視すると組織は崩壊する 以前にご説明したとおり、組織として成果をあげられるかどうかは、価値観の統一的な偏りか仕組み化をはじめとするマネジメントにかかってきます。今回は「価値観の統一的な偏り」のほうをとりあげます。典型的には Mission Vision Value, or MVV と呼ばれる統一的価値序列です。ところが、実はスタートアップ企業の中でさえ、こういった理念めいたものに実益がないと考えている人たちがそれなりにいるのです。ただ、わたしは MVV を軽視する組織は類型的に崩壊する危険性が高いと考えています。 www.re-art.info MVV とは何か 最初に MVV とは何かを押さえておきます。 MVV は、論理的順序の問題は一応ありますが、Mission Vision Value の略語です。 まず、ビジョン Vision とは、ビジネスによって目的的に又は結果的

                • 学び
                • 2015/11/29 03:21
                • 法律
                • 結果無価値論 VS 行為無価値論 入門(前編) - 緋色の7年間

                  8 users

                  www.re-art.info

                  こんにちは~ みなさん、お元気ですか? 私は風邪で頭がフラフラです…(TT) 健康や体調の管理には十分に気を付けてくださいね! ◆2つの論点 「入門」とタイトルに書きましたが、今回は、違法論というへヴィなテーマです。前回は「『オレンジジュース』で考える違法性論」というへんてこな記事を書きましたが、今回はまじめに文献を引用して、なるべくわかりやすく説明したいと思います。もっとも、どれも基本書レベルですので、必ずしも高度な内容を扱うわけではありません。ほとんど「基本書解説」というかんじですが、このテーマの入門としてはいいかなと思います。というか私には、それ以上のことを説明できる能力はありません(きっぱり)。 とりあえず、佐伯先生による次の文章を読んでから内容に入りましょうか。 結果無価値論と行為無価値論の争いには、異なった2つの論点がからんでいることを理解する必要がある。第1は、法益以外の道徳

                  • 学び
                  • 2015/03/16 18:25
                  • 法律
                  • 考察
                  • 「判例」の読み方 入門編 - 緋色の7年間

                    7 users

                    www.re-art.info

                    こんにちは~。だいぶ寒くなってきましたね! というわけで、今回のテーマは、判例の読み方です。長文を反省して、なるべく簡潔に書いていきたいと思います(※下図は特に意味はありません)。 ◆判例とは 1.規範定立 まずは、次の判例を読んでみてください。 刑法三六条が正当防衛について侵害の急迫性を要件としているのは、予期された侵害を避けるべき義務を課する趣旨ではないから、当然又はほとんど確実に侵害が予期されたとしても、そのことからただちに侵害の急迫性が失われるわけではないと解するのが相当であり、これと異なる原判断は、その限度において違法というほかはない。しかし、同条が侵害の急迫性を要件としている趣旨から考えて、単に予期された侵害を避けなかつたというにとどまらず、その機会を利用し積極的に相手に対して加害行為をする意思で侵害に臨んだときは、もはや侵害の急迫性の要件を充たさないものと解するのが相当である

                    • 学び
                    • 2014/11/17 12:14

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