サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
おうちレシピ
www.saikyozuke.work
トルストイの児童文学集「ひとは何故生きるか」が好きで、タイトルもそれっぽくしているかも二児の母です。 トルストイはさておき、去年読んだ中で最も血沸き肉躍った本が「変革のアイスクリーム」(※)で、こちらにて熱く紹介されていた九州名産「あいすまんじゅう」が、遂に近所のコンビニで手に入りました。 本では、とことん他アイスとの差別化をはかられて作られ、かつロングセラーでもあるあいすまんじゅうの優秀さが語られております。 ただし視点の核はあくまでマーケティングであり、主に語られているのは企業としての姿勢やこだわり。製品自体の風味や食感については「こだわりポイント」として書かれてはいますが、エモーショナルに叙述しているわけではありません。 ハーゲンダッツですら黒蜜や抹茶に手ぇ出して「和風アイス」がもてはやされている昨今、あいすまんじゅうが何故にここまで「和風アイス」ではなく「冷たい和菓子」と名乗ってい
子どもが小2のとき、この子に懐かしのファミコンゲーム・ブームが到来しました。 きっかけは、夫が収納で放置していた「スーパーマリオ25周年記念パック」という wii のゲームソフトに、歴代のマリオ系ゲームが入っていたことでした。 wiiをネットにつなぐと、昔のゲームを買ってダウンロードできるのです。 すごいねえ。未来キテルねえ。 といっても、昔のゲームが不親切なところは凛として不変。 派手さにそそられて「がんばれゴエモン」といった横スクロールアクション系にまず走ったうちの子ですが、 当たり判定が高かったり 「ここ、ただ黒い場所だと思ってたら崖(穴)なんだ・・・」 ってところでプレイヤー死に過ぎ、小2の身にはつらいことが多かったようで。 (スぺランカー未経験のくせにな!) どちらかというと、実家から大量に送ってもらったカセットについてきた、 古ぅいボロボロの説明書をあれこれ読むほうが好きでした
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『www.saikyozuke.work』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く