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ブラックフライデー
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こんにちは。札幌のウェブマーケティング企業「株式会社アクセスジャパン」のマーケティングマネージャーをしております、上級ウェブ解析士の熊谷です。 今回初めての記事投稿になりますので、簡単に自己紹介いたしますと、現在は「プロテインマイスター 熊谷」として活動し、プロテイン関連のD2C立ち上げに挑戦中です。今後D2Cの立ち上げや運用で得られた知見なども、この場で共有できたらと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 今回は株式会社ファーストネットジャパンの「EasyMail(イージーメール)」という無料で使えるメールフォームCMSが便利でしたので、ウェブ制作に携わるウェブ解析士の皆さまにもお役に立てると思い、ご紹介いたします。 EasyMailとは EasyMailメイン画面 EasyMailは、サーバーにインストールして、WordPressのような管理画面で設定し、メールフォームを
こんにちは。ブランディング・マーケティングに関するコンサルティング事業を展開している、株式会社ピージェーエージェント代表取締役の加藤です。 今回は、アパレルブランドのECサイト売上を対前年比で2.3倍にした、メールマガジンの運用事例をご紹介します。 企業からお客様へ直接アプローチできる貴重な手段の一つであるメルマガは、まだまだ有効な販促施策の一つです。メルマガ運用における各種KPI設定の実例や、効果を最大化するためにテクニックよりも大切なことなど、成果につながるメルマガ運用に関するお話です。 メルマガは時代遅れ? 創業10年以上の歴史をもつアパレルブランドのA社は、実店舗での販売をメインとして今まで事業を展開してきました。ECサイトも運営はしていたものの、実店舗での販売の片手間程度に細々と実施をしている程度でした。しかし、インターネットが普及してきた昨今の時代背景をふまえて、本格的にECサ
株式会社まぼろしの益子貴寛です。 Googleの検索結果画面(SERP)で、ページタイトルのあとに表示されるスニペット(概要文)の量が、最大で全角250文字前後に増えました。これまでは120文字程度だったので、ほぼ倍増です。 実際の検索結果画面を見てみましょう(「AI」というキーワードで検索)。 さて、このようにスニペットの文字数が倍増したことを受けて、実務的な対応策を探ってみます。 どう対応するのが現実的なのか? まず、スニペットの前提条件として、次の点を理解しておきましょう。 meta descriptionがスニペットとして使われることもあるが、使われないこともある(ページ内のテキストが自動抽出される) meta descriptionは、ランキング(検索順位決定)の要素ではないとされる meta descriptionの長さが、クリックの誘引に直結するわけではない 加えて、実務的に
地方の中小企業こそ、やり方次第でインターネットの恩恵を受けられるはず。 こんにちは。上級ウェブ解析士の坂上北斗(さかうえほくと)です。 株式会社メディア・エーシーという会社で、高知県を中心に、主にインターネットを活用した販促支援を行っています。 今回ご紹介するのは、高知県高知市の帯屋町商店街近くで、女性向けのアパレルショップを営むISEYA(イセヤ)さんのホームページ新規構築の事例です。 結果としては、立ち上げて1ヶ月程度で多数のアクセスを集め、「ホームページを見て来ました」と来店されるお客様が増加。再来店を促すために運用していたメルマガも、短期間に会員が倍増するという成果を上げることができました。 当然ですが、初めからこのような成果が上がると保証されているわけではありません。しかし、ホームページのアクセスデータなど、ウェブ上で容易に取得できるデータを活用することで、成果を上げるための可能
株式会社まぼろしの益子貴寛です。 2017年4月19日(水)に、通販サイト大手「ZOZOTOWN」への導入であらためて注目されているAmazonの決済サービス「Amazon Pay」。以前は「Amazon ログイン&ペイメント」という長い名前でしたが、短いサービス名に変更され、わかりやすくなりました。 Amazon PayのECサイトへの導入メリットは次のとおりです。 Amazonアカウントが使えるので、新規顧客獲得が促進 いわゆる「カゴ落ち」が減り、コンバージョン率が改善 世界水準のセキュリティの下で、安全なログインと取引を実行 なお、Amazonアカウントでのログインに関して、実はEメールアドレスだけでなく携帯番号でも可能という点は、地味ながら強力なアドバンテージです。学生、高齢者など、自己保有のデバイスはスマートフォンしかなく、連絡手段にはLINEなどを用い、Eメールを日常的に使って
株式会社まぼろしの益子貴寛です。 以前のコラム「インタビュー記事づくりで大切な5つのポイント」で、会話文を「読める文章」にするには、次の7つがポイントであると書きました。 これらの理由を詳しく聞きたい、という声をいただきましたので、続編コラムとしてひとつひとつ説明します。 1. カッコ笑い(笑)や感嘆符(!)は入れ過ぎない カッコ笑い(笑)や感嘆符(!)は、本来、読み手が文章を読んで、自然とそういう気持ちになるものであり、書き手が率先して示してしまうのは、ちょっと安直なのです。もうちょっと踏み込んでいえば、「読み手の想像力を信頼していない」のかもしれません。 笑いには、微笑、苦笑、爆笑、冷笑、照れ笑いなど、さまざまな種類があります。これらを文字で書き分けるのは大変むずかしいものですし、当然、すべてをカッコ笑い(笑)で示すのも過剰です。内輪だけで盛り上がっている印象になってしまい、第三者に向
こんにちは! 最近YouTubeチャンネルを始めた、バンクーバー在住上級ウェブ解析士のLeoです!! チャンネル登録よろしくお願いします! さて今回は、バンクーバーのマーケティングエージェンシーに勤める野村 晶大さんに「日本と北米(バンクーバー)のマーケティングはどのように違うのか?」というテーマでお話を伺ってきました。 話を聞いていて、僕自身勉強になるトピックがたくさんあったので、どうぞ最後までお付き合いください。 北米におけるマーケティングの特徴3つ 現在、自社(マーケティングエージェンシー)のマーケティングも担当されているとのことですが、英語圏でのマーケティング企業のマーケティングには、どのような特徴がありますか? そうですね。従来型のコンテンツを作って、メールマーケティングをして、見込み顧客を作り、セールスに繋げるという流れに対して、コンテンツを作って、コミュニティを形成し、見込み
株式会社まぼろしの益子です。 ここのところ、読んでよかったと思えるウェブ記事は、インタビューや対談形式が多い気がしています。会話特有のリズムのよさ、表現のやわらかさ、自然な言葉選びなどのおかげで、「目で読む」のではなく「耳で読む」感覚で楽しめるからでしょう。 わたしもウェブサイト制作の一貫で、クライアント企業にインタビュー記事づくりを提案することが多く、実際にインタビュアーやライターとして関わることがあります。このような経験をもとに、インタビュー記事づくりで大切な5つのポイントをまとめてみます。 実際のインタビューメモ(30分ほどのインタビュー) 1. 対象者に聞きたいことを事前共有 質問をされても、すぐに答えられる人ばかりではない まず、当日聞きたいことを、対象者(インタビュイーと呼ぶことがあります)に事前に共有しておくことが大切です。その場でポンポンと質問をされて、当意即妙に答えられる
こんにちは、ウェブ解析士マスターの亀井です。 勉強会も20回を超え、延べ60名以上の方々が発表されました。 初めて発表される方は、自分の話がうまくいくかどうか心配されます。でも、心配はご無用。「それが知りたかった!」という人は必ずいます。一つのネタが全員にウケることは稀です。 ところが、全員が注目するような発表がたまにあります。人を惹きつけるのが上手な発表や印象が残るような発表です。私自身も人の前で話をする機会が多いので、「どんな発表が好まれるのか」の研究は欠かせません。 そこで、私が「これ、いただき!」と思った発表するときのテクニックを6つ紹介します。 1. 聴衆を「自分ごと」のように感じさせる 普通に話をしていると一人称で話をすることが多いですよね。「私が」、「僕は」と言うように一人称で話をすることです。 聴衆を惹きつけるのが上手な人は、自分が言いたいことを参加者が聞きたいこととして言
<通学・オンライン> 直近3ヶ月以内に開催される地域はリンクされています。試験は講座と合わせて受けられますが、地域を問わず、オンラインで受験できる試験もあります。 北海道地区北海道東北地区青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県関東地区茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 神奈川県東京都東京都中部地区新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県関西地区三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県中国地区鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県四国地区徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県九州・沖縄地区福岡県 | 佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 | 沖縄県<オンラインのみ>オンライン会場オンライン
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