サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
衆議院選挙2026
yug1224.hatenablog.jp
「開発環境現状確認」が流行っているようなので、流れに乗ってみる。 AIを活用した開発が当たり前になって、その辺りが大きく変わったので、2026年1月時点での開発環境を記録しておく。 tl;dr OS: macOS エディタ:Cursor モデル: Opus 4.5 シェル: zsh ターミナル: mac標準のターミナル パッケージマネージャー:Homebrew + mise ランチャー:Raycast ブラウザ:Microsoft Edge キーボード:REALFORCE R3 Keyboard Mac 配列 / R3HH11 トラックボールマウス:ELECOM M-XT3URBK マイク:HyperX FlipCast ヘッドホン:サウンドハウス CPH7000 デスクチェア:AKRacing Pro-X V2 ざっくりと概要。以下、ピックアップして詳しく書いていく。 エディタ / コー
はじめに 2025年も最終日。今年もいろいろあったので、少し振り返ってみる。 総括漢字: 進 選択の理由 @yug1224さんの2025年1月1日から12月19日までの投稿内容を分析した結果、全体を通じて「前進」「成長」「挑戦」の姿勢が強く感じられました。具体的に: 会社のAdvent Calendarを毎日積極的に宣伝・共有し、チームの技術発信文化を推進する姿(アドカレ記事のクオリティの高さを称賛したり、埋まることを喜ぶ投稿多数)。 AIツールや新技術(Gemini 3 Flash、Cursor、Nano Banana Proなど)を素早く取り入れ、DIYプロジェクトや仕事効率化に活用(例: 日曜大工完成、設計図生成)。 転職者への励まし、イベント参加、スポンサー活動など、コミュニティや周囲を巻き込んで積極的に動く様子。 モチベーションを保つポジティブな言葉(「ごきげんにいきましょう」の
元本+利益を再投資して新たな利益を得る「複利」や、テコの原理のように少ない資本でも大きな利益を得る「レバレッジ」といった投資の考え方って、キャリア形成にも応用できるよねという会話をした。 実績や経験を利子として、より大きな挑戦ができるようになる。その挑戦から得られた経験をテコにして、また成長することができる。 だからこそ、キャリアの初期にどれだけ努力をしたか、その後の成長に繋がるような利子をどれだけ得られたかが重要になってくるんだろうなと思う。 自分自身も、ここからさらにレバレッジを効かせて複利効果を最大化させるためには、今持っている実績や経験を今後何に投資していくべきかを戦略的に考える必要がありそうだ。
PMBOK®ガイド第7版ついて会話をしていて、「テーラリング」という考え方って改めて大事だよねと思った。 プロジェクトの状況や環境に合わせて価値提供のアプローチを柔軟に調整し、変えていくこと。 価値を最大限に高め、コストをマネジメントし、スピードを速めながら望ましい成果を達成するため、「過不足ない」プロセスを使用して、プロジェクト、プロジェクト目標、ステークホルダー、ガバナンス、環境のコンテキスト(状況)に基づき、プロジェクト開発アプローチを設計すること。 (PMBOK®ガイド第7版より抜粋) 自分の中での解釈では、PDCAサイクル・OODAループ・アジャイルなどの考え方に近くて、「素早く最適解を導くために、情報を集めて見積もりをし、対応計画を修正し続ける」ということだと思っている。 計画はあくまで計画でしかないし、最終的な価値や成果の創出が重要なので、計画に固執して炎上するくらいなら、も
n年ぶりm度目のブログを始めてみることにした。これまで自分の好きな技術で自作ブログを運用していたり、QiitaやZennも利用しているのだが、今回はプログラミング以外のことも書いていこうと思っている。 システム開発に携わってそろそろ15年目。プロジェクトマネージャーやエンジニアリングマネージャーとして働く期間も長くなってきたので、チームビルディング、リーダーシップ、マネジメント、キャリア、日々の生活のことなど、ざっくばらんに何でも書ければ良いかな。 とはいえ、やはり自分の根っこはソフトウェアエンジニアだと思っているので、エンジニアリングに関する話題が中心になりそう。
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『yug1224's diary』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く