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2017年4月14日のブックマーク (4件)

  • Windows Subsystem for Linuxの互換性はどこまで上がった? - MSが検証結果を詳細報告

    Microsoftは11日(以下すべて現地時間)、WSL(Windows Subsystem for Linux)の互換性情報をまとめた記事を公式ブログに公開した。WSLはUnixやLinuxなどのコマンドラインツールとの互換性を改善するため、Linuxカーネルのシステムコールと、ファイルシステムインターフェースを検証するLTPを用いている。 Anniversary Updateにおけるシステムコールテストは、パスが637件、エラーが280件、スキップが144件で合格率は69.45%。ファイルシステムテストはパスが20件、エラーが41件で合格率は32.8%。Creators Updateにおけるシステムコールテストは、パスが744件、エラーが93件、未実装が171件、スキップが102件で合格率は73.81%へ上昇した(未実装を含まない場合は88.88%)。ファイルシステムテストもパスが52

    Windows Subsystem for Linuxの互換性はどこまで上がった? - MSが検証結果を詳細報告
    sonots
    sonots 2017/04/14
    まだまだあるみたい
  • pipenv を使ってみる - Unyablog.

    Python における bundler といえば (超ざっくり言えば) virtualenv になるのですが*1、イマイチ使いにくいなと思っていたら pipenv というものが登場していた。ちょっと使ってみたのでメモ。 何するやつ github.com Pipfile(.lock)を元に良い感じに virtualenv 作成 + pip install してくれるやつ Pipfile が使える便利 virtualenv wrapper という感じ requests と同じ作者なので流行りそう インストール $ pip3 install pipenv pipenv 環境作成 --three と指定すると Python3 だけの環境が作られる。--two も同様。 $ pipenv --three Creating a Pipfile for this project... Creating

    pipenv を使ってみる - Unyablog.
    sonots
    sonots 2017/04/14
    なんかまた増えたぞ…
  • 「Java SE 9」がいよいよ7月リリース。櫻庭祐一氏と吉田真也氏に注目ポイント、移行時の留意点を聞いた - builder by ZDNet Japan

    Java SE 9」がいよいよ7月リリース。櫻庭祐一氏と吉田真也氏に注目ポイント、移行時の留意点を聞いた 「Java SE 9」の正式リリースが2017年7月に迫った。新機能の導入でさらに進化するJava SE 9の注目ポイントなどについて、Java Championの櫻庭祐一氏とOpenJDKコミッターの吉田真也氏に聞いた。 “待ちに待った”Java SE 9リリース 2017年7月、いよいよJava SEの最新版となる「Java SE 9」がリリースされる予定だ。「Project Jigsaw」や「JShell」などの新機能が追加されるJava SE 9の登場により、Java開発はどう変わる可能性があるのか? Java Championの櫻庭祐一氏と、OpenJDKにおいてJShellのコミッターを務める吉田真也氏に話を聞いた。 ──Java SE 9のリリースが7月に迫りました。今

    「Java SE 9」がいよいよ7月リリース。櫻庭祐一氏と吉田真也氏に注目ポイント、移行時の留意点を聞いた - builder by ZDNet Japan
    sonots
    sonots 2017/04/14
    げ、マジか > まず確実に起こるであろうことは、「今まで動いていたものが、そのままでは動かなくなる」
  • 人工知能技術の健全な発展のために - Preferred Networks Tech Blog

    4月10日の日経ITproの記事「 AIベンチャーの雄が総務省の開発指針に反対する理由」で、総務省主導で推進されているAIネットワーク社会推進会議とその開発原則分科会からPFNが離脱したことを、取り上げていただきました。私とのとりとめのないインタビューを適切にまとめてくださった日経ITpro浅川記者に深く感謝いたします。また、その記事に対して、はてなブックマーク、NewsPicks、FacebookなどのSNSを通して多くのコメントを下さった方にも感謝の意を表します。ありがとうございます。離脱の理由は記事にある通りですが、総務省の方々も私達の立場を真摯に受け止めてくださっていて、実りのある議論を続けてくださっています。その上で、今後の議論を深めるために、いくつかの点について補足したいと思います。 汎用人工知能と特化型人工知能 現在、人工知能という言葉は大雑把には、 汎用人工知能(「強い」人

    人工知能技術の健全な発展のために - Preferred Networks Tech Blog
    sonots
    sonots 2017/04/14