2010年10月16日のブックマーク (2件)

  • asahi.com(朝日新聞社):「反日デモはマスゲーム」中国有名作家が「愛国」に一石 - 国際

    韓寒さん=ロイター  反日デモは政府に踊らされたマスゲーム――。尖閣諸島沖の衝突事件で日中の緊張が高まった先月、中国の若手人気作家、韓寒さん(28)が自身のブログで発表した文章で、民族主義的な反日の動きを冷ややかに切り捨てた。当局によってすぐに削除されたが賛否両論を呼び、多様化する市民の声を映しだした。  「内政の問題ではデモのできない民族が、外国に抗議するデモをしても意味はない。単なるマスゲームだ」。文章を発表したのは、中国各地で反日デモの呼びかけが広がった9月17日。ネットなどで燃え上がった反日世論とは一線を画す立場を鮮明にした。  主張を貫くのは、中国国内に多くの矛盾を抱える中、政府が外国と対立するたびに庶民が「愛国」を叫ぶことへの疑問と、政治には踊らされないという冷めた視線だ。  政府の土地開発で立ち退きを迫られて抗議の自殺をした庶民や、当局に拘束された作家の名前を挙げ、「もし唐福

    ssuguru
    ssuguru 2010/10/16
    かっけえ。「内政の問題ではデモのできない民族が、外国に抗議するデモをしても意味はない。単なるマスゲームだ」
  • パクられて喜ぶ人もいる、怒る人もいる。 - FANTA-G:楽天ブログ

    2010.10.16 パクられて喜ぶ人もいる、怒る人もいる。 (3) カテゴリ:カテゴリ未分類 キン肉マンの作者さんが、自分の技をゲームで勝手に使われた事に対してお怒りのようです。 これを聞いて「ああ、やはりパロディーとかオマージュ、という言葉がつけば勝手に使っても許される、というのは、パクる側の都合のいい解釈でしかない、それを許さない人もいるんだ」ということで・・・ 同じ漫画家であっても、自分のセリフや代名詞的な表現を他の作家に使われる人ことを喜んでいる人もいます。しかし、それが許せない人もいる。 この部分は当に人によるので一律に「ここからはOK,ここからはダメ」という線引きが出来ないのですが。 たとえば私も趣味で2次著作の同人誌を作っていますが、これだって著作権という法律で見れば完全にOUTです。が、その同人誌を作者さん人にお渡ししたところ(その先生もコミケに参加している)ものすご

    パクられて喜ぶ人もいる、怒る人もいる。 - FANTA-G:楽天ブログ
    ssuguru
    ssuguru 2010/10/16
    id:genovese33さん、この方自身の二次創作の例は喜ぶか怒るかは人それぞれなことを示すために挙げられているのであって、安全・適切な手続の例として挙げられているのではないので流れ上変ではないんじゃないっすかね