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2025年2月14日のブックマーク (3件)

  • “鳥類の起源 2000万年近くさかのぼる” 初発見の化石で 中国 | NHK

    中国南部で、およそ1億5000万年前のジュラ紀の地層から現代の鳥類と同じ尾の部分の骨が短い鳥の化石が世界で初めて見つかり、鳥類の起源が2000万年近くさかのぼることを示す発見として注目されています。 これは13日、科学雑誌の「ネイチャー」に掲載されたもので、研究を率いた中国科学院によりますと研究チームはおととし11月に中国南部の福建省にあるおよそ1億5000万年前のジュラ紀の地層で鳥類の化石を発見したということです。 ジュラ紀は、は虫類の恐竜から進化して鳥類が出現した時期と考えられていて、1800年代にドイツで化石が見つかった「始祖鳥」はジュラ紀に生息していた最古の鳥として知られていますが尾の部分の骨が長く、恐竜と同じ特徴も併せ持っていました。 その後、ジュラ紀の鳥類の化石は世界的にも見つかっていませんでしたが、今回発見された化石は分析の結果、尾の部分の骨が短いことがわかり、現代の鳥類と同

    “鳥類の起源 2000万年近くさかのぼる” 初発見の化石で 中国 | NHK
    stack00
    stack00 2025/02/14
    ジュラ紀の鳥類の化石ってほとんど見つかってないのか。まだまだ分からないことばかりだ。
  • 鉛製給水管、知らぬ間に血中の鉛濃度が平均の100倍に…中毒に苦しむ男性「まさかと思った」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース

    健康被害が懸念されながら全国にいまだ約200万件も残る鉛製給水管(鉛管)。国が「早期ゼロ」を掲げて20年が経過したが、個人の費用負担や周知不足などの課題が撤去の進展を阻んでいる。自宅の水道水が原因で鉛中毒になった男性が読売新聞の取材に応じ、日常生活で知らぬ間に健康をむしばまれた悔しさを訴えた。(相良悠奨) 【図解】ひと目でわかる鉛の水道管が残っている県一覧 吐き気や下血 「『まさか』と思った。日の水道水は安全だと信じていたから」。1月下旬、山口県の30歳代男性は車いすに乗ったまま語った。山口市に住んでいた2017年末、体調に異変を感じた。吐き気や下血、倦怠(けんたい)感が続き、年明けには立ち上がれなくなって入院した。

    鉛製給水管、知らぬ間に血中の鉛濃度が平均の100倍に…中毒に苦しむ男性「まさかと思った」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース
    stack00
    stack00 2025/02/14
    鉛製の水道管が今もまだ存在してるのか。
  • 総務相「今世紀末は300市に」 自治体数で持論、県庁も不要 | 共同通信

    Published 2025/02/14 00:31 (JST) Updated 2025/02/14 07:20 (JST) 村上誠一郎総務相は13日の衆院総務委員会で、個人的見解と断った上で、今世紀末に人口が半減するとの推計を踏まえ、現在1700以上ある自治体は「300~400の市で済む」との考えを示した。「極端なことを言うと、県庁はいらないし、道州制も意味がない」との持論も展開した。日維新の会の守島正氏への答弁。 村上氏は、人口が5千万~6千万人になったとき「今の国、県、市町村というシステムが構成できるかどうか、非常に危惧している」と指摘。自治体を再編した300~400の市と国が直接やりとりする形が望ましいとした。

    総務相「今世紀末は300市に」 自治体数で持論、県庁も不要 | 共同通信
    stack00
    stack00 2025/02/14
    現在のシステムを維持する厳しいから、新しい枠組みを作る必要はあるだろうね。