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2016年5月20日のブックマーク (2件)

  • Uber なんて要らないもん! - Chikirinの日記

    先月のこの呟き(↓)について 2020年、東京オリンピックの後、世界が認識する日のイメージとは「Uberも使えない遅れた都市」っていうイメージなんだろうな。— ちきりん (@InsideCHIKIRIN) 2016年4月30日 従来型のタクシーサービスと比べた時の Uber(的なるサービス)のメリットは、 1)行き先を言わなくていい 流しのタクシーと異なり、Uber ではタクシーを呼ぶ際に行き先をスマホの地図(など)で指示します。なので、やってきた車はそれをみて、客の目的地を理解します。 個人宅など説明しにくい目的地や、土地勘の無い場所で初めて行くレストランまで乗るような場合も、行き先の説明に四苦八苦する必要はありません。 2)ルートはナビにお任せ 走るべきルートはスマホ + GPS = ナビが教えてくれます。運転手が道を知らなくてイライラすることもないし、 「どの道を行きますか?」とか

    Uber なんて要らないもん! - Chikirinの日記
    startselect
    startselect 2016/05/20
    タクシー運転手の英語力あげるとかより、こういうの使えるほうがよほどいいね。
  • ナイルがやめた5つの取り組みと、スタートアップが持つべき未来仮説の話 | 高橋飛翔ブログ

    Nyleでは3ヶ月に一度役員合宿を�行い、四半期の反省や今後の打ち手の検討、長期的な会社の方向性などについて役員全員でじっくり議論する時間を作るようにしている。その役員合宿が今週末にあるのだが、これに先立ち先週の土日は企業として大切にしていきたいことや大切にしてきたことに思考を巡らせていた。 21歳で起業してこれまでにいくつかのビジネスを手がけてきた。そのなかで、経営者として下してきた決断を分析するというのは暗黙的に存在する会社としての経営理念を言語化するのに有効な手段かもしれぬと思い、一人で書き出している。こういう振り返りを行うと一連の決断の中から、過去には言語化できていなかった自分の経営理念のようなものが立ち現れてくるから面白い。 「何をやったか」よりも「何をやめたか」 「何をやって上手くいったか」というのはとても大事なことだ。だが、大抵の企業や個人が「やめてよかったこと」があるという

    ナイルがやめた5つの取り組みと、スタートアップが持つべき未来仮説の話 | 高橋飛翔ブログ