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rubyとprogrammingとinterviewに関するstiloのブックマーク (3)

  • 情報処理2015年12月号特集記事「20年目のRubyの真実」インタビュー-情報処理学会

    笹田:今日はよろしくお願いします。「Rubyの真実」を久しぶりに読んでいただいたわけですが、一番ささるセンテンスってありました? 「確かに、これはそうだな」、というような。 松:結局プログラミング言語において、普通の人が注目するのは、客観的な評価ををしやすいところ、といっていること。 笹田:普通の人っていうのは? 松:プログラミング言語を選ぶ人とか。 笹田:ユーザですか? 開発者? 松:それは誰でも同じだと思うんだけど、次の仕事にどのプログラミング言語を使おうかとか、あるいは、より良いプログラミング言語の設計について研究しようとしているかもしれないし、自分でデザインして実装しようとしているかもしれないし。で、そういう人たちそれぞれ、言語を評価するわけだよね。使うか使わないかとか、この機能を採用するかしないかとか。そういうときに、最初に評価しがちなのは、機能がどうこうとか、性能がどうこ

    情報処理2015年12月号特集記事「20年目のRubyの真実」インタビュー-情報処理学会
  • 目からうろこが何枚も落ちたオープンソースの“人間的本質” - シリコンバレーからの手紙

    もうかれこれ十年近くにわたり、オープンソースというネット上の摩訶不思議な現象について、欄で取り上げてきた。オープンソースは人間の質を考えるきわめて重要な素材だと思うから、連載の大きなテーマとして考え続けてきた。その思考に小さなブレークスルーがあったので、ご報告しておく。 オープンソースとは、ソフトウェアのソースコード(人が記述したプログラムそのもの)をネット上に無償公開し、世界中の不特定多数の開発者が自由に参加できる環境を用意し、そのソフトウェアをさらに開発していく方式のことだ。リーナス・トーバルズが創始したリナックスが有名なように、ほとんどのオープンソース・プロジェクトは欧米から生まれている。 しかし日人でたった一人だけ、世界中の人々が使うソフトウェアをオープンソース方式で開発したリーダーがいる。島根県松江市在住のまつもとゆきひろ(名・松行弘、一九六五年生まれ)である。彼が

    stilo
    stilo 2008/03/14
    ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題をさがしているんですよ//=週末の新聞のクロスワードパズルがやめられない気持ち??
  • 「美しいコードを書けるからRubyを選んだ」---Ruby on Rails作者 David Heinemeier Hansson氏

    現在最も注目されているWebアプリケーション・フレームワークRuby on Rails。その作者であるDavid Heinemeier Hansson氏(通称DHH氏)が日Rubyカンファレンス2006(関連記事)のために来日した。「JavaPHPでは書けなかった美しいコードが書けるから」---Hansson氏はRubyを開発言語として選んだ理由をこう語る(聞き手はITpro編集 高橋信頼) ---なぜRubyを選んだのですか。 以前,JavaPHPでコードを書いていました。しかし,JavaPHPでは美しい(Beautiful)コードを書くことができず,不満を感じていました。そんな時に(リファクタリングなどで知られる)達人プログラマMartin Fowler氏がRubyを紹介した記事を読み,自分で使ってみて,Rubyは美しいコードを書くことができる,プログラマをハッピーにする言語だ

    「美しいコードを書けるからRubyを選んだ」---Ruby on Rails作者 David Heinemeier Hansson氏
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