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syossanのブックマーク (1,334)

  • 「IT系勉強会 会場まとめ」というのを作ってみました - 生涯未熟

    そういえば企業様が会場スペースを貸し出していたりするけれど、まとめとか無いよなぁと思ったのでガワだけ作ってみました。 誰でも編集できるようになっていますので、もし良ければ追加してみてください。 docs.google.com

    「IT系勉強会 会場まとめ」というのを作ってみました - 生涯未熟
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    syossan 2025/12/17
    作りました
  • 巻頭言:Gartnerのハイプ・サイクルを改めて調べてみる

    Gartnerのハイプ・サイクルとは? 皆さんはGartner社さんが出していらっしゃるハイプ・サイクルについてご存知でしょうか? 私は恥ずかしながら存じ上げず、2023年に開催された Platform Engineering Meetup #1 で初めて知り、そこから毎年発表されるたびに目を通しています。 さて、このハイプ・サイクルというのはGartner社が 新しいテクノロジーの成熟度や社会的期待値の推移を可視化したモデル です。 技術が世の中に登場してから普及・定着するまでの道のりを、以下の5つのフェーズで表現しています。 Technology Trigger(黎明期) 新しい技術が登場し、注目され始める段階。実用化はまだ不十分だが、研究や実証が進んでいる状態 Peak of Inflated Expectations(過度な期待のピーク) メディアや市場で大きな話題となり、過度な期

    巻頭言:Gartnerのハイプ・サイクルを改めて調べてみる
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    syossan 2025/10/01
  • 010号(2025/10/01)

    巻頭言:Gartnerのハイプ・サイクルを改めて調べてみる 書いた人:しょっさん( @syossan27 ) Gartnerのハイプ・サイクルで幻滅期に入ってしまったSRE。過去を振り返り、幻滅期突破のヒントを探ってみます。 生成 AI のコストとユーザー管理の煩雑さを一挙に解決!! LiteLLM 導入の軌跡と成果 書いた人:原口慎太郎 (RA621H)( @ra612h ) 社内で、LiteLLM を導入し、生成 AI の利用コストをモニタリングし、利用量が多いユーザーをClaude Max など定額制のプランに移行してもらい、予算の最大活用を行った活動の軌跡と成果をまとめました。 マルチクラウド環境でのLLMコスト管理 - LiteLLM Proxy基盤構築 書いた人:櫛部勇気 社内でLiteLLM を導入し、生成 AIの利用コストをユーザー・モデル別に計測できる基盤を構築しました。

    010号(2025/10/01)
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    syossan 2025/10/01
  • 生成 AI のコストとユーザー管理の煩雑さを一挙に解決!! LiteLLM 導入の軌跡と成果

    はじめに こんにちは、弁護士ドットコム SRE 室の原口と申します。 F1 大好きなエンジニアです。 角田 裕毅 選手を自分のことのように応援しています。 私が所属する弁護士ドットコム SRE 室は、全社横断の組織として Platform SRE の役割も担っており、マルチクラウド環境で生成 AI を社内に提供しています。 生成 AI を提供・運用していく中で、費用対効果を最大化するためには、利用する各個人の利用量を把握する必要があると気がつきました。 またマルチクラウド環境下での利用申請・ユーザー管理が煩雑で運用負荷が大きく、これらの作業を削減する必要に迫られていました。 私たちは、この 2 つの課題を同時に解決する方法を模索していました。 とくに生成 AI の活用を全社的に進める中で、予算を最適化し、たくさんのメンバーがストレスなく利用するためには「各個人の利用量」の把握が急務と考え

    生成 AI のコストとユーザー管理の煩雑さを一挙に解決!! LiteLLM 導入の軌跡と成果
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    syossan 2025/10/01
  • マルチクラウド環境でのLLMコスト管理 - LiteLLM Proxy基盤構築

    1. はじめに 弁護士ドットコム SRE 室の櫛部勇気と申します。 当社の SRE 室は、全社横断の組織として Enabling SRE(開発チーム支援)と Platform SRE(基盤提供)の両方の役割を担っています。 Platform SRE 業務の一環として、マルチクラウド環境で生成 AI へのアクセス基盤を社内に提供しています。 生成 AI へのアクセス基盤提供にあたって、社内向けの LLM プロキシ基盤として AWS 上に LiteLLM を構築しました。 ツール選定の背景、構成概要および他ツールとの連携につきましてご紹介します。 2. LLM プロキシとして LiteLLM の選定 当社で LLM プロキシを導入した背景として「各ユーザーが何のモデルに対し、どれだけのトークンを消費し、どのくらいコストがかかっているのか把握したい」という要件がありました。 ユーザーごとに LL

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    syossan 2025/10/01
  • DevOps, SRE, Platform Engineering: 理想の開発環境をめぐる思想と実装の旅

    DevOps, SRE, Platform Engineering: 理想の開発環境をめぐる思想と実装の旅
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    syossan 2025/08/01
  • スパイクアクセスに立ち向かうFilmarksの高トラフィック対策

    はじめに 株式会社つみきの久松と申します。映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」のSREとして、サーバーサイドの様々な改善に取り組んでいます。また、インターネット上ではkariaというハンドルネームで活動しております。 今回はFilmarksにおける高トラフィック対策についてご紹介します。 Filmarksとは FilmarksはiOS/Android向けアプリとWebで映画・ドラマ・アニメのレビューサービスを提供しており、累計レビュー数は2億件を突破しています。 サーバーサイドのインフラにはAWSを利用しており、ECS on EC2の構成を採用しております。EC2インスタンス1台につきECSコンテナ1個が起動する仕組みとなっており、EC2インスタンスをスケールアウトさせることで、簡単により多くのトラフィックを処理することが可能となります。 Filma

    スパイクアクセスに立ち向かうFilmarksの高トラフィック対策
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    syossan 2025/08/01
  • バラバラだった登壇資料をAIで一つの知識ベースに。NotebookLMでSRE NEXT 2025を120%活用する方法

    バラバラだった登壇資料をAIで一つの知識ベースに。NotebookLMでSRE NEXT 2025を120%活用する方法
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    syossan 2025/08/01
  • SREのない国で、SREのマインドセットを広げていく

    はじめに はじめまして。ぺんた(@plageoj)と申します。 2023年、株式会社Faber Companyに入社し、SRE チームがない中で、プロダクトの信頼性を高める活動を続けてきました。 2025年1月からは、ベトナムのホーチミンシティにある子会社 Faber Vietnam で、現地のエンジニアたちと一緒にプロダクト開発に関わっています。 エンジニアたちと対話を重ねていく中で、SREたちが当たり前に使っている共通語彙、例えば SLI/SLO、ポストモーテム、トイル、といった言葉がなかなか通じないことに気づきました。 専門用語に頼らず、地道にコミュニケーションの壁を乗り越えてきた経験は、他分野のエンジニアやマネージャーと話すにあたってのヒントになるのではないかと思い、今回寄稿させていただきました。 ベトナムにおけるSREの現状 ベトナムにおける SRE の需要を知るには、求人情報を

    SREのない国で、SREのマインドセットを広げていく
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    syossan 2025/08/01
  • わたし達はエンジニアだから、体験談をエンジニアリングして語りたい

    直近で何度かテックカンファレンスに参加する機会がありました。 どのイベントも大盛況で素晴らしいことです。 大盛況だからこそ思うのです。 テックカンファレンスなら、わたしはエンジニアリングの話をたくさんしたいし、エンジニアリングの話をたくさん聞きたい。 わたし達エンジニア分である「エンジニアリング」について、もっとゴリゴリと議論し、向き合う時間が欲しいな、と感じる瞬間があるのです。 というわけで少し原点に立ち返ってみたいと思います。 ここで言う「エンジニアリング」を言語化する 「エンジニアリング」について厳密な定義はないと思いますが(知っていたら教えてください)、多くの定義は概ね以下のようになります。 科学的知識に基づいて、課題を解決するための「もの」や「仕組み」を創造・構築・運用すること。またそれを分析・体系化し、別人でも再現可能な最小条件と手法を確定し、検証し、条件を満たせば誰もが利

    わたし達はエンジニアだから、体験談をエンジニアリングして語りたい
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    syossan 2025/08/01
  • 巻頭言:Slack botを使ったGoogle Cloudの一時権限付与をOpenAI APIで実現してみた

    Slack botを使ったGoogle Cloudの一時権限付与をOpenAI APIで実現してみた はじめに 夏が来ましたね。しょっさん( @syossan27 )です。 今回は適切な権限管理を行うために、一時権限付与を便利にしようという試みをAIを使ってやってみたという記事になります。 背景と課題 SREにとってサービスをセキュアに保つためにも、権限付与を管理されているところも多いかと思います。 弊チームでは、Slack botとOpenAI APIを組み合わせて、Google Cloudプロジェクトの一時権限を自然言語で付与する機能を開発しました。 今までの権限付与の問題点 今までは一時権限付与はSlackでスラッシュコマンドを利用して、例えば以下のように実行していました。 /fansta grant roles/container.developer [email protecte

    巻頭言:Slack botを使ったGoogle Cloudの一時権限付与をOpenAI APIで実現してみた
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    syossan 2025/08/01
  • 009号(2025/08/01)

    巻頭言:Slack botを使ったGoogle Cloudの一時権限付与をOpenAI APIで実現してみた 書いた人:しょっさん( @syossan27 ) Slack botで実装したGoogle Cloudの一時権限付与機能を、より使いやすくするためにOpenAI APIを利用してみたお話です! わたし達はエンジニアだから、体験談をエンジニアリングして語りたい 書いた人:ばば/netmarkjp( @netmarkjp ) わたしたちはエンジニアですから、日々エンジニアリングしたいですよね。N=1の体験談や苦労話を感想文で終わらせず、コミュニティやテックカンファレンスで議論できる「検証可能な仮説」へと「エンジニアリング」していく具体的な段取りのお話です。 SREのない国で、SREのマインドセットを広げていく 書いた人:ぺんた( @plageoj ) ベトナムでのオフショア開発組織で、

    009号(2025/08/01)
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    syossan 2025/08/01
  • Cloud Runを使っている方はCloud SQL for MySQLをv8.4にするのは待った方がいいかも - 生涯未熟

    という記事になります。 仕事で新PJをやるならMySQL v8.4にしよう!ということでv8.4にして、Cloud Runから繋げた開発環境を作成していたのですが、日「全くCloud SQLへ疎通できなくなる」という現象にぶち当たりました。 何をしたのか? きっかけはCloud SQLインスタンスに対してダウンタイムの発生する更新処理を行いました。特に問題の起こるような処理ではなかったので、再起動を待っていたのですが起動後に全くどのCloud Run, Cloud Run Jobsからも繋がらなくなりました。なぜ・・・ 調査 先程の更新処理に関連してネットワーク周りをいじっていたもので、それをリバートしたり試行錯誤したのですが全く直らず。番環境と違って急を要するものでもないので、じっくりと原因を探っていたのですが、その時Google Cloudフォーラムの一つの記事を発見しました。 w

    Cloud Runを使っている方はCloud SQL for MySQLをv8.4にするのは待った方がいいかも - 生涯未熟
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    syossan 2025/06/13
    書きました
  • 008号(2025/06/01)

    巻頭言:SRE × AIの事例ってどんなのがある? 書いた人:しょっさん( @syossan27 ) 昨今盛んな「AI」と「SRE」についての海外事例を探してみました Road to SRE NEXT 中間報告(2025/5/30) 書いた人:sogaoh( @sogaoh ) SRE NEXT 2025 のサブイベント全国行脚、ここまでの様子を共有します グロービスが目指すSREのカタチ 書いた人:Aikawa ( @yaml_villager ) グロービスが目指すSREの在り方と、それを達成するための取り組みを紹介します。 非決定的なワークロードの信頼性を考える 書いた人:木村健人(AoTo) ( @AoTo ) LLM をはじめとする生成 AI の特性である非決定的なワークロードに対する信頼性を、SLI/SLO の定義方法とその元となる定量値の算出方法から考察します

    008号(2025/06/01)
    syossan
    syossan 2025/06/02
    発刊しました!
  • カンファレンスのつくりかた / The Conference Code: What Makes It All Work

    PHPカンファレンス新潟 2025の資料です

    カンファレンスのつくりかた / The Conference Code: What Makes It All Work
  • インフラからSREへ

    Road to SRE NEXT@会津若松 2025/05/17

    インフラからSREへ
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    syossan 2025/05/19
  • Vibe Coding: The Future of Programming (2025-04-17 Early Release) 読んだ - valid,invalid

    2025年8月にO'Reillyから出版される『Vibe Coding: The Future of Programming』のEarly Release版として2つの章が公開されていたので読んでみた。 The 70% Problem: AI-Assisted Workflows That Actually Work Beyond the 70%: Maximizing Human Contribution learning.oreilly.com タイトルとは裏腹に"Vibe Coding"の話は少なく、むしろ副題の"The Future of Programming"やこれから AI を活用していくエンジニアに求められるスキルに焦点が当てられているのが興味深かった。実際には"AI-assisted Coding: The Future of Programming"という言葉のほうがタ

    Vibe Coding: The Future of Programming (2025-04-17 Early Release) 読んだ - valid,invalid
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    syossan 2025/05/07
  • Vibe Codingをせずに Clineを使っている

    AIエージェントユーザー会・オフ会(第1回)でお話しした内容です https://ai-editor-users.connpass.com/event/347707/

    Vibe Codingをせずに Clineを使っている
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    syossan 2025/05/05
  • 狭いベランダでも快適!べランピングのおすすめアイテム15選 自宅のベランダで非日常感を味わおう|MONOCO

    を読む、お昼寝をする、ご飯をべる。日常のこれらが、屋外というだけで、特別感が出るのはなぜでしょうか。 ちょっとした非日常感や解放感を得られるべランピングは、日々の生活の息抜きにピッタリ。ブームになりつつあるベランピングですが、「うちのベランダは狭いから…」と諦めてはいませんか? テントを張るような大掛かりなことはできないかもしれませんが、なんとなくアウトドア感を味わえれば、しめたもの!狭いベランダでも十分楽しめます。 手軽なべランピングなんだから、あまり難しいことは考えずに、ゆるーく始めてみるのはいかがでしょうか。 小さいお子さんがいるファミリーや、遠出が難しい、忙しい方にもおすすめのべランピング。今回は、狭いベランダでも、思いっきりくつろげるグッズをご紹介します。 狭いベランダでもプチトリップが叶う、お手軽べランピングから始めてみませんか? 《目次》 ランタン&ライト関連グッズ 気分

    狭いベランダでも快適!べランピングのおすすめアイテム15選 自宅のベランダで非日常感を味わおう|MONOCO
  • 自宅サーバの使いみち (2025-Q1)

    設置しているものだけでも19インチラックが2つ、NAS が4台 (うち1台は運用停止中)、ネットワーク機器は4台、汎用のノードが3台である。 実は画面外にデスクトップ PC が3台あり、ラックマウントでも設置していないネットワーク機器が2台と汎用ノードの芽 (CPU と M/B 抜き) が1台あるが、今回は関係ないのでさておこう。 薄々気付いてはいたが、一般のご家庭にしては些か数が多いようだ。 計算機リソースが多いというのは言ってみれば家が広いようなもので、「そんなに家が広くて何になるの」などと言う人はそういない。 リソースというのはあればあるだけ自由度が高まる便利なもので、その嬉しさを問うなど愚問である。 とはいえ、では具体的にその自由度を何に使っているかとなると、これは環境の差や個性の出るところであろう。 私のサーバ環境もゆったりと変化を続けている。 定点観測というわけでもないが、折角

    自宅サーバの使いみち (2025-Q1)