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はじめに 当ブログで紹介してきた、GitHub で公開されていて 無料で使用できるおすすめのアセットを600個まとめました 多くのアセットはリンク先の記事で簡単な使い方も紹介しているので 興味があるアセットは試してみて頂ければと思います ライセンスが適用されているアセットも存在するため、 アセットを改変したりアセットを使用したゲームを公開したりする場合は 問題ないかどうか、ライセンスをご確認いただければと思います 目次 はじめに 目次 シェーダ コレクション 水 ShaderGraph ローポリ ブラー ワイヤーフレーム メタボール 鉛筆 ホログラム ディゾルブ レトロ アウトライン ボクセル 生成 テキストエディタ その他 エディタ拡張 Scene ビュー Hierarchy Project ビュー Inspector Game ビュー Attribute ホットキー アセット オブジェ
はじめに こんにちは、個人ゲーム開発だけで生きて行きたいと願っている@yoship1639です。 皆様は自分のゲームの見た目が虚しくて絶望した経験はありませんでしょうか。 絶望はしなくてももっと良いシーンを表現したいと思っている方も多いのではないかと思います。 以前、この様な記事を書かせていただき、想像以上に反響がありました。 ゲームの質を劇的に上げるカメラワークの3つの手法解説【減衰・FoV・手ブレ】 上記に因んで、今回はカメラワークではなく、描画に関する様々な手法を用いてゲームの質を高めてみようと思います。前回のカメラワークと組み合わせることで更なるゲームの質の向上が期待できますので、ぜひ今回の手法を我が物としていただければと思います。環境はタグにある通り当然Unityですが、UEでも自作でも非常に使える手法です。 それでは実際に見てみましょう。 どの程度見た目が違うのか このくらい違
コンテンツ開発 ソフト・エンジン・ライブラリ ソフトウェア&ツール-Software&Tool Fluorite - トヨタの関連会社TCNAによるオープンソースのゲームエンジ... 2026-02-12 2026年2月1日(現地時間)トヨタの北米法人である「Toyota Connected North America (TCNA)」による、オープンソースのゲームエンジン「Fluorite」が発表されました。 続きを読む コミュニティ サイト サイト&サービス-Site & Service Top 3D AI - 各種3D生成AIサービスのレビュー&投票や結果比較が可能... 2026-02-10 Stefan 3D AI Labによる、各種3D生成AIサービスのレビュー&投票や結果比較が可能なサイト「Top 3D AI」が公開されておりました。 続きを読む イベント-Event コンペテ
Unity2019.3にて 2D Animationの preview が外れたようなので、新しく記事を書きました。 はじめに 自作ゲームやプロトタイプでちょっとしたゲームを作りたいとき、絵を描くスキルはないので素材はWebから探す、というのはよくあることだと思います。しかし、Web上の素材は一枚絵であることがほとんどで、ゲームに使うにはアニメーションが欲しいこともあるでしょう。 Unity2018.1以降のバージョンでは2D画像にボーンを設定してアニメーションを当て込む機能が利用可能になりました。2018.10.21現在プレビュー版ですが、Unity公式の標準機能として無料で使えます。 本記事では2D Animationの機能で一枚絵にボーンを当て込み、実際に動かしてみるまでを説明します。 いらすとやから素材をお借りし、以下のアニメーションを作ってみました。 (一応スクワットのつもりです
5月7〜9日に実施したUnity開発者の年次イベント「Unite Tokyo 2018」では、日本語版エディタやCarte Blancheなど多くの新要素が明らかになった。その中で、驚いたのが9日の「スマホVTuber向け揺れモノシステムを『ユニティちゃんライセンス』で無料公開!」というセッションにて発表した「Unity-Chan SpringBone 2.0」のライセンス形態だった。 当初、「ユニティちゃんライセンス」(UCL)でのリリースを予定していたが、発表当日により比較的制限がゆるくてVRMフォーマットに採用しやすくなる「MITライセンス」(MIT)に変更するという大きな方針転換があったのだ。一見、わかりにくそうな話だが、バーチャルYouTuber(VTuber)やVRChatといった日本で関心が高いジャンルとも繋がりがある話なので、簡単に解説していこう。 アバター必須のVR時代が
はじめに このブログで紹介してきた、 おすすめのオープンソースに関する記事を150件まとめました 補足 エディタ拡張、シェーダ、最適化、uGUI に関するおすすめのオープンソースは 他の記事でまとめておりますので、そちらも併せて参考にして頂ければと思います エディタ拡張:http://baba-s.hatenablog.com/entry/2018/01/18/090000 シェーダ:http://baba-s.hatenablog.com/entry/2018/03/02/090000 最適化:http://baba-s.hatenablog.com/entry/2018/01/10/090000 uGUI:http://baba-s.hatenablog.com/entry/2018/01/11/090000 目次 はじめに 補足 目次 オススメ エディタ拡張 オーディオ スクリプト
この記事は、これまでにおもちゃラボで紹介してきたUnityのシェーダ入門記事40本のまとめです。 1日に5記事読めば7日間で読み切れるはず...今のところ(笑) シェーダって時々聞くけど難しそう・・・というイメージをお持ちの方も多いと思います。でも、Unityを使えばかなりのメンドウな部分はUnityにおまかせできちゃうので、本当に必要な部分のシェーダを書くだけでイメージ通りの絵作りができるようになります。 使用するシェーダ Unityで使えるシェーダにはsurfaceシェーダと頂点/フラグメントシェーダの2種類があります。ここではこの2つのシェーダの他、ライティング・ポストエフェクトの内容も解説しています。それぞれの各記事へのリンクを下にまとめておきます。また、Unity2018からはノードベースでシェーダを作成できるShader Graphという機能も提供されるようになりました。これか
はじめに どうも@toRisouPと申します。ドワンゴにてニコニコ生放送(新配信)の開発を行っています。 皆さんはニコニコ生放送、利用されてますでしょうか? 自分はたまに生放送を行っています! 自分が配信する放送のうち8割はゲーム配信なのですが、残り2割は思いついた技術ネタを作ってみて生放送で実演するという内容になっています。 今回は自分の過去のネタの中から1つピックアップして紹介したいと思います。 ゆかりごっこ 「ゆかりごっこ」は過去に自分が行った生放送の中で一番好きなネタです。 成人男性の9割は美少女になりたいという願望があるはずです。 その願いを叶えるために、VRで結月ゆかりさんになれるアプリを作り、それを実際に使って行った生放送が「ゆかりごっこ」です。 具体的にどのような生放送を行ったかは以下のアーカイブをご覧頂けるとよいかと思います。 ゆかりごっこ1 ゆかりごっこ2 ゆかりごっこ
はじめに 近年の GPU の進化に伴い 3D 周りの表現力がとても豊かになりました。そしてこの多彩な表現を可能としているのはシェーダによるところが大きく、シェーダを理解して書くことが出来ると、表現できることの幅がとても広がります。 Unity では素晴らしいことにシェーダを強力にサポートしていて、多様なデフォルトのシェーダに加え、カスタムシェーダを簡単に作るための土台が用意されています。しかしながら、パッとリファレンスや色々なサイトを見ただけでは、何がどうなっていて何をどうすれば良いのかなかなか分からないところがあります。 そこで、これから始める人の参考になればと思い、勉強しながら理解したことをまとめておこうと思います。調べながら書いているので、間違いなども多々あると思いますが、見つけた際はコメントや Twitter などでご指摘いただけると嬉しいです。 シェーダで色々出来る例 Unity
この記事は、Unity アセット真夏のアドベントカレンダーの24日目です。 IBLとは IBLはImage Based Lightingの略で、画像を基にしたライティングという意味です。 ここでいう画像は基本的にキューブマップのことで、キューブマップに応じたライティングを行うことでシーンに設置したライトの色だけでは無く、夕焼けのSkyboxを表示したシーンではオブジェクトが赤みを帯びると言ったメリハリのあるレンダリングを行うことが出来ます。 UnityでIBLができる有名なアセットと言えばMarmoset Skyshopですが、今回は無料かつオープンソースで開発が進められているLuxを紹介します。 Luxとは LuxはオープンソースのPhysically Based Shadingフレームワークです。PBS(物理ベースドシェーディング)は文字通り物理情報を元にシェーディングを行う手法で、木
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