タグ

関連タグで絞り込む (1)

タグの絞り込みを解除

tutorialとjavafxに関するtarchanのブックマーク (7)

  • JavaFXによるGUIアプリ開発入門:IT TRICK

    JavaFXとは、Java仮想マシン上で動くリッチアプリケーションを作るためののライブラリです。 JavaFXは元々JavaFXスクリプト(JavaFX1.x)という別の言語として開発されてきましたが、オラクル社がサンマイクロシステムズを買収した後、大きく方針が代わり、新しいJavaFXとして生まれ変わりました。新しく生まれ変わったJavaFXJavaFx2.xとして現在公開されています。そして、JavaFxスクリプトを廃止し、Javaのライブラリの一つとしてJDK/JREのインストール時にJavaFXもインストールされるようになりました。 また、最近オラクル社はJavaFXをマルチプラットフォームUIとして再定義し、JavaFXでのiPhoneAndroidアプリ開発も近々できるようになる見込みです。さらに現在公開されているJavaFX2.2では既にwindows8のタッチパネルも対

  • JavaFX 2 Tutorial Part I - Scene Builder - edu.makery.ch

  • Skinning JavaFX Applications with CSS | JavaFX 2 Tutorials and Documentation

    Joni Gordon Technical Writer, Oracle Joni develops documentation for JavaFX. She has been a technical writer for over 10 years and has a background in enterprise application development. Alexander Kouznetsov Software Developer, Oracle Alexander is part of the JavaFX quality team and is also involved in samples and demos development. Alexander is the first to use JavaFX to create apps and demos tha

  • 第12回 国際化 | gihyo.jp

    今回はアプリケーションを作成する上で見過ごされがちではあるのですが、とても重要な要素について紹介します。 もう読者の皆さんにはおわかりのはずですね。そう、国際化です。 アプリケーションを動作させることを、特定の言語や地域だけに限定できるのであれば、国際化は必要ありません。しかし、ネットでつながれた世界では、アプリケーションをどの言語、どの地域で動作させるかを特定することがとても難しくなります。 そのため、できればはじめから国際化を考慮して、アプリケーションを作る必要があります。とはいうものの、アプリケーションを作りはじめてすぐの時には、なかなか国際化まで頭が回らないというのも音だと思います。 Javaで国際化を行う場合、メニューなどの文字列はリソースバンドルによって切り替えます。最近では、EclipseやNetBeansなどのIDEの機能として、国際化が簡単にできるようになりました。しか

    第12回 国際化 | gihyo.jp
  • 第11回 通信と非同期処理 | gihyo.jp

    連載では、これまでJavaFXのユーザインターフェースに関する部分に関して解説を行ってきました。ここまでくれば、ほとんどのGUIを作り上げることができるはずです。 しかし、ある重要な部分が抜け落ちています。それが今回紹介する通信や非同期処理です。 RIAで特に重要となるのが、HTTPを使用した通信です。多くのアプリケーションはHTTPでサーバとやり取りを行い、情報を送受信します。また、RESTを用いたWebサービスも多く使用されています。 このような通信はローカルのアプリケーションに比べると多大な時間が必要です。そのため、何も考えずに通信を行ってしまうと、アニメーションがストップするなどGUIの応答性の低下を招いてしまいます。そこで、GUIの処理が行われるスレッドとは別のスレッドで通信を行うのが慣例となっています。 JavaFXはAWTやSwingと同じようにイベント駆動でアプリケーショ

    第11回 通信と非同期処理 | gihyo.jp
  • 第10回 サウンドとムービー、そしてProduction Suite | gihyo.jp

    WindowsではDirectXに含まれるDirectShowがサポートしているメディアを使用することができ、Mac OS XではQuickTimeがサポートしているメディアを使用することができます。 プラットフォームによらずサポートしているサウンドはMP3です。ムービーはコーディックとしてOn2 VP6を使用したAdobe Flash VideoのFLVフォーマット、またSun Microsystems社が策定したFLVのサブセットであるFXMフォーマットを使用することができます。 FLVフォーマットと、FXMフォーマットの両方フォーマットを作成できるツールは、現状On2 Flixしかありません。On2 Flixは試用版が60日間使用できるので、試しに使ってみるのはいいかもしれません。ただし、試用版は左下にOn2のクレジットが入ってしまいます。 FLVフォーマットだけであれば、Adobe

    第10回 サウンドとムービー、そしてProduction Suite | gihyo.jp
  • 1